企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


テーマ:

就職をしたものの、まだ仕事の楽しさがわかる以前にリタイヤしている!

離職率が高い!

やる気がみつからない!

モチベーションが上がらない!


そんな原因の一つに


抱えている問題がどんどん大きくなってしまって

自分がつぶされそうになって「リタイヤ」という選択を選ばれる場合が多いです。


現在、イメージ戦略研修を継続的にさせて頂いている企業様では


他の面でのフォローも研修という形で入っております。


その中で「問題解決能力を身に着につける!」という研修がございます。


今自分がプラスだと思えることとマイナスだと思えることを

書き出して頂くと

仕事に熱心な方ほどマイナス面を書かれます。


そしてそのマイナスはわかるけど先に進めないというケースが多々あります。

問題解決能力は、社会における問題は勉強で埋めれることばかりではないからです。


問題は増えるばかり、でも解決方法が見つからなければ

自分がしんどいばかりですよね。


そこで研修では実際の問題を、いくつかの解決提案を考えながら

一人もちからとチームのちから

それをどう感じとって解決へ導くかなどを

シュミレーションしながら行います。


実際に行っていて

自分一人では解決できないことでも

こんなに方法があることを知りました。


その他、アンケートでは沢山のご意見を頂いておりますので

夜にもブログに掲載したいと思います。


ぜひ「やめたい」と思う解決は

問題解決能力を高めることにあります!


イメージ戦略はあなたのイメージを届けるだけでなく

イメージを保持しつづけることもお伝えしております。

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テーマ:

社員お一人お一人の
イメージが商品のイメージを作り、サービスを作っているとしたら

おざなりにできないと思いませんか?


企業のイメージというのは
何もWebなどのツールや商品のパッケージやロゴなどだけではありません。


この師走選挙に置き換えてみてください。


連日、各党の党首がメディアに露出しておりますが
皆さんも自然にその視覚情報で判断していらっしゃいませんか?

選挙において本当に大事なポイントは

その政党が掲げている公約やメッセージのはずなのに

それが伝わる以前の問題を日本の政治には感じます。


とくに先日、アメリカ大統領選があったからこそ
尚更です。


今回の師走選挙のように慌しい時期に
選挙を迎えて、候補者も今準備に追われていると思います。


その中で普段からどれだけ「イメージ戦略」を取り入れて活動してきたかが問われます。

なぜなら、日々「イメージ戦略」を意識してきた候補者には

既に土台作りが出来ているので実際に戦うときの準備が出来ています。


自分ブランディングが確立しているので

選挙という審判を問うときでもかなり優位に働きます。


これは企業にも言えることで

日々、社員お一人お一人が企業ブランディングを支える一員という

意識があり、個人のブランディングつくりが出来ていると

モノを売る!サービスを売る!際にかなり効果を出すのです。

なのに今、政治と同じようにそこに着目している企業様が

まだまだ少ないことは本当に残念です。


企業ブランドの一つとして

社員様に、企業の一員としての「イメージ」と個人としての「イメージ」を

融合して作るメゾットを私は「イメージ戦略」として

研修ではお伝えしております。


ぜひ効果的な「イメージ戦略」で、企業評価を上げて行かれたい!と

お考えの方は、<お問い合わせ>フォームより

お気軽にお聞きくださいませ。


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テーマ:

ビジネスで個人の魅力を前面に出してブランディングしていく場合がございます。


例えばキャラ立ちしやすい、ビジュアルがいい、ギャップがあるなど


これも誰しもができることではなく、既にお持ちの場合が多いです。


ただタレント性で売る場合、気をつけなくてはならないのが

それを行き当たりばったりでなく、ちゃんと戦略的に組み立てているかどうかです。


タレント性の高い人はプロデューサー性が低い場合が多いです。

だからその二人が組んで行うのがいいのですが

もしそういうパートナーがみつかならなければ
自分でその眼を養わなければなりません。


タレント性というのは、もし50人が一斉に同じ会場にいても
なぜか目立つ、そこだけ何か空気が違う

女性ですかキレイ、とかかわいいとかだけでない‘何か’がそこに
存在しています。

そしてその‘何か’に早く気づいてビジネスに反映していけば

スキル、内容はもとよりですが売れる!にはそのポイントが大きいです。


自分のタレント性で売る場合は
プロデューサー的な視点とそれを維持していく能力が存在します。

そしてその能力はかなり難しいです。

自分をよく知って自分をコントロールする
そんな引いた視点です。

講師業というのもそういう意味ではタレント性に頼るところが多いです。

同じスキルならだれから聞きたいか?誰の話に興味を抱くのか?

プロデューサー的な要素が自分の中にない方は
そのような方をつけるか相談相手を持つことです。


イメージ戦略はそこから今度作り上げていきます。


あなたが発信しているすべてのものを戦略的に活かしているかどうか?

見た目、話し、立ち居振る舞い、Web,写真、名刺など発信するものすべてです。

タレント性を活かしてのイメージ戦略をお考えの方はぜひ
<お問い合わせ>くださいませ。



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