企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


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仕事もプライベートも充実している人って

男性、女性に関わらず 何がすぐれているかというと


そう‘センス’が違うのです。


ファッションセンスはもとより、食事の際のお店のチョイス

ちょっとしたプレゼントのセンス
一緒に歩いている時のエスコートのセンス

そしてお金を払う際のセンスなど


モテる男性は、外見よりもそんなセンスに優れているから

モテるのです。


‘センス’がある男性といると女性は何が嬉しいかというと

「わたしだけという特別感」なのです。


女性はいくつになっても心の中にお姫様をもっているもの

だからこそそのセンスある行動に、自分だけ~という

特別感を得られるのです。


‘センス’は生まれながらにあるものではなく

育った環境や、もしくは自分で意識すれば身につけられます。


一つは情報を自然にインプットしておいていざという時にアウトプット!

単に情報収集ではオタクになっていまいます。


ファッションセンスを磨くにしても単にファッション誌のコーディネートを真似ることではなく

海外での普通の人のスナップ写真からセンスを盗むみたいな

そんな情報の取り方です。


また直接的なことでなくても

細やかな心遣いがセンスになってみえてくることもあります。


例え皆で支払いを分けるとしてもスマートに出来る人と一緒だと

その空間自体が楽しくなります。


特にバブル時代に若い時を過ごしたときは

結構男性がスマートに支払いをしてくれたものでした。


私の働いていたサンリオは毎週のように同期会がありましたが

いつでもスマートでした。


今でも彼らはそのセンスは残っているのかな~?気になるところです。


女性ももしかするとカッコつけさせてあげるぐらいの

女性にならないと男性のセンスが磨かれないのかもしれませんがね。


でも今日からできるセンスを磨く方法は

好奇心を持ってみる!見たい、聴きたい、知りたい

それがきっと貴方のセンスを磨くことになるかもしれませんよ。




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デキる男シリーズの本って

なぜか著者は男性が多いのでしょうか?

それは男性目線で、男としてビジネスで成果を出して名実ともに一流の男という視点で

描かれているのでしょうね。


でも男性が永遠に求めているのは「女性モテ」ではないでしょうか?

女性にモテれば、同性の男性からも「いいな~」と思われる

そうすれば優越感も得られるし…実は一番気になるのは

女性に「どう見えているか?」ではないでしょうか?


かといって女性は一概に異性である男性の視線ばかりが気になるかというと

そうではありません。


同じ女性の中での自分のポジショニングを自然に意識してしまいます。

なぜなら女性はいつも強い遺伝子のある男性に選ばれる存在であったからです。


歴史上で強い人に選ばれることで女性のポジションが上がるという事実は

沢山ありますよね。


大奥などは典型的、町娘であったものが

見初められれば次の時代を担う将軍の母親になれるかもしれないわけです。


男性よりも女性のほうが異性により

大きく自分のポジションを変える人生が選べるのです。


だから女性はいつも同性を意識していると思います。

何かパーティーとかがあると服装の相談をするのは女性

男性はお互い何を着て行くか等相談しないですよね?

女性はその中で自分がちょうどいいポジションを考えるので

相談することが出てくるのです。

そんな女性の心理などをわかって
男性は女性にモテる=デキる男の定義の一つに入ってますよね


いくら仕事ができても女性にモテない男性を
だれもうらやましいと思わないはず・・・

だから女性からモテる男になる=デキる男なのです。


モテる男性というのは・・・希少価値の高い男です。

強い遺伝子を残す種の保存から言うと

より希少だからこそ女性はそこに魅力を感じるのです。


そんな希少価値を持っているデキる男とは?

女性目線であえてブログで書いていいかな~と思いスタートします。

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昨日は、いつもお世話になっております、理央 周氏の2冊目の本

「最速で結果を出す人の時間術」サイン会を
プロデュースさせて頂きました。

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場所は栄・広小路の「猿カフェ」

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50名以上の方々がこの暑い中
お集まりいただき皆さんの交流の時間になっていただけましたでしょうか。

私の仕事の一つに
表に立って講師以外に

今回のような裏方、プロデューサー的な役割の仕事を
ご依頼頂くことが多いです。

数年前にファッションショーをさせて頂いてから
そのような要望を沢山頂いて
今までのオペラリサイタル
セミナープロデュース
トークショープロデュースなど

今年の秋も色々とイベント目白おしです。

一見、違う仕事をしているようですが
実は‘核’となるところは同じです。

というのも
全てイベントも「イメージ戦略」の戦術の一つだからです。

Webも、リアルもイベントも紙も
人が発信するものには
人の心を動かし
そこにコミュニケーションが生まれます。

だからこそ楽しみもあります。

昨日のイベントも本のサイン会ということではありますが
そこにはご参加いただいた方々が
FBなどを通じて繋がっていただけるといいな
とそんなイベント作りをいつも思います。



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