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2016-05-06 21:33:10

パーソナルブランディング

テーマ:イメージアップ講師のブログ

ブランドという言葉の意味が海外の高級ブランドの意味ではないという
認知が高まりつつあるなか
ここ最近はは「パーソナルブランディング」が
ソーシャルメディアの発達により良く耳にするようになりました。

ではその「パーソナルブランディング」という意味
そして使い方として正しく使われているか?というと
まだまだです。


「パーソナルブランディング」を取り入れには
いくつかの覚悟が必要です。

①何の為に

②どのような人達に

③どのような価値がある人として認知していただきたいのか?

この3つが定まらずにスタートしてしまうと

ブランド価値として

認知してもらうことは厳しいです。

そして発信するツールは数々あれど
すべて 同じ価値を提供して行かないと
そこに意味がなくなってしまいます。

もちろん発信したいだけ!という方もあるかと思いますが
「パーソナルブランディング」を意識されたい方にとって大事なのは

どのような目的の為にするか?です。

私はビジネスをスタートした際に

人脈なし、キャリアなし、お金なしの状態でした。
だからこそ「パーソナルブラディング」を立たせることで
何かできないのか?可能性は広がるのか?

考えました。

企業内で「パーソナルブランディング」を意識される場合は
「商品でなく、自分を売れ!」ということです。

何を買うかではなく誰から買うかです。

こちらも同じ!自分というものを売ることで信用を得て

ビジネスが成立するのです。

今や「パーソナルブランディング」は
経営者もビジネスマンも意識して行かない行けない
スキルです。

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2016-04-29 22:42:47

人生を楽しく豊かにするパーソナルブランディング

テーマ:イメージアップ講師のブログ

ブランディングという言葉が当たり前になり
更にパーソナルブランディングの世界へどんどん進んでいます。

ビジネスの世界も企業ブランディング×パーソナルブランディングで

「その人から買いたい!」という世界になっています。

このパーソナルブランディング!様々な角度があります。
印象を左右する見た目を効果的に活かしたり
聴き方、話し方などコミュニケーションの取り方も
このパーソナルブランディングに含まれます。

皆さん、パーソナルブランディングという言葉を知ってはおられても
なにを どうするのか?そこはご存知ない方が多いと思います。

先ずは「見た目」です。
あなたの見た目は思っている以上におしゃべりで
本当のおしゃべり前に印象が決まっている場合も少なくありません。

特に男性のスーツスタイルは大事です。
仕事ができるかどうかその身だしなみと着こなしで決まってしまいます。

ポイントはいたって簡単

①スーツはサイズ感で決まる!

②似合う色と目的に合わせた色とトーン!

③清潔感のある身だしなみ+@


①のサイズ感にはルールがあります。
このルールを知っていれば間違いなくスタイルUPしてみえます。

余語まりあ・スーツ・動画で探していただくと
スーツのサイズ感のyoutubeでお確かめください。

またより深いサイズ感の場合は
骨格診断でVゾーンの深さが決まります。

こちらは私の本「仕事ができるキラリーマン」に

自己チェックが載っております。

②似合う色は

パーソナルカラーといいますがそれを診断してくださるところもありますが
自分でちぇックするには濃紺と明るい紺のスーツを片方ずつ肩にかけ
自分がどちらのほうが洗練してみえるかチェックしましょう。

そして目的の色とは特にネクタイです。
色にはそれぞれ意味があり、その意味が伝わります。

目的にあう色とはたとえば 今日のこの時のお客様に
どのようなイメージをお持ちいただくかをまず設定してください。


ネクタイに自分の想いをのせてみてください。

③+@の身だしなみは・・・朝キレイだったではダメでずっと清潔感を
かもしだす、たとえ暑い日でも見た目が爽やか

それには工夫がいります。
制汗剤を使ったり、靴のお手入れをしたり
日々の心がけです。


今日はサラリと書きましたが
そんなことを意識して自分自身をブランド化し人生を楽しんでくださいね。

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2016-03-27 00:19:00

コンサルティング営業についての時代へ

テーマ:ブランディングコンサルティング


コンサルティング営業って聞かれたことはございますか?
時代は商品の多様化は既にマックスでリアルな場面だけでなく
web等も通して情報は拡散し、消費者がどんどん情報や
購入場面を持つ時代において
「モノの売り方、あり方」自体が変わって来ています。

家電の空気洗浄機ひとつにしてもネットでも買えるし

ネットで調べた上で店に行く場合もあるでしょう。

ではなぜ人と接して買うことを選ぶのでしょうか?
それは人ならではのサービスがあるからです。

また高額な商品、家や車はネットなどで購入することはありません。
むしろ情報はかなり取って行く場合もありますが
そこには人を介してしか購入することはありません。

モノがない時代は

そのモノで勝負できましたが
今のようなに物は溢れている時代では‘個客’=個のお客様の心を掴む
そのような営業こそがコンサルティング営業です。

営業スキルアップで今までも様々な企業様で研修をさせていただいておりますが
‘顧客’から‘個客’へ
お一人おひとりのお客様のニーズにお応えできる営業マンに育成できればと

企業も望んでおりますし、もちろん営業マン本人も望んでいることでしょう。

ではなゼお互いが望んでいるのに
それが社内では数字だけやリーダー格に任せるだけで
教育として内製化していっていないのでしょうか?

それは個々の頭や体験の中にあることを出して
まとめていないのと、もう一つは基本として人間力を

磨くことをしてきているかしていないかを本人次第にしてしまっていることです。

そしてもっと大きなことは社長自体が一番の営業マンであるため
そのマインドなどを伝えているようで伝えきれていないで
目の前の数字目標ばかりを伝えて望んでしまっていると
「コンサル営業」としての基本姿勢から一つひとつの業務のノウハウまで
浸透していないままなのでいつまでたっても結果が出ません。

結果を出さない社員に向けて良く観て聴いている企業は

教えて行くことも見えて来るので成長は望めますが
大体の場合、「やる気」で処理されてしまう場合も多いです。

そこで弊社では
どのように「コンサル営業」をコンサルティング&研修で
実現していくのかについてシリーズでお伝えします。

次回は弊社がコンサルティング営業を行う上でのステップです!




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