セレクトショップ的視点のブログ [時計・鞄・靴]

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テーマ:
エルメスマネークリップ H
サイズ:約4.5x2
シルバー製 商品番号 103485B
価格 44,000円







最近、マネークリップを探してます。
前回のティファニーも良かったのですが、
実は結構色んなブランドから出てました。

だいたいどれもシルバーなので
実際に実物をチェックして、質を確かめたい
のですが、このエルメスはかなりツボですね。

あと、チェックしたものではGUCCIの革×シルバーが
完成度高めでした。実際にショップでチェックしてきます!

[商品情報]
ポケットにお財布の代わりにマネークリップ。
なんだかとってもカッコイイ!センスのいい大人な雰囲気です。
エルメスのHをかたどったデザインはとても優雅。

■問い合わせ先:エルメス・ジャポン(03-3535-5391)
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HERMES(エルメス)公式サイト
http://www.hermes.com/
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[エルメス関連書籍]

著者: 鈴木 ルミ子
タイトル: エルメスを甘くみると痛い目にあう
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テーマ:
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【ブランド】:HERMES(エルメス)
【カテゴリー】: エルメス ベルト
【素材】:リバーシブル(ボックスカーフ/トゴ型押し革)
【カラー】:リバーシブル(キャメル×ブラック)
【仕様】:75cm
  商品番号:H-500
  ☆ベルト穴約73~78cm
  ベルト幅約3.2cm/H金具縦3.8cm×横6cm
  ※箱の他、バックル保護用に、エルメス専用のオレンジの
  布カバーが付属しています。
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これ!かっこよくないっすか!?
そろそろベルトを買い換えようと思ってます。

今は、エドワードグリーンとイタリアで買った
プラダ。どっちもシンプルなバックルです。

ここまで露骨なのはoffにしか使用できないので
シンプルでカッコいいベルトがあればどなたか
教えて下さい。

[エルメスの歴史もチェック]
HERMES (エルメスの歴史)

1837年、当時36歳だった馬具職人のティエリ・エルメスがパリ、ランパール通りに高級馬具のアトリエを開いた。エルメスの輝かしい歴史の幕開けである。
1880年には2代目のシャルル・エミールが現在エルメス本店のあるフォーブル・サントノーレに 移転。製造、卸だけでなく、直接販売を始めた。

1900年代、時代を見越したエルメスは事業を多角化し、3代目のエミール・モーリスは1903年にアメリカでフォードが自動車 の大量生産を開始したことから、馬車の時代が去り、自動車の時代が来る事を確信し、ライフスタイルもファッションも行動的になった女性たちに注目し、革のバッグやベルト、財布などの製作を始める。
 
1930年代までにはエルメスは革製品にとどまらず、時計、宝飾品、フレグランス、ウェア、食器など様々な分野にも進出、市場も世界中に広がっていった。
その後もクリスタルのサン・ルイ、靴のジョン・ロブなど有名なメーカーとの合併吸収も積極的に行っている。これは事業の拡大というよりも失われていく伝統を守りたいという、職人芸を何よりも大切にしてきたエルメス・スピリットの表れといえるだろう。それが、世界の王侯貴族をはじめ、あらゆる人々に愛されるエルメスの魅力である。

エルメスのバッグはすべて一人の職人により作られます。 縫製はクウジュ・セリエという手法を用い、1本の糸の両端に針を通し革に打たれた縫い目の両側から糸をクロスさせて縫っていくため多大な手間と熟練を要します。また、エルメスのバッグには、必ず製造刻印が入っている。ケリーやバーキンなら、クローシェの裏側に刻印されていて、四角のアルファベッドが製造年を表しその他がアトリエと職人を表します。エルメスの効率よりも品質が優先する職人気質を最もよく表した部分と言えるだろう。

[エルメス関連書籍]

著者: 鈴木 ルミ子
タイトル: エルメスを甘くみると痛い目にあう
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テーマ:
[ブランド情報]
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HERMES
エルメス バッグ
フールトゥMMハーフレザー
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サイズ:W42×H33×D10cm
素材:コットンキャンバスxカーフ型押し
色:ブラウンxえんじ/シルバー金具

今年の五月くらいに買いました。
フールトゥは以前から欲しかったのですが、
巷であまりに流行っているので皆とは
違ったモデルを探してました。

カーフとのコンビは以前から知っていましたが
この時無性に欲しくなり、購入です。

ちなみに、日本でのカーフコンビは既に
完売に近い状態で、わざわざ千葉のそごうまで
いきました。

しかも、買うか買わないか迷ったので休みの日に
二回も千葉-東京を往復したのを覚えています(笑)

高い買い物だったので、慎重になってましたね。
凄く使いやすいし、このカーフ版はあまり持っている
人を見かけないので満足しています。

定価 140,000円 (税込147,000円)

[ブランドプロフィール]
プロフィール
1837年 初代ティエリ・エルメスがパリ、
    ランパール通りに高級馬具の製造工房を持つ。
1879年 2代目シャルル・エミールが現在のフォーブル・
    サントノーレ24番地に移転。
1889年 ケリーバッグの前身である馬の鞍入れ専用鞄
    オータクロアを発売。
1923年 3代目エミール・モーリス・エルメスが馬具以外
    にバッグと革小物を製造開始。ボリードと呼び
    旅行用鞄として人気が出る。

[HERMESの歴史]
1837年、馬具職人ティエリ・エルメスが
パリのバス・デュ・ランパール通りに高級馬具の
下請け製作のアトリエを開いたのが始まり。

下請けではなく直接販売も取り入れ始め
バッグの販売を始めた。そのクオリティは最高級で、
広めたいという意思よりも伝統を守りたいという
コンセプトさながらである。

妥協を許さないエルメスのバッグはすべて
一人の職人の手で作られ、縫製は「クウジュ・セリエ」
という手法を用い、1本の糸の両端に針を通し革に打たれた
縫い目の両側から糸をクロスさせて縫っていくため多大な
手間と熟練を要します。

そんなバッグであるからこそ値段ももちろん
最高級の名を守り続けているのです。

■問い合わせ先:エルメス・ジャポン(03-3535-5391)

[購入店]
エルメス千葉そごう店 本館4階
葉市中央区新町1000番地 043-245-2111(代表)

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HERMES(エルメス)公式サイト
http://www.hermes.com/
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[エルメス関連書籍]

著者: 竹宮 惠子
タイトル: エルメスの道
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