ボウリング辞書

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オールウェイ [All the Way]」はボウリング用語です。

=「これから全部ストライクを出す」という意味・宣言に使います。

=私にとって「今からが大事」という『意志』です。

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2009-11-03 00:35:56 selamatpagiの投稿

いつか発してみたい

テーマ:7.つれづれに
今日、素晴らしいなと思う生き方に触れました。

ある女性の経営者で、全力疾走してきたような方です。

何気なく(恐らく内的に大きな気づきがあったのでしょう)


「今までの私は助走していただけ。」


ぐっ、ときました。


お会いする方、全て素晴らしいのですが、どうもスポーツで使う言葉がこのように使われると、胸に入ってきます。

いつか、自分が言ってみたいと思います。



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今までの私は、東京赤羽のボウリング場で「女装」して投げたことがあるだけです。
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2009-11-02 07:56:08 selamatpagiの投稿

骨盤前傾?骨盤後傾?

テーマ:1-3.投げてきました
3週間振りにボウリングです。
最近、めっきり回数が減ってしまいました。


お題を『骨盤後傾』に設定し、3Gほど投げました。

今まで骨盤前傾で、伸長反射/スピード(身体のキレ)を優先していました。

しかし前傾か後傾か、同じ所で迷ってしまいます。
月に1~4回ペースの取り組みであれば、安定重視の骨盤後傾の方が現実的だと思う次第です。


【結果】
3G中200アップ
1/3

照準点(ドット)の移動:
5枚目→14枚目

スタンスの移動:
15枚目→21枚目

変化についていくがやっとでした。

肝心の骨盤後傾は、変更したばかりでまだなんとも判断できません。
決して悪い感じはしませんでした。

当面、続けてみます。


……本当の課題は、練習回数です。(笑)
2009-11-01 09:27:00 selamatpagiの投稿

胸を熱くする

テーマ:7.つれづれに
『胸が熱くなる』という表現があります。
今まで、これは比喩であって、実際に体が熱くなるなるのではないと思っていました。

ところが……

本当に、熱くすることができるのですね。


だいぶ前になりますが、ヨガの先生に“実演”していただきました。
先生の胸に、触れさせていただくと、温度が変っているのです。しかも温かさが気持ちいい。不思議でした。

しかも、トレーニングすれば、誰もが“できる”とのこと。


で、早速トレーニングをお願いしました。

しかし、ちっとや、そっとでは、できません。
道程は遥かに遠い。ゴールは寸分も見えませんでした。


しかし、やっと糸口が見えてきました。

まだまだ、自分ではコントロールできず、やろうと思ってもできません。
しかし、意志/気持ち/身体/全てがうまい方向に向けばできます。

成功すると、自分でも気持ちがとても良いです。

先生から伺ったことを総合すると、何かを信じるとか(因みに宗教はもっていたほうが判りやすいそうです)、苦行や修業の類ではなく(ただし多少の体力は必要)、“科学”のようです。


一つ学びとして得たのは、「自己肯定感」「可能性への確信」「穏やかさ」の中にいる時にうまくいきます。(私の場合/多くの人も大体似ているそうです。)逆に言えば、そこに難しさ(クリアすべき課題)があるのかも知れません。


トレーニングの成果は乞うご期待!。。。です。



……何年かかることやら(爆)



(「できるだけ早く」が本音です。)
2009-10-21 00:09:58 selamatpagiの投稿

パーフェクト?(爆)

テーマ:7.つれづれに
週末はボウリングをせずに、スクワット3,000回に挑戦しました。

【結果】
なんとかクリアです!
(自己新です)

(記録を狙うのではなく、やりきることと、自分を観ることが目標なので、“クリア”です。
予め決めたペースでできたのは、1,241回までです。)
1,242回以降は、ペースを守ることができませんでした。
ペースを落とし、長めの休憩を入れ、やりました。


【感じたこと】

*一緒に向かっていく人のありがたさ
インストラクターの先生2人、スタッフとして先生1人、仲間が4人付き合ってくださいました。
1人ではとても苦しいです。
(仲間2人が3,000回達成、先生1人は3,000回を遥かに超えたようです。)

*先人のありがたさ
2月に1,000回をやった時、所属しているジム(スタジオ)ではトップだと思っていました。しかしその後、大学生のY君がアッサリ3,000回を越えました。
やった人がいると、本当に楽です。
ありがたいと思うと、変な対抗心は消えて、純粋に挑戦する気持ちになれました。

*傾向
途中、ペースが乱れ身体が上がらなくなった時、自分“情けない”と思いました。
自分の思考の傾向かもしれません。
(あまり良くないな。)

*「無」を感じることができました。
“考えていたらやっていられない”……が正解かもしれませんが、“ただやる”状態を短いながらも久々に感じました。
結構気持ちイイです。

*というものの思考は消えにくい
“もっと大きい目標がある”と思うと、私は楽でした。
(楽になる思いが人それぞれあるようです)

*色彩のイメージ
苦しい波を抜けると、フッと軽くなるところがあります。
「まっ白でやった」というイメージを持つ方が多いようです。
私は“青”でした。

*以前と違う自分
以前はフィジカルで苦しい状況になると、映画「ブレーブハート」のビジョンがよく出てきました。
今回は出てきませんでした。(心が少しは平和的になったのかもしれません。)

*終わってみると-1
またやってみたいような、やりたくないような、気分です。
やるならば、ペース配分・休憩のとり方に工夫することが必要です。
レスリングの方がたまに『スクワット3,000回』をやっているようですが、日常的にはやりたくないです。
m(_ _ )m

*終わってみると-2
身体が上がりにくくなったとき、“本当に自分が全力を尽くしたか?”と自問自答すると、残念ながら全力
を出していなかったように思います。
その時は全力と思っていましたが、どうやら違います。
ここがメンタル面のポイントのような気がします。

*1つの解答
メンタルマネジメントとは「“できる”と“やりたい”だけに身を任せる」ことが、今の自分の中で重要な解答の一つになりました。(もちろんこれだけではダメです。)

*3,000回は私にとって、とてもイメージしやすい数字でした。
300の代わりになりました。(爆)
2009-10-17 02:03:18 selamatpagiの投稿

悪態をつきます

テーマ:7.つれづれに
今日、広島から帰ってきました。
オリンピック招致の件も現地で伺いました。
やはり賛否両論ありますね。
賛成も反対も、両方判ります。

しかし、13日の藤田雄山広島県知事の「広島市は広島県を必要としていないみたい」という発言は不快でした。広島県の方には申し訳ありませんが、地方行政史上最悪超モーレツ嫌な知事に感じました。
何様なのでしょう?最初から協力する気がないでしょう?以前の数回に渡る疑惑が疑惑でないような生き方をずっとしているのでしょう?
流石!最低支持率知事&最悪不支持率知事です。

マスコミの論調にある「県が不快感」はピンボケです。広島市長側の暴走のような書き方は、藤田県知事の次に大馬鹿です。

なぜ“できる”という方向から考えないのでしょうか?なぜ“平和を世界に”という方向で考えられないのでしょうか?


【追記】2009.10.17.10:43
また、藤田は市長両氏の五輪招致について“政治的”だとの批評もしています。
藤田雄山は、オバマさんや石原東京都知事・鳩山さんに“オリンピック誘致について、あなた方は政治的だ”と言えばよいと思います。(笑いものです。)

秋葉市長が藤田に声をかけない方がよいと判断したことは、実現する方向にいく上で正しい選択でした。
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