土浦市の接骨院|橋本院長日誌

接骨院・整骨院のぶっちゃけ屋が日記なんて書いていいのか?!
治療しても治らない…自己流の健康法じゃ治らない…などなど
現代の腰痛・首の痛みにメスを入れます。


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以前の足の状況よりは進展したと思う。

まだまだ小指と薬指の間は隙間があるけど
以前の状況からいえばその隙間も半分になったし

薬指は本体と指の間が皮になってきてる!
いいじゃないですか!(笑)

まぁ痛み自身はだいぶ辛い日もあるんで…
なんともいいがたいですけどね。

小指・薬指の足首側のヒフも少しカサブタが
はがれて皮膚が出てきたし…まずまずです。

人差し指にかかってた皮膚の劣化も半ば止まり
最初の薬指・小指間のケガからいえば…

なんで人差し指と中指が関係するんだ?!
とばかりにそこの皮膚が劣化し、肉が出てしまい
おいおいって感じだったんですがね。

最終的には人差し指と中指の近辺だけになりそうな
状況になってきています。

最初に症状を感じたのが去年の8月上旬。
最初にオペをしたのが去年の11月末。

初期症状が出てから1年と2か月。。
オペをした日から数えて11か月。

オペを3回もすることになるとは思ってなかったけど
いろんな事を試してきて…。

いい事も悪い事も悪すぎる事もあったけどwww
なんとか形になってきたんじゃないのかと思える
今日この頃です。

皮膚が完全に再生しても、、
これからは血液の循環システムに対しての検査が山積み。
足の皮膚の色を治さないといけません。

僕は「糖尿病をもってない」にも関わらず、
それ系の足の色になってしまってるので、治せるものなら
治したいんですわ。

それに1年もの間、右足はカカトしか使って歩けてない
ので、歩行練習とか歩行時間の延長を促すような運動療法を
追加してって健康な体つくりをしなければなりません。

なので当面は足の皮膚が治っても午前はリハビリと
循環器の医者通いでいっぱいいっぱいになると予想されます。

そうなると、やっぱり午前からの診療は出来ないのがあと
数年とかになっちゃったら…(;´・ω・)

いつかはやる!とかいつになるのかわからないだけに断言も
出来ないのでいっそ、午前なしプランをそのまま続行するか?

ある程度の見込みがたってって2,3年先かもしれませんけどw
次こそ最終時間割を作れるよう考えてみようと思っています。

とりあえず!足の治療に専念します。
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最初に医者に行き始めて1年以上になる。

最初の手術は去年の11月後半
2回目の手術は去年の12月中旬
3回目の手術は今年の2月中旬

深層部の肉はあがってきたが
表層の皮の再生速度が遅い。

現在のこの状況で表層面に手術をすると
より悪化する可能性がかなり高いだけに
何かの手術は出来ないと考えている。

よく医者で「指の切断が早くていいよ」
なんていう医者もいるが…

いろんな人が手術をして
医者に「やらなきゃよかったかな?ハハッ(失笑)」
なんて言われてる患者も多くみてるだけに

院長の場合皮膚の再生速度が劣化速度より遅いのにだ。
ここで手術したら切ったとこから悪化しかしないで
まさに後者の言葉を言われる可能性が高いって意味で
やれない状況なんだよね。

もし手術なんかするなら足の色を戻す方向の手術が
必要だ。

先日、下腿部静脈瘤の検査を受けてきた。
下腿部は静脈も動脈も太い血管に関しては何もないと
医者に言われた。

血栓的な症状があるようにしか見えないが、足首までは
まだ正常らしい。

となると、足首から下の部分で局所性の阻血が発生して
るんじゃないのか?と疑わざるを得ない。

最近の医療で皮膚の再生には浸潤性のかさぶたを作らない
治療が最新とされているが、その行為を半年やってきて
悪化傾向にしかならないならばカサブタを再構成させる
事が重要なんではないのか?

いろんな事を考えすぎて自分の身体の事だけにパニック
症状が夜な夜な出て叫ばずにはいられない。

治ってこない自分の足を1年も見てて、
こうならない人をみてみたいものだ。

先日も激痛と戦ってる最中に、
もう人との会話が出来なくなると判断して、

患者に「悪いけど今日はごめん!帰ってくれないか?」
と声をかけるも、

患者さんらは「ふんふん、それで?」って会話をしようと
ずっとそこにいる。

動けない人見て楽しいのか?
やっとの思いで声にしてる奴と会話して楽しいのか?

会話が出来ずにうなって目を閉じるしかない人と接してて
何、興味津々なんだ?

最後は「帰れ!!」って叫んでしまったじゃないか。
やさしく言葉使ってるうちに「やばそうだからかえるよ」
っていってほしかった。

どうにもならなくなると人間は一番簡単で効率のいい言葉
激しくも聴こえ悪い言葉を放ちたくなるんだ。

今後はもうやばいって院長が思った時点で臨時休診にするよ。
やさしくない人らを見てしまったからね。。
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急な腰痛や寝違えってある意味キッカケが大事で、
「やべぇ!痛てぇ!」って思っても

ちゃんとパズルになってて、難解なパズルだけど
その方程式を組めば痛みが止まるポイントってのが
必ずある。

だから、痛みがどんだけ酷くても、、痛みを30%
消せるポイントや50%消せるポイントがある。

うちの治療方法はそんな難解パズルの読解から入って
いかに1回目から効果を出すか?

そういう事につながる治療方程式。

今、院長の右足には困った潰瘍がある。
組織の復活と組織の崩壊が逆転している。

組織の復活は皮膚の再生。
組織の崩壊は皮膚の潰瘍化。

院長は、糖尿病ではない。
毎月血液検査してるから陰性なのがわかっている。

でも、太っているのと両足が茶褐色だから、
壊死(黒色化)してないが糖尿病の潰瘍と間違われる。

皮膚に一番近いところまで再生しているのに
最後の表皮化が始まらない。

一番、神経が集中しているその部分が再生しないと
痛みの程度が倍々化し始める。

最初飲んでいた痛み止めも400mg/1日だったのが
今や2000mg/1日、500kgくらいの動物にうつ量の痛み止めが
必要な日もある。

痛み止めの効果が切れる(切れそう)になると、
立ち上がれない。足がつけない。
仕事も途中に、目も開けられずうなってるだけになる。
動けなくなる。。。

だから思う。両足ついて歩けてる人よ。
こんな奴もいるんだ、早く治ろうよ。

いいつけ守って痛み半減化させて早く治療終われるように
がんばろうよ。切に願う。

早く治れる因子を持ってる人らが「仕事だから」とか
「先生がなんとかしてくれるから」とかいって

テキトーに治療してないですぐ治ろうとする意思を強く
もってほしい。早く治すには貴方自身の努力も必要です。

最近よく、動けなくなって迷惑かけてます。
痛くて立てなくなった院長が次する行動は…

早期解決のために「入院」になるかもしれない。
もしそうなったら…ごめんなさい。。
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