松戸市議会議員 関根ジロー 公式ブログ「One! Toukatsu! 東葛政令市構想」Powered by Ameba

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民主党 福山哲郎「立憲主義と平和主義と民主主義をとりもどす闘いはここからスタートします」
【参議院本会議、安保法案への反対討論】(2015.9.19)


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明治大学校友会松戸地域支部ニュースNO35を発行しました。会員の皆様には10月中旬頃に発送されます。関根ジローは支部ニュース編集委員のメンバーとして作成のお手伝いをさせて頂いています。明治大学にご縁のある皆様、明治大学校友会松戸地域支部に参加しませんか?お問い合わせは、jiro.sekine@gmail.com までお願いします。

 

 

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「関根ジロー、市民団体 地域政策研究所、首都圏の大学生」が協力して運営している選挙公報.comhttp://www.senkyok.com/)が、ブラジルの朝のニュース番組TV GLOBO「Bom Dia Brasil」に報道されました(9月20日現地時間)。
 

政治家の言いっ放しを防ぐことを目的に、選挙公報の継続的なWEB掲載を推進している選挙公報.comが、ブラジル テレビに「世界の先進的な取り組みの1つ」として報道されたものです。

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はしかの患者の増加を食い止めようと千葉県松戸市は過去にワクチンの定期接種を受けていない中学3年生までの子どもを対象に、無料で接種を受けられるよう費用を助成する緊急の対策を始めることになりました。

 

詳細はコチラをご覧ください⇒ http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160921/k10010701731000.html

 

 

 

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松戸駅東西口における既存の指定喫煙所3箇所のうち、9月末をもって2箇所が撤去されます。残る西口1箇所の指定喫煙所や松戸駅以外の指定喫煙所についても松戸市は「社会環境の変化を注視し、今後もあり方について検討する」としています。詳細はコチラ⇒ http://ameblo.jp/sekine-jiro/entry-12201778127.html

関根ジローは、行政が指定喫煙所を設置することはやめるべきと確信します。なぜなら、松戸市における既存の駅周辺の指定喫煙所は分煙されておらず、たばこを吸わない人に副流煙の被害があります。仮に指定喫煙所を壁で囲っても、区画や排気装置などが必要であり、実際には不十分な対応により不完全な分煙にとどまってしまうのが実情です。また、仮に完全分煙でも、指定喫煙所を清掃する従事者の職業上の受動喫煙が発生してしまいます。行政による「職業的な受動喫煙」はやめましょう。
WHOとIOCが喫煙のないオリンピックを求めています。関根ジローは、東京オリンピック・パラリンピック開催決定を契機に、松戸駅西口をはじめ新松戸駅や東松戸駅の指定喫煙所の撤去を推進します。

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9月16日に開催された建設経済常任委員会において、関根ジローの質問に対して、松戸市が「松戸駅東口の指定喫煙所、及び西口の既存の2箇所のうち1箇所の指定喫煙所を、9月末に撤去すること」を明らかにしました。

撤去にむけては、今年1月に松戸駅東口商店会有志が松戸市長に対して「松戸駅東口における指定喫煙所の撤去を始めとした市内5か所の指定喫煙所撤去に向けて検討することを求める要望書」を提出し、関根ジローも6月議会において喫煙所の在り方について質問をしていた経過があります。

要望書はコチラ⇒ http://ameblo.jp/sekine-jiro/entry-12121628486.html

西口の残る1箇所の指定喫煙所についても、松戸市としては、「社会環境の変化を注視し、今後もあり方について検討する」とのことです。

WHOとIOCが喫煙のないオリンピックを求めているなかで、東京オリンピック・パラリンピック開催決定を契機に、松戸駅西口をはじめ新松戸駅や東松戸駅の指定喫煙所の撤去を進めるべきと思います。

下記が6月議会の議事録です。

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■質問:関根ジロー

今年1月、松戸駅東口商店会有志の皆さんが松戸市長に対して、松戸駅東口における指定喫煙所の撤去を始めとした市内5か所の指定喫煙所撤去に向けて検討することを求める要望書を提出しました。

この要望書には、松戸駅東口喫煙所付近の商店約100人の賛同する署名が添えられておりました。要望書の内容については、大きく二つのことが盛り込まれていました。一つは、松戸駅東口の喫煙所についてです。

松戸駅東口は、重点推進地区において喫煙が禁止されているものの、市長が指定した喫煙場所が存在します。

しかしながら、喫煙所付近のスペースは極めて狭く、タバコの煙が周囲に拡散されてしまい、タバコを吸わない市民に副流煙の被害が発生しております。

また、雨天時には、周囲のビルの軒先で喫煙するマナーを守らない人が少なくありません。

この場合、タバコの煙がビル内に充満し、ビル内店舗を利用するお客様に大変御迷惑をおかけしております。

このような環境の中で、松戸駅東口の喫煙所は早急に撤去してもらいたいというのが内容です。

もう一つは、東京オリンピック・パラリンピック開催決定を契機に、松戸駅東口駅における指定喫煙所の撤去に限らず、市内5か所の指定喫煙所撤去に向けて検討することです。

IOCは、1988年以降のオリンピックでの禁煙方針を採択しており、また、WHOとIOCは、2010年に健康的なライフスタイルとたばこのないオリンピックを目指す合意文書にも調印しております。

オリンピック開催決定を契機に、健康被害を受けている方の立場に立って、指定喫煙所の撤去を推進すべきという内容です。

この二つの内容が盛り込まれた要望書について、喫煙場所のあり方について検討している松戸市安全・快適まちづくり協議会でどのように情報共有をされ、議論をされているのか、お答えください。

さらには、5月31日に各メディアが一斉に報道しましたけれども、他人のたばこの煙を吸い込む受動喫煙によって肺がんや脳卒中などで死亡する人は、国内で年間およそ1万5,000人に上るという推計を国立がん研究センターのグループがまとめたという報道がありました。

また、2016年世界禁煙デーに厚生労働省主催のイベントで、自民党の塩崎恭久厚生労働大臣は、近年のオリンピック開催国は罰則つきで受動喫煙を規制している、たばこに寛容過ぎる日本から早く脱皮して2020年を迎えたいと発言したと報道されております。

このように、地元からも指定喫煙所の撤去の要望書が提出をされ、受動喫煙により1万5,000人が死亡しているとの報道、さらには、厚生労働大臣が2020年にはタバコに寛容過ぎる日本から早く脱皮したいとの発言といった、こういった状況が変化する中で、私は、松戸市として指定喫煙所の撤去に向けてかじを切るべきだと強く思います。

松戸市の見解をお答えください。

■答弁:市民部長

現在、喫煙、ポイ捨て等が禁止されている重点推進地区に指定している地区は、松戸駅、新松戸駅、八柱駅、東松戸駅、北松戸駅、馬橋駅、北小金駅の7駅の周辺となっており、その中で灰皿が設置されている地区は、松戸駅の東口デッキ上に1か所、西口デッキ上に2か所、新松戸駅のロータリー側に1か所、東松戸駅に隣接するスーパーマーケットの隣に1か所の計5か所となっております。

松戸駅東口指定喫煙場所につきましては、仕切りがなく、駅利用者等からの苦情が多数寄せられていることは議員御指摘のとおりでございます。

本年1月に松戸駅東口商店会有志の方々よりいただいた要望書につきまして、3月に松戸市安全・快適まちづくり協議会において、喫煙所のあり方についてを議題とし、上程し、協議を行ったところでございます。

その中で、灰皿を撤去した場合、ポイ捨て等のマナーが悪くなることから、まずは東口周辺について、移設できそうな場所を検討してほしいとの意見をいただきました。

松戸駅東口の既存喫煙所については、仕切り設置の可能性を検討しておりましたが、道路としての利用制限や通路自体が狭小のため設置ができない。

また、移設場所についても設置条件が整わず、設置が困難な状況であることが判明しております。

今後の対策といたしましては、通行人の方々への副流煙問題、喫煙マナー、吸い殻のポイ捨て、タバコを吸われる方々、吸わない方々の共存についても含め、指定喫煙場所の移設、集約、喫煙マナー、ポイ捨て防止等の啓発を関係各課、安全・快適まちづくり協議会などと連携し、引き続き検討してまいりたいと存じます。

また、指定喫煙場所の全面撤去につきましては、国が2020年東京オリンピック・パラリンピック開催を見据えて、受動喫煙の防止に関して具体的な対策をとらない国内の公共施設や飲食店に罰金などの罰則を科すよう定める新法の検討を始めていることも承知しております。

今後も動向を注視しながら検討し、関係各課、松戸市安全・快適まちづくり協議会と連携し、迅速に対応をしてまいりたいと考えております。

以上、御答弁とさせていただきます。

■要望:関根ジロー

受動喫煙について、千葉県議会でも大きな動きがありました。受動喫煙防止を考える千葉県議会の会が発足されたことを御紹介いたします。

この会は、自民党の酒井茂英千葉県議会議員が会長の超党派の会で、6月2日に2020年東京オリンピック・パラリンピック開催に向けた受動喫煙防止対策の勉強会が開催されております。

このように、県政でも超党派で受動喫煙防止に向けて動きが加速している状況ですから、松戸市でも、その流れに取り残されることなく、受動喫煙防止の観点から喫煙所撤去の決断をしていただきますように強く要望いたします。
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松戸市では、自主防災組織がその活動のため、防災資機材を購入する場合、松戸市自主防災組織補助金交付要綱に基づき、補助金を交付しています。詳細はコチラ⇒ http://www.city.matsudo.chiba.jp/kurashi/anzen_anshin/sonae/jisyubousai/jisyubousaisosiki.html

 

しかしながら、1つの防災組織に対しての補助金交付回数は15年ごとに1回ですし(例えば葛飾区は毎年交付)、その補助対象になる防災資機材も限られた制度でした(例えば消火器は助成対象外)。

 

このような背景のなかで、松戸市9月議会において関根ジローの質問に対して、松戸市が「補助金額の増額/補助回数の増加/補助対象となる資機材等の範囲拡大」を検討することを明らかにしました。

 

下記は議事録(未定稿)です。

 

なお、関根ジローの2015年松戸市6月議会質問により、自主防災組織への補助金交付基準は「自主防災組織の構成世帯」から「地域の世帯数」に改善されております。詳細はコチラをご覧ください⇒ http://ameblo.jp/sekine-jiro/entry-12072283809.html

 

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■質問:関根ジロー

 

自主防災組織がその活動のため、防災資機材を購入する場合、松戸市自主防災組織補助金交付要綱に基づき、15年ごとに補助金を交付しています。

 

このことについて、複数の自主防災組織から、「補助金額の増額」「補助回数の増加」「補助対象となる資機材等の範囲拡大」を求める声が挙がっております。

 

この声に対する松戸市の見解をお答えください。

 

■答弁:松戸市

 

現在、本市では、自主防災組織の育成を図るため、防災資機材等を購入する自主防災組織に対し、松戸市自主防災組織補助金交付要綱に基づきまして、防災資機材等の購入金額の一部を補助金として交付させていただいております。

 

補助金交付の回数につきましては、新規設立時及び補助金交付から15年を経過した場合の都合2回におきまして補助金の交付を申請できることとなっており、金額につきましては、世帯数に500円を乗じた額に、新規では20万円、15年経過では10万円を加算した額を上限として補助金の交付を行っております。

 

近年の補助金交付の状況でございますが、東日本大震災以降、防災意識の高揚や自助・共助への関心が更にたかまった事や自主防災組織の新規設立もあり、補助金交付に係る申請・相談件数が増加傾向にあります。

 

このことからも、現行の自主防災組織補助金制度の在り方につきましては、現状のニーズに即した見直しを視野に入れ、日頃からの備えは大変重要でありますことから、当該補助金が自主防災組織として活用しやすい内容とするため、補助金額の増額、補助回数の増加、補助対象となる資機材等の範囲拡大について検討してまいりたいと存じます。

 

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■自主防災組織とは

 

平成7年の阪神・淡路大震災では、家屋の倒壊などによる生き埋めや閉じ込められた人のうち、消防などの公的機関の救助(公助)によるものはわずか2%で、多くは、自力または家族や隣人などの地域住民によって救出されました。

 

被災地域では、発災直後から、いろいろな所で火災等が同時発生し、全ての災害現場に消防が駆けつけることは不可能な状態となります。災害発生直後は、公的機関による被災者支援等の緊急対応には限界があります。

 

また、被害を最小限に抑えるためには、発災後早い段階での救助が必要となります。

 

そのような状況の中では、地域住民一人ひとりが、「自分たちの地域は自分たちで守る」という『共助』の取り組みが大変重要です。そのためには、出火の防止、初期消火、災害情報の収集伝達、避難誘導、被災者の救出・救護、応急手当、給食・給水の実施等、地域単位の自主的防災活動が求められます。これらの役割を担う組織が『自主防災組織』です。

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大橋小学校の保護者の皆様から、美野里交差点の安全対策についてかねてから相談を頂いておりました。この交差点は、車の交通量が多い一方で、多くの大橋小学校や柿ノ木台小学校の子どもたちが利用している交差点です。

今年2月には地元町会長と交通安全母の会の連名で同交差点のスクランブル化を求める要請書が松戸市に提出され、その後、交通管理者である千葉県警にも提出されています。

そして今回、このスクランブル化を前進させるために、同交差点を「通学路指定」にする取り組みを、大橋小学校の保護者と連携して関根ジロー・安藤じゅん子千葉県議はお手伝いさせて頂きました。通学路指定することにより、安全対策の優先度が極めて高まることになります。そして大橋小学校の先生方や松戸市教育委員会のご理解も頂き、7月には同交差点は既に通学路として、千葉県警察本部へ報告がなされました。

こういった背景のなかで、現在、スクランブル化への検討が加速しています。

本件の進捗について、松戸市9月議会において関根ジローが下記のとおり質問を行いました。下記、議事録(未定稿)を転載します。

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■質問:関根ジロー

かねてから美野里交差点への安全対策を求める声が挙がっており、地元町会や交通安全母の会の会長名で、関係機関にスクランブル交差点化への要望書が提出されております。
そんななか、今年実施された、大橋小学校の合同安全点検において、保護者から美野里交差点への安全対策にむけて通学路指定を求める声が挙がりました。
ここで伺います。通学路指定にむけての現在の進捗と、通学路指定という変化があるなかで、スクランブル交差点化への検討状況がどうなっているのかお答えください。

■答弁:松戸市

1点目、同交差点の通学路の指定につきましては、平成28年7月5日に大橋小学校より松戸市教育委員会に通学路申請の提出があり、その後千葉県警察本部へ報告したところでございます。

2点目、当該交差点のスクランブル交差点化につきましては、議員のご案内のとおり、平成28年2月10日に、陣が前自治会長及び交通安全母の会大橋町会支部長の連名により要望書が提出され、同月25日に所轄である松戸警察署へ要望書を提出しております。

進捗状況につきまして、松戸警察署に確認しましたところ、歩行者等の調査を実施したとのことであります。今後とも、繰り返し調査を行い、その結果とともに、交通管理者である千葉県公安委員会に対し、要請を行うとの回答でありました。
市といたしましても、引き続きその動向を注視し、確認してまいります。

■要望:関根ジロー

通学路に指定されるということは、安全対策の優先順位が極めて高くなったということだと思います。それに加えて、かねてから、地元町会長や交通安全母の会から要望されている美野里交差点のスクランブル化にむけて、引き続き努力頂きたいと思います。また、スクランブル化のほかにも、さまざまな安全対策の方法があると思いますので、ご検討をお願い申し上げます。
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関根ジロー事務所のインターン学生が、大学生どうしが政策を競うコンテストである未来国会(http://www.miraikokkai.com/)に、学校トイレの洋式化をテーマにエントリーしています。

学生たちは、「学校のトイレ研究所やTOTO株式会社」に訪問し、学校トイレの現状や和式トイレだらけの学校の問題点について学びましたし、また、小学校トイレの現場に取材に行ったりするなど、プレゼンにむけて本当に準備をがんばってくれたと思います。

明日が地域予選ですが、良い結果になることを願っています。
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9月1日、松戸市長に対して「ヘルプマークを普及させる松戸市民の会」が「ヘルプマークの普及促進を求める要望書」を3703筆の賛同の署名とともに提出いたしました。関根ジロー・安藤じゅん子千葉県議も同席させて頂きました。

また、9月5日の松戸市議会において関根ジローが「ヘルプマーク普及にむけての松戸市の見解について」質問を行い、松戸市は「ヘルプマークの推進は重要なことと考えておりますので、今回、多くの市民から、ご要望をいただいた思いを受け止めまして、ヘルプマークの普及・啓発に取り組むとともに、配布についても検討してまいりたい」と極めて前向きな答弁を行いました。

下記が議事録(未定稿)です。

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■質問:関根ジロー

ヘルプマークとは、義足や人工関節を使用している方、内部障がいや難病の方、または妊娠初期の方など、外見からわからなくても援助や配慮を必要としている方々が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで援助を得やすくなるよう東京都福祉保健局が作成したマークです。6月議会において、ヘルプマークの推進に向けて、松戸市も取り組むべきと質問を行い、福祉長寿部長から「現在推進しておりますハート・プラスマークはもとより、ヘルプマークの推進につきましても重要なことと考えておりますので、千葉県及び近隣市の動向や松戸市民が主に利用するJR及び東京メトロなどの公共交通機関の普及状況等も注視しながら調査研究をしてまいりたいと考えております」とお答えいただきました。

その後、9月1日に「ヘルプマークを普及させる松戸市民の会」が、松戸市長に対して、ヘルプマークの普及に向けた配布・啓発等、早期に実現してほしいという要望書を、3703の賛同の署名を添えて提出しております。

ここで質問です。
多くの松戸市民から松戸市長に要望書が提出されたなかで、その声に松戸市としてどのように応えていくのか見解をお答えください。

■答弁:松戸市

東京都が作成したヘルプマークの普及促進についてであります。

松戸市では、市民の約3割が市外に通勤・通学をしており、そのうちの多くが都内に通っておりますので、ヘルプマークに接する機会も多くなっているものと推察しております。

本市といたしましては、ヘルプマークの推進は重要なことと考えておりますので、今回、多くの市民から、ご要望をいただいた思いを受け止めまして、ヘルプマークの普及・啓発に取り組むとともに、配布についても検討してまいりたいと考えております。

■要望:関根ジロー

今回、多くの市民から、ご要望をいただいた思いを受け止めまして、ヘルプマークの普及・啓発に取り組むとともに、配布についても検討してまいりたいと考えておりますと、非常に前向きな答弁を頂きました。

「ヘルプマークを普及させる松戸市民の会」によりますと、署名に協力して頂いた皆様は、当事者の障がい者だけではなく、健常者や、医療関係者も多く賛同の署名に協力してくれたと聞いています。多くの皆さまの声を着実にかたちにして頂きますよう心からのお願いを申し上げます。




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