SEKIDO 公式ブログ

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ライトブリッジには、アンドロイド端末を使って

細かい設定変更ができるようになっております。

Z15-GH4 のジンバルでは、HD接続対応モデルとなります。

ライトブリッジにジンバル経由でHD映像出力ができる仕様です。


以前のモデル等から利用されていて、映像が出なくなった場合には


アプリ上の設定でHDMI/AV出力(直接入力)→Gimbal(ジンバル経由入力)

に設定を変更してください。



Z15 + ライブリの使い方はお互いの設定が必要を合わせる必要があります。


設定を確かめて、素晴らしい空撮を('-^*)/


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ライブリ4


ライトブリッジを搭載してみたけど


・映像は映る
・機体側のライトブリッジのLEDは緑(コントロール、ビデオ)


しかし、CSC動作をしてもモーターが回らない


そんな時は、アシスタントソフト上でのチャンネルマッピングができていない可能性があります。


上の画像の様に、ライトブリッジのアシスタントソフトにはチャンネル設定画面があります。


チャンネル設定をしてください。

※ 地上側をUSBでPCと接続して実施してください。
※2 機体側ではできません。


Phantom2(他の機種も)に搭載する際には、デフォルトマップボタン一度を押してください



このボタンをクリックすることで、ライトブリッジが送信機の信号を正確に認識いたします。



では、快適な空の旅を('-^*)/








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Lightbridgeでモニターを2つ以上映す為には


※設定にはタブレット端末は必須です。


まず、地上側のLightbridgeが映しだしたいモニターの数だけ必要です。


機体1個に対して最大8台まで地上側に同時に映し出すことが可能です。


設定は簡単です。


↑の画像にある、Master Slaveの項目で地上側のLightbridgeを設定していくだけです。


Master設定が1機、その他(2台目~8代目)は全てSlave設定にすればいいのです。






まずは、Master設定ののLightbridgeからMaster IDを確認してメモします



そうしたら、↑の写真の様に


2台目、3台目・・・・とSlave設定の際に入力するMasterIDを入力していけばOKなのです。


それでは、楽しい空撮ライフを('-^*)/
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