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*LHC内部
「BPEarthWatch」という地球の様々な現象を調査しているサイトがネパール大地震について、興味深い事実を取り上げてくれました。
それによると、ネパール大地震が発生した2015年4月25日11時56分(日本時間3時)という時間に、世界最大の実験施設である欧州のLEC(大型ハドロン衝突型加速器)が大出力で稼働していたとのことです。

LHCは一回の実験で全欧州の一般家庭(原発数基分)に匹敵する程の電力を消費している施設で、大きさは東京都心にある山手線の全周(27キロ)と同じくらいになっています。

このLHCはその膨大なエネルギー量から「実験の過程でブラックホールが出来るかも」とか、「異次元に繋がる恐れがある」等と言われていました。いずれも実際に出来るかは分かっていませんが、その膨大なエネルギー量から周辺の環境や地球の磁場などにも変化を与えるというような話も浮上しています。


↓ネパール大地震とほぼ同じ時期に大出力で稼働していたLHC
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↓LHCの施設
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☆7.8 Quake Strikes as CERN Powers Up Beams


地球の地場や磁力は地殻に圧力を加えていることから、ここが大きく変化する事で地殻変動が活発化すると言われており、LHCの実験が地球環境に悪影響を及ぼす可能性は前々から指摘されていました。

例えば、東大の丸山茂徳教授は「強い宇宙線で地球が刺激されて地殻変動が活発化する恐れがある」と発表しています。

ネパール大地震の時にLHCが稼働していたのは偶然かもしれませんが、この施設に色々と怪しい情報が付きまとっているのは紛れも無い事実です。欧米だけではなく、表向きは対立している中国やロシアなどの国々もLHCには様々な技術を注ぎ込んでいます。LHCを管理しているCERNのマークにはなぜか「666」の輪が書いてあるわけで、陰謀論的には滅茶苦茶怪しいと言えるでしょう。
*LHCは第二次大戦直後くらいから研究開発が開始されています。

↓666を組み合わせたと言われているCERNのマーク
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ちなみに、LHCは2015年4月上旬から数年ぶりに稼働を再開しました。現在はビッグバン直後に起きたことや暗黒物質の謎の解明などに取り組んでいると発表されています。

4月に入ってから与那国島マグニチュード6.8、コスタリカ噴火、チリのカルブコ火山大噴火、ネパール大地震等の地殻変動が地球規模で観測されていますが、偶然ですよね・・・(苦笑)。
LHCに関しては色々な情報が飛び交っているので、1つの興味深い偶然として情報を取り上げてみました。


☆ネパール地震発生の同時刻にCERNがビームの出力を上げていた
URL http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12020821354.html

引用:
BPEarthWatchに興味深い動画がありました。
このサイトのスクリーンショット。
地球上の出来事を様々なデータなどから解明しようというサイトです。

動画では、ネパールの大地震が起きたのと、まったくの同時刻にCERNでビームの出力があげられていたことが紹介されています。

この画面は、こちらのCERNのLHCに関する情報がまとめられたページからでご確認いただけます。

http://www.lhcportal.com/Portal/
上記の動画作成者によると、インドには3台の粒子加速器があり、用紙ビームを地球を通してそれぞれの施設間を照射しあう実験を行っているそうですが、現在はインドの全施設はCERNとともに働いているとのことです。

インドール、先端技術センター(Centre for Advanced Technology CAT)
ニューデリー、原子力科学センター(Nuclear Science Centre)
コルカタ(旧カルカッタ)、Variable Energy Cyclotron
(youtubeページより)
このCERNについてもいろんな話が出回っていますが、何かと黒い噂が多いようです
:引用終了

☆2年ぶりにCERNの大型ハドロン衝突型加速器が再稼働、暗黒物質の謎解明にチャレンジ開始
URL http://news.livedoor.com/article/detail/9976575/

引用:
欧州原子核研究機構(CERN)が持つ世界最大の加速器「大型ハドロン衝突型加速器(LHC)」は、ヒッグス粒子の発見の後、オーバーホールを兼ねつつより性能を高めるための改良工事が行われてきました。そして、2年の時を経て、2015年4月5日ついにLHCが運転を再開し、ビッグバン直後に起きたことや暗黒物質の謎の解明にリスタートを切りました。

CERN | Accelerating science

http://home.web.cern.ch/

Large Hadron Collider restarts after two-year rebuild - BBC News

http://www.bbc.com/news/science-environment-32160755

LHCはスイス・ジュネーブ郊外の地下約100mに設置された円形の大型加速器で、直径が約8.6km、1周約27kmの巨大な実験施設です。
:引用終了

☆『LHC』最高/最悪のシナリオ:検証される5つの宇宙理論(1)
URL http://wired.jp/2008/09/11/%E3%80%8Elhc%E3%80%8F%E6%9C%80%E9%AB%98%EF%BC%8F%E6%9C%80%E6%82%AA%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%AA%EF%BC%9A%E6%A4%9C%E8%A8%BC%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B5%E3%81%A4%E3%81%AE%E5%AE%87/

引用:
ビッグバン理論

最高のシナリオ: LHCの『ALICE』実験によって、クォーク・グルーオンプラズマ (理論上はビッグバン後に数ミリ秒間だけ存在したとされる物質)が作成される。
太陽の10万倍以上の温度を作り出せれば、この粒子が冷えて、既知の粒子に膨張する様子を観察できると期待されている。これによって、陽子や中性子が構成要素のクオークの100倍重い理由が解明できるかもしれない。

最悪のシナリオ:誤って極小のブラックホールが作成され、一瞬のうちに地球が消える。
軽い冗談だ。CERN内外の科学者たちは、LHCが地球最後の日のシナリオを作り出す可能性を否定している。理論的にいって、LHCが生成し得るブラックホールには、電球を点灯させるエネルギーもない。
その一方で、英国王立協会の王立天文台長、Martin Rees氏は、[LHCの事故によって]世界が破滅する確率を5000万分の1と見積もっている(ある種の宝くじに当たる確率に近い)。
:引用終了

☆ヒッグス粒子検出のための超巨大実験装置「アトラス」完成までの写真集
URL http://gigazine.net/news/20111214-atlas-lhc-cern/

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☆The LHC is preparing to restart


☆CERN LHC Particle Accelerator Network HD Animation


関連過去記事

☆【ヤバイ】ヒッグス粒子の研究が地球の終焉に!?ホーキング氏が注意喚起!巨大施設LHC稼働には原発数基分の電力!原発推進派もグルか?
URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-4103.html
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11月2日に北海道南部の勇払郡むかわ町で大量のマイワシが港に押し寄せて大変なことになりましたが、今度は浦河町の浦河港にもかつて無いほどの量のイワシが押し寄せていることが判明しました。報道記事によると、イワシが浦河町に押し寄せたのは11月5日から11月6日の間で、60年以上も地元で漁業をしている漁師も「60年生きてきて初めて見た」と証言したとのことです。
イワシの体長は20センチほどで、虫取り網でも簡単にすくい取れるほど密集しています。その数は数百万匹とも見られ、何らかの環境変動や大きな災害の前兆を示唆している可能性が高いです。

大手のマスコミは「天敵に追われて逃げ込んだ」とか「気温の変化が原因か」などと書いていますが、それが原因だったのならば、今まで何度も同じようなことが起きているでしょう。違う街に住んでいるベテランの漁師たちが口をそろえて「初めて見た」と言っているわけで、どう考えても前代未聞の異常事態です。

むかわ町に大量のイワシが来た時は翌日に震度4の地震が発生しました。イワシと地震は古くから関係性が指摘されており、過去の海溝型大地震の時には同じような事例が度々報告されています。
マグニチュードが7以上だと数週間程度の時差があり、マグニチュード5程度だと即座に発生する感じが多いです。地震の規模は分かりませんが、北海南部の青森沖には東日本大震災の割れ残り地盤もありますし、今後も注意が必要だと言えます。


↓大量に打ち上げられているイワシ。
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☆北海道・浦河町の港に大量のイワシ


☆イワシの大群また押し寄せる 北海道浦河町の漁港(14/11/06)


☆約4kmにわたり大量のイワシ打ち上げられる 北海道・むかわ町(14/11/03)


☆漁港に大量のイワシが打ち寄せられる 北海道・浦河町(14/11/06)


☆イワシが港を埋め尽くす 北海道、漁業者「初めて見た」
URL http://www.asahi.com/articles/ASGC6539DGC6IIPE011.html?iref=comtop_6_01

引用:
北海道浦河町の浦河港に5日から6日未明にかけて大量のマイワシが入り込んで港を埋め、町や漁協関係者らが回収作業に追われた。3日にはむかわ町沿岸のむかわ漁港などに約20トンのマイワシが打ち上げられたばかり。東胆振、日高沿岸でのマイワシ「異変」に、漁業者らは「こんなことは記憶にない」と驚いている。
:引用終了

☆浦河港に大量のイワシ むかわに続き、冷たい海水避け逃げ込む?
URL http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/572797.html

引用:
【浦河】日高管内浦河町の浦河港に5日から6日にかけて、体長20センチ前後のマイワシが大量に打ち寄せられたり、生きた魚群が回遊したりしているのが見つかった。地元の日高中央漁協の職員らが回収に当たったほか、来遊を聞きつけた住民が朝から港を訪れてイワシをすくい上げ、時ならぬ「豊漁」に笑顔を見せた。

同漁協によると、イワシは5日昼ごろから同港に回遊したという。イワシの生態に詳しい水産総合研究センター中央水産研究所(横浜市)の川端淳・資源評価グループ長は「今月3~5日にかけての暴風により海底の冷たい水が海面まで上がり、冷水を避けたイワシが港に逃げ込んで酸欠状態になったのでは」とみる。
:引用終了

☆北海道浦河郡浦河町
URL https://www.google.co.jp/maps/place/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E6%B5%A6%E6%B2%B3%E9%83%A1%E6%B5%A6%E6%B2%B3%E7%94%BA/@42.1359364,141.9002005,7z/data=!4m2!3m1!1s0x5f7426c27953f64b:0x4a38238506dd7c75

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☆関東大震災 前兆まとめ
URL http://www.namazu119.net/zenchou.html

引用:
伊東市で漁具がまったく売れなくなった。相模湾でまるっきり魚が取れなくなったので漁具も不要になった。海の中が濁ってあぶくが吹いているようだった。
川崎市北端の耕地付近の水田や小川で非常に多数の小ナマズが繁殖した。この様なことはこれ以前、以後一切ない。

品川猟師町(現在の品川1丁目)で井戸水が涸れた。安政の大地震の前にも涸れたので調べてほしいと通報があった。大地震後は復旧した。(現在この井戸の所在不明)
この井戸の西方数百メートルの春雨庵という寺で、20m離れて2つある井戸の丘側(八ツ山)の境内の井戸水が鉄臭く煎じ薬のようなにおいがして飲めなくなった。地震後しだいに回復した。現在も北品川4丁目春雨寺の境内にあるが、工場排水の影響かアンモニアが多く飲用には使用していない。この井戸の水位の増減やにおいがあれば要警戒か。

2週間くらい前
伊豆半島で海女が海底から盛んに泡が立ってるのを見た。その後、あわびが岩に硬く吸い付いて容易に取れなくなった。
木更津浜で局所的に、くみ潮現象(満ち潮の途中に30分~1時間急に潮が引く。引き潮の途中に30分~1時間急に満ち潮が混じる)が発生した。

隅田川でメダカやフナがたくさん水面に浮かび、パクパクしており、素手ですくい上げることができた。
浅草三筋町で、イヌが2週間前からあちらでもこちらでも遠吠えしていた。近所の人たちは何か変事があるのではないかと気持ち悪がった。(別の地域でも同じ報告あり)

1週間くらい前
鎌倉由比ガ浜と材木座の間を流れる川ぶちで、足元がムズムズするので下をつかむとハゼが5、6匹とれ、川底の窪みを両手でつかむと一度に10匹くらいとれ、結局4リットルとれた。
東神奈川の海岸寄りの運河で、ハゼが異常に発生。

:引用終了

☆地震と漁獲量の不思議な関係 起きた数と量、グラフが示す「似た形」
URL http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140131/dms1401310723004-n1.htm

引用:
漁獲量と地震の関係を最初に指摘したのは物理学者の寺田寅彦である。伊豆半島・伊東沖の群発地震の毎日の数のグラフと、近くで捕れたアジやメジ(マグロの仲間)の漁獲量のグラフがよく似た形をしていることを発見した。

近年、寺田の追試をした研究がある。1974年からの16年間に、相模湾一帯に分布している定置網27カ所の漁獲量のデータ全部を調べ上げたのである。この期間には、伊豆大島の島民全部が島外に避難した86年11-12月の噴火があった。伊東沖では、89年5月に始まった群発地震がどんどん盛んになって7月には海底噴火し、手石海丘を作った。こうした伊東沖の群発地震は、この期間で11回もあった。

寺田が示したのと同じような例もあった。たとえば小田原と真鶴の間にある定置網では、伊東沖の群発地震とアジの漁獲量のグラフが並行していた。また、熱海のすぐ南にある定置網でのアジの漁獲量は、86年の伊豆大島の噴火の前後に起きた地震の数と並行しているように見える。これらのグラフを見せられれば、誰でも地震と漁獲量が関係があると思うほどである。
:引用終了

関連過去記事

☆地震前兆?北海道のむかわ町で港から溢れ出るほどのマイワシが大量発生!3日には同じ場所で震度4の地震も!
URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-4381.html
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9月27日に発生した御嶽山(おんたけさん)の噴火をキッカケに気象庁や各大学などが全国各地の活火山を再調査してみたところ、各地で噴火の兆候を観測していたことが判明しました。
鹿児島と宮崎県の間にある霧島連山では、えびの高原で地表に湧き出ている湯の温度が上昇している上に、マグマによる山体の隆起や火山性地震が観測されています。そのため、気象庁が警戒レベルを今月に「噴火予報(平常)」から小規模噴火が発生する可能性がある「火口周辺警報(火口周辺危険)」へ引き上げました。

また、熊本県の阿蘇中岳第一火口でも今年の夏に小規模な噴火を相次いで観測したことから、今後も更に大きな噴火が発生する恐れがあるとのことです。

他にも鹿児島県の口永良部島の新岳についても、専門家などで作る火山噴火予知連絡会は「噴煙活動などが続いており、今後もことし8月と同じ程度の噴火が発生する可能性がある」と発表しました。桜島でも10月24日に2回の爆発的噴火も観測していることから、当面は各地で噴火に警戒が必要だと言えます。


☆気象庁 噴火関連
URL http://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/tokyo/STOCK/kaisetsu/level_toha/level_toha.htm

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☆阿蘇中岳第一火口ごく小規模な噴火 活動高まる 火山解説情報14号
URL http://www.nishinippon.co.jp/flash/f_kyushu/article/122535

引用:
気象庁が出した火山解説情報14号によると、8月30日から9月1日と、9月6日から7日に、熊本県の阿蘇中岳第一火口に、ごく小規模な噴火が時々発生した。
同解説によると、阿蘇山の火口周辺警報は「噴火警戒レベル2」で、8月27日以降、孤立型微動や、火山性地震が増加している。中岳第一火口では、火口底の一部で赤熱を観測し、中央部付近の噴気孔は温度の高い状態となるなど、火口内の熱活動が高まっている。
:引用終了

☆霧島連山・硫黄山:湧き湯の温度上昇38度超 えびの高原
URL http://mainichi.jp/select/news/20141025k0000e040156000c.html

引用:
鹿児島、宮崎県境のえびの高原で、地表に湧き出ている湯の温度が上昇していることが、九大地震火山観測研究センターの相沢広記・助教(地球電磁気学)の測定で分かった。えびの高原を含む霧島連山ではマグマによる山体の隆起や火山性地震が続いている。相沢助教は「温度上昇がそれらの観測結果と軌を一にしているとみることができる。注意が必要だ」と話している。

霧島・新燃岳が2011年1月に噴火した際「噴火前から温泉の温度が上がっていた」などの報告がいくつか上がったため、相沢助教はエコミュージアムセンター近くの湯の湧き出し口に温度計を置き、2011年6月に測定を始めた。その結果、開始当時約37度だった湯温は、今年10月には38度を超えた。
:引用終了

☆桜島が2回爆発的噴火 噴石が4合目まで達する
URL http://www.nishinippon.co.jp/flash/f_kyushu/article/122628

引用:
福岡管区気象台と鹿児島地方気象台が24日午後4時発表した桜島に関する解説情報086号によると、火口周辺警報は「噴火警戒レベル3」で、入山規制が継続中。
20日から24日午後3時まで、噴火活動が続いている。昭和火口では、爆発的噴火が2回発生。24日午後0時5分の爆発的噴火では、やや多量の噴煙が火口縁上3200メートルまで上がり、弾道を描いて飛散する大きな噴石が4合目(昭和火口より800メートルから1300メートル)まで達した。
:引用終了

☆口永良部島新岳 8月と同程度の噴火も
URL http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141024/k10015651821000.html

引用:
専門家などで作る火山噴火予知連絡会は23日午後、気象庁で定例の会合を開き、日本各地の火山活動について検討しました。
このうち、鹿児島県の口永良部島の新岳は、ことし8月3日に34年ぶりに噴火したあと、新たな噴火は発生していませんが、山頂の火口や西側の割れ目から噴煙がやや活発に上がり続け、今月7日と8日に行った現地調査では、南西側の斜面で新たな噴気が確認されました。
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☆火山観測や情報提供を緊急提言へ