世界日報販売局長が行く!

世界日報は1975年創刊した総合日刊新聞です。私は、その販売局長@小林です。
今までは紙新聞中心でしたが、2011年8月より本格的な電子新聞を公開しましたので、重い腰を上げてブログ&ツィツターをはじめました。


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終戦記念日には一日早く、靖国神社に参拝してまいりました。
まだ静かな靖国で、み霊を思い、英霊の声を聴きに静かに頭を垂れて。


海陸の いづへを知らず 姿なき
あまたのみ霊 国護るらむ
          皇后陛下 御製 (終戦記念日に)


遊就館にて、神風特別攻撃隊の句に目がとまり、英霊の声を


身はたとひ わたつみ深く 沈むとも
鬼ともなりて み旗まもらむ
                海軍少尉 辻本幸一 命


彼らが護ろうとしたのは日本、未来にその志を受け継ぐ為には、偏狭な民族主義ではなく、本来の日本を取り戻し、地球的な平和を築く事だと、私は感じた。

その思いを込めて、 二句読みました。


靖国の 鬼神となりし 若人よ
志共に 日本再生


英霊の 思いはひとつ 万国の
礎となりし 日本国たれ
                              小林久人 拝



 


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確かに、小学六年生から接種する意味がなく、根底から見直す必要がありますね。
まして、本当にHPVが子宮頸がんの原因とも疑わしい?

一部記事を転載…………

子宮頸がんワクチンは、HPV16、18型の感染をさせないといわれるワクチン。
感染する前にこのワクチンを接種すると言うのがその条件。
既に感染していたら意味が無い。
ゆえに、性経験が無い少女に打つことを条件としている。

ワクチンを打つ前にHPV16、18型に感染していたら、全く効果が無い。

経験の無い少女には感染が無いという名目の元、子宮頸がんワクチンは、小学6年から高校生までに接種が奨励されている。

でも、母子感染があるんですって。赤ちゃんの頃に、生まれてすぐにお母さんからHPV貰っちゃう子も多いって事ですねー。



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