20120513

テーマ:

青森山田高校まで行ってきた。


高円宮杯プレミアリーグ。


遠征してきたヴェルディユースは選手15人。


前半ウィリー(と昔呼ばれてたけど、もうそう呼ぶほどは可愛くないかもにひひ)がキャッチに出たところで相手選手に激突。


試合再開された後も痛そうだったけど、控がいない。


頑張りましたビックリマーク


ずっと攻めていたけれど、点が取れなくて。


後半、圭史が見事に抜け出したところで倒されてPK。


圭史がPKとるなんて、レアでしょ~。


だれが蹴るのかと思えば、翔哉がもうスタンバイしてた。


…けど枠からはずれた。


いやな感じ。


たまにくらうカウンターは鋭くていいシュートがとんできたし。


あの11番上手いな、アルゼンチン人みたい、マラドーナだと観客席のサッカー関係者がつぶやいてた。


残り時間わずか。


その11番、まさにマラドーナばりの、真ん中ぶち抜くドリブルシュート!!


決めちゃいました。


直輝、今何人抜いた?と観客席のご父兄が確認し合ってたけど、何人だったろう?


花巻支部が来てたので、完全アウェイというわけでもなかったけど、一角だけで狂喜乱舞の大盛り上がりアップ



その後混戦のなかダメ押しの1点。翔哉ニコニコ



青森という地に一度行ってみたかった。やっと実現。


かの有名な青森山田高校はこんな環境なのかと、行ってみなければわからないこと。


正門で、サッカー見に来たんですけど、グラウンドどこですか?と問うと、生徒が案内してくれた。


古い校舎が並ぶ。


人工芝のグラウンドには、木製の雛壇になった観客席が組まれていた。


近隣の児童生徒たちも見学にやってきていたみたい。


さすがの観客数。


ハーフタイムには、花巻支部の菊池利三さんと少しお話できた。


来られたのは、試合見学と、この後試合があるからという話だった。


花巻の子たちがいたのは、心強かった。


応援に来られていたご父兄ももちろん数少なかったわけで。


行きの東京駅のエスカレーターで布施君ママにあいさつされたときはびっくりしてコケて、先行き思いやられたけれど、順調に行って勝って帰ってこられて、よかったぁ音譜









AD

千葉国体決勝進出!!

テーマ:

少年サッカーの部で、東京が決勝戦に進みました。

ヴェルディユースの選手が4人は出場するはずです。

国体はU-16の選手たちです。


トーナメントの、1回戦・2回戦は見てきました。

1回戦は埼玉を、東京は2回戦から登場でした。

埼玉にも、ひとりヴェルディの選手がいたので。

優勝してね、と声をかけたら、TVで見てください!とは某選手の言葉ニコニコ

9/30 NHK教育で、午後3時半から4時半、決勝戦の放送があります。


現地に行ける方は、行ってあげてくださいね。

午後1時から、臨海です。



AD

本当は

テーマ:

仕事中、そんな言い方をされたら報われない、と抗議したら、機嫌をとるために帰り送られて、食事をつきあわされる破目に。

ユースの天皇杯予選を見に行きたくて、半日休みを取ろうとしたら、その事情を隠して休もうとした、と言いがかりつけられたり。

そういう仕事場にいるので、相手は機嫌をとるためにサッカー談義に持ち込んでいるのでしょうが、この頃はヴェルディしか見る余裕がない。

ヴェルディしか考える余裕がない。


代表のことなんて知らないよ。

ザッケローニなんて、名前しか知らないよ。

河野くんが代表に行くまでは、たいして興味ないよ。

…とは言えず。


高木3兄弟のベンチそろい踏みは微笑ましかったなぁ。

こういうときこそ、近くで表情を見たかった。

菅嶋くんも、トップのベンチに入れるほどいい選手になったのかなニコニコ

そんな話を本当はしたかった。

AD

愛だけでは…

テーマ:

『そこで、昨夜の抗議の際に「ラモス瑠偉氏に強化の実権を持たせる事」を要求しました。』

って話だけど、それは違うんじゃないの~?
目が曇っているとしか思えない。
愛だけではこのチームを救えない。
能力がなければ。



プロ予備軍

テーマ:

日本クラブユースサッカー選手権.。

クラブチームが集う大会である。

一番の楽しみはなんといっても、往年の名選手を多々お見かけすること。

昨年引退したばかりの記憶に新しい方々もいる。

各チームのユースページを、マメにチェックしたりはしていない不精な自分には驚きの再会もある。

お顔を見て慌ててプログラムを繰ってみるとそこにはお会いしたかった方の名が。

現役時代にはついに面識のないままであった方々もいる。


今はもうない、あのチームの関係者も、プログラムの中には多数見つけることができる。


昨年はワイルドなロングヘアでピッチを駆け巡っていた佐藤一樹もそのひとりである。

すっかり落ち着いた、指導者の顔で穏やかに談笑しているところを見つけた。

ベンチでユースの選手たちに囲まれていると、昨年までプロ選手であった彼よりも皆一回り大きいことに気づく。

そのわけは、後ほど納得した。

試合直後のサンフレッチェベンチを見ていると、選手たちがすぐに摂取できるように、果物や果汁のジュース、ゼリーや機能性飲料などを並べている。

さすがサンフレッチェユース、強さの秘訣はこんなところにもあったのかと驚かされた。

プロの予備軍としてのユース、彼らの体作りへの配慮は徹底されているようだ。

赤い月

テーマ:

ユースはもちろん3冠にむけて練習をしています。

平日の練習を見たのは久々ですが、こんなに気合の入った練習してたんだっけ…と。

柴田さんは、楽しく競わせて盛り上げるのが本当にお上手です。

さて、今日は久しぶりのホームゲーム。

スタジアムでサッカーを見るのは純粋に楽しみです。

今は他の要素があって純粋に楽しめなかったりしますが…。

何はともあれ、応援するのみですね。

復活

テーマ:

ニューマシンで復活です。

その前に、ちょっと吼えさせておいてください。


鬱陶しかった!!

機械いじりは、やればできる、しかし、嫌いだっ!!

PC関係の資格をいろいろ持っているので、好きなんでしょう、そうでなきゃできないと言われますが、そんなことはない。

嫌いでも、やればできる。

必要だから、やってるだけ。

10分間で800字入力なんて、半泣きで練習しましたよ。

1年間毎日練習すれば、できるようになるものなんですね。

これは、まだ今年の話です。



ところで、このブログの見え方が違うんですが。

以前のPCだと、携帯からの投稿とワードで作成したものが字体が一緒だったのに。

前のものを今更なおせないしなぁ…。