ユース

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選手たちの気合いの入ったアップが始まりました。さあ、いよいよグループリーグ最終戦です。
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久々の永福町

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もう昨日の事になりますが、永福町で、試合告知の配布活動をしてきました。

その前に、ついでにランド。

この日は、なんだかサプライズ続きで、思いもかけぬ人に思いもかけぬ話をされることが何件もありました。

こんなことも楽しいですが、ちょっと気を使ったな…。びっくりもしましたし。

さて本題。

永福町は、やはりホームですね。

久々です、手にしたポケットスケジュールがどんどんはけていくこの感覚。

話しかけると耳をかたむけてくださる方の多いこと。

わざわざイヤホンをはずして話を聞いて受け取ってもらったのには、感激です。

参加メンバーはほとんど新しい方で、初めてでこれだけ気持ちよく受け取ってもらえる感覚を知ったら、きっと病みつきになって常連になることでしょう…(笑)。

ヴェルディタウンを配る人、ポケットスケジュールを配る人がペアになって行いましたが、ヴェルディタウンを受け取った方に、スケジュールもどうぞ、と渡すと、ほとんどの方が受け取っていってくださいます。

ランドでは、第二グラウンド(名前がついているのですが、覚えられません・笑)から降りてくる途中、大悟が、ながながと立ち話をしていました。

同じマンションの方で、お子さんをスクールに通わせているのだそうです。

そのお子さんのスクールの様子を親御さんと一緒になって見ていたようです。

ご近所付き合いをしっかりやっているのですねぇ、彼。

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秋寒のランド

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ランドに行って、帰ってきたら、おなかすいた~、で、すっかり更新を忘れてました…(笑)。

トップは朝練の予定だったので、トップとユースと両方見られるはずだったのに、見事に夕方に変更になってしまいましたので、トップの方がかなり犠牲に。

でも、ランドに行ってみれば、そこはいつもの通り、のんびりと選手たちも笑顔で談笑しつつ練習をしている場所です。

まぁ、自分が見たのは終わりかけでしたので、きつい練習はその前にもう終わっていたのでしょうが…。

ここにいると、『崖っぷち』って何?という気分に、ついなってしまうんですよね…。

あわただしくスクール生が出入りし、下部組織の選手たちがやってきて、スクールと入れ替わりで練習を始める…。

ユースはまた怪我人が多いですね。またメンバー変更を余儀なくされそうです。

金曜日の遠征メンバーも決まり、こちらは少しピリピリムード。

しかし、ランドに残されるメンバーも、以前は試合で活躍をしていた、輝いていた時を知っている選手も少なくないので、ふとそれを思い出すと、複雑な気分になります。

PCが新しくなったついでに、いろいろと、過去のものまで掘り出して見たりしていたものですから。

ユースの練習を見ていると、森本が汗に濡れた練習着のままで、人工芝グラウンドへやってきました。

そして、ジュニアと、別メニューでジュニアに混じってやっているユースの選手たちに加わって、ミニゲームに参加です。

これは、森本なりのリフレッシュ方法なんでしょうかね。

森本と対戦できた子供たちも嬉しかったでしょうね。

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過ぎし町田

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次の配布日が来る前に、やはり前回の町田でのヴェルディタウン配布のことを書いておこうかと思います。

9月15日でしたね。

木曜日、ランドに寄ってから、配布に行きました。

ランドで、某ご夫婦二組に遭遇という、楽しいハプニング。

トップの夕方練の途中で、ユースの練習時間になったので、そちらの方へ移動すると、石崎コーチが、三原の練習着を、しっかりと掴んで人工芝グラウンドの方へ連行していきます。

その格好のままで、三原が、上目遣いで挨拶してくれたのには笑えました。

石崎コーチと菊池新吉コーチが、“返す”“いらない”とやりあっているのが可笑しかったです。

石崎さんに、“返品ですか?”と声をかけると、“あいつはすぐに逃げるから”と…(笑)。

さて、町田ですが、共存共栄を目指す町田ゼルビアとの共同配布でした。

ヴェルディタウンと、ゼルビアのチラシをセットで配ります。

ちょっと自分には、重かったです…。

身動きがとれませんでした。

ところで、この町田、自分は乗り換えでしか通りがかったことがないので、よく知りませんでしたが、なかなかアクの強い町なんですね。

同じ交差点で配っていた、ティッシュ配りのオニイサンたちには、圧倒されました。

なかでも、そのひとりは、エキセントリックな立ち居振る舞いといい、アゴのラインといい、ユースの某選手に激似で、ひそかに大受けでした(笑)。

どうやって配ろうかと立っていると、おもむろにそこにいた夜のご職業らしきオニイサンが、手を伸ばしてきました。

受け取ると、座り込んで読み始めます。

欲しい方は、自分から手を伸ばしてくるし、興味のない人は全然受け取ってくれない。

はっきりとした町でしたね。

ゼルビアに興味を示した方も結構多かったです。

ヴェルディにも、もっと興味をもってもらえると嬉しかったんですがね。

次は市船戦。

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ユースの次の試合は応援に行こうかと思っています。

それにしても、今年は、市船とよく当たりますね。それも、重要な局面ごとに。

といっても、これまでを知りませんが。

東総で引き分け、裾野で競り勝ち、さて、次は…。

先日ランドでされたような応援をされるのは、嫌だなと思っていましたが、負け試合を応援して、彼らにも、少しは分かったかな…?

ヴェルディユースといえど、大勝する試合ばかりではないし、彼らは彼らなりに将来を賭けた戦いをしているわけですから、応援する側がはしゃぎすぎるのはちょっとね、どうかと思いますから。

何が彼らのためになるのか、少し冷静に考えていただけると、いいなと思います。

とはいっても、応援がないよりはあった方がずっと嬉しいらしいですよ。

vs 横浜FCユース

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で、町田のチラシ配布レポを、途中まで書いて保存したところで、PCがアウトになってしまったのですよね。

以前のPCに合うモニターがなかったので、もう取り出せません。


PCがなくて何が困るって、調べものができないことです。

ユースの応援に千葉の秋津まで行きたかったけれど、一体どうやって行ったらよいの?

まあ、他にもいろいろ理由はあるんですが、結局先週末のユースは止めました。


滝二戦は、選手に聞くと、どうも自滅に近かったらしいですね。

あれは、自分たちが悪い、と言っていました。

結果を聞いたときに、選手の入れ替えもあるかな、と思っていました。

日曜日ランドに行ってみると、思った通りのことになっていました…。

結局日曜日は快勝だったらしいですが、そちらも見たかったけれど、ランドでも素敵なものが見られたので、まぁいいか、というところです。


練習場のない横浜FCでも、ユースは活動しているのですね。

当たり前といえば当たり前なんですが。

しかし、実際目にすると、こういったチームに所属する意味を考えてしまいます。

高校サッカーほど、ガチガチに当たってこないので、ヴェルディユース+ジュニアユース+練習生の混成チームでも楽にボールを持って展開できます。

とはいっても、それほど点は取れなかったのですが。

復活

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ニューマシンで復活です。

その前に、ちょっと吼えさせておいてください。


鬱陶しかった!!

機械いじりは、やればできる、しかし、嫌いだっ!!

PC関係の資格をいろいろ持っているので、好きなんでしょう、そうでなきゃできないと言われますが、そんなことはない。

嫌いでも、やればできる。

必要だから、やってるだけ。

10分間で800字入力なんて、半泣きで練習しましたよ。

1年間毎日練習すれば、できるようになるものなんですね。

これは、まだ今年の話です。



ところで、このブログの見え方が違うんですが。

以前のPCだと、携帯からの投稿とワードで作成したものが字体が一緒だったのに。

前のものを今更なおせないしなぁ…。

ユース雑感

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この年代の怪我には何か理由があると、以前ユースの柴田監督はおっしゃってましたが、だんだん分かってきたような気がします。
本当に避けられない怪我って、そんなにはないのでしょうね。
集中力を欠くから、普段避けられるものも避けられなかったり。
本来プロほど当たりはきつくないですし、基礎的な技術が少々足りなくても、通用してしまいますし。それでプロになってから苦しんだ選手も知っていますのでね。

まだまだユースは見足りないなと思います。
比較対象レベルがまだよく分からないんですよね。で、各選手のプレイイメージがまだ捕らえきれない、だからこそ飽きないのかもしれませんが。

怪我人

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三原と弦巻は、国体から帰ってすぐ、同じところを捻挫したそうです。
同じところって、嬉しそうに言ってどうする、弦巻(笑)。
連れだって帰るふたりの左足首は、包帯でぐるぐる巻きでした。

喜山は、骨折で入院中だとか。

面差し

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三原に、一年以上前に撮った写真を見せました。
本人の反応は…。
“うわ~”
張り替え前の人口芝をバックに、ほわんとした表情で、ぽっちゃりとした三原が写っています。
今年だいぶ痩せたんですよ——そう言う顔を見直すと、面差しが、随分とかわっています。
引き締まった頬のあたりが、別人のようでした。