2010-03-17 23:17:34

わいせつ精神科医に有罪判決

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精神科医を訴えよう
http://ameblo.jp/seisin-iryo0710/entry-10112796811.html


わいせつ精神科医に有罪判決


2006/10/11(水)

精神科医による犯罪


以前から何度か取り上げていた、岩手県の精神科医、浜崎高行被告に有罪判決が下されました。

いわてめんこいテレビより
わいせつ精神科医に執行猶予判決
睡眠薬を女性に飲ませて、わいせつな行為などをした元精神科医の男に対して盛岡地方裁判所は、きょう、懲役3年執行猶予5年を言い渡しました。
判決を受けたのは、矢巾町西徳田の元精神科医 濱崎高行被告です。判決によりますと、濱崎被告は、去年9月、当時18歳の女性に自宅で睡眠薬を飲ませ、意識もうろうの状態にした上で、わいせつな行為をしたほか、別の未成年の女性にも同様の手口で乱暴をしたとされています。きょうの判決公判で盛岡地裁の杉山慎治裁判長は、「精神科医としての知識と経験を悪用した巧妙かつ卑劣な犯行で悪質極まりない」と指摘しました。その一方で「2人の被害者とはすでに示談が済んでいて、実刑まで望んでいない」として懲役3年、執行猶予5年を言い渡しました。

なぜこんな奴が実刑に処されないで野放しにされてしまうのか?「心の専門家」などと精神科医がもてはやされている中、実際はこの裁判官が指摘するよう、「精神科医としての知識と経験を悪用した巧妙かつ卑劣な犯行」は世の中にあふれています。浜崎被告のように逮捕されるのは、まだまだやり口が甘い一部です。本当に悪質で巧妙な精神科医はそんなへまはしません。

精神科医は、主観的な判断で人の権利と自由を奪うことができます。邪魔な人を「精神病」に仕立てあげることもできます。患者を自分や薬物に依存させたり、脅迫したりして患者から金銭的、あるいは性的搾取をすることも簡単です。こんな権限を持っている人はいません。犯罪者にこのような権限を付与することほど危険なことはありません。
しかし、これこそが現在の日本で起きている諸問題の根本にある問題であることに気付いている人はどれくらいいるのでしょうか?早く、本当の犯罪者を正当に罰し、権限を奪う世の中にしていきたいです。

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精神医療現場での被害の報告を受け付けています。
特に、その被害に関して何らかの行動(刑事告発、民事訴訟、内部告発、行政交渉、マスコミへの周知、法律改正の働きかけなど)を起こしたいという方、一度ご相談下さい。
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kebichan55@yahoo.co.jp


(転載元精神科医の犯罪を問う)

http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/21552322.html

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