神谷さんは、こんなようなことを言っとったです。
 
「生きたものを食べないと、健康で長生きできない。
 化学的に合成されたものでは、うまく吸収できない。
 現在は、多くのものが化学的に合成できる。
 例えば、酒なんかでも。
 昔ながらに菌でトロトロと発酵させていたら、
 開栓し日を置くと、濁ってしまう。
 こんな酒では、作るのに時間がかかる上に、
 変質、劣化するのが早いからコストばかりかかる。
 対して、今の酒は濁らんだろう?
 (保存料の類が使われているのでしょうか?)
 酒ってのは、アルコールが体に悪いわけではないよ。
 そんなものばかり飲んでいたらどうなる?
 相撲取りが早死にする のは、
 ものすごい酒飲みが多いのと関係しているかもしれない。」
 
 
元横綱・千代の富士の九重親方が死去されたから
こんな話の出方でした。
 
豪快な相撲が好きだったけどなぁ。
 
酒も発酵食品なんだけど、
原料 とか 製法とか よく考えないといけないっすね。
 
なんかビールでも
原料にコーンスターチ使っているものもありますね。
遺伝子組み換えの率が高そうです。
 
酒飲む前に、そんなしちめんどうくさいこと
考える人少なそうだから、
やっぱ酒飲みは、不健康になりがちかも。。
 
同じ酒でも、甘酒くらいにしといたら?
 



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