「セイショー式農法って、
 一口に、どんな農法ですか?」と聞かれると


「神谷さんが開発した資材を使う農法です」
と答えている。

この”農法”という言葉の持つイメージについて、
伝わってねーだろーーなーー
ワタシも大きく履き違えていたので、、、と
経験談を書きます。

ワタシは、ラクでおいしい栽培法を求めて
神谷さんに会いに行ったんですわ。
神谷さんの農法をマネれば、
完成されたそれが手に入ると思っていたんです。

そして、紆余曲折あって、神谷さんの
「この農法を広めたいんだ。」
いう熱意にほだされて
「お、おぅ、ぢゃー紹介くらいなら、、」
と軽い気持ちでブログなんか始めちゃったんですわ。

”この農法”
と言われても、どんな農法か分からないのに
「お、おぅ」と安請け合いしたマヌケな自分に気づいた。


(この辺のことは、ブログ にも書きました)

それで、どのように紹介しても分からない。

神谷さんに、「どうすれば???」と聞くと
「そういうのはなぁー、
 わしゃ、その人に任せておるでーー?」
という回答。

「広めたいって言っといて
 そりゃーーーねーーだろ?」と思いませんか?


  ⇒つづく

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