日本人 と 米

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前聞いた うち、理解した内容を書いてみよう。


ちょうど雨が振っていたからか、、こんな話出し。


気候について

昔と雨の降り方が変わってきた。

一度に大量の雨が降りすぎる。


気候が変わっても生きていけるように

ふんと(≒本当)の食べ物を作らないといけない。


死の三大要因とか、特にガンなんか

2人に1人死ぬとか言っているけれど、

実は、病気で死ぬことは少ないんだ。

(誰しも死ぬけれど、死ぬ本当の要因は病気ではないかもしれない)


”食”は”生きる”ということにつながる。

(人 を 良くする で 食)

私は今年で87歳だ。

私の会社には、営業マンだけで60名いた。

だが、今は一人もおらん、自分だけだ。

みんな亡くなった。

食べ物が大事だ、

会社でせっかく作ったものだから食べると良い、

とは、言ってはみたが、人それぞれだから、仕方がない。


みんな米を食べなくなった。

一人当たり年間 50キログラム しか食べないという試算だ。 

米くらい日本人にとって良い食べ物はない。

米は水を大量に使用する。

日本は島国で、良質な水が大量にある。

この大量の水があるから、連作障害を気にしなくてもよい。


話は変わるが

この連作障害があるから

多くの農家は、財産をなすことができない、と言ってもよい。


上記が序章です。


ボクの知っている”農”の達人たちは

ちょっとやそっとの風邪なら畑出ると忘れちゃう、

治っちゃうほど。

自然治癒力が高いです。

とにかく元気です。

疲れ知らずというか、、

光合成してるんちゃうか?





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