樹が長持ちしまっす

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昨日 のつづき。


ふりかえり反省会での指導員さんのコメント。


「よく頑張られてて、今年は暖冬なこともあるかとは、思いますが

 ミニトマトは、こんなに長持ちするんだ、とちょっとオドロキです。 

 スイカ(蔓の整理が遅れ、モミクチャになった)については、

 一番の理由は、畑が狭いことですね。」


と、ミニトマトについては、褒められ?ました。

半笑いで呆れられ?たのを、大いに拡大解釈。

5月に定植して、まだ実がついているから。

(いわゆる売れるレベルではないですが、、)

有識者が驚くほど長持ちするんだよ

キラエース とか使った栽培は、ということでご紹介。


樹が長持ちすると、何が良いかというと

1株当たりの収量が必然的に大きくなります。


例えば、隣のTさんと比べますと、

キュウリ(互いに自根)だと

Tさん 16.7本 に対し

ワタシ 22本 以上。


ミニトマト(互いに自根)だと

Tさん 68個 に対し、

ワタシ 数えてない、たぶん100個 以上はいっている。


労力は、Tさんの方が上と自負します。

Tさん、マメだからねぇ。

(ワタシ、途中で数えるの挫折。。。)

ウデが良ければ、さらに増えまーす。




暖冬の説明??なのか、

ウチの子どもたちの寝巻きは半そでです。




この後、片付けやら何やらしてたら、

次男がいなくなる。


そして、

「いぇーい、クッキーくっきーゲットー、

 夕ご飯の後、食べるからねぇー」

と勇んで帰ってくる。


どうも隣に回覧板を回しに行って、

「一人で来たの?、朝からお手伝い、えらいねー」。

とお菓子をもらったらしい。


お隣さんの反応を予想しての行動だと思うけど

たくましいなぁ、と脱帽。

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