どうにも断片的な略歴

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神谷さんによく聞く話を書いてみます。


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講演に実例のために野菜を持ってくるが、

この野菜だって、寒い早くから起きて、積めて、とか

大変なんだ。

愛がないとできない。


~ 冒頭でこんなことを言われた後 ~


昭和30年にぜいたくな時代がくると予感し、
山を開墾、果樹、スイカを作った。


当時は、みかんに始まって

○○御殿がたくさんできた。


昭和33年まで税務署がなくての。
役場で税務課があるだけ。


だから、経費だの売上は口述のみ。


それまでに大きくなれた。


(あぁ、ある程度、余力がないと

 新しいことを開発し続けるって難しそうですもんね。)


また、いろいろあって
6000円で買った山が10町歩で20億円。


(えらい、飛んだね、

 どうも、電気関連の工場は、潮風を避けるため

 山側につくる必要があるみたいっす)


愛ある態度で臨むと

良いアイデアが自然に頭に浮かんでくる。
そのアイデアを実現するために、どうにも早く起きてしまう。


(だそうです。

 興味ある方は、ココ  にも書いてあるので見てくだされ。)

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