活性炭素のデモ

テーマ:
神谷さんの扱う肥料には、
有機物を、微生物の力を使い、
冬場でも約2ヶ月で炭化させたものがあります。
できた活性炭素は、バーナーであぶっても燃えません。
酸化しにくいのです。だから効果が長続きするともいえます。





話は変わって
みんな”トーチランプ”って知ってる?

神谷さん、堆肥化装置の前で、
「おぃ、トーチランプ、持って来い!」って言うんだけど。

ワシ、それが何か知らん。

で、ご本人はお客さんと話すのに夢中。

車の中をガサゴソ探して
何を持って行ったかというと懐中電灯

ランプ、、っぽい、じゃん。

そしたら、神谷さんあきれる。


このばーーって火が出てるのがソレです。
携帯用の火炎バーナー。

溶接とかに使うのかしら?

炎であぶり、煙が出たところを
おっかなびっくりで触ってみましたが
熱くないです。


そりゃそうです、
激しく 光 や 熱 を出すのが 燃焼 ですが、
燃焼(≒酸化)してないので。

溶接に使う火炎でも効かないので、
金属より変質しにくいとも言えます。
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