セイショー5号1本での、農業経営?

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神谷さんは以下のようなこと、言っとったです。


私が開発したセイショー5号。
ありゃー、コマツナじゃ。
例えばな、あれだって、1反くらいで栽培すれば
十分食っていけるもんなんじゃよ。


普通のコマツナは9~10月にタネを蒔くけれど
太根にするなら、8月くらいに蒔いた方がええな。


キラエース を50~100袋(通常の2~3倍強)施肥して
よく耕す。


それで30センチ幅だけを通路にして、びっしり蒔く。


そして、2号(≒若葉の里2号 )の1000倍の葉面散布を

週1でやるんじゃ。
実がなるもんと違って、ありゃ葉を食べるから
栄養成長だけを考えればいい。(詳しくは前ブログ
1000倍だから使用量は少ない。


例えば、10葉1縛りにして、
150~200円で売るのはどうだろう。

刈り取っても、刈り取っても

新しい葉が生えてくるから、予定が立て易い。
学校、病院、療養施設の栄養士とかは、
栄養価が高く、計画通りできるものを望んでいるから。


相変わらず、上記は検証してませんが、

セイショー5号、美味しいなぁ、イケるかもなぁ、

おもしろいなぁとアップしちゃいました。

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