嬉しいことがあります。

ただ今、新しいチャレンジをしようと動いている真っ最中。

 

 

 

そのチャレンジについて、スタッフのみんなにお話しすると、

 

一緒にしたいです。

こんな方法をやってみたら。

この人の力も借りましょう。

あんなことも、こんなこともやってみたいです。

 

そんな言葉にあふれるのです。

 

毎日の積み重ねはコツコツと続けること。

でも新たな夢に向かっての挑戦は、ワクワクする心がとまりません。

 

うまくいくかどうかの不安よりも、こんなに頼りになるみんなに囲まれながら、一緒に挑戦できるこのチャンスがたまらなく楽しいです。

 

晴耕雨読舎の新たな挑戦を一緒に楽しんでもらえると嬉しいですラブラブ

 

スタッフ 石神裕美子

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「廃材を使っていいよ」の看板のところから取ってきた材木。

 

 

「これを贈り物にしよう。」

四国こどもとおとなの医療センターへの贈り物の続編。

 

今までは女の子の笑顔を想像しての贈り物。

 

そうだびっくり!!

今度は男の子が喜ぶ顔を見たいな~ニヤリニヤリ

 

 

 

そんな話をお伝えすると、昔の少年ウインクの皆さんが頑張ってくださっています。

 

 

 

タイヤの素材はどうしよう。

タイヤが回るようにするのはどうするかな?

そんな相談の様子をみているとうれしくなります。

 

出来上がりが楽しみ~。

 

スタッフ 石神裕美子

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今年も咲きました。

 

 

梅の花。

 

毎年楽しみにしています。

毎年咲き始めた日を記しています。

 

 

その年の季節の感じを思い出せます。

 

 

ふふふニヤリニヤリ

これ、お隣さんの梅の木。

 

スタッフ  石神裕美子

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花壇で発見。

チューリップが顔を出し始めています。

 

 

室内でもチューリップを心で感じた一日。

 

 

モーネ工房の井上由季子さんと、モーネの生徒さんが5名も来てくださって、「切り紙」で作るカレンダー。お題はチューリップ。

 

 

 

利用者の皆さんがはじめは戸惑いながらも、だんだんと自分のチューリップを作り上げていく時間でした。

 

 

完成した作品はどれも素晴らしかったけど、完成するまでの時間が一番楽しかったな~。

一人一人の利用者さんの表現しようとするチューリップに耳や心を傾けながらサポートする時間。正解を追わない。ひたすら利用者の方に心を感じる時間。

 

壁に飾られたチューリップは伸びやかでアートだった。

 

感動して涙が出そうになるのを抑えるのが大変な一日でした。

幸せな時間をありがとうございました。

 

スタッフ 石神裕美子

青空がひろがるもとで、雪遊びの一日でした。

 

 

 

子どもの野外活動の一日。たかつき子ども自然体験学校とわんぱく冒険隊の子どもたち25名の合同活動で美山に行ってきました。

 

雪で遊ぶ一日。

 

 

友だちと遊ぶ一日。

 

 

子どもたちの遊ぶ姿に、笑顔に…、心満たされた一日でしたラブラブ

 

スタッフ 石神裕美子