強運を掴む【秘伝開運の132法則】を占い師青樹庵がズバリ大公開

30年のベテラン占い師が算命学、東洋占星術、九星学、風水、観相、手相、呪術で運気上昇お手伝い。


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こんにちは【運の法則】でラクに開運:青樹庵です。

うわー、プログの画面が、i2iランキングも、きれいに直りましたよ(第一声!!)

「カレンダーとブックマークが重なっているのは変では」とご指摘された方が、
昨日の記事を見て、直しかたを小学生でもわかるように(小学生のほうが知ってるか)くわしく教えてくださったんです。

もち、速攻で格闘! あーらら、なおっちゃった (スゲーっ) 感謝、感謝、アメブロっていいな(^O^)/ おかげさまです。ありがとうございます。

ご親切なこの方 → 音楽・動画・スピリチュアルでハッピーライフ!! 
あなたも、頼りにしてみたら、というのはナイショにしてね。

今日はカレンダー。「18日生まれは」と書きながら、ふと、カレンダーって、どうしてカレンダーと呼ぶのかな? 

Wikipediaでしらべてみましたよ。

「英語のcalendarは、毎月の最初の日を意味するラテン語kalendaeに由来する」

ふーん、そっか。カレンダーは毎月の最初という意味だったんだ。知らなかったな。

わたしが知っているのは、(昔のはなしですよ)
まだ「こよみ」がなかった時代には、毎月のくぎりをどうしていたか? 

神をまつる祭司(さいし)が居ましてね。
この祭司がですね、新月が出ると「月が出たぞ~、新しい1カ月の始まりだ!」って宣言したので、この名前が付いたんですってさ。

Kalendaeはラテン語で「宣言する」意味も有ったんですね。カレンダーから声が聞こえてきませんか? 


では、では、18日生まれにいきましょうね。

★ 18日生まれ → こちらも17日生まれと少し似たところがありますよ。

似たところとは、やはり親と離れやすいようです。

まあ、自然体から云えば、子供はいつか親から巣立っていくものですがね。

子は親を越える。越えなければ子供の運は伸びませんから。

親は子育てが終わったら、子供を自由にして社会という大空にはばたかせてやる。これが子育ての基本です。

17,18日生まれは、基本人生ということですかね。

18日生まれの特徴は、大器晩成型(たいきばんせいがた)です。ちょっとむずかしい言葉ですね。

運命のせかいでは日常的につかわれていますが「若いうちは伸びないが、後年、大きな花を咲かせる人」 というイミです。

人間の生き方にもいろいろ有って、人生を急ぐ人と急がない人がいます。

この型の人は、なんでも、じっくりとつみ重ねて、その大きくつみ重ねた才能を、ゆっくりと発揮するのです。

こういう子供を持つと、親はイライラします。子供の才能に気付かないんですね。

荒い言葉で背中を押さないで、やさしく見守ってあげてください。

将来とんでもない「大物」になりますから。

専業主婦のばあいも、ゆっくりとおおらかな家庭を作っていきます。

のんびり、ゆっくりタイプ(^-^)/


もっと見る → 開運したければ、→こうしましょう 

青樹でした。
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