強運を掴む【秘伝開運の132法則】を占い師青樹庵がズバリ大公開

30年のベテラン占い師が算命学、東洋占星術、九星学、風水、観相、手相、呪術で運気上昇お手伝い。


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こんにちは【運の法則】でラクに開運:青樹庵です。

読者さんのコメントで、

「クスリを反対に読めばリスクだよ」と医者に云われたそうです。

なるほど、クスリもリスクになるんですよね。

その医者は良いことを云われたもんです。

アメーバーニュースでも、

医療の現場ではたらく岡本裕氏の著作『9割の病気は自分で治せる』によれば、

病気のカテゴリーを要約すると

(1)医者が関わっても関わらなくても治る病気

(2)医者がいないと治らない病気

(3)医者がいても治らない病気

に分類されるといいます。

著者の体験によると95%以上の患者さんが(1)に属するとか。

開業医、病院勤務でも70~95%が(1)だそうですよ。

むしろ医者が居ないと治らない病気は少ないんですって。

そうかといって、胃が痛ければガマンできないから医者にかけこみますし、カゼかなと思えば即医者行きです。

市販のカゼ薬は総合が多いので、飲むと眠くなったり、だるくなったりで、

わたしなどはカゼの症状よりクスリの副作用でぐったりしてしまいます。

医者にとって「おいしい患者」と見られても、やっぱり頼みの綱は医者さまです。

といって、最近は気軽に行ける開業医が少なくなりましたよね。

本日は7日生まれの人についてです。

読者さんからのコメントで、「どうして共通点が有るのか」と聞かれました。

共通点はどこから来ているのか? どういう根拠が有るのか?

わたしもね、そこのところがフシギでしかたがありませんですよ。

なぜ人の運命が、古代人が見つけた星の通りになるのか、

知識はたくさん学びましたが、師匠もその点は教えてくれませんでした。

師匠にも解けなかった永遠のナゾかもね。もし解明できるのなら、科学でも実証できるかもしれません。

まあね、じっさいに星に左右されるのですから、神秘とかフシギという言葉で、なっとくするしかないですね。

★ 7日生まれの人 → 性格が負けずきらいだからでしょうか、人生が戦いになりますよ。

勝つか負けるか、前進あるのみ。

自分でカベをつくりますが、前向きですからファイトで乗り越えてすすみます。

白か黒かはっきりしないと気がすまないのですね。

こういう運気を持つ人は、のんびり、ゆったりとした仕事には合いません。

つねに、いそがしく立ち向かうところに居ると、

自分も生き甲斐がありますし、まわりもみとめてくれます。

芸術方面には不向き、実業界、それも身体を使うかんきょうで成功します。

前日の6日生まれとはぜんぜん違うでしょ。フシギな世界のお話です。

もっと見る → 運命まとめ 

青樹でした。
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