強運を掴む【秘伝開運の132法則】を占い師青樹庵がズバリ大公開

30年のベテラン占い師が算命学、東洋占星術、九星学、風水、観相、手相、呪術で運気上昇お手伝い。


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こんにちは【運の法則】でラクに開運:青樹庵です

或るとき、弟子のひとりに相談されました。

その人は
わたしの講義を聴いているうちに、
自分の今に疑問が出てきたとのことでした。

「長年、皮膚病になやんでいるのですが、クスリ飲みつづけていいのか?」という質問です。

彼女は若いときから
顔と腕にぶつぶつが出て、

17年間皮膚科に通っているのですが、
まだ治らなくて、
肌の色が黒くなり不安になったと云います。

わたしは医者ではないので、
専門的なことはわかりませんが、
とにかくクスリを見せてもらいました。

そして、調べてみておどろきました。
中のひとつは、
抗生物質だったのです。

抗生物質は、
細菌を押さえる作用があります。
ですが、
善玉も悪玉も同時に殺してしまいます。

17年間、抗生物質を飲む。
主治医には
それなりの意味が有ったのでしょうが、

が、しかし、17年間は、
いくらなんでも、
考えただけでもおそろしいですよね。

もし、大病をわずらったら、
たぶん他のクスリは効かないでしょう。

もちろん、
速攻でべつの病院に行くように
強くすすめましたですよ。

結局服用を中止したようです。クスリを止めた直後は、それなりのリバウンドは有ったようですが、顔も腕も湿疹は治りました。

クスリの服用を止めたら、
ぶつぶつが出なくなった。

おかしなことですが、
クスリの服用をやめたら、
17年間苦しめられていたことから
解放されたのです。
信じられないような実例です。

その後、彼女はクスリが出ると、
いちおう調べることにしているそうです。
正解ですね。

自分の身体は自分で守る。

医者に云われるまま、
処方されたクスリを飲み続けることが、
はたして良いのかどうか。

そういうわたしも、
何十年も降圧剤を飲み続けているわけですが、
わたしの場合、
まわりの人たちにも聞いて確かめています。

おなじ錠剤を飲んでいる人が多いので、
半ば安心はしているのですが。

さて、今回は3日生まれの運命を書きます。

生まれた月とはかんけいなく、

★ 3日という日に生まれると → のびやかで、あまりものごとにこだわらない生き方となります。

3日生まれの人が居るだけで、
家の中が明るくなるでしょうね。

のんびり、ゆったり、春の日のような、
おおらかな人生となりますよ。

心の中には繊細なものが有りますが、

ケ、セラ、セラ、なるようになるさ、の感覚、
とり越し苦労をしないのです。

他人と競いあわないので、
出世をしなければ、
というような努力をしないで、ラクに生きます。

このような運気の人は、
きちんと正確さが必要な部署で働くと
良さがでません。

自由でそくばくされないで、
発想を活かせる仕事なら、
いきいきとかつやくします。

もっと見る → 運を上げるには、まずこうする。 

青樹でした
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