2006-12-02 20:33:22

創価学会問題2

テーマ:創価学会問題

○責任感のない人間が新興宗教創価学会に入る。

なぜ創価学会員は稚拙な発言(書き込み)を繰り返すのか?
もしかしたら、南無(創価学会員)ではないのかもしれないが。
なにしろ、あの馬鹿さ加減を存分に世間に知らしめているのだから。
それとも、新興宗教に依存しすぎて、思考できないか。
あまりにも幼稚である。
しかし、それが学会員の学会員たる証明なのであろう。
政教分離とか関係なしに平気で活動し、生きている。
人間としての主体性を失っているのである。そのことにも気づかない。
池田は何も現地で活動していないのに、とりあえず賞をもらっていることに、学会員は疑問を感じることさえできない。
これらはカルトの証明であろう。
オームの麻原に対する信仰と同意である。
創価学会は学会員に社会の不安定さをアピールし、学会に属することで安心感を与え、さらに毎週の会合や選挙活動で締め付けを行い、さまざまな恐怖心を煽っているのである。
これらはカルトの特徴であり、そこに真理はない。
つまり、創価学会の宗教は、学会員自身に心の自立を促すものでなく、またそのつもりもないのである。
創価学会にとって、学会員は家畜同然なのである、そしてその方が都合がよいのである。
なにしろだまっていても(支部長が働き)末端会員は財務でお金を持ってきてくれる。
(地域から相手にされなくなっても)選挙で無償で活動もしてくれる。
それでいて、学会員は、学会は自らをよい方向へと導いてくれると一方的に信じているため、与えられる雑務をこなすことで満足感を得る。(ある種のマゾなのだろう。)
だからこそ学会員自身には考えさせる必要がない。
よって幹部にとっては、学会は極楽浄土と言えよう。
組織の下の方であれば、言われたことさえしていればよく、生きることもらくなのだし、とりあえず大きなグループにいることだけで安心感を得られるのかもしれない。
カルトから抜ける勇気もなく、新しい友達を作ったり、新たな世界に踏み出す勇気もない。
また学会の恣意的思想に洗脳され、閉鎖的な考え方となり、周囲から相手にされず、結果的に疎外感を持つようになり悪循環となる。
心の弱い人間の象徴とも言える。
学会の思想は右往左往で、その場しのぎ、一貫性無し、ご都合主義で大謗法を繰り返しているため、論議をさける。
よって学会員は自分を救うことだけに、精一杯。
まさに責任感の無い人間だ。


○いまさらだが
創価学会の構造は旧日本軍に似ていると感じる。
天皇 → 池田
天皇神格化 → 個人崇拝
ほしがりません勝つまでは → 苦しい時こそみんなで財務
新聞やラジオで情報操作 → 聖教新聞で独善的思想、ラジオで池田の受賞をアピール
時局講演会 → 毎週の会合による締め付け
敗戦情報は伝えない → 裁判敗訴、SGI衰退、若年層の学会離れは伝えない
上層部は危険無し → 幹部は優雅に生活
近い将来、まちがいなく崩壊するな。

○創価学会員はどこへ逝くのか?
新興宗教である創価学会の宗教はいったい何なのだろうか。前にも書いたが、かってに日蓮をたたえている。しかも釈迦様(仏、ブッダ)の仏教は越えているそうだ。
しかし“仏法”という言葉を使うし、そもそも日蓮はその仏の下に位置する存在のはず。まったく一貫性がない。題目を唱え続けるだけの修行はあきらかに無意味だ。
(何ももたらさないが、考えることを放棄させる学会の手段だからしかたないが。)
そして他の宗教や宗派は全て邪教と宣言する異常さと、さまざまな不正行為の異常さを認識できない学会員。
いつから仏教は“勝負”になったのか?ブッダは悟りを説いたのである。
考えることをしない学会員には、もはやどうでもいいことなのだろうが。
ところで最近のsokanetであるが、完全に無宗教化している。
(“うちの兄貴は学会員“というマンガまでも掲載してあった。学会の低次元さ低脳さを象徴しており、あまりにもイタイ。。。幹部もホンマにアホやと思ってしまった。)
若年層を勧誘するのに必死なのだろう。
宗教性を完全に排除している。なにしろ破門されたのだから、あまり宗教性を前面に出せないのも実情だ。
もはや宗教団体としての威厳も品格も一貫性も何もない。学会内部に反乱分子がいるのかと思ってしまった。
学会としては情報化による学会離れを危惧していることの現れだが、いづれにせよ結果的に社会にはよいことをもたらすだろう。
一方で往年の学会員を切り捨てといえる。
今の学会は、もはや宗教でなくなっており、存在意義、存在目的が変わってしまっている。
あきらかに生き残りのために経済活動と選挙活動に主眼が移っている。(しかし公明党の衰退は時間の問題だが。。。)
今の学会は池田のパフォーマンス団体である。まさに文化サークルである。
これでは改宗して創価学会に入信した学会員は興ざめであろう。
しかし謗法を繰り返し、真の宗教心と人間性を失った学会員への仏罰である。
学会員の人生には一分の価値もないのかもしれない。

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2006-10-22 15:19:07

安倍晋三総理大臣に贈る、公明党との連立解消のすすめ

テーマ:公明党問題
ほとんど更新していないにもかかわらず、多くの人に見て頂いていたので、時々更新することにしました。書いてある内容は自由に使って下さってください。言論の自由の範囲で書いているつもりです。リンクもフリーです。日本が良くなるために、公明党と創価学会が壊滅することが望まれますが、他にも関係ない話題もアップしていこうと思っています。

○公明党はイタイです。
10/15(日)の田原総一朗のテレビ番組に、公明党の斉藤鉄夫政調会長が出演し、北朝鮮問題について討論していましたが、さっぱりでした。発言に内容がありません。
彼には主体性が全くありません。いい人なのかもしれませんが、個人の政治的能力が低いのもありますが、公明党の人材不足が露呈していましたね。
公明党の議員は、コミュニケーション能力がないですね。学会員以外とはうまく付き合えないのです。心がないのです。イタイです。創価学会にたくさん財務(寄付)をして、ランキングが上だったから、当選しただけの人間達なのでしょう。国会議員として、日本をよくするために何かしようという理念を持ってないのがよくわかりました。
まるでロウ人形みたいでした。
魂がありません。
なにか目がうつろで、本当にあっぷあっぷでした。
逃げ出したいのが、伝わってきました。
公明党は池田の独裁政党で、創価学会は朝鮮系だから、北朝鮮問題について何も言えないのでしょう。
「これから研究します」って言っていましたが、何か発見でもできるのでしょうか?論文でも出すつもりなのでしょうか??問題を処理できないのです。あまりにも低脳すぎます。
このままだと日本がだめになっていくのを感じました。
やはり北朝鮮と創価学会は本当に消滅しないとだめですね。
しかし自民党にとっては、創価学会は今のところは都合のいい存在なのでしょう。
国政選挙の時には、世の中のことを知らない創価学会員が応援し、投票してくれますから、小選挙区の議員にとってはありがたい存在です。
自民党は落ちぶれたと思われても、とりあえずは、民主党を押さえられますから。
ですから、今の公明党は、自民党にとって諸刃の剣です。
しかし、いつまで自民党はモツのでしょうか。
おそらく、温室育ちの自民党の先生方は、創価学会の腐った実態を知らないのでしょう。
まあ、彼らにとっては、馬鹿みたいに票を持ってきてくれるんだから、都合のいい団体です。
このままだと、自民党離れが進んで行きますね。きっと。
その番組内での民主党と社会党についてですが、野党ですからとりあえず自民党に対して無責任に反発していましたが、戦略的には今回は自民党に強く賛同して公明党を攻撃する方が、国民から支持されるだろうにと思いました。
自民党の中川政調会長の責任ある発言の方が好感もてます。
男らしいのと、大人なのを感じますね。自分が泥をかぶっても、言うべきことを言う気概を感じました。
強い態度で臨むことの方が、何もしないでこの国が無くなってしまうより良いことでしょう。
創価学会の人達は、また何もしないで、学会の保全を図るのでしょうけど。

○太田昭宏公明党代表もイタすぎです。
10/16(月)いきなり、北朝鮮よりの発言です。アホですかねえ、あの人も。
彼も在日なのでしょうか?
それとも創価学会が北朝鮮系だからでしょうか?
この国が無くなってもいいと思っているのでしょう。
ほとんどの国民が殺されても、学会員は助かって、そして公明党の国を作ろうと思っているのではないかと感じました。
一日も早く自民党と民主党が連立して日本を運営していく方がましですね。
実質的に一党独裁状態となりますが、その方がいいです。
いずれにしても北朝鮮問題で自民党に協力しないなら、公明党はそのうち切り捨てられるでしょうけどね。
そもそも公明党は党代表を選ぶのにも、選挙をしないなんて、あきらかに独裁です。
北朝鮮の全体思想と同じです。だれも自由に反論できない組織です。
全く非民主的です。結局、学会員は、ただの犬なのでしょう。
そして公明党は、福祉の充実をうたい文句に選挙していますが、まさに寄生虫の発想です。
この国の発展を阻害しているのは、公明党と言ってもいいぐらいです。

○でも本当は創価学会員が一番イタイのです。
創価学会員は洗脳された偽善者です。
かってな仏法に陶酔していますが、仏の心を持っていません。
人の心を持っていません。
自分の保身のために、平気で、人をだましたり、きずつけたりします。
にもかかわらず、毎日、何か祈っているのです。
そして祈っていたから、(人をあざむいても)良くなったと考えているのです。
周りの迷惑など関係ありません。常識もなく、くるった人間だとしか言いようがありません。
しかし、相手のことを考えない、周りのことを考えない人間を作ることが、創価学会の目的ともいえるでしょう。
なぜなら、学会以外と疎遠な人間は、創価学会から与えられる情報のみを鵜呑みにし、創価学会のいいなりとなり、創価学会と公明党に都合がいい人間となるからです。
さらに、修行だと称し、新たな学会員を勧誘させるのです。
犯罪も平気でおこせるのでしょう。
なかなかどうすることもできません。
前にも書きましたが、創価学会員は、下記のような悪循環を自ら招いているのです。
祈る→左脳の論理的思考が低下→洗脳されやすくなる→学会を信じる→社会と軋轢を生じる→祈る→→左脳の論理的思考が低下→、、、、、、
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2006-07-01 17:31:51

創価学会員の心を救うために、、、 -カルトからの脱却-

テーマ:創価学会問題

<創価学会員に人としての正しい道義と心を伝え教え、創価学会員の心を救い、正しい社会性を共有してもらうために>


○ 結論
 創価学会は経済カルト、政治カルトである。

 仏の名を利用するだけの集団である。
 創価学会員は自らの幸せしか望んでいない、他人の幸せなどどうでもいい、偏った思想者である。
 目的達成のためなら、周りの人間など、どうでもいいのである。北朝鮮の主体思想と同一である。
 そのために馬鹿みたいにひたすら祈っている。
 学会は、日々、(改宗させ会員を増やすことを)『戦いだ』と叫び、勧誘することが『信仰心の表れだ、幸せになれる』と狂った指導を行っている。
 つまり仏教とは全く関係ないのである。
 仏教をかくれみのに、幹部が潤っているだけで、ネズミ講のような団体なのである。
 
○ はじめに
 敗戦後の日本は、その反省から、教育の場において、宗教や哲学の教育をやめ、個人の自由な思想を尊重するような教育が行われてきた。そのため、十分な教育を受けられない人や勉学に意欲のない人たちには、敗戦後の空虚な生活の中で、こころに隙間が生まれるのは避けられないことであった。そして、そのような人たちの心の隙間に入り込んでいったのが、新興宗教である。ほんの10年ほど前までであれば、インターネットもさほど普及しておらず、まだまだ個人が種々の情報を大量に取得するのは困難な社会であった。今でも内向的な人や高齢者であれば、正確な情報を入手し的確に判断できないため、新興宗教がもたらす弊害から避けられないでいるのであろう。また、思い込みのはげしい人も同類であり、自分だけでなく、周囲にも被害を拡散しているのが現状である。
 このような社会現象を解消するために、また新興宗教がもたらしている弊害を知っている者の責任として、新興宗教に関する問題点を明示し、人としての正しい心を持つことが、絶対的に大切であることを伝えることとした。なお、創価学会以外の仏教やキリスト教や神教を推奨するわけでもない。人として自立した心を持っていれば宗教が必要でもなく、ここで述べる内容が創価学会員の今後の生き方の指標にでもなれば幸いである。
 また創価学会員以外の人においては、創価学会員にこの内容を伝え、創価学会員に真の人生転換をもたらしてあげてほしい。
   
○ 創価学会のでたらめな仏教
 はじめに、仏教(仏法)が説いているのが何かを知ってもらいたい。それは『悟り』である。このことは、きちんと仏教を修行している人達を除いて、創価学会員を含め、ほとんどの人は具体的に認識していないであろう。そもそも日本人のほとんどが、日々の生活に追われ、宗教を具体的に認識しようとしていないのが現状である。しかし創価学会の実態は単に仏教を利用して、自らの勢力を拡大することを目的とした集団である。仏の本来の教えとは全く関係ない団体なのである。仏法についてかってな解釈をし、あたかもそれが仏の教えであるとかたり、人とお金と票を集めているわけである。
 創価学会の名は、価値を創り出すことを学ぶ会と読める。もともと何も無いところに価値を見出そうと宣言している。とても仏法を正しく広めようという意思が伝わらないばかりか、仮に実態を本当に知らない人であれば、仏法と関係する団体の名を現しているとわからないであろう。実際のところ若い人は創価学会が何なのかわかっていない人が多く、未成年であればなおさらである。○○学会というこの名称は勢力拡大の手段として誕生したとも考えられる。
 創価学会は仏教と関係ない団体なわけであるが、単に宗教法人格を取得しているため、集まった学会員は学会の指導内容を宗教(仏教)と勘違いしている状況であり、はまってしまうのであろう。しかし、それこそも創価学会指導部の目的とも考えられる。つまり創価学会は票集めと集金のための組織でしかないのである。このことを認識できていないのが創価学会員の創価学会員たる由縁でもある。
 今では創価学会は日蓮宗から破門され、創価学会は完全に新興宗教の位置づけとなったことからも明らかである。思想と存在そのものがまさにバブルといえるが、ではそのことになぜ学会員自身は気づかないのか?それは学会員自身の思考がストップしているからである。思考を放棄させられているのである。洗脳されているのである。学会から与えられた情報が正しいと思い込み、周りのことが見えない人間なのである。
 そのため周りの意見や人の感情がわからない人間となってしまい、心が弱いというよりも、心が小さい自分勝手で傲慢な人間となっているのである。よって、一般の人たちから創価学会員は違和感をもたれてしまうわけであるが、創価学会員はその根本原因が自分たち自身にあることにさえ認識できていない。いまでは社会にとって迷惑な存在となっている。オーム真理教の信者と同様に、軽度の社会性認知障害である。


○ 創価学会の修行、信仰とは何か?
 自動車で会館に乗り付け、きれいな服を着て集まり、コンクリートのビルの中で、衛星放送で独善的な解釈を視聴することが、修行や信仰心を深める行為に相当するものとなりえるだろうか?そのようなものに徳があるのだろうか?修行といえるだろうか?ただのカルチャースクールである。先にも述べたが、仏(お釈迦さま、ブッダ)は『悟り』を説いているのであり、そもそも創価学会ではそのようなことを学会員に説明もしていないのであるが、学会員は『悟り』とは程遠い生活スタイルを実践しており、おいしいものを食べたり、旅行を楽しんだり、整形手術をしたり、外車を欲しがったり、貴金属を身につけたりと、自らの行動が、仏の教えから程遠く、はじめからつまずいていることにさえ気づいていない。
 創価学会が説明しているものは、(仏法でもないので仏法とは書かないが、)個人にとって都合のいいことばかりである。そのため、欲深い心のない人間には、祈っていれば望みがかなうという仏の教えは都合のいいものでしかなく、そのために、はまってしまうのだろう。
 『なむみょうほうれんげきょう』(←題目という)と、朝昼晩と、ひたすら祈ることが修行であり、祈っていれば望み(欲望や願望)がかなうというのだから、あきれるかぎりの宗教である。しかも、その祈り方であるが、SGI(創価学会インターナショナル)が海外進出するにあたり、外国人が祈りやすいように、わかりやすいように、祈り方を変えた経緯がある。あきれる限りである。そもそも何を根拠に最初の祈り方を決めたのであろうか?
 しかし、このことについて、創価学会員は、祈り方が簡単になったと喜んでいる。なんと学会員は浅短な人間の集まりなのだろうか、と言わざるをえない。そもそも海外進出のために作法を変えてしまうぐらいの創価学会の宗教には威厳さも全くなく、これを決めた指導部は自らつまらない指導部であることを示したわけである。しょせんできて数十年の団体であり、そのため集まる人間もつまらない人間ばかりといえよう。創価学会員の家に生まれてくる子供たちにとっては、全くの不幸としかいえないが、子供たちは過去の創価学会の問題点を自ら学習することもなく染まってしまうため、もはや手の施しようがないのが現実である。
 またある学会員は、『しんどいことはいやだ、祈っていればいい方向になる、仕事で成功したい』と発言していた。そのためには祈っているのが一番の解決法だと思っている、どうしようもない人がいる。努力なくして、成功などあるのだろうか?そして、成功への解決方法が仏法だと創価学会は言っているのであろうが、仏法が我田引水のためにあるはずもない。そのような堕落した人が成功するはずもないし、だれもそのような人に成功してもらいと思わないだろう。
 自分の欲望をかなえるために何時間も祈ることが修行でもないし、まして自分の欲望を満足するために仏法や宗教があるわけがない。創価学会の機関誌だけを読んで、なんの価値があるのだろうか?仏の教えとは関係ないただの同人誌であり、おそまつな内容ばかりである。創価学会の機関誌の中でも機関誌の中でも、池田は創価学会以外への攻撃を唱え、あきらなかに非人道的発言を繰り返しているにもかかわらず、学会員は何の疑問をいだかない。すでに洗脳されている状態であろう。
 機関誌がなくても、自ら生き生きと生きることを心がけていれば、それだけで十分なのであり、人として学ぶべきものは社会の中にいくらでもある。しかし学会員は外から学ぼうとしないため、ますます社会の流れから足を踏み外しているのにも気づかないのである。
 悪循環としか言いようがないが、創価学会にとっては、創価学会員を社会から隔離することが創価学会の組織防衛となっており、もはや目的とも化している。(創価学会では神社、仏閣を訪れることを悪業としている。他宗教宗派の施設訪問や行事も同様であり、クリスマスや結婚式も同じである。)そのことに気づかない学会員は、哀しい人生を送るしかないのであるが、脱会してまっとうな人間にならなければ来世でも魂はすくわれないだろう。
  
○ 池田大作への個人崇拝と矛盾だらけの新興宗教創価学会
 池田は創価学会の資金を低俗な団体にばらまき、自らを表彰してもらうことで、その威厳を構築しているだけの人間である。学会員はこのことから“すごい人”と信じ込んでしまっている。そもそも低俗な団体も創価学会の一員なのかもしれないが、学会員はすでにマインドコントロールされておいり、表彰する団体のことなど何もわかっていないのが現実である。
 海外の団体であれば、お金さえもらえば、日本でその人物が何者であろうが、関係ないわけで、学会員には常識をもって考えてもらいたいが、信仰心が強いため、集中して題目を唱えることでレム睡眠状態となり、左脳が低下し、論理的思考ができなくなり、ますますこのカルマから抜け出せないのである。池田を表彰している団体が世界的に認められて著名な団体であるかどうか、学会員には真剣に考えてもらい。
 もし仮に池田が立派な人間なら、日本の著名な団体からも敬意を示されるだろうが、だれも相手にしていないのが現実である。
また、池田自らが、布教活動ホームレスの人たちに対しても、彼らの心を救うために、布教活動をしているだろうか?するべきではないか?自殺問題に関し、社会貢献しているだろうか?
 しかし池田は全く何もしていない。きれいなスーツを着て、下層の学会員は家畜と思って優雅に生活している。ホームレスや自殺するような人間など、どうでもいい存在のため、学会への勧誘も行わない。なぜなら彼らは“金”にならないからだ。聖教新聞を購入しない、寄付をしない、選挙時に実質的に票も持たない人間など、どうでもいいのである。
 池田は名誉欲の塊でしかないのである。会長であるから指導者であろうが、人格者、聖職者、聖人でもない、最低の部類の人間である。  
 ところで、指導者に権力を集中させるのには別の理由もある。それは本尊をもたないため、信仰の対象をなんとかして偶像化する必要があるためである。そこで池田大作記念館などを作っているわけであるが、仏と全く関係なく個人崇拝をしていることに、だれ一人として疑問を唱えないところからも、創価学会がカルトといえるのは明らかである。学会員は教育レベルが低いため、個人崇拝が異常だとおもわないのだろう。個人崇拝とブッダと何の関係があるか、認識できていないのだ。
 創価学会は一党独裁状態であり、北朝鮮と同じである。北朝鮮は主体思想であり、目的達成のためには何をしてもかまわないのであるが、創価学会員は、題目を唱えて祈っていれば幸せになると信じており、自己の目的達成を第一と考えている。つまり自分以外の人間などどうでもいいわけで、そのような手段を選択すれば普通よりいくらか自分は幸せになるだろうが、周囲はどうでもいいわけであり、まったく北朝鮮の主体思想と同一である。
 しかも創価学会員は、祈っていればなんとかなると思っているから、自ら問題解決を行わない。問題からは逃げてばかりで、自分は変わらず、相手があきらめるのを待つ手法なのである。返すべきものも返さない。きたない人間である。このようなことをするから、宗教をしている人間は心が汚く、変わっているといわれる由縁なのだろう。創価学会員には、気づいてもらいたいことが本当に数多くあるのである。


○ 宿業と人生転換
 創価学会の仏法では、自らの運命や、性格や、行いなどを、“宿業”と称している。
 簡単に説明させていただく、現在の自分は先祖のだれかの生まれ変わりで、現在の宿業は、過去の宿業をせおっているとしている。つまり、現在の自分が、詐欺師であるならば、過去の自分も詐欺師であり、人生転換をしなければ、来世でも詐欺師となるから、現在の宿業を改めて人生転換をしましょうというのである。
 この思想は立派な側面もあるのだが、肝心の学会員が、人生転換を行わない。
 人をだましてもそのままで、平気な人がいる。
 とにかく問題から逃げて、ウソをついて、それで人生転換ができたと幸せに思っているようである。付き合っていた人が自殺し、人生転換ができて良かったと言う人もいたりして、キチガイかと思わされることがしばしばである。
 次も同じ宿業を繰り返すのかしら?と思わされるが、創価学会である本人はいったい何を考えているだろうか???


○ 見栄っ張りで独善的な創価学会員、矛盾だらけの創価学会
 熱心な学会員にあるにもかかわらず、整形して、高級ブランド品をほしがり、旅行をしたり、高級外車などが欲しいという学会員がいる。そもそも欲をすて、悟りを求めているはずの人間が、学会員ではないのか?たいていは物欲をすてるために、寄付をしたりするのが仏教徒ではないのか?
 しかし寄付をしても、物欲のつよい池田のお小遣いになるだけなのであるが。。。
ところで、その学会員は、△△宗は離婚率が高い、とも言っていた。毎週の創価学会の会合のセミナーで、無知な講師が言っていたことを受け売りしているのだら、何を根拠に言っていたのだろう?どのようにしたら調べることができるのか、疑問に感じないのだろうか?
 前述したが、創価学会は、他宗教宗派を認めていない。日蓮宗の仏式以外の結婚式や葬式も悪業としている。つまり祝う気持ちや、亡くなった人への敬意など全く無しに、平気な顔をして行事に参列しているのである。
心ない人間としか言いようがない。
 他宗教宗派を認めていないため、歴史的施設を訪れることがなくなり、そのため文化的感性が全く身に付いていないのが創価学会員である。しかし海外旅行に行けば、普通に歴史的施設に立ち寄っているだろう。 
 このように多くの矛盾を内在しているのが創価学会であるのだが、創価学会員はマインドコントロールにより思考が停止しているため、自らが非道な心の持ち主となっていることに気づかないのである。


○ タレントを利用した布教活動
 氷川きよし、木村拓哉、稲垣吾郎、青木さやか、長井秀和などが、熱心な創価学会員だから成功したと、まるですべての芸能関係者が創価学会員かのように、ある学会員がしきりに言っていた。学会への勧誘の手法であろうか。
 青木さやか、長井秀和などの芸風は、最低な人間の象徴でもあるが、創価学会員は恥ずかしいと感じなのだろうか?
 うれていない芸能人は、創価学会員のみとでもいうのだろうか?それとも信仰心が薄いからか?うれている芸能人は深い信仰心なのか?それなら他人を嘲笑してまでも売れている芸人はなんなのだろうか?あれがブッダの求めたものとでもいうのだろうか?このような事象に対し学会員は無知無頓着であり、あまりにも情けなさすぎる。心がないとしかいいようがない。
 しかし芸能人のだれ一人として、創価学会の宣伝を行っていないため、日本社会のマイノリティであることは理解しているのであろう。
 オーム真理教が創価学会と公明党をモデルとして政界進出をはたそうとしていたのは周知のとおりであり、創価学会の構造はオーム真理教の目指していたものと同意である。オーム真理教の失敗点は大罪を犯した点である。オームの勧誘方法が社会問題となっていたが、今では忘れ去られているが、以前から創価学会も同様に多くの社会問題をおこしていたわけであり、だからこそ創価学会が日本社会から白い目で見られているのである。しかし創価学会員は自らの団体の悪業まったく気にしていない。このことが社会との隔離をますます助長させているが、学会員は反省がないため、人間的成長もないのである。


○ 創価学会と公明党が日本の地位を低下させている根本原因、”がん”なのである。
 創価学会員には庶民が多いといわれている、なぜなら満足な教育を受けておらず、洗脳されやすかったためである。そして公明党は福祉の充実を訴え、選挙活動をおこない、福祉に税金を浪費させている。
 福祉を否定するわけではないが、すべての人によく考えてもらいたい。
 福祉ばかり充実させたら、誰がその資金となる税金を払うのか?
 つまり公明党こそが日本社会の“がん“なのである。
 福祉といって庶民である学会員に利益を誘導し、集票を図っているだけであり、日本の経済競争力を低下させ、これからの日本社会のことなど気にもしていない。
 若い人たちには、このことを知ってもらいたい。
理解してもらいたい。
 公明党が日本の地位を低下させている元凶である。


○ 海外でのSGI
 SGIは本気で世界中の住民を創価学会に改宗させようと思っているようで、あまりにも狂った思想をもっている。これは学会員への意識啓発のねらいもあるのであろう。なぜなら学会員はこのテーマを真剣にを受け止めているからである。
ある学会員は、創価学会の仏法が世界に一番だと言っていた。しかしそれなら日蓮宗から破門されたことに文句を言う必要もないだろうとも思うが。。。SGIの名称にも威厳が全く感じられない。
 創価学会員は自らの宗教が世界一と公言している。そうすると、創価学会員以外は劣った宗教を信じている人であると公言しているわけであるが、そのような人間なり集団が、世間や世界から認められるはずもない。
フランスではSGIはカルトに認定されている。国営放送の特別番組で説明されたようである。すべての国でSGIは監視されている。SGIが世界に浸透することはありえないのである。
 なぜなら、外国諸国からみて、創価学会(SGI)は公明党だからである。つまり、SGIは日本の一政党であり、仮に創価学会が拡大し、世界を網羅するということは、公明党が世界を制服することとなる。
そのようなことを各国がだまって見過ごすはずもない。常に監視し、排除しようとしている。
したがって、SGIは本来の目的達成が不可能であるにもかかわらず活動していることとなるが、それでも活動する理由はなにか?それは学会員に目的を持たせるためである。目的が達成されるなら、達成感から学会員の信仰心が低下することを危惧しているのである。そのため目的達成が不可能なテーマを下層の学会員に与えているのである。
 SGIが本気であるとするなら、国内紛争のあるアフリカ各国やイラン、イラク、アフガニスタン、北朝鮮、中国などで活動し、地域に貢献する活動をしているだろうか?創価学会員に気づいてもらいたい点である。


○ 信仰を持たない創価学会
 そもそも創価学会は何を目的としているのだろうか?本来の仏法とかけ離れ、かってに仏の教えを解釈しているだけで、何の根拠もなしに、その解釈が世界一だと言い放っているわけであるが、ブッダが生まれた地から遠く離れた日本にある一団体の解釈が、その本拠地で受け伝えられたものを越えられるのだろうか?ブッダの教えを不当に利用して勢力拡大を目指す集団である創価学会こそが、本当の仏敵とえいよう。創価学会こそが、池田大作風に言うならば、たおすべき仏敵であり、創価学会は自ら滅びるべき団体である。
 創価学会のHPも軽薄であり、ネット宗教と化している。
 学会の設立当初は、寄付を求めなかったらしいが、現在は『財務』と証し、金集めを目的とし、幹部のためだけに存在する最低の集団である。
 お金の流れを学会員にも示していない。しかし信じているから、なんとも思わないのが学会員なのである。
 自らが家畜となっていることにも気づかないことから、教養も知識もない劣った人間に成り下がっているのであろう。
  
○ その他
 創価学会の葬式では香典返しないそうであるが、本当だろうか?誰か知っていたらおしえてください。もらったものは返す必要がない、という考え方らしいが、心のない考え方で、つめたい人間の集団なのかと思ってしまった。香典返しを期待している人がいるわけでもないであろうが、日本社会の風習からかけ離れた集団といえよう。
 ヒューザーの小嶋と社員、姉歯ファミリーも創価学会あるようで、多くの人をだまして、お金を得ていたわけであるが、全く返そうともしない。
 祈っていたから、大金が手に入ってきたと思っているのだろう。
 そもそも、悪いことをしたと思っていないのであろうから、マンションを購入した人達のことなど、全く気にもしていないのではないだろうか。
 創価学会は狂った人間の集団なのであろうか???
 その他、本部前で、幹部が愛人問題で乱闘騒ぎをおこしたらしいが、仏の心など関係なしである。
 高知で美容業をしている女性に、愛媛の女の人は変わっているといわれたことがあった。理由を聞いてみると、根本原因は創価学会の宗教のようであった。最近結婚した、いとこの奥さんが創価学会員で、仲良くなりたいのか、一方的にその方と仲良くしたがってくるそうで、うっとおしいというか、土足で人の心の中に入ってくるような感じだそうである。学会員は自分のことしか考えていない象徴のように思われた。コミュニケーション能力が欠けているのだろう。このほかにも、礼儀もない非常識な学会員がおり、返すべき物を返さず、自分の問題から逃げてばかりで返事もできない、道理礼節もなく、宗教を語るに値しない人間が学会には多いと感じられる。


○ おわりに
 フランス、オーストリア、ベルギー、チリでは有害カルトとして国家に認定され、アメリカでは経済誌「フォーブズ」でカルト特集をされ、アメリカ議会下院では危険団体指定されているようです。
 創価学会員には、ブッダの本来の教えを真摯にうけとめ、創価学会を脱会して縁を切り、これまでの悪業を悔い改め、社会に対し懺悔し、人として感謝の心と愛を持ってきちんと生きていてもらいたい。
 創価学会は、選挙時に、学会員に、『郵政民営化になっても地方に影響ない』と言って、公明党の選挙活動を手伝わしていましたが、やはり郵政の地方切り捨ては始まりました。
 日蓮宗の方も、『自分の願望のために祈ることは仏法でなく、修行でもない。こまった存在だ』と言っていましたよ。
 創価学会員のかたで、社会の幸福を祈るつもりなら、キリスト教か、他のきちんとした仏教に改宗しましょう。


<p.s.中国人、韓国人の方へ>
 中国人、韓国人の方は、なぜ日本の新興宗教を信じるのでしょうか?
 創価学会(SGI)は排他的で攻撃的な思想を持つ団体です。
 他宗教、他宗派を認めていません。
 信者には、他宗教の施設(神社、お寺、祭り)を訪れることを認めていません。
 悪業と宣言しています。
 現世主義で、今が良くなるために、目的達成のためには何をしてもかわまない思想です。
 現在は日蓮正宗から破門され、完全に新興宗教となっています。
 また創価学会(SGI)は公明党と同一です。
 仏法を自分たちに都合のいいように利用して、勢力を拡大することを目的としています。
 フランス、オーストリア、ベルギー、チリでは有害カルトとして国家に認定され、アメリカでは経済誌「フォーブズ」でカルト特集をされ、アメリカ議会下院では危険団体指定されているようです。
 また自らの宗教を世界一と言っています。
 つまり創価学会員以外は、劣った宗教を信じている人間と見下しているのです。
 にもかかわらず、貴国の団体や大学は、池田大作に賞を与え、感謝や敬意を示しているようで、まるで貴国の全国民が池田と創価学会に敬意を示しているように、ラジオや冊子で宣伝しています。
 毎週のようにラジオで宣伝し、電車内の広告にも載っています。
 そして貴国の国民を創価学会に改宗させようと、本気で思っているようです。
 創価学会員の話では、(文化的にか、宗教的にかわかりませんが、)貴国民は劣っているから、改宗させるそうです。
 しかし仮に貴国の国民の過半数が創価学会(SGI)に入信し、創価学会(SGI)の信者になるなら、貴国は日本の公明党に支配されるということになります。
 それでも貴国は創価学会(SGI)の活動を支援し崇拝するのですか?
 まったくの疑問で、愚かです。
 また池田大作は、内部の講演や著書の中で、敵対者に対し頻繁に「仏敵」という言葉を使い、信者に倒すべき相手と訴えています。極めて攻撃的で異常な人物です。
 このことからも池田大作が聖職者でも聖人でもないのは明らかです。
 池田が攻撃的で異常な発言をするにもかかわらず、信者は池田を崇拝しており、疑問を抱かず、信者も全くの異常でが、マインドコントロールされているため、どうしようもありません。
 貴国自身のために、早急に何らかの対策を実施すべきです。


(このサイトはリンクフリーです。自由に使ってください。)


<参考HP>
http://blog.livedoor.jp/how_to_go/archives/cat_1055390.html




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