違いが分かる!40歳からのマイナス20歳美肌覚醒プログラム

スピリチュアルなセッションを受けても、どこか「芯」のようなブロックが残っているなら、内面の一番外側である外見をないがしろにしていませんか?全次元の生命を調和し、短期に人生のステージを変えたい方向けのプログラム!醒セイ➡http://sei.sunnyday.jp/


テーマ:

「オイル洗顔は肌に良くないと聞いたのですが、、、」




というご質問を良く頂くので、


初めて日本に取り入れられたオイル洗顔の創始者の流れを引き継ぐ、本場のオイル洗顔(+顔分析)を学んで早13年になりますが、その中で学んだ知識や実感と経験、お客様にお伝えしていく中での感触や感覚の全てを結集して(大げさ(笑))、私なりの考えをお伝えしてみたいと思います。


 


みなさんそれぞれにとっての最適なケアに出逢えれば幸いです。


 



目次


1.肌のきれいな人に共通しているケア


2.巷で信じられているクレンジングオイルの特徴と実際


3.本来のオイルクレンジングは、界面活性剤に頼って汚れを落とすのではない?


4.そもそもなぜ、オイルをクレンジングや洗顔に使うのでしょうか?


5.荒れる原因・・・使い方を間違っていませんか?正しいやり方~乳化が大切♪(W洗顔は不要です)
 

6.肌を「素」に戻す段階であるクレンジング&洗顔が最も大切な理由



 


 


肌のきれいな人に共通しているケア

 


肌のきれいな人に共通しているのは、「一日の肌汚れをきちんと*肌負担なく(こすらずに)*落とし切っている人」だと言われています。


 


肌汚れ、とは、化粧品の汚れに限りません。


ノーメイクの日でも「皮脂汚れ」は酸化して「油汚れ」になりますし、ほこりや汗などの水性の汚れが混じったものは毎日、お肌に発生しています。


皮膚は、皮脂や汗を分泌することで表面を守っています。そして、不要になった汚れは排出する事は出来ますが、肌表面の不要な汚れを自分で落とす機能はないのです。

 


ですから、メイクしている、していないにかかわらず


「肌負担なく(こすらずに)汚れを落とし切る」事が大切です。

 


試しに、お湯だけ+ちょっと石鹸を使用、という実験をしてみたところ、3日目くらいで、肌のトーンが暗くなり、毛穴は詰まりし、肌全体がザラザラしてきて(角質が取れていない!)、快適でなくなってきたので、やめてしまいました^^;。


 


特に夏は、私のように皮脂の分泌が少ない肌タイプでも、それなりにしっかりした皮脂が出ますし、そもそも石鹸は、「界面活性剤で落とす」つまり、こすり落とす」仕組みです。


私には、うまく取りきれないみたいで、合わなかったようです^^;。


 


それはともかく、きちんとオイルクレンジング&オイル洗顔を実践している人は、透明感溢れ、きめのそろったきれいなお肌をしているので、


最初は、「オイル洗顔が悪いって、何の事を言ってるんだろう・・・?」


と、不思議に思っていました。


 


 


巷で言われるオイルクレンジングの特徴と実際

 


さて、巷ではオイル洗顔とは、こんなものだという風に伝わっているようです。


 


1.油汚れを落とす為に、たくさんの界面活性剤が使われている


2.洗浄力が強すぎて乾燥する


3.ぬるぬるして落ちた気がしないので、W(ダブル)洗顔するからさらに荒れる


 


では、一つずつ見て行きましょう^-^


 


1.油汚れを落とす為に、たくさんの界面活性剤が使われている?


2.洗浄力が強すぎて乾燥する?


 


まず、ネット社会の問題点として、正しそうに見える事であれば、正しくない事でもどんどん引用されて増殖して行ってしまう、という事があげられます。


 


例えば検索結果の上位に同じような見解が並んでいたら、それが正しいかのように錯覚してしまう事があるかも知れませんが、多数を占めるものが「正しい答え」ではない、という事は誰でも分かる事です。


 


無料の情報ですから、辞書や本などに書いてある情報を読むのとは違います。


 


情報発信する上で、それっぽい情報をまとめるだけで済み、自分で体験したり調べるという事を怠っても、まとまってしまうという特徴があります。


 


このように何ら手間をかけていない情報が、まるで「正解」かのように、主流の見解となって増殖している事は良くあります。


 


この事を念頭に置いて、見て行くと一つの答えが浮かび上がってきます。


 


 


Q.「クレンジングオイルは合成界面活性剤だけで汚れを落としている」という論調が目立ちますが、これは本当でしょうか?


 


答え「その商品によって含まれている界面活性剤の量も質も目的もさまざま」の一言に尽きるのではないでしょうか。


 


・・・というと話が終わってしまいますので続けます(笑)


 


例えば、石油系界面活性剤を「洗浄目的」で使っている(量が多い)ところと、植物性のマイルドな界面活性剤を、乳化剤として配合している(最小限)オイルとでは、見た目は同じオイルクレンジング剤かもしれませんが、毒性も機能も全く違いますよね


 


そもそも、日本に最初に取り入れられた本来のクレンジングオイル洗顔は、界面活性剤に頼って汚れを落とすという仕組みではありません


 


本来のオイル洗顔は、肌の脂質に近い、質が良くバランスのオイルを使う事によって、肌の隅々まで自然に拡散する性質*を利用する事が出来、肌負担が少ないディープクレンジングを実現出来るのが特徴です。


 


この、皮質の組成に近いバランスのオイルを作れるかどうかが技術力となってくるわけですね




本物のクレンジングオイル洗顔は、強い洗浄力に頼って汚れを落とすものではない、という事を覚えておいて下さいね^-^


 


 


なぜ、オイルをクレンジングや洗顔に使うのでしょうか?

 


肌のきれいな人に共通しているのは、「一日の肌汚れをきちんと*肌負担なく(こすらずに)*落とし切っている人」だとお伝えしましたが


 


オイルを使う目的は、見た目が変わっていて目新しいからでもなく、他にない触り心地のものがあれば売れるから、という事でもなく、本来の目的は


「肌負担」を極限まで減らすためです。


 


石鹸を泡立てて使うのも、摩擦をなるべく起こさないためです。が、石鹸は、基本的に界面活性剤を使って落とす方法になるので、顔のお肌と手の摩擦は、泡洗顔などで減らせても洗浄剤そのものの刺激(界面活性剤によりこすり落とす)は減らせないのですね。あとはその製品の質により結果も様々で上質なものほど洗い心地も良い事でしょう^-^

しかしながら、皮膚表面を界面活性剤でこすり落とす方法では、毛穴の奥に詰まったものを(日常的に溜まるもの)肌負担なく取り除くには、機能が足りていないため別なケアが必要になる可能性が高いのではないでしょうか。

 


さて、一方、オイル洗顔では、オイルをクレンジングに使う事によって、


直接肌をこする摩擦を肌に起こさず、直接触れずに顔に拡散する事が出来ます


そのために、毛穴の内部まできちんと拡散し、後ろの方でお伝えさせて頂く「乳化」を行う事により、この内部まで拡散し、油脂や皮脂となじんだオイルが、水と共にきれいに洗い流されていくのです。こすらないためにある程度こっくりとしたリッチな触り心地のオイルを使うと良いのです。


 


ここで気を付けなければならない事は


見た目はオイルなのに、裏を見ると合成界面活性剤が大量に使われているものが、確かに安価なものでは散見されるという事です。


 


つまり、巷に蔓延しているクレンジングオイルの特徴は、質の良くない合成界面活性剤を使った安価(なものが多い)オイルの事を「オイルクレンジング」と位置づけている、といった印象を受けますが、いかがでしょうか?


 


オイルクレンジングに関わらず、どんな分野でも、


「質の良い原料を使っているものは結果も良いし、粗悪なものは粗悪」です。


 


例えば、、、、子供の色鉛筆一つとっても、先日こんなことがありました。


 


芯が硬く、発色しない、ザラザラ粒が残っている、その割に少しの衝撃で折れ芯になる(T_T)


いまどき折れ芯になる鉛筆なんて見た事がありません。


結局使えなかったので全部廃棄せざるを得なかったのですが(悲)、


 


こういう種類の色鉛筆を、「色鉛筆」と定義付けて、


「色鉛筆は粗悪で発色しないものです。ザラザラして使い心地も悪く、子供の脳の発達にも良い影響を与えないので使わないように」


などとは言わないですよね(笑)。


(余計分かりにくくなったかも・・・汗💦 すみません)


 


巷に広まっている「クレンジングオイル=肌に悪い」という論調も、同様です。


 
そこで、良いオイルの見分け方が分かっていると良いかな!と思いますので次にお伝えしますね♪


 


良いオイルと悪いオイルの見分け方

 


良いクレンジングオイルを見分ける目安としては、250mlリットルで6000円を切るものは、原料から考えても、粗悪な界面活性剤が大量に入って来る可能性が高いと思われるので、あまりに安価なものは避けた方が良いのは間違いないでしょう。


 


粗悪なクレンジングオイルの場合は、特に、過度に安価なものは、オイルがほとんど入っておらず、界面活性剤の大量に入った液体をトロッとしたオイル状に見せているだけのものも見つかりますので、こういったものは指に乗せただけでもヒリヒリします。


 


ある商品では、顔に乗せると、頬が真っ赤になりました^^;


痛いです。ですから成分を良く見るクセを付けると良いと思います^-^


 


ちなみに、毒性が高い界面活性剤は下記のような名前で書かれています。


 


/ラウレス硫酸Na(SLS)


/ラウリル硫酸Na


/スルホン(スルフォン)酸Na


/コカミドDEA


/ラウリン酸○○


/ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸塩


/キシレンスルホン酸アンモニウム


/パレスー3硫酸Na


/パレスー3硫酸アンモニウム


/ラウリル硫酸アンモニウム


/ステアリン酸グリセル


/アルキルエーテル硫酸ナトリウム


 


分量にもよると思いますので、あくまでも目安としてご参考にしてくださいね^-^


 


 


 


荒れる原因・・・正しいオイル洗顔のやり方。W(ダブル)洗顔は不要です。

 


最後に、


3.ぬるぬるして落ちた気がしないので、W(ダブル)洗顔するからさらに荒れる?


 


についてです。


 


まず、これは一言でいうと、、、


「正しい使い方をしていない」状態です。


 正しい使い方が出来ていないと、吹き出物が出る(肌に残っている)、落ちた感じがしないなど良い事はありません。


肌を「素」に戻す段階であるクレンジング&洗顔が最も大切な理由


たくさんの栄養を与える美容液やクリームの前に、肌を素に戻してくれるクレンジングは、一番、肌を大切に扱わなければならない段階です。ここに美肌へのヒントがあります

汚れを落とし切れていない肌に、いくら栄養を入れても入って行きません。

また、汚れを落とす段階で肌をこすり、刺激を過度に与え続けると、シミやシワなどのトラブルになることは、某番組では皮膚科医から、原因は「摩擦」であることに言及されています。

洗顔がもっとも大切に丁寧に行われなければならない理由は、ここにあるのです。

また、化粧品だけを手に入れても、この方法を学ばなければ効果を出す事は難しいのです


難しくはないので、「なーんだ、こういう事だったのね♪」
と、目からウロコなこと必至です(笑)

ぜひ体感を伴って学べるレッスンに参加してみてください^-^。
体感して、その場で結果が出せることほど情報量の多いものはありません♪

いくら良い化粧品を手に入れても、肌の触り方や扱い方を知らなければ、かえって逆効果になるのです


良い成分のオイルクレンジングを使って正しく洗えると、キメが整い、お肌はふっくら、しっとり♪透明感でぴかっ☆


といった状態になります。


 


これは一例ですが、このような感じになります。(Before → After)


右矢印


目の下のくすみや全体のくすみは、取れていますね^-^


この時の詳細はこちら→


 


もしこうならなければ、少しのコツで何倍も美しい素肌を育てる事が出来るようになりますので、一度正しい洗い方を学ぶことを強くお勧め致します(ご遠方の方は、最寄りのアドバイザーをご紹介も出来ます)

不必要に肌を傷めてしまい、シミを無意識のうちに産み出してしまうる日常からは卒業することが出来ます♪ そして、美肌を手に入れた方が沢山いらっしゃいます。


 


・オイル洗顔の正しいやり方~乳化が大切♪


 


オイル洗顔の場合「乳化」というプロセスがあります。実はこのやり方、どのような感じで行えば、きちんと乳化出来ているのか、といった事がほとんど教えられないまま、モノだけが売られ、やり方は自己流で試行錯誤する、という実情があります。


 


乳化というプロセスをきちんと行う事で、肌の上でオイルの成分が残らず、きちんと落とす事が出来、汗やホコリなどの水性の汚れも、一度で落とす事が出来るのです。


 このプロセスを行えない「オイル状のクレンジング剤」も沢山売っていますので、違いを見分けると良いと思います。

また、適切な品質の化粧品を手に入れる事も大切ですが、肌の触り方やお顔の扱い方を肌で学ぶ事も非常に大切ですので、難しい時にはぜひレッスンにいらしてくださいね(ご遠方の場合はお近くのアドバイザーをご紹介致します)


話を戻しまして、乳化というプロセスをきちんと行う事で、肌の上でオイルの成分が残らず、きちんと落とす事が出来、汗やホコリなどの水性の汚れも、一度で落とす事が出来るのでW(ダブル)洗顔は不要なのです


 


使い方を知らないと、「オイルクレンジングが流行出したから、買ってみようかしら♪」


と、買ってみる


→塗ってみる


→そのまま流す


→ヌルついて落ちた気がしない


→他の洗浄剤で洗ってしまう


→不要なW洗顔をした事により、必要な皮脂まで落としてしまい、すればするほど肌が荒れる


 


という悪循環に陥ってしまう可能性は、充分考えられると思います。


 


本物のオイルクレンジングとは、


 


・ディープクレンジングが肌負担をほとんどかけずに行え


・ホコリや汗などの水性の汚れも「一回のクレンジングで洗顔まで完了するもの」


・W洗顔は不要である


と、覚えておいてくださいね♪


 


そして正しく洗えていれば、必要なうるおいは残り、ふっくらしっとり♪


そして透明感の実感があり。


「肌がぴかっと輝く」という表現をされる洗い上がりになります✨


 
ここは文章でお伝えするのは難しいので、レッスンを受けた方だけの特別な体験となることを御理解下さい💖


いかがでしょうか^-^?


皆さんの体験と照らし合わせてみて下されば嬉しいです♪


 

 

 

*ちなみに当方で扱っているクレンジングオイルは、室露岬の海洋深層水使用、植物性原料オンリー、、、などなど品質の良さを言葉でお伝えするよりも、世界中の化粧品を使い尽くしたというお客様方からも「3陪の値段を出しても、このオイルと同じクォリティのものは買えない」と言われている「結果の出せるオイル」です。


オイル洗顔は老いる洗顔、のカリスマ美容家の大先生も、このオイルは別物✨というこのオイルと洗顔法💖


きちんと使い方を知る事で、化粧品を使うだけでは難しい、プロアーティスト養成校ならではの、高い技術と理論に基づいた、確実に結果の出せる「呼吸洗顔法(R)」を学ぶ事で、下記の結果が出せるようになります。ちなみにお客様は20年を超えるお客様が多く、長年にわたって結果を出し続ける事が出来る、信頼のおける洗顔法です。

一日でも若い日に学ばれる事をお勧めいたします。
なぜなら、肌はマイナス10歳程度は実現されている方が多いですが、それは、若い頃からマイナス10歳を続けてきた積み重ねの結果だからです。

ぜひレッスンを受けて見て下さい♪


過去に改善した例
・乾燥肌の改善
・オイリー(脂性肌)の改善
・混合肌(乾燥とオイリーが同時にある)の改善
・何をやっても毛穴汚れや詰りが取れなかった方
・にきびに悩む方
・くすみ→透明感
・いちご鼻→つるつる毛穴に
・たるみ→ハリ
・アトピー(医療品ではありませんので自己治癒力の回復によるものです)
・額に盛り上がる眉丘筋の消失
・眼の下のたるみ、くすみ、しわ
・顔のむくみ
・マイナス5才以上の見た目の若返り
など


*レッスンはこちら

*結果の出せるクレンジングオイルご購入の方は、5940円~/送料無料にて、購入時の無料カウンセリング(メール1通)付き♪
メールお問い合わせはこちら
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

スピチリュアルビューティーコンサルタント醒セイ美和さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。