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2012-02-05 00:30:03 posted by sefut

矢張り禍ッ!「311同時多発人工地震テロ説の根拠」衝撃検証ッ!\(◎o◎)/!

テーマ:「清風日記♪」
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_/ _/ _/ _/     Japan On the Globe (475)
_/ _/ _/ _/ _/_/   國際派日本人養成講座
_/ _/ _/ _/ _/ _/   平成18.12.10.10,586部発行
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$〃西宮一狂生\(◎o◎)/!清風♪〃

尚(なほ)過去形(*_*;

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_/_/    ★「人工地震説の根拠」衝撃検証
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_/_/              - 泉パウロ・著 ヒカルランド2011年刊 -
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■転送歓迎■ H24.01.29 ■ 40,058 Copies ■ 3,498,892Views■



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http://sun.ap.teacup.com/etsefut/2513.html


 アメリカが日本を地震兵器で襲う――秘密の計画書の存在も暴露されています!

  「日本人の間に集団ヒステリーとパニックを起こすのに大きな歴史的役割を果たして來た2つの顕著な要素が有る。

 それは、『火事』と『地震』出有る。

 この2つが經濟的に酷く追い詰められたトキに起こると、その後に社会的混沌が続いた。今や我々は、經濟的な問題が既に日本國内に存在することを知っている。股『火事』は、現在我々の大規模な爆撃により適宜起こされて射る(B29に依る焼夷弾爆撃)。

 今我々が利用すべき物が1つだけ残されて射る。

 それは『地震』出有るッ!」

 米OSS「戰略事務局」(CIA「中央情報局」の前身)作成機密文書

 「日本本土への地震兵器による心理的軍事作戰」(「原本資料」全14ページ中10ページから抜粋)


  この「THE FINAL REPORT OF PROJECT SEAL」と書かれた「テキスト資料」のタイトルの意味は、

 「封印計画の最終報告」です。

 この全30ページほどの中にニュージーランド沖で實際に繰り返された人工地震に連動して起こされた巨大津波の寫眞と分析データが詳細に記載されています。コレラの津波寫眞は他ではない、日本本土に対する攻撃の爲にシミュレーション實験され、データ収集された報告書です。

  コレラの資料は1945年にCIAの前身である米戰略事務局OSSによって作成された機密計画書です。いずれの内容もアメリカが日本を人工地震兵器で襲うことに言及しています。


  「PHYCHOLOGICAL WARFARE EARTHQUAKE PLAN AGAINST JAPANESE HOMELAND」

 と書かれた「原本資料」のタイトルの意味は

 「日本本土への地震兵器に依る心理的軍事作戰」です。

 米國は66年以上前から地震兵器を研究、所有指手おり、この機密計画書は2005年4月に米國で公開されました。

  この報告書によれば、第二次大戰末期の1944年にカリフォルニア大学のバイヤリー教授を中心とする地震學者たちが総動員され、

 「日本近海の何處の海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、人工的に巨大な津波を起こせるかシミュレーションを繰り返した」

 と書かれています。


  ここで謂ふ「強力な爆発物」とは、當時開発間も無い「原子爆弾」のことです。

  この文書には「日本本土攻撃作戰」の副題が付けられ、「悪魔の攻撃」と呼ばれる章では、

 「日本人の眼~絵を覚まさせるには地獄に呑み込まれたと思わせる必要が有る。その爲には、地震を恐れる日本人の特性を徹底的に突くべし。地震攻撃に勝る物は無い」

 と定義し、この一連の報告書には第二次大戰の終戰方法について

 「人工地震兵器で津波を起こして日本を降参させて終戰するか、原爆を落として終戰するか」

 と会議された記録も有ります。

  當時の米軍に於ける研究開発部門の責任者で有ったスタンレー・ロベル博士やマーシャル・チャドウエル博士の分析によれば、

 「日本の周辺に有る海底のプレートをピンポイントで爆破すれば、巨大な津波を発生させることが可能と鳴る。目標とすべきプレートの周囲8Km内に爆弾を仕掛ければ、1年以内に狙った場所で地震を起こすことが出來、津波も誘導出來る」

 と結論付けています。


 東南海地震、三河地震――第二次大戰末期、既に「地震・津波兵器」は、日本の軍需工場地帯を襲っ手射た

  この機密計画書の最後には

 「地震・津波攻撃の目的は日本人をパニックに陥れることで、神國日本や軍部独裁に対する不信感を醸成することに有る。日本人が國家を捨て、個人の生存を第一に考えるようにする爲のショック療法ともいえる」

 と記され、その会議以降、その年の内に地震兵器はそれが強大な兵器による人工的な日本への攻撃出有ることを知られずに、恰も自然災害でも有る禍のようなふりをして終戰直前、遂に實用化された模様です。

  その實用が1944年12月7日です。志摩半島南南東沖約20Kmを震源として発生したM7・9の「東南海地震」。愛知、三重、静岡などで1223人の死者・行方不明者が出ています。


  米國の新聞は、

 「観測史上最大規模の大地震」、

 「大阪から名古屋に渉る軍需工業地帯に大損害」

 と誇らしげに戰果を報じています。このトキの津波は15mにも達し、志摩半島南岸などで村々を壊滅させたと謂います。當時、米國が攻撃目標としていた、三菱重工、安立電気、中島飛行機などの工場乱立地帯がピンポイント的に壊滅的打撃を受けました。大地震が起こったのがちょうど軍需工業地帯だとは、如何にも出來過ぎた話でおかしいと當時から度々噂されていました。更にこの地震に追い打ちを掛けたのが、B29爆撃機編隊による名古屋空襲でした。終戰の年、1945年(昭利20年)の1月13日にも愛知県で直下型の「三河地震」が発生しました。M6・8、死者2306人に達する大地震です。

  1945年、既に日本が攻撃を受けた地中からの爆破出有る人工地震で弱体化し、勝算無きを悟って敗戰を意思表明していたにも係わらず、其れを敢えて無視してB29に依る広島・長崎への原爆役下が強行されました。ことの真相は、完成した原爆の威力が如何ほど強力出有るの禍、データ収集になる形で空中使用すると謂ふ、格好の人体實験として予め決めていたからなのです。

  原爆だけでなく、同時期に恐らく同じ指揮系統の判断の下、人工地震兵器使用も人体實験と謂ふ目的が大きかったのだと思われます。「東南海地震」「三河地震」に於ける犠牲者数3529人は、そのデータ収集だったのです。

  先の不可視な地中からの爆破と可視な上空からの爆破とを織り交ぜて、大きな成果を上げ、特に地中からの爆破出有る人工地震に於いては正体を隠した儘、後々迄も原爆のように人道的観点から國際的非難を浴びることも無く、爆撃機による爆撃以上に多大な損害を標的に與えることに成功したのです。

彼等の軍事機密会議では

「人工地震兵器で津波を起こして日本を降参させて終戰するか、原爆を落として終戰するか」

と決め兼ねていたが、結局、残酷なことに両方が使用されたのです。

  そして原爆に対する國際的非難をうわの空を装って遣り過ごした戰後半世紀に彼らが學んだことは、

 「上空爆破よりも地中爆破、即ち、人工地震の方が効果絶大で國際的非難を一切受けることは無く、使い易い。敵國を思いの儘、攻撃或いは脅迫さえ出來る手段なのだ」

 と謂ふ結論なのです。


 自然では有り得ない――311では、

 「ピッタリ4回、20分毎の地震」

 が起こって射た!

  そしてもっと容易く誰でも分かる、今回の311東日本大震災が人工地震に依る物出有る驚愕の証拠を挙げます。


  2011年3月11日、東日本大震災の勃発の初期のデータを見ると、

  14時46分にM9.0の地震が起き、その後、第一波の津波が起きました。

  そして地震発生からちょうど20分後に直ぐ近くで15時06分にM7.0の地震が起き、第二の津波が起きました。

  更にちょうど20分後の15時26分に今度は離れた地点でM7.2の地震が起き、第三波の津波が起きました。

  更にちょうど20分後の15時46分にM5.7の地震が起き、第四波の津波が起きました。

  如何でしょうか。ぴったり4回、20分ごとに地震が起こるというのは、自然界では天文學的な確率出有り、絶対有り得ないことでは無いでしょう禍。

  「誰かが20分ずつ時間をずらして津波の影響を見乍ら、地震兵器の起爆を繰り返した」

 と考えるのが妥當ではないでしょうか。


  もしこれらの地震や津波が自然現象によるものならば、津波は東北地方沿岸だけでなく、平等にアメリカ本土にもハワイにも同じように強く流れ込むのが通例です。

  ところが今回は日本だけにピンポイント的に強烈に流れ込ん出射流。

 これは潮の動きを考慮して津波が日本本土到達時に最大に鳴るよう繰り返し予行演習して計算し尽くされた人工的な異常現象です。

 30mを超える津波発生に成功――津波爆弾「プロジェクト・シール」とは?

  第二次大戰の末期から地震・津波兵器の開発を進め手來たコンプトン博士が米軍の極秘作戰に於いてニュージーランドの沖合いで30mを超える津波の発生に成功した津波爆弾『プロジェクト・シール』の實施も、この日の311大量虐殺の爲の予行演習と鳴って仕舞ったと謂えます。

  世界最大を誇った釜石の湾口防波堤も、大船渡の世界初の大水津波防波堤も容易に打ち砕いた巨大津波、自然によって起きた物とは大きく異なる点が有ります。

  CNNの専門家が、

 「日本の國民はミラクルだ。被害は確定しないが、他國だったら数倍の被害に鳴って射ただろう。ハイチの500倍以上の威力の地震で津波到達迄、5分しか時間が無い中で、信じられない対応だ。

 この國民には常に準備がある。この國は常に事態に準備が出來るのだ」

 と語ったように、地震以降5分しか無い間に津波が直ぐに到達すると謂ふ瞬時の津波襲撃こそ人工地震だけが爲せる異常な現象と特異な特徴点出有り、自然現象の場合はモット地震と津波到達時刻に時差が開くことは研究者間の常識です。

  そして空母ロナルド・レーガンを含む約20隻の艦船が3月13日に宮城県沖に實にタイミング良く到着。船なのに幾ら難でも到着が早過ぎます!

  過去の人工地震地でも既に待機指手射たかのような偶然の通り掛かりが何時も有ります。もし空母ロナルド・レーガンが偶然日本の近海にいたならば、所属の異なる残りの艦船迄も偶然近くに射たと謂ふのは余りにも出來過ぎて不自然です。

  股、空母ロナルド・レーガンが帯同する艦船に、強襲揚陸艦エセックス、ドック型揚陸艦トーテュガ、ハーバーズ・フェリー、ジャーマンタウンといった救援活動に打って付けの艦船が含まれており、その内、エセックス、トーテュガに至っては空母ロナルド・レーガンとは別の第7艦隊所属です。如何も準備が良過ぎます。

  予め地震の発生を知って射た徒しか思えない、少し考えれば誰でも分かる幼稚な自作自演の演出です。



 311の地震波形は、人工地震を裏付けている!

  自然界では数秒以内の同時多発に震源が2カ所有る地震は有りません。

 ところが東日本大震災と同じく人工地震の阪神・淡路大震災でも、地下破壊の明石海峡の淡路島寄りを震源に地震が起き、1秒後には全く別の断層の神戸ポートアイランド付近を震源に2聯発地震が起きると謂ふ異常な双子地震でした。2つの震源地が同特に活動を開始したのは、

 「地中の爆破が2発聯続して行なわれたからであり、ベクテル社(後出)が明石海峡大橋工事のトキに起爆物を予め埋め手置いたからではないか」

 と、噂されています。


  今回の東日本大震災でも、時間を置いた余震では無く、数秒以内に同じ震源地で3聯発の三つ子地震が起きています。

  これを受けてNHKの解説者も當初は3連発地震が自然地震では有り得ないと解説していましたが、その後、情報操作されて3聯発地震では無く、單発地震出有ったと報道を修正しています。而し、地震波形データが異常な3聯発地震の証拠となっています。

  東北(3月11日)の翌日からも東京湾内、海ほたる近くを震源に聯発地震が起きていましたが、それは通常の余震とは全く異なるタイプの聯続地震でした。

  難と! 震源地が全て同じ場所の北緯35・3度、東経139・5度。同じ深さの30~40キロなのです!

  このような全く同じ震源地で10回以上も繰り返される地震など過去のデータから考察しても自然界では絶対有り得ない異常現象です。

  寧ろ、同じボーリングした海中の岩盤の穴に繰り返し純粋水爆を投下して爆破を繰り返したと考える方がヨッポド論理的な説明に鳴り増す。


  以下は當時、気象庁と東京大學地震研究所の2つの施設が日毎に公開していたデータですが、私が集計したので、他にも欠落データが有るかも知れません。只、歯っ斬り謂えることは公表された物だけでも10回以上も同じ場所を震源に地震が東京湾内から起きて射ると謂ふ異常現象だということです。

(データは省略しました=なわ・ふみひと)

  18日以降も粗、同じ場所で起きていますが、ここでは割愛します。


  自然地震との圧倒的な違いは、斯の様に乱れることなく同じポイント馬鹿利で短期間に繰り返される地震回数の多さと、何時もその震源深さが浅いことです。何故そのようなことに鳴るのでしょうか。石田理論解説によると地中に水を圧入することが地震を起こすことに鳴ると謂いますが、常温核融合に詳しい山本 寛氏も地中に二酸化炭素を注入擦る最新技術の危険性を指摘指手います。

  實際に、新潟県長岡市で2003年7月から始められた二酸化炭素地中貯留試験の結果、新潟県中越地震を引き起こしたようです。

  注入當時、地震回数がゼロだった長岡地方が、半年過ぎるとM3以上の地震発生が5件まで増大し、2004年10月23目には巨大な中越地震が発生したのです。

  地震は全て注入井戸周辺に集中して発生しています。

  新潟の場合、注入井戸から水では無く二酸化炭素を注入指手射たのですが、注入層が帯水層の爲、ここに有った水が地中深く押し込まれ、水が高い圧力で注入されたのと同じことになっています。圧力注入された水は周りの金属と反応して原子状水素ガスが発生し、水素核融合して巨大地震の大爆発に鳴り増す。





チョット、待った~ぁッ!




出た~ぁッ!鬼瓦、仁王立ちッ!






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下記も続け手、願い増す♪素〃パッ!〃とッ!





 臥龍洞先生の叔父さんお二人も、靖國に眠ってハルらしい(*_*;

 其の英靈たちに何故(・・?、活き息、意気揚々とヨウ参らんの邪~ぁッ!\(◎o◎)/!

 阿呆(あほう)垂れ共ッ!




 清風[[pict:symbol5]]先生のお人柄、広い人脈、卓越した行動力、素晴らしいアイデア・・・等は広く世間が認め感嘆する處出、私も頂戴した葉書から、その感を深くしており、聞く處によると、

 「清風[[pict:symbol5]]先生を次ぎの市長にッ!」

 との聲も膨湃(ほうはい)として湧き上がっ手射る・・・とのコト・・・

 次の総理、平沼 赳夫先生と、次の市長⇒高岡 清風[[pict:symbol5]]先生の固い握手ッ!

 請う(乞うも可)ご期待ッ!\(◎o◎)/!

 とな(・・?






  終戰記念日8月15日が多くの地域でのお盆と重なっ手射る事は、奇しき因縁と謂う畏怖他はない。

  後に残る者を信じ、笑顔で出撃した英靈たち[[pict:obake]][[pict:symbol5]]がこの國土に戻って來る時期である。



$〃西宮一狂生\(◎o◎)/!清風♪〃

  現代の日本を見て、果たして彼等は今もニッコリ笑っ手呉れるだろうか(・・?



  『[[pict:flag1]]國家百年の計は人に有り。』

  と謂う。

 <筆者註;続いて、人を植得(うう)るに如(し)かずかも>


一年の計は穀を植うるに有り、十年の計は木を植うるに有り、百年の計は人を植うるに有りと。

天下の英才を教育指手、各其の天稟を發揮せしめ〆、光彩陸離百花[[EE:SE303]][[pict:kirakira2]]爛漫の偉観を現出するは、啻(只と讀む)に國家百年の大計足る呑み鳴らず、人生の快事之れより大なるは無かる可し、云々。


 <得~ゥゥ無風(*_*; 将に我が意を得たりッ!>




【壱燈照遇 萬燈照國】一途に己の真心を尽くす♪


他人(ヒト)が振り向こうが、振り向くまいが、それは問題ではない。

高岡 清風[[pict:symbol5]]Shenshon♪の矢羽に、

只、一途に赤心・赤誠、己(おのれ)の真心を尽くす。

そうすると、そんな一隅を照らす行爲に励まされた人が、

私も一隅を照らすやうな行爲をしようと決意されて、

何時しか、輪は広がって行くものだ。





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   ★「首都東京はピンポイント攻撃を受け手射た!」

                -その名わ なわ ふみひと-
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 元來、地震発生頻度が低いアメリカ内陸部でも、近年、群発地震が起きるように鳴り、その原因が、天然ガスや石油の生産量上昇を目的と資多、ガス田や油田への頻繁な水注入出有り、地球温暖化対策として二酸化炭素を地中に注入したことに有るようです。アメリカ研究機関はコレラのコレラ菌調査結果を受け、地下への水及び二酸化炭素注入に際して事業者が遵守すべき法令を定めることになりました。

  そしてこれらの過去の事例を考察すると、東京湾海ほたるの聯続的な同一ポイント、北緯35・3度、東経139・5度を震源とした異常地震の理由が説明出來ます。

  海底の岩盤に直接ドリルを打ち込んで深くボーリング工事出來る大型特殊船舶が實在して、これが海ほたるに長期滞在して破壊工作の爲のボーリング工事に対し誰の制止も受けなかったと仮定しての話です。

  海底にボーリング掘削を行なえば自動的に穴には周囲の海水が高圧で流れ込みます。實にコレだけでも圧力注入された水が周りの金属と反応して原子状水素ガスが発生し、水素核融合で地震の爆発に鳴り兼ねませんが、そこに加えてイラク戰争のトキに、フセインのコンクリートの岩盤で覆われた地下基地の天井さえも打ち抜いたとされる核弾頭のバンカーバスターミサイルを使っ手、ボーリングした海中の穴の中へ撃ち込めば、深さ30~40kmの穴は確實に空き、そこが震源地と呼ばれることでしょう。

  ピンポイントに狙った東京湾北部断層が動きさえすれば、後は運動してプレートのズレによる大地震は可能と鳴り増す。

  況してやボーリングされた穴を標的に更にバンカーバスターミサイル聯続発射で掘り進めるならば、余震は幾日にも渉って続きます。

  ナニもしなくても既に破壊された岩盤内の水素核融合と破壊による崩落やズレも相俟って、繰り返し同一ポイントを震源とした異常地震が続くことに鳴り増す。

  東京湾内、海ほたるが震源地? コレだけではピンと来ないと思われますが、地図上で見ると、難と首都東京がピンポイント攻撃を受けて射た驚愕の事實が見え手來ます。メディアが敢えて注目せず、報道しなかった現實です。

  東京ディズニーランド直ぐ傍の海中で、皮肉なことに東京海上保安庁の直近、目の前で堂々と挑戰的な犯行が爲されて射たのです。

  通常のテロリスト集団が都会の真ん中のこんなに目立った場所で人目に触れず破壊工作を進め手射たとは到底信じられません。長期滞在の不審なボーリング工事を続ける國籍不明の特殊船舶や不審な潜水を繰り返すテロリストダイバー集団がいたならば、即刻、東京海上保安庁の巡視船に発見され、逮捕されて、大々的なニュースに鳴って射たに違い有りません。ナ二か特殊な権威や社会的事情を背景に持つ特殊船舶でなければ到底成し遂げられなかった動きです。そのような船舶を検索すると大震災の前後にここに長期滞在し、尚且つボーリング工事迄、可能な巨大船舶といえば……その特定は難しく有りません。この海ほたる付近の会場に震災を前後して長期停泊していた日米主導の國際深海掘削計画の名の下で働く科學掘削船、ちきゅうです。

  この船舶は何故か、東北も然り、震災前後に何時もそこにいたという隠しようの無いGPS履歴による足跡がリアルタイムでネット上に残されています。ちきゅうは日米主導と謂っても實質アメリカ専属の物かも知れません。この船で固い岩盤の(北緯35・3度 東経139・5度)をボーリングして穴を空け、純粋小型水爆を繰り返し投入してはリモート起爆し、爆破の勢いで東京湾北部断層を動かして1923年の關東大震災さえも再現しようとしていたのではないかと、噂されて射ます。

 アリバイ工作として311の日には、子供たちを船内に招いて一般見學させていたようで、表向きは樂しい地球深部探査船で資源探査とか、新しい科學とか、ナ二か日本の明るい未来に貢献指手射る船舶に思えますが、實際はその反対に

 「日本を滅ぼす人工地震兵器をボーリング指手、巧妙に仕掛ける爲のアメリカの恐ろしい船舶ではないだろうか」

 と専門家の間で囁かれて射ます。



 科學掘削船「ちきゅう」の乗組員が、その目的に「人工地震」が有ることを暴露!

  股、その乗組員が失言的に、自分たちの行なっ手射る仕事をインタビューの中で堂々と暴露してしまった豚出もない動画映像もネット上で広く公開され物議を醸して射ます。

  この人は日米合作ちきゅう号の乗組員出有り、インタビューの中でこの海中深く迄、ボーリング出來る特殊船舶のちきゅうの一般に知られていない使用用途に憑いて聞かれていますが、その質問に対する回答説明の最後に勢い余って斯う迄、答えています。

  「その他、人工地震等を発生させまして、その地震波を測定する爲の装置です」

  この乗組員が歯っ斬り

 「ちきゅうによって人工地震等を発生させ手射る」

 と公言しています。今や各サイトに広まり回収不可能な人工地震計画稼働中の一つの証拠です。實際、このちきゅうが悪用されればボーリング用ドリルの刃先を何本も交換し乍ら、船の真下の海底の岩盤の断層に無数の穴を空けて、その穴目掛けて核弾頭付きバンカーバスター弾を撃ち込ん出、核爆発を再三繰り返すと、それなりの大地震を引き起こせるというのは理論上、十分可能なことです。

  一説ではボーリング調査済みの穴は容易には埋め戻せない物なので、通常そこには黄色いキャップで封印して作業終了となるそうですが、東海から南海地方に掛けてそのような海中の穴は既に無数に存在しており、後日、GPS探査で現地入りして來る原子力潜水艦はこの黄色を目印にバンカーバスター弾の標的にして射るのではないだろうか、と迄、囁かれて射ます。

  而し乍ら、海ほたるを震源とした首都東京の大地震誘発・起震を再三試みたようですが、計画は大失敗だったようです。何故ならオナラBuuu--uu腐と関東ローム層は砂の上に固い岩盤を置いた天然の要塞のような地形の爲、砂地を幾ら爆破させてもサンドバッグ効果で威力は吸収されて仕舞い、東京湾北部断層をちょうどピンポイントに狙って集中攻撃を繰り返した爆破工作でさえ、巨大な関東大震災は人工的には起こせず、3月12日以降始まった首都攻撃は結果、最大でも震度3しか達成出來なかったのです。特異な地殻構造上の保護に加えて、日本の建築基準法は世界最高水準で震度6強にさえ耐え得る構造で無いと許可されない爲、首都壊滅には程遠い極小被害で済みました。確かにこれが緻密に構造計算し尽くされた首都東京では無く、諸外國の微弱な都市だったならば、明らかに被害は甚大だった筈です。



  M9は500メガトンの水爆で引き起こせます。

  以前から東京湾には水爆が多数仕掛けられ手射ると謂ふ情報は飛び交っていました。

  元議員のハマコーが

 「アメリカに逆らえば第三の原爆が落とされる」

 と「TVタックル」と謂ふテレビ番組で叫んだことは有名ですが、實にこの地震兵器の脅威の爲に歴代の政治家たちは悉く脅され、揺すられ、ユダヤ・アメリカ資本に都合の良い売國奴政策を強いられ手來た共、お友達作戰と謂割れて射ます。


 純粋水素爆弾が使われている!?

  自然界も人工地震による異変を無言に訴え手射ます。

  クジラやイルカには脳内に「磁鉄鉱」が有り、水中で超音波を視覚の代わりにしています。コレによってソナー探知で先に泳ぐ仲間に安全な間隔で接近追尾が出來、近年、この発想が自動車の装置にも導入されています。

  一方、人工地震を起こす際に発射させる核弾頭付きバンカーバスター弾が搭載された米原子力潜水艦には強力なソナーが憑いて射ます。これがクジラやイルカの「磁鉄鉱」に敏感に反応して大音響と鳴って方向感覚を狂わせ、脳内破壊による集団座礁を誘引指手射るのです。

  純粋水素爆弾とは、起爆剤出有る原子爆弾を使用しない水素爆弾のことです。

  起爆時に原子爆弾を使用しない代わりに高熱と高圧を作り出し、仕掛けられた純粋水爆をレーザー起爆させるには大容量の電流が必要になります。そこで、電流が安定供給出來るよう震災中は特に計画停電が要求されました。

  大臣経験の有る或る民主党議員は

 「計画停電の根拠が怪しい。災害のトキはその復旧の爲、電気を止めないのが原則だ。柏崎刈羽原発事故のとき原発は止めたが、停電はしていない」

 と指摘し、本當は電力が足り手射ることについては

 「現在の予想需要が4100萬kwとは、東電HPにも有るのでその通りとして、6448萬kwから福島第一、第二、火力発電で失われた合計1357萬kw超を差し引いても5091萬kwの発電能力は今でも有る筈」

 とも謂われています。

  原子爆弾製造には高濃縮ウランやプルトニウムなどを必要としますが、純粋水爆は核分裂物質が不要で、残留放射能も少なくなる利点が有る爲、純粋水爆は別名「綺麗な水爆」とも呼ばれています。


<筆者註;歯っ歯~ぁha♪ 911WTC爆破と同じ手口、水爆出酢我鳴、素〃パッ!〃とッ!>


 純粋水爆は非常に小規模な核爆発が可能出有る特長と、核分裂で生成される高レベル放射性降下物、所謂、死の灰が少ない特長が有ります。


  「米國は現在純粋水爆の開発、所持は指手はおらず、股、過去のエネルギー省の開発でも實用性の有る設計をすることが出來なかった」

 と公式発表していますが、人工地震兵器の存在まで否定する國柄です空(から)、そのようなことは信用出來ません。この純粋水爆使用により従来型に比べ残留放射能は微量とはされていますが、それでも使用の痕跡は測定器計測で明確に残るでしょう。

  その爲

 「地震直前に異様な大きな爆発音を聞いた!

  突き上げるような地鳴りが今までの地震とは違っていた!」

 等の報告が稀に有る中、一聯の人工地震で使用された純粋水爆の確かな痕跡出有る残留放射能を覆い隠す爲に、敢えて自作自演で福島第一原発を津波の威力に見せ掛けて爆破させたと考えられます。若し、日本の何処かで放射能が検知されても全てを原発の放射能漏れの所為に偽装出來るからです。特に小型の純粋水爆を使うとトリチウムが残ります。検出されないよう福島第一原発への放水の茶番劇がトリチウムを洗い流す作業だったのです。


 原発事故は、この犯行に不可欠な要素だった!

  全ては政府高官も保安院も東京上層部も現地入りした各種の公的機関も暗黙の了解の上での犯行と思われます。テレビには絶対出られない真實を語る本物の専門家たちは、それらの原発爆破シーンの一つ一つをその爆破の瞬間の動きと煙の色等を分析し乍ら、

 「それらの全ては発表されたような單純に建屋内に溜まった水素爆発出歯無い」

 と鋭く詳細に指摘しています。

 「噴出した煙から識別して、あれは911のツインタワー爆破時と同じ種類の核爆発出有る」

 と指摘する學者もいます。


  福島第一原発爆破の際に使用された小規模爆破可能な純粋水爆。そして福島原発の電気系統を破壊したのはスタックスネットと名憑けられたイスラエル製のコンピューターウイルスです。このウイルス混入がなければ原発施設が被害を受けても第二第三の修復機能の作動で異変も容易に自己回復して正常に稼動していた筈です。元來、それほど、高性能で頑丈に作られた原発なのです。津波如きの襲来では壊れる代物では有りません。萬一、大型旅客機が激突しても壊れない程、頑丈な作りなのです。壊れるのは唯一、内部に事前設置された純粋水爆のような強力な核爆破の場合のみであり、911のツインタワー倒壊時もまったく同じ発想と同じ組織的犯行グループによるのですが、内部に設置された核爆弾が鳴ければ、アソコ迄奥の院女陰、ツインタワーも全壊はしなかったのです。



 震源地で、何故か放射線濃度が高い!

  元々、海ほたる一帯の埋め立て工事を担當舌のはアメリカのユダヤ系資本ベクテル社です。ベクテル社とは年間売上4兆円を超す世界最大の企業ですが、昔から何故(ナデ)(・・?禍

 「ベクテル社の工事を舌ところに地震有り」

と謂われています。阪神・淡路大震災の震源地、明石海峡大橋の真下もベクテル社の工事担當でした。他に青森県六ヶ所村の核燃料再処理工場建設、東京湾横断道路の建設、関西空港の建設、羽田航空ビルの建設など高額で重大なプロジェクトにベクテル社参入が顕著で、コレラの地域もナ二かしらの工作が爲され手いなければいいのですが……。

  現在、原発の放射能漏れが報道されていますが、實は地震が頻繁出有った頃には各震源地こそ一番高濃度の放射能が発生していました。特に放射能濃度を測るモニタリングと気象庁の発表しなかった22の地震の地図を重ね合わせると放射縁量の高い地域が震源地です。人工地震に使った各地の核爆弾から漏れた微量の放射能を誤魔化す爲に原発破損を行い、積極的に原発注視の報道を指手射たのではないでしょうか。



 東京湾で一体、ナ二が起こっていたのか?

  東京湾ではベイブリッジが見え無くなる程の低さの雲、強風、粘着性の有る灰色の雨がその日、横須賀港で目撃されて射ます。目撃者によるとこの雲が來る5分くらい前に、俄か雨が降り、車のワイパーを動かしたところ、オイルのようで色は灰色っぽく、雲が來た直後にコンテナが倒れそうなくらいの強い突風に近い風が1時間くらい吹きました。海の中で水爆が破裂し海水の温度上昇により、チョットした低気圧となり強風と鳴ったようです。

  311地震テロは自然の関東大震災を装って核攻撃したけれど、大失敗しました。而し、實は彼らは複合的災害のもう一つ、富士山噴火も狙っ手射たのです。

  2003年に東大京大がマグマが地表近く迄、貫入して固まった岩脈位置を探査して特定しましたが、そのデータを元に岩脈位置に核兵器を仕掛けて穴を空けると噴火と同時にマグマが流れ出ます。

  先日の富士山特集テレビ番組では

 「富士山は春になると燃え上がる」

とのコメントと共に不自然な野焼きシーンが映されて、丸で富土噴火の情景を事前予告して射るかのようだったと視聴者たちが語ります。

  實際に3月11日以降は不自然な静岡地震が連発しましたが、後日その静岡付近を震源とした地震の震源地を調べて見ると多くの専門家が呆れ果てました。震源増加コレ股自然界では絶対有り得ない正方形の形の4点に鳴って射た空(から)です。



  各地の震源地は

 静岡東部 35・3 138・7  35・3 138・8

 山梨南部 35・4 138・7  35・4 138・8

  確率的に奇跡のような正方形の形になる震源地4ヵ所。私は即日、気象庁よりも信頼出來ると思えた東大地震研究所のメディア広報部担當へ事實確認をしましたが、最初に電話対応した若い人物はこの事實を良く認めて知って射たのに、最後に電話に出た上司は凄み気味に

 「全くこの事實を知らない。HAARPも人工地震も知らない。聞いたことがない」

 と不自然に強調していました。

  既に情報操作と箝口令(かんこうれい)が敷かれ手射ると思いました。

  震度6強の揺れを観測。震源地は静岡県東部で、震源の深さは約14キロと異常に浅かった。震源地を調べると何れも人目に突かないトラックの入れる道路沿いの行き止まりの當りで、難とそこは一般人の立ち入れない自衛隊演習場内です。その演習場内の浅い地中です。14キロ程度の浅いボーリング工事ならトラックで十分積載可能なドリルや工作機械の量、或いは人海戰術で掘削可能な範囲なのでしょうか。實にこの北富士と東富士の演習場は、米軍の優先使用の密約が有ることを、北澤防相も昨年認めて射る通り、米軍が毎年最大270日も独占的に使用が出來るので、粗、實際には米軍の常駐地です。米軍が何時でも一般人に見られない内に思いの儘地中をボーリングして純粋水爆を設置出來る将に無法地帯なのです。



★ なわ・ふみひと の ひとくち解説 ★

  私は地震発生當初から、今回の東日本大震災は人工地震の可能性が高いと考え、

 「なわのつぶや記」でそのように述べて來ました。今、ネット上に於いても人工地震説を裏付けるような情報を沢山見掛けるようになりました。この書籍は、それらの情報を幅広く拾い集めた内容となっています。

  本日ご紹介した内容だけに目を通していただいても、普通に情報の精査が出來る方で有れば、今回の福島第一原発の事故を含む東日本大震災が人工的に引き起こされた物出有ることはご理解いただけると思います。

  而し乍ら、ここで思考停止してはいけないのです。人工地震出有ることが紛れも無い事實だとした上で、直ぐに考えなければならないのは次の2点です。

 ① 出歯この地震は誰が、何の目的で起こしたのか?

 ② 日本の権力中枢に射る人間はそのことを知っているのか?


  ①は、アメリカ(を裏から支配する層)が、日本を大混乱に陥らせ、國家機能を麻痺させて再占領掏(す)る爲――と考えて間違いないでしょう。


  ②は、棺桶逝く直行前首相を始め政治の中枢に射る人物と、マスタベーしょん便大便ゴミのトップ層、東電のトップなどはこの事實を知らされて射る筈です。中には事前に予告されて射た人物もいたと思います。

 が、それはどうでも良いことです。


  問題は①です。アメリカ(を裏から支配する層)は今回の地震で當初の目的を達成資多と思って射るのか、と謂ふことに憑いて考えを巡らせる必要が有ります。

 確かに、地震と津波、それに原発事故によって日本は大変なダメージを受けましたが、被災された人たちの秩序正しい行動も有って、日本大混乱という事態には陥りませんでした。ナ二よりも、その最大の原因は、首都が壊滅的な打撃を受けなかったことでしょう。

  富士山の噴火迄をも引き起こそうと狙った形跡が有るのに、それも起こらず、関東大震災を想定した「ちきゅう」の画策も功を奏しなかった爲、彼らの目的は達成されていない筈です。

  さて、出歯、出っ歯、彼らはこれで「日本再占領」を諦めるでしょうか。それとも、更に次の手を、例えば「首都直下型の地震」を誘発すべく、色々と手を打っ手來るでしょう禍。

 私が特に注目して射ますのは、本文中に有った以下の内容です。


  「元々、海ほたる一帯の埋め立て工事を担當舌のはアメリカのユダヤ系資本ベクテル社です。ベクテル社とは年間売上4兆円を超す世界最大の企業ですが、

 昔から何故(ナデ)禍(・・?貨

 「ベクテル社の工事を舌ところに地震有り」

 と謂われて射ます。

 阪神・淡路大震災の震源地、明石海峡大橋の真下もベクテル社の工事担當でした。他に青森県六ヶ所村の核燃料再処理工場建設、東京湾横断道路の建設、関西空港の建設、羽田航空ビルの建設など高額で重大なプロジェクトにベクテル社参入が顕著で、コレラのコレラ菌地域もナ二かしらの工作が爲されていなければいいのですが……。」


  東京湾横断道路、羽田空港ビルは首都攻撃用の爆弾が埋め込まれ手射る可能性大です。關西空港の地下には南海地震を誘発する爲の爆弾が埋められ手射るかも知れ魔せん。それらのスイッチが何時押されるように鳴って射るのかが気に鳴るところです。

  皆さまに恐怖心を抱かせる爲に申し上げて射るの出は有りません。この國が既にその病有(やう)な外國勢力の手の内に入れられ、政治もマスコミも彼らの謂ふことを聞くしかない状態に置かれ手射る現實を直視していただく爲です。國全体に斯のような時限爆弾が仕掛けられ手射ることを知らされ、

 「謂ふことを聞かなければ地震を起こすぞ!」

 と脅かされれば、如何に國を思う政治家で有ったとしても、その軍門に下るしか無いことでしょう。勿論、今日の政治家がそのような愛國心の強い人たちとは思いませんが……。

  兎に角、斯の現實を直視し、どのようなことが起きよう共、取り乱すこと無く淡々と眼~餌の前の状況に対処指手行くと謂ふ心の準備は指手置きたいと思います。
                                 (なわ・ふみひと)


<筆者註;孤(こ)の蠱の、狐や狸の騙し騙りの金融原爆で碌、毒出も無費60兆が掏(す)られた、糞抱苦裸(ふんだくら)れたと謂ふが、呱々に來て、其の尾マンコの穴◎穴埋めの消費税増税と謂ふシナリオが見えて來ました鳴ッ!>


<而し、驚くべき(*_*;ことは大地震の後に決まって、亜米利加毛唐幕府から、地震予知兵器を買えと謂って來るが、自然を弄んで、後で豚出(とんで)も無い竹箆(しっぺ)返しを喰らわなひ出あらう禍(か)(?_?)>



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此出(コデ)も序でに願ひます[[pict:clap]]♪
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2012-01-21 18:10:27 posted by sefut

三日遅れ~ゑの便りを清風♪に載せて♪再び三度(みたび)大震災大奮戰記♪

テーマ:「清風日記♪」
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_/_/     「大震災 大奮戰記♪」
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_/_/                    -高岡 清風拝-
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■転送歓迎■ H24.01.08 ■ 39,207 Copies ■ 3,484,427Views■



< プロローグ >

 一月十四日(土)、十五日(日)、十六日(祝)と、我々は獅子ヶ口の分譲地に詰めておった。年明け早々なので来場客も少なく、僕はミサワの森さんと、

 「アノネ、森さん。阪神高速、あんなT(ティー)字型の橋桁(はしげた)で受けとるけど、両端も突っかい棒でもせんと、天変地異でも来たら、如何(どう)鳴るか分かりマヘンデ。」


 と、森さん♪

 「ソヤネン、高岡さん♪

 僕の後輩が瀬戸内大橋を造ったんやけど、アレ、電車が行くたびに、1メートル、沈む構造らしいネ。」


 「エ?森さん、大阪外大ですやろ? 大阪工大やったら話、判(ワカ)るけど。」


 「チガウ、〃〃、四國での高校の時の後輩デスガナ。

  而し、それで大地震でも來たら、持つんやろかネ?」


 と、我々は暇潰(ヒマツブ)しに(今から思えばそのトキは)取り留めの無い話をしていた。


 そして、お客さんも無いので、我々は五時半に現場で別れ、

森さんは ♪カローラⅡに乗って~♪、神戸に向って帰って行った。


 一月十日、エベッさんの日に家人がタクシーに乗った時、

 「コンナケ温(ヌ)くかったら、毎日、〃〃、地震がコワ―て、コワ―て、ショ―がオマヘンワ。」

 と、謂って射た運転手さんがおり、一月十四日現場売り出し初日は急に冷え込み、吹雪(フブ)いて来、一月十五日は去年の夏から現場に詰めて射たが、夙川の上流の所爲か、今迄、見たことも無いような鳥が飛来して來、それもナニかに追い立てられて射るような異様な雰囲気出有った。


 股、一月元旦、小生の年賀状、

 「亥は核なり。」「亥は該(カム、ソナワル)なり。」

 地下に熱気、孕(ハラ)み、ナ二事かを生もうと指手射る。

 「亥は起爆性エネルギー活動出有ります!」と……。





< 大震災、大奮戰記 > 〃ジャァーン〃


 「セーフウさん! 地震ヨ――!」

(難(な)んと僕は震度七では、目が覚めなかった。)

 家内が娘を連れ手逃げるケタタマシイ声で、僕は眼~絵が覚めたのだった。


 その瞬間、

 〃グラッ、グラッ――ッ\(◎o◎)/!〃

 どころか、一階よりのイヤ、地面からの酷(ヒド)い横揺れ

(と謂ふよりもバイブレーション)と謂った方が近い、激震ッ!

 「アレッ――! これはチョット普通の地震や、ナイゾ――!」

 と、寝呆(ボ)け意識の中で咄嗟(トッサ)に感じた。

 イヤ、一発に\(◎o◎)/!眼が覚めた。


 次の瞬間、隣の部屋から

 「オト――サン!\(◎o◎)/!」

 と、中三の坊主が転(コロ)がり込ん出來た。

 「起き――!」と、


 而し、「どうやって、起きるん、ジャ――!」

 と、難ト、僕は天井迄、高さの有った大本棚(ホンダナ)の下敷きに鳴っ手折ったのです。(けれども、空(カラ)の本棚…。)


 恐らく、樂々と火事場の馬鹿力出、本棚を起したのは坊主で有っ立(た)労が苦労が、どちらが起したのかは後になって聞いても家内も坊主も双方とも覚えていないとの由(ヨシ)。

 (而し、オト―チャンと息子、放っといて、ヒドイ、ハナシ……。)


 そして、先ず、枕元のタバコとライターを手探りで探指手、

 「コンナ困難の時は、先ず、落ち着かんとイカン!」

 と、父の威嚴で息子を諭(サト)し、枕の上に胡坐(アグラ)を掻いて坐り込んで、先ず、一服したので有るが、後で良く考えてみれば、ヨゥ―、ガスが漏れて射ないことで有った。


 半分も喫(ス)わない内に、

 股、〃ドッカン!ぐら、ぐらっ――〃

 と、揺(ユ)れて來たので、

 「ソヤ、ソヤ、こんなことをしとる場合やナイ。」

 「早いコト、外へ出ヨ――。」

 と、而し、真っ暗闇なので、百円ライターで灯(アカ)りを付けようと擦るが、指先が熱くなるばかり。

 (お蔭(カゲ)さんで、後(ノチ)、二週間ほど、親指の先、ヤケドでローラーの跡形、消えず。)

 それでも階段を降りて行ったが、二、三歩降りると、難ト、足が届かない。階段が中途でスベリ台に鳴って射るのだ。

 而し、ヨウ、ヨウ滑り降りると、今度は廊下が食器棚に塞(フサ)がれ、通せんぼされ手射る。


 坊主は身軽に先に向うで、

 「オト―サン。早(ハヨ)う――!」

 と呼ぶが、コッチは潜(クグ)るのか?どうするのか?


 「ドウ、スルンヤ――!」

 と、坊主、

 「飛び乗るん矢――!」と。


 ヤレヤレ、老いては子に従え……。


 ヤットコサ、玄関に辿(タド)り着いたら、玄関は菱形状に鳴って折り、折り戸は開かず、而し、天の助けか、裏口が〃パカッ〃と潰(ツブ)れて口を空けて、

 「ドーゾコチラへいらっしゃい。」

 出た所に有った洗濯機を踏み越え脱出する。


 門迄への通路は、割れた瓦の破片が山積みの散乱(*_*;、ブロック塀の上へ攀(ヨ)じ登り、サーカス団員よろしく綱渡り、ヤットコサ大脱出する。



〃西宮一狂生\(◎o◎)/!清風♪〃

 その時、隣りの「カマヤツくん」と鉢合わせ、

 「高岡さん、コレッ!」

と、二個持っ手た内の一つ、ヘルメット、貸指手(して)呉れる。

 (持つべきものは良き隣人ナリ。)


 脱出して、

 「俺の建て手立(てた)下駄履き三階建、大丈夫ヤロナ――。」

と、先ず、脳裏に浮かび、だけどもその建築中の直ぐ裏で仮住まいをしていたので、先ずは取り敢えず無事に建って射るのを確認し、次にその隣りの僕の会社に、

 「鉄筋の中におれば大丈夫やろう、野郎共(*_*;」

 と、而し當然に中は散乱状態。

 そして、会社の前のパン屋さんは二階建が潰れて、平屋に鳴って射た。

 それが他所(ヨソ)の惨状を始めて、眼(マ)の當たりにハッキリした意識で見た。

 「ウワァ――、潰れてるワ――。」

 この時、始めて、

 「これはエライことが起った。」

 と、カエル踏んでGyuuu-uuu腐と、ペチャンコに潰れた家を現に肉眼で見て、思った。

 「ヒエッ――、ヒドイナ――!」

と、そして、会社の中は本棚が倒れ、それが椅子を持ち上げ、その椅子が股、机を持ち上げと、ガラスが散乱、それらを触(サワ)り掛けている内に、

 外では斜(ハス)向いの新聞屋さんが阿修羅(アシュラ)の如く、一階で埋もれて射る他人(ヒト)を引き出しに走り回っ手折られ骨折られ、その内、内の会社が、潰れた家の一階から助け出されたお婆さんやらの初日の民間避難所に鳴って仕舞ったので、僕も会社の内と外を右往左往(*_*;


 走行指手射る内に、糟糠の妻、

 <筆者註;未だお金の無費、若い頃より、苦樂を共に指手來た、糠(ぬか)味噌臭い妻。>

 家人が、

 「足が冷たい。」

と、素足(ハダシ)で体育館の方から帰って來、そう謂えば僕は、未だ落ち着いていたのか、チャント、スリッパを両方共、履いていた。

 而し、左は自分の物で有ったが、右は自分の色の物では無かった。

 (詰まり、右は家人のスリッパで有った。)

 けれども、家族一同があのガラス散乱の中、良く、破片の一つも踏まずに出て來れたのは今でも不思議である。

 ともあれ、応接間は近所のお婆さんらが六~七人、接客室では赤子を抱いた若奥さん、裏の台所では

 「ウワ―!燃えてるワ――。」

 と、長田の家事をテレビで見て射る会社の前の一家族やらと、内の会社が完全に初日の避難所になって仕舞う。

(昔から、この場所は人を助け手射る、徳を積んだ土地なので有った?)

 而し、僕は命が助かったら、もう、欲と共連れ、三十三度傾いた家に入っ手、早速、引き出し。

 「アッ、オメガの時計、ここに飛んでた。財布(サイフ)もここに有った。」

と、会社を見に行ったり、潰れた家に入ってみたりと、右往左往。

 そして、僕は不動産を指手る者(もん)ですから、昼頃出有ったか、出入りの酒屋さんが

 「家が潰れた――!\(◎o◎)/!」

と叫び乍ら\(◎o◎)/!飛び込んで來、

(「當たり前ヤ、誰の家も潰れとるワイ。」)

と一瞬、心の中で思ったが、

 「ソヤソヤ、今晩、どこで寝たらエエノヤロウカ?」

と、僕もそれで〃ハッ!〃と我に返り、隣りの高級マンション♪の家主⇒廣田の大地主住田 喜兵衛次宅に行き、

 <但し、過去形> 〃アッ!〃

 「今日、世話する人は全部臀部、穴の毛~餌の穴迄、内が責任持つ空(から)、タダで鍵クレ――。」




 と、五戸も空いてた高級マンションが、〃アッ!〃と驚く爲五~ぉ郎~ぉと謂ふ間に當社の難民さんで満室に鳴る。

 震災二日目も、未だ、パジャマ姿のヘルメット姿で引き出し、餓鬼みたいに鳴っ手\(◎o◎)/!摺(す)る。


 何日目か、引き出しを指手射ると、「みんなの歌」四年三組 高岡 隆と謂ふのが出手來、

「そやそや、コンナ時は、子供を元気付けたらんとイカン、遺憾。

 子供が元気\(◎o◎)/!出したら、大人も勇気付く。」

 と、〃フッ〃と思い、

 「今晩、体育館へ行って、子供を励ましに行こう。」

と、そして、ヘルメットを貸し手貰った隣りの「カマヤツくん」に、

 「自分、ギター、取り出せたんか?

  ほたら、今晩、体育館、イコ――」と。





 夜の七時半、体育館で待ち合わせをし、僕はボランティアの男の子にマイクを借り手、と謂ふより半分、盗り上げ手、

 「兵庫県公安委員會委員の高岡が参りました。」

と、コレではチョット仰々(ギョウギョウ)しいかと思ったので、

 「高岡山町自治会副會長の高岡が参りました♪

 子供さんは玄関前に出て來て、オニイサンと一緒に歌♪を歌いましょう―――。」

 と。その内に、チャンチャンコの女の子とか十二~十三人の子供が出て來たので、

 「難民の子供?輪にナレ――。」

 と、何故かこの時、〃フッ〃と九ちゃんの

 「上を向いて歩こう」がこの状況では最適かと


 ♪「上を向いて歩こう。涙が澪れないように」♪と、

 ♪「僕らは皆んな生きている。生きているから歌うんだ―― ♪」

とか、

 ♪「幸せなら、手を叩こう。幸せなら態度で示そうよ♪

  そら、皆んなで肩、叩コ。♪」と、


 そして最後に

 「元気出せヨ――! お兄さん達、また、来るからナ――。」と、


♪「君の行く道は、果てし無く遠い。

 だけど、ま~た、歯を喰い縛り――

 君は行くのか―― そんなにしてまで。♪」


 でエンドソング。


 そこに、未だ一週間目だったのでNHKが張っ手おり、

 「盛り上がったところ、撮影(ト)らせて貰って宜しいですか?」

 と、ライトアップのオンエア―。

 ミニコンサート、終わったところで、一緒に歌ったチャンチャンコの女の子や男の子が、アナウンサーに、

 「元気出た?」

 「ウン、元気出た。」

 「股、來て欲しい?」

 「ウン、來て欲しい。」

とインタビューされており、チャンチャンコの女の子のその嬉しそうな顔、僕は一生、忘れ得ぬだろう……。


 我々も、「カマヤツくん」とインタビューを受ける。

 彼は、

 「理容師です。」と、

 僕は「不動産屋デンネン。」と謂ふのも、もう一つなので、

 「不動産會社経営。」と。

 「有事呆然(ボウゼン)と鳴り勝ちですが有事斬然(ザンゼン)と、

 それには先ず、子供達から勇気付け手遣るのが一番だからと思ったからです。」

 と格好良く、アップのインタビューを熟(こな)す。


 そして、次の日、朝、昼、晩とNHKにアップで出たそうな……。

 (「『そうな…』とは、俺はテレビが潰れて仕舞って折ったので見れなかったのダ――!」)


 けれども、それを見て射た近所の堀江さんの小母さん、

 「アンタラ、昨日、テレビに出てたナ――。

 私も大正琴、演奏しに行って、お年寄り、励ましてあげたいワ――。」

 と。

 「そやけど、そんな事したら、

 『おまえ、アホみたいな事、止めとけ。』

 ユゥーテ、怒られるのん、決まってるワ。内のオトーチャン、日本一の偏屈、ヘンコツやさかい。」

 義援物資配給の温々(ヌクヌク)の饂飩(うろん)、立ち喰いし乍ら、堀江さんの小母さん、

 「而し、一生の内にコンナ、ハシタナイ食べ方するとは、思いも寄らんかったワ――。」


 次の晩は我が母校の広田小。

 その次の晩は「カマヤツくん」の平木小、平木中と、

 四日目は父の母校の大社小へと、慰問に訪れる。


 大社小では、我々が威風堂々、乗り込んで行くと、

 何故か〃パッ!〃と、

 顔が明るく鳴った感じの女の人が、コンサート場所を水先案内人のように先導指手呉れ、ヒゲモジャでギブスの腕を包帯で吊った雑古市會議員さんがアナウンスして下さり、子供だけでなく、大人も混じって大合唱ッ!\(◎o◎)/!

 凄くノッタ、コンサートに鳴ったの出有る。

 何故(ナデ)か(・・?不思議に……。


 そして、コンサートが終わって、

 その若奥さん、

 「握手指手下さい。」

 と♪

 「中央体育館の崇高な?お姿

 (……と、謂ったか?タシカ「崇高」と聞こえた……。)

 テレビで見たんです。


『そうや!こんな人達も射るんや。

 私も大阪に逃げとったらアカン。

 この状況を子供に見せとかんとイカン。』

 と思って、難民になって、大社小に帰って來たんです。

 そして、『必らず來手クレハル。』

 と思って、威矢、信じて、ここでお待ち指手たんデス。」


 僕も慌(アワ)手て、軍手を脱いで握手した。(大スター出有る。)


 その夜、武石さん(結婚した時の仲人替りの人)より、TEL。

 その秋(トキ)<筆者註;ホンマわ誤月誤った早まったトキ>の寄せ書き、

 「Simple Life & High Thinking.」 Mr.& Mrs.Takeishi.(byエマーソン♪)

 は、未だに僕は座右と指手射る。


「西宮で高岡 清風くんとユータラ、君しかオラン筈や。

 高岡くん、相変わらず、頑張っとるな――。

 君は元々、昔から元気な男ヤッタ空(から)脳腐(のふ)――」

 と。


 一月三十一日、荷物の引き出し疲れで、朝寝坊していると、

 七十八才の「ネコのオバチャン」(95歳にて現存=不死身の伯母)が、

 「天皇陛下が來はる――。」

 と、1ルームマンションに飛び込んで來\(◎o◎)/!、

(地震當日以来、我々家族は10帖の1ルームマンションに家族四人、暮していた。プロがこの有様(アリサマ)。

 家主さんが「住所、西宮市中央体育館」で、家を探し手射るのだ空(から)、一般の他人(ヒト)に家が回らないのも當たり前か……。)

 その声で、僕は〃ガバッ!\(◎o◎)/!〃と跳ね起き、

 もう既に、

 〃バリ、バリ、バリ♪〃

と爆音が聞こえ手來て射るので、取る物も取らず、顔だけ洗っ手、体育館の方へ走って\(◎o◎)/!行った。


 競技場へ降り立たれた瞬間、

(流石(サスガ)に現代は雲では無く、ヘリコプターで。)


〃西宮一狂生\(◎o◎)/!清風♪〃

 〃デタ――!〃

 正しく天孫降臨と謂ふ畏怖感じ、神々(コウゴウ)しささえ漂(タダヨ)わされておられた。

 そして、並んでお待ち指手射ると、宝塚市長など素通り出、一番目に手話の男の子、僕は二番目にお声を掛けて頂き、

 「ようこそ、お越し下さいまして誠に有難う御座ゐます。」

 と、そして、三番目の人の紹介迄(マデ)し、

 「この方は天皇陛下とお会いさせて頂くのは二回目で、前は三年前に、消防団永年団長で陛下より勲章を頂いた、廣田の岡田 清藏さん出有ります。」

と。



〃西宮一狂生\(◎o◎)/!清風♪〃

 それから、僕は有事の際は國家公務員の任務を帯びるので、天皇陛下が体育館入口に入って行かれる真後ろを護衛して一緒に歩き、股々、生中継にてテレビに放映される。

 兵庫県南部広しと謂えども、

 「三歩下がって師の影、踏まず。」

 は聞いたこと有るが、

 「二歩下がって天皇陛下の影、カエルカエル踏んで〃ギュ――〃と謂わすように踏んだ。」

 のは、小生位のモンでは、鳴かろうか。


 そうこう指手射る或る日、プロローグの森さん、1ルームの我家(ワガヤ)に水やらウーロン茶やら、持っ手來手下さり、十六日に現場で別れた後、彼はAB型で睡眠に弱いので、

 オカーチャンに「仮眠して帰る。」

 と電話し、四十三号線の測道にカローラⅡを止め手、夜迄、仮眠したソ―ナ。



 難と、その場所がアノ東灘の阪神高速が大倒壊した場所で有ったの出有る。


 「ヨゥ――、森さん。朝迄、寝んこっちゃったですナ。」

 「ソヤネン。而し、ヨゥ――、一月十六日の前日にアンナ話、しておったネ。」

 と、お互いの無事を喜び合う。

 而し、今回は悲しくも色々と明暗を分けたナァ……。


 三月になって、森山良子さん、振れ愛コンサートに來る。


 良子「イトコの歌、歌います。」

  僕「『どうにかなるさ』ですか?」

 良子「良く知って張りますね。」

 (と、乗っ手來る。ケレドモ、大阪辨で謂ったかド―カ。)


 僕「デュエットさせて頂いてイイデスカ?」

 良子「イイデスヨ。」


(而し、本當は良子チャンは

「カマヤツさん」の「我が良き友よ」を歌う心算だったのです。)






 ♪「今夜の夜汽車(ヨギシャ)で (体育館から) 旅立つ俺だよ♪

   家など無いけど             どうにかなるさ

   三月(ミツキ) 住んでりゃ  (体育館に) 未練も残るよ

   これからどうしょう           どうにかなるさ

   見なれた西宮の灯(アカ)り      「行くな」と呼ぶ

   けれども 同(オンナ)じ  (避難所)   暮らしに疲れて

   一人で 行くんだ        どうにかなるさ―― ♪」



 當時の状況に〃ドンピシャ〃の歌♪出有ったの出有る。


〃西宮一狂生\(◎o◎)/!清風♪〃
 而し、小生のスーパースター振りを見手射た近所のお婆さん、

「〃ヒェ――〃 高岡さんテ、アンナ疲徒(ヒト)やったんカエ?

  これからモゥ―、家、任せられヘンナ――。」


 と、腰抜かし、別のジーサンは、

 「自分からデュエットさせ手呉れユ―テ、壇上に駆け上がりヨッタン迄はエエけれども、それが尾股、股、股、下手ヤネン。」

 と。(カラス~ 何故、歌うの? カラスの勝手デショ。)


 そして、良子チャン、最後に「エターナリ―」(何時迄も)、チャップリンの「ライムライト」の主題歌をオルゴールで歌う。

 スゴイ(*_*;、声量!


 ♪「いつまでもあなたに この愛をあげましょう。

   人は弱くて さみしいから……」♪


 〃そうだッ!\(◎o◎)/!〃

 チャップリンが、街角のマッチ売りの少女に語り掛ける件(クダ)り、

 「Some money. Some courage.」

 「多少のお金と、チョットした勇気さえ有れば、人は何(な)んとでも鳴るのだ!」

 「人間はお金を失っ手漏(も)、大した事では無い。

  股、働らい手お金を造ればよい。

  人間は名誉を失うのは大変な事だ。

 而し、それも股、『どうにかなるさ♪』

 名誉を挽回すれば良いこと出有る。


 而し、人間は勇気を失っては、お終い出有る。

 それを失っては、漏腐(もふ)立ち直れない。」


 確か、ゲーテの言葉出有ったか……。


 僕がプロの歌手とデュエットしたり、何遍(ナンベン)もテレビに出たり、父は父で、体育館に水を貰(モラ)いに行っ手射る姿が、ナント「カナダ」で放映されたり、股、それをカナダで見ている昔馴染みの方がいたりと、

 〃ビックリ\(◎o◎)/!〃して、

 その奥さん、娘さん連れ手、それこそ「飛んで」見舞いに來てくださったり、


 僕の娘は娘で、体育館に友達を慰問に行った時、新聞社に寫眞を撮(ト)られ、不思議な事に一月二十四日、家内の誕生日にサンケイ新聞の夕刊にそれもカラーの大アップで載(ノ)ったのデス。


$〃西宮一狂生\(◎o◎)/!清風♪〃

 大見出しは『負けないよ』で、娘の欄は「気になる」と

 「洗髪も出來ない避難所生活。

  友達と話している時も遂、髪に手が…。」と、

 而し、頭をか掻(カ)い手射る様に撮(ト)られているが、娘はヘアーバンドを動かすのが癖で、1ルームで難民生活を強(シ)いられては射るが、ホントの難民さんは後ろ向きに背中が写っているキティちゃんのチャンチャンコの女の子なのである。

 ホンマに新聞屋さんは、ウマイコト、書いてクレハル。


 けれども、昔、縁の有ったお婆さんが、悪法、罹災都市借地借家臨時処置法にて困っ手射るので、辨護士相手に仮設辨護士、

 内容証明(期限付解除の意志表示)と、世の爲、他人(ヒト)の爲、オバァーサンの爲にと、

 小生の今夏の暑中見舞い、

 盂蘭盆會(ウラボンエ)の送り火と共に儚(ハカナ)く過ぎ去る緑陰幽草花、蒼(アオ)い夏の候と相成(アイナ)りました。


 小生、今(コン)年頭の賀状、

 『亥は核なり 百物を収蔵す』

 『亥は陽気下に蔵す故に該(カム・ソナワル)鳴り』

と地下に熱気孕(ハラ)み、ナ二事かを生もうと指手射る。

 『色々のエネルギー・問題を孕(ハラ)ん出射る。』

 「亥は起爆性エネルギー活動出有りますッ!\(◎o◎)/!」

と、矢張り、未曾有(ミゾウ)の大地震、地下に孕(ハラ)んだ熱気が核爆発を生み、百物、大自然の前に収斂(シュウレン)されて仕舞いましたが、

 こんな時こそ、その秋(トキ)、舞台は雪の功山寺。

 その男は馬上の人と鳴り、馬の前脚(マエアシ)が騰(ア)がった時、

 この男は振り返りざま、

 「今から、長州男児の肝っ玉をお眼~絵に掛けます!」

 西海一狂生東行(イチキョウセイトウギョウ)奇兵隊開闢(カイビャク)総督、


 高岡 晋作ッ!\(◎o◎)/!


 ジャナカッタ、

 高杉 晋作の心意気で、

 『壱灯照隅 萬灯照國』

 と、自分の持ち場で、我々の職業を通して、世の爲、他人(ヒト)の爲にと、災害復興部隊長として、働かさせて頂いておれば、神や佛が近憑いて來て下さり、普段、イヤ、ヒョットすると一生、お會い擦る事も出来ない『天ちゃん』と謂ふ畏怖方とお話出來たり、ホンマモンの歌手とデュエット♪したりと、それは神や佛のご褒美(ホウビ)だったのでしょうか……?


平成七年乙亥十月二十九日 癸巳





〃西宮一狂生\(◎o◎)/!清風♪〃


斯のヒトの言の葉出師たな♪





〃西宮一狂生\(◎o◎)/!清風♪〃


石頭 VS 石の枕に、ゴツン腐(*_*;


〃アッ!〃痛ッ!射手・手・手、醫師、醫師。


而し、世紀の天才アインシュタインと同じ夜雨鳴(やうな)

よ~ぉ風似たマスクとは風韻(リズム)有る風貌とわ永遠(とわ)にオモロヒご面相出ん鳴♪ 穴の穴の毛の毛迄、臀部。


難のこっちゃ(*_*;




〃西宮一狂生\(◎o◎)/!清風♪〃


チョット、待った~ぁッ!



〃西宮一狂生\(◎o◎)/!清風♪〃

出た~ぁッ!鬼瓦、仁王立ちッ!





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 臥龍洞先生の叔父さんお二人も、靖國に眠ってハルらしい(*_*;

 其の英靈たちに何故(・・?、活き息、意気揚々とヨウ参らんの邪~ぁッ!\(◎o◎)/!

 阿呆(あほう)垂れ共ッ!


$〃西宮一狂生\(◎o◎)/!清風♪〃


 清風先生のお人柄、広い人脈、卓越した行動力、素晴らしいアイデア・・・等は広く世間が認め感嘆する處出、私も頂戴した葉書から、その感を深くしており、聞く處によると、

 「清風先生を次ぎの市長にッ!」

 との聲も膨湃(ほうはい)として湧き上がっ手射る・・・とのコト・・・

 次の総理、平沼 赳夫先生と、次の市長⇒高岡 清風先生の固い握手ッ!

 請う(乞うも可)ご期待ッ!\(◎o◎)/!

 とな(・・?




  終戰記念日8月15日が多くの地域でのお盆と重なっ手射る事は、奇しき因縁と謂う畏怖他はない。

  後に残る者を信じ、笑顔で出撃した英靈たちがこの國土に戻って來る時期である。



$〃西宮一狂生\(◎o◎)/!清風♪〃

  現代の日本を見て、果たして彼等は今もニッコリ笑っ手呉れるだろうか(・・?



  『國家百年の計は人に有り。』

  と謂う。

 <筆者註;続いて、人を植得(うう)るに如(し)かずかも>


一年の計は穀を植うるに有り、十年の計は木を植うるに有り、百年の計は人を植うるに有りと。

天下の英才を教育指手、各其の天稟を發揮せしめ〆、光彩陸離百花ブーケ1爛漫の偉観を現出するは、啻(只と讀む)に國家百年の大計足る呑み鳴らず、人生の快事之れより大なるは無かる可し、云々。


 <得~ゥゥ無風(*_*; 将に我が意を得たりッ!>




【壱燈照遇 萬燈照國】一途に己の真心を尽くす♪



他人(ヒト)が振り向こうが、振り向くまいが、それは問題ではない。

高岡 清風Shenshon♪の矢羽に、


只、一途に赤心・赤誠、己(おのれ)の真心を尽くす。

そうすると、そんな一隅を照らす行爲に励まされた人が、

私も一隅を照らすやうな行爲をしようと決意されて、

何時しか、輪は広がって行くものだ。





∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

     ▼「< エピローグ >」

                    高岡 清風拝♪
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞



 「僕は唯(タダ)一つ不思議な願ひを持っ手ゐる。

 それは恋愛でもない。

 大科學者 大哲學者 大藝術家、況してや大宗教家と鳴って、サリンをバラ撒く事?でも勿論(モチロン)無い。理想社會の實現(ジツゲン)でも無い。

 實(ジツ)は『驚き』たい\(◎o◎)/!と謂ふ願ひ、

 人生に於いて、ナ二かに〃吃驚(ビックリ)したい〃ので有る。」

 と、國木田(クニキダ)獨歩(ドッポ)がその小説「牛肉と馬鈴薯」の主人公に叫ばせています。

 あの時は阪神間全体で〃吃驚(ビックリ)させられた〃訳ですが、あれからもう―丸々五年、真(マコト)に「光陰矢の如し」、時間の経過(タツ)のは

 「ホントに早いデスネ――。」

 何方(ドナタ)も、ご自分の小學校六年間を振り返ってみると、長く感じられた筈で、皆平等に坦々(タンタン)と物理的に流れ手行く物理的時間と、身體(カラダ)で感じる生体時間は、ドーモ、年齢によって、詰まり子供と大人では速さが違うようです。

 そしてそれは年々歳々(サイサイ)、歳が行く毎(ゴト)に速く鳴って行きます。

 現に、坊主や娘の小學校六年間は何(ナン)と早かったことか……。

 而し、「アぁ――、ソレデモ、歳は取りとうないナ――。」

 股、逆にその早い間にでも、小著の登場人物、Mr.Takeishiも、消防団団長 岡田 清藏さんも既(スデ)に鬼籍に入られておられます。 瞑目合掌。


 けれども、我々、阪神人(ハンシンジン)?(小生の造語です。)にとりましては、大東亞戰争等も有ったので、日本に於(オ)ける二十世紀最大の大事件と迄は謂わない迄も、二十世紀最後の大きな〃〃出来事、天変地殃(テンペンチオウ)出有ったことは絶対事實で、あの大地震のお蔭(カゲ)で、人生設計を狂わさせられたりとか、人生観が根本からヒックリカエッタ方やら、ナ二かと変わったり、変更を余儀なくさせられたりした方が沢山(タクサン)いらっしゃることかと存じます。


 股、安政の大地震の時も震災後、そう出有ったようで、天変地異の後は人心が倦(ウ)んで、天変地殃(テンペンチオウ)人妖(ジンヨウ)、經濟もガタガタに鳴って、そして程(ホド)なく、明治維新が起ります。

 今日(コンニチ)と如何(イカ)に似て射ることか……。


 オウム真理*狂による無差別大量殺戮(サツリク)、神戸 中學生による首斬(キ)り惨殺(ザンサツ)、和歌山『毒化物(ドクバケモン)鬼婆(オニババア)』等々、将に地震後、人面妖鬼の人妖(ジンヨウ)、佞人(ネイジン)の跋扈(バッコ)のオンパレード、その枚挙(マイキョ)に暇(イトマ)が有りません。

 冒頭の獨歩(ドッポ)先生ではないが、ホンマに〃吃驚(ビックリ)、ビックリ〃させられる事ばかり起こります。

 おまけに、官僚、経済人上層部の腐敗 堕落による、經濟の停滞 沈滞、上層部だけは潰れると分かっている会社のそれも自分の持ち株を、

 「潰(ツブ)れん内に」

と何(ナ)んにも知らない社員に『騙(ダマ)資手』買わせるドコカの大証券会社、底一底抜け證券社長で有るとか、

 「真(マコト)に盗人(ヌスット)にも劣る。未だ、貧乏人空(から)は盗まなかった義人(ギジン)盗賊 鼠小僧 次郎吉(ジロキチ)の方がヨッポド、マシであります!」

 「政治は三流」というのは前々から分かってアキラメていたが、チョット四~五年ほど前の

 「政治は三流でも經濟は一流」

 と謂ふのは何所(ドコ)にスッ飛ンデ行っ手仕舞ったの出有ろうか?

 「ブルータスよ、お前もか…」

は聞いたことが有るが、

 「日本經濟よ、お前もか…」

とイワンとアカンように鳴るとは

 「嗚呼(アア)、呻吟(ナゲ)かわしい哉。世も末デスネ…。」


 自分の公(オオヤケ)の社會的な地位にて知り得た情報を利用して、私的に株を売買したり、我(ワ)がの個人的利益〃儲け〃としたり掏(す)る事を部下にも夙(ツト)に戒(イマシ)めた〆と謂ふ、阪急の創始者小林 一三翁(イチゾウオウ)が聞いたら、難と謂おうや?


 矢張り、魚(サカナ)でも何(ナン)でも頭の方から腐って来るように、

 「難でもヘッドの方から腐って來るんヤナ――。」

 けれども、今日の「日経新聞」大沢 啓二大親分、

 『日本人が日本を買わないで、どうする。』


 「ソウダ――!仰る通り。拍手喝采ッ!\(◎o◎)/!」

 而しそれにしても、

 「俺(オレ)の持っ手る『山一のコノ二千株』ドナイして呉れるン、ジャ――!」 

 買(コ)―た時、一株弐千円もシタンヨ…。



 さて、長らく、長蛇(チョウダ)の愚作にお付き合い頂きまして、誠に有難う御座ゐました。

 愚生、今迄の人生の中で最も強烈で、そして今迄で一番、ホントに早かったあの一年間の色々な出来事の思い入れを込めて、股、文中にも有ります様に、あの不思議な不思議な忘れようとしても一生忘れ得ぬ平成七年乙亥の「大地震年」のエピソード。


 そして建て手いた下駄履き三階建

 「シャッキンハウス」『LA・ BRISE(ラ・ブリーズ)』が

 「五月頃に吹く、快(ココロヨ)い爽(サワ)やかな風。」

 の意から、颯爽(サッソウ)と活躍する地元の災害復興部隊長、地震後、自画自賛の「西宮山手のシンデレラボーイ」

 と謂っており、ですから周(マワ)りのオナゴ共(ドモ)よりは「ピノキオ」と謂われており、

 「ソンナ毛唐みたいな渾名(アダナ)、付けんと『天狗』とイワンカイ。」

 等々、颯爽と八面六臂(ロッピ)の八双飛びで駆け回る姿をチョット、軽妙洒脱(コミカル)なタッチで

(あの時の悲哀(カナ)しい事を描(カ)いても文章が暗くなるだけなので…)

 描(カ)かさせて頂いた小著、本にするには短か過ぎるし、

 それでも

 「何時(イツ)か機会が有れば、発表したいな…。」

と思っていたところ、今回、北六甲カントリー倶樂部との御縁を賜わり、掲載させて頂くことと相成りました。謝々(シェシェ)、陳謝合掌。


 愛有り、涙有り、感動有り。笑いと哀愁(ペーソス)の大ドラマ。

 <大震災、大奮戰記>

 作者一世一代の大スペクタクル、大感動編。

 賞を盗って、神戸新聞社刊の本にも載った、そして一昨年のクリスマスイブの夕、6チャンネル

 「ワイドABCDE(デ)~す」

にも大アップでオン エアされた、ホンマモンの歌手との大デュエット♪

 小生自慢の「エヘン、エヘン♪」取って置きの寫眞有り。

 恐らく今回、ファン人気投票、「イチロ―」「松坂くん」張(バ)りにダントツの馬連一番人気に鳴ると思うのですが……?

 それとも、

 「ヤッパリ!家は南向き。」

 ジャナカッタ、矢張(ヤッパ)り、自画自賛の『ピノキオ』ちゃん。



$〃西宮一狂生\(◎o◎)/!清風♪〃


 水野 真紀穴(アナ)


 それとも、

 「奥さ~ん、天狗の鼻見て、ナ二を想像してハリマンネンヤ~」

 (◎注 これはナ二も小生がユータン者(ジャ)無いのよ。

 「月亭 可朝(カチョー)」と謂ふ人ですよ――。念の爲。)


 矢張(ヤッパ)り『鞍馬の小天狗』「牛若丸」鳴らぬ「牛馬鹿丸」なのデショウ―――か?


 「エッ、ナニ?」


 『相談(ソ―ダンデス!)』


 最後になりましたが、今回上梓について校正等ナ二かと御指導 御協力頂きました、総務部山下様には本紙面をお借りしまして厚く御礼申し上げる次第で有ります。

 股、初出、平成七年。加筆、平成十一年(西暦一九九九年)。

 一部、時代背景・内容が多少古くなった部分も有りますが、御笑讀賜わりましたら、筆者、望外の喜びで御座ゐます。
                      不 尽


平成十二年庚辰(西暦二〇〇〇年)一月一日 戊午あさ

『生涯一書生』 號 清風 學人



Sincerely Yours

From High-hill dunhill Takaoka

after07:half pm 16/March 2000; Heisei12. in E.T.Office


Cinderella-boy

Egui Tensai(calamity) Saru(Monkey)Toru(Tooru)

E.T.Se-fu.T

Akaiketsu(Red hip Monkey) Harimao-man




<お便り=ご感想>


高岡 様

鹿児島の大平です。

奮戰記、プリントアウトして読ませて頂きました。

先ず、高岡さんの人生へのエネルギーに感服致します。


股、そのエネルギーを持っ手盛って大震災と謂ふ希少な体験の

間っ只中を生き抜いて\(◎o◎)/!來られた様子が大阪辨を交えた軽妙な

文章で生き生きと描写されて射手、久々にイイ文章に

接することが出來、感銘を受けることが出來ました。


エピローグ1ページでさえ高岡さんの思慮深さを感じることが出來ました。

本文初頭の震災當日の生き生きとした描写も、体験者出無いと書ける物では有りません。


わたしの一つの希望ですが

現場の住民で無いと知り得ない色々な出來事、

その中で被災された皆さんがどのように考え判断され乍ら

生き抜い手來られたか、

これを具体的に知ることはもうこれだけで立派な哲學ですし

通常の読書を遙かに超える生きた哲學書に接したのと同じです。

私はもっと沢山収集されて伝えて欲しいと思います。


生死の狭間に近い状態で人は

どう考え、どう判断し、どう結論を出して

どう行動するのか、と謂ふことの答えを皆さんはそれぞれお持ち出有り

その情報を収集するのに高岡さんは最適の位置においでの様な

気がします。


これを収集することは

自分の目的や向上性を持ち切れず、頽廃の方向へ進みつつ有る

日本全体に反省を促しそれにエネルギーを注入出來る一つの手段に成り得る

仕事に鳴ろうかと直感しています。

一〇〇年に1度有る禍無い禍の惨劇を体験され、

それを潜り抜けた實録を纏め上げることは大事な

仕事で有ろうし、それには高岡様が偶然にも最適任者と

謂えるのでは無い出しょうか。


高岡さんはここで後、一頑張り・・。

一仕事されたら如何でしょうか。


お陰様で今朝は感動物でした。

大平


http://sun.ap.teacup.com/etsefut/2471.html☜元記事



 而し、何時も乍(なが)ら、得得(ええ)記事書くな~ぁha♪

 と思われた方も、と、思われん方も、

 「分かって増素ね♪ 素〃パッ!〃と♪」



 而し、コンナ毛毛の毛、力作書い手も、西宮蛸八臭ひ八位とわ、漏腐(もふ)書く氣~射我(が)、起こらん、我(われ)怒るッ!\(◎o◎)/!

 オイッ!日本ブロ愚村ッ!

 ドンナ、採点方法姿盗るん者(じゃ)~ぁッ!\(◎o◎)/!

 姿勢を正せ射ッ!

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吉田 松陰が死刑前夜に認(したた)めた

次の歌は、日本國民の偽らざる告白である。


斯くすれば 斯くなるものと知り乍ら

已むに已まれぬ 大和魂



「身は假令(たとゑ) 武蔵の野辺に 朽ちぬとも

 留め置かまし 大和魂」




波騒波(なみざい)は世の常である。

波にまかせて泳ぎ上手に、雑魚は歌い雑魚は踊る。


 けれど、誰か知ろう、百尺下の水の心を。

 水のふかさを。。(-。-)y-゜゜゜゜゜゜
2011-11-28 00:00:00 posted by sefut

『NHK特集 シルクロード♪』の、真っ赤な大嘘出塗り固められた裏側(*_*;

テーマ:Se-furin.T 街道を行く♪
■■ Japan On the Globe(625) ■■ 國際派日本人養成講座 ■■

Media Watch: 『NHK特集 シルクロード』の裏側

 史上最悪の危険な被爆地に、毎年
数萬人規模の日本人観光客が訪れている。
■転送歓迎■ H21.11.29 ■ 38,418 Copies ■ 3,220,203 Views■


この記事もそうですが、小生のMain Page♪は

http://sun.ap.teacup.com/etsefut/

コチラデスん出、ご面倒ですが、コピペ指手(して)股、お越しください♪

勿論、斯のPage♪もUPされております。


■1.核ハザードの危険を隠視手來たNHKシルクロード番組■

 本年(H.21)6月6日、

「核ハザードの危険を隠指手(して)來たたNHKシルクロード番組に関する公開質問状」

 と題する書状が、NHK會長・福地 茂雄氏宛てに突き突けられた。

 差出人は札幌醫科大學・高田 純教授で有る。

 その一節には、斯腐(こふ)有る。[1,p72]


  私は、核爆発災害研究の専門科學者として、世界の核被災地を調査して参り増した。そして、中國共産党がシルクロードの要所出有った、楼蘭遺跡周辺での総威力22メガトンの核爆発に依り世界最悪の災害が発生したことを、確認しました。

  その総核爆発は、広島の核の1375発分です。現地では100萬人以上のウイグルの人たちが死傷して射流のです。
・・・

  その地域の被害は、広島の被害の4倍以上です。将に世界最大の核災害です。

  被害者たちは、中共政府に放置されています。今、史上最悪の人権人道問題が発生しているのです。

  日本は唯一の被爆國ではアリマセンでした。

  NHKは中國獨裁支那毒軍に引率されて、核爆発が強行された周辺に有る楼蘭遺跡を、1980年に取材しました。その後に放送したシルクロードロマン番組は、その核の事實を隠蔽舌べーっだ!、全く盛って偏向した内容になっています。


  即ち、真っ赤な大嘘、鼻糞に依って塗り固められた、偽装番組でした。。。。


  NHKのシルクロード番組に魅せられて、核爆発が続いた1996年までに日本人観光客27萬人が現地を訪れたという。

  底が地獄の底の1丁眼~絵の地獄図絵、放射能に汚染された危険地域だとも知らされずに。



■2.「危険地域だったと謂腐認識は、持っておりません」■

 20日ほど後、NHK大型企画開発センター長・佐藤 幹夫氏名で、以下の病有(やう)な回答書が寄せられた。

  「NHK特集 シルクロード」は、東西文明の壮大な交流の道を訪ね、その悠々の歴史と現在の姿を紹介したシリーズで、1980年に放送が始まりました。

  シルクロードの粗(ほぼ)ぼ全域で外國メディアによる本格的な取材を行ったのはこの番組が初め手で、學術的にも貴重なエリアを紹介したことは極めて意義深いことだったと考えております。

  この番組の撮影を起こった場所が、核實験に依って放射能に汚染された危険地域だったという認識は、放送當時も現在も持っておりません。
 
    以上、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。


 高田教授がさまざまなデータを元に科學的に放射能被害を推定して射るのに対して、根拠もナニも示さずに

 「危険地域だったという認識」は無い、

 と謂い切る剛胆さは見上げたものだ。

 真實は、次のように当時のシルクロード取材班自身がアキラカに指手射るの出有る腐。



■3.「特に楼蘭は撮影困難です」■

 取材班が執筆し、NHKから1980年に発行されたNHKシルクロード第3巻『幻の楼蘭・黒水域』には、以下のような記述が有る。[1,p5]


  超近代兵器ICBMは私たち取材班と無関係ではなかった。

  CCTV(中國中央電視台)とシルクロードの取材撮影を交渉する中で、最大のネックとなったのが、實はこの点出有った。

  シルクロード全域の取材を主張する私たちに対して、CCTVはその一部は不可能でしょうと繰り返すの出有った。

   「シルクロードのどの地域が撮影出来ないのですか?」

   「楼蘭と黒水域です。特に楼蘭は撮影困難です」


   「理由は?」

   「それはみなさんが想像される通りです」


  私たちは楼蘭が重要な軍事基地、恐らく核實験場ではないかと想像していた。

  1964年から25回に渉って行われた核實験は、いずれもこの地域で行われたと謂われている。

  1949年の中華人民共和國の誕生以来この地域は、國家の最高機密の血塗られ多地と死手、外國人は元より、中國人でさえ特別の要人以外は立ち入ることが出来ない。



■4.立ち入り許可の思惑■

 而し、中共政府は取材を許可した。或る思惑を秘めて射たようだ。


  而し、その楼蘭に入ることを、日中共同取材班は遂に許可された。度重なる交渉の末である。

  コレはCCTVのスタッフにとっても思い掛けない喜び出有ったのか、

  「楼蘭に入るのは、解放後私たちが初めてです」

  と何度も繰り返すのであった。


  但し、一部分は中國側だけで撮影することが条件で有った。

  随ってこの取材記の或る部分は、私自身の實見に依らないで中國側の屠団長<筆者註;屠殺団団長者(じゃ)なひの禍(?_?)>の報告、及び撮影したフィルムを元に記述していることをお断りして置く。


  1980(昭和55)年4月、初の外國人メディアとして、NHKのテレビカメラが砂漠の楼蘭遺跡を撮影視た。取材班は、現地の核爆発實験や核軍事演習の全てを知る中國軍の新彊部隊に引率されていたのだった。


  中共政府がNHK取材班に「立ち入り許可」を與えた思惑は、想像に難くない。

  軍が引率するのだから、核爆発を思わせるような場所は見せなければよい。そういう場所の撮影は中國側が撮影しているのだから、周到な「編集」が可能である。

  そして、出来上がった映像は

  「NHKの取材に依る物」

  と視手西側世界に公開される。核實験の災害など噯氣(おくび⇒尾首の方がらしいデスね♪)にも出さず、シルクロードの歴史ロマン呑みを映し出す番組により、中共政府は核實験の事實を糊塗出来る。

  NHK取材班は、中共政府のプロパガンダに使われたの出有る。



■5.「核の砂漠」■

 1980年3月29日、NHK取材班は敦煌を出発し、西方430キロメートルの楼蘭を目指した。NHK取材班5人、考古學者の九州大學・岡崎 敬教授、それにCCTV職員が加わって、総勢15人から成る一行出有った。

 翌日、中國共産党軍が合流し、それに引率される形となった。


  4月11日、「彷徨える湖」と呼ばれるロブノールが有るとされる720地点についたが、それらしい湖は見つ空(から)なかった。

  13日、80キロを北上し楼蘭の女王のミイラを撮影した。


  その後、何故か取材班は南方の720地点に戻り、そこから北西50キロに位置する楼蘭遺跡に移動した。何故、態々V字型の移動をしたのか。

  中共軍は、真っ直ぐ移動する道程は悪路だと説明した。


  而し、高田教授がNHK取材班の足取りと、核爆発の地点を合わせて地図化すると、その理由が見えてきた。

  V字の中に、4メガトン、2.5メガトン、2メガトン、0.6メガトンの核爆発ゼロ地点が有ったのだ。

  核弾頭が炸裂して出來たクレーターなどの目撃を避ける爲の迂回路出有ったようだ。


  それだけではない。4年前に行われた4メガトンの核爆発は、長崎に投下された核爆弾の200倍の規模出有る。

  高レベルの放射能が残留する「核の砂漠」なのだ。

 「核の砂」が高エネルギーのガンマ線を放射しており、それを浴びれば、白血病や発癌のリスクが増大する。


  高田教授は、取材班が10日ほどの楼蘭付近に滞在した内、5日間、核爆発ゼロ地点に接近したとして、彼らが「核の砂」から浴びたガンマ線の量を、84から260ミリシーベルトと推定計算した。

  コレは原子力発電所や病院で核放射線作業に従事する職業人の年間限度の50ミリシーベルトを超える危険な量を僅か5日程で被曝刺多ことになる。


 而し、何時も乍(なが)ら、得得(ええ)記事書くな~ぁha♪

と思われた方も、と、思われん方も、

 「分かって増素ね♪ 素〃パッ!〃と♪」

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■6.非人道的な核実験■

 この東トルキスタン地域は、中國共産党が1949(昭和24)年に軍事侵攻し、支配下に置いた土地出有る。そしてこの地で最初の核實験が1964(昭和39)年10月の東京オリンピック期間中に始まり、1996(平成8)年まで続けられた。

 この東トルキスタンと國境を接するカザフスタンは、嘗てソ聯の支配下に有り、そこにはソ聯に寄るセミパラチンスク核實験場が設けられていた。中國の核實験の非道ぶりは、ソ聯と比較しても明らか出有る。


 ソ連の核實験場は四國ほどの面積の土地から人々を外部に移住させ、周囲に鉄線で囲いを設け、實験場に繋がる道路の出入りを嚴重に管理指手いた。その広大な面積に於いても、場外の民衆の安全に配慮して、最大0.4メガトンに抑え手射た。更に核爆発を實施する際には、核の砂が降ると予想された風下の村の人々を、事前に避難させる措置も一部とっていた。

 一方、中國は、鉄条網で囲んだ實験場など設け手いなかったと、現地の人々の証言からも推察される。而も、最大4メガトンと、ソ連の10倍もの規模の核爆発を行った。

更に住民に警告して避難させるなどという措置もとらなかった。

 逆に現地の農民は

 「(核爆発)基地では、漢人の住む方向に向かっ手、詰まり、西から東に風が吹く時は核實験をしない。

  西に吹いた時に行っていた」と憤って射る。



■7.「太陽の100倍もの明るさ」■

 ウイグル人醫師アニワル・トフティー氏は、イギリスに亡命し、核爆発災害のドキュメンタリー番組"Death on the Silk Road" 『シルクロードの死神』の制作に協力した人物だが、93年に故郷クルムの老羊飼いから聞いた体験談を東京でのシンポジウムで紹介した。

 その老羊飼いは

 「自分は神を見たことがある」と謂った。

 それは太陽の100倍もの明るさだった。

 そして地面が大きく揺れて、凄まじい嵐になったと謂う。彼は半身ケロイドとなった。

 軍人たちが彼を病院に連れて行き、検査をした。

 そして彼の100頭以上の羊を全て買い取ったと謂う。

 老人は、それから2年後に亡くなった。


 高田教授は、核弾頭を浅い地下に埋めたか、山裾のトンネルの入口から近いところでの核爆発出有った、と推定している。

 火球が噴出し、核の砂が大量に舞い上がる。

 広範囲に核汚染を捲き散らす最も危険なタイプの核爆発出有る。

 中國は90年代にこの地域で11回もの核爆発を行っており、東トルキスタン南部のタリム盆地での石油・天然ガス油田開発が始まった時期と一致していることから、高田教授は資源開発に核兵器が使われたと推定している。

 核爆発により地震を人工的に起こし、そこで発生した地震波の伝わり方を調べて、地下の構造を分析する手法出有る。ソ連もこの目的で12回の核爆発をシベリアで行っている。



■8.急性死亡19萬人、急性放射線障害129萬人■

 東トルキスタンの人口は2005(平成17)年で2千萬人である。

 中共政府はその地で、住民を退避させることもなく、核爆発を行った。

 高田教授は楼蘭地域での3発のメガトン級核爆発の影響を計算した。その値は1千キロ離れたカザフスタンの報告値と良く一致した。

 それは胎児が奇形と鳴るレベルのリスク出有った。


 その核放射線影響を現地の人口密度に當手嵌め手推定すると、核の砂による急性死亡は19萬人となった。2メガトン地表核爆発では、風下凡そ245キロメートル、即ち、横浜-名古屋間に及ぶ範囲で、急性死亡のリスクが有った。この地域では核の砂が降って、住民が全員死亡した村が幾つも有ったと謂腐、畏怖ことになる。


 股、死亡には至らないが、白血病などを誘発する急性放射線障害のリスクの有る地域は、風下凡そ440キロメートルに及ぶ。

 東京-大阪間に相當する距離出有る。この地域で白血病などを誘発する急性症を起こした人々は129萬人と推定された。


 前述のアニワル・トフティー醫師が、現地で命懸けの調査を行った結果では、漢民族でも30年以上ウイグル地域に住んでいる人は、発癌比率が中國全土と比べて35パーセント高い。



■9.被爆地に呼び寄せられる日本人観光客■

 こう謂う畏怖、危険な被爆地を、NHKは歴史ロマン番組として紹介し、その結果、多くの日本人が観光客として訪問した。

 楼蘭遺跡付近の核爆発は東京オリンピック開催中の1964(昭和39)年に始まり、1996(平成8)年まで続けられた。NHKのシルクロード番組が放映されたのは1980(昭和55)年空(から)出有るが空の脳足りん、それ以降も核爆発は続い手射たの出有る。


 ウイグル地域への日本人観光客の人数は1995年に35,071人、1996年に36,278人と謂うデータが有る。

 コレから、高田教授は核爆発が続いて射た1996年迄の総数を27萬人程度と推定している。

 コレに加えて、核爆発が終了した1997年から2008年迄の日本人観光客数は57萬人と見積もられている。このペースだと今後、数年の内に合計100萬人に到達するだろう。

 急性死亡に繋がる核種は一か月程で弱まるが、高エネルギーのガンマ線は「核の砂」として長期間、残留し、近寄った観光客は被曝を受ける。

 同時に砂塵を吸い込むことによって、プルトニウムが肺に吸着し、以後、アルファ線が肺細胞を突き刺す。

 高田教授はシルクロード観光者の被災調査を始めたが、直ぐに2件の情報が寄せられた。二人共1980年代にウイグル観光をした後、悪性リンパ腫や白血病を発症し、その内の一人は亡くなった。


 コレは謂わば、広島で1375発分の核爆発が行われて射る最中に瀬戸内海の歴史ロマン番組を放送し、その危険性は一切隠蔽指手、毎年数萬人規模の観光客を呼び寄せるのと同じこと出有るッ!\(◎o◎)/!

 『シルクロード』は今もビデオとして販売されており、人類史上最悪の被爆地に観光客を呼び寄せ続け手射る、お出で、お出手(いで)、手招き(*_*;

            (文責:伊勢 雅臣)


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■リンク■
a. JOG(523) シルクロードに降り注ぐ「死の灰」
 中国に植民地支配されたウイグル人の土地に、核実験の死の
灰が降り注ぐ。
b. JOG(186) 貧者の一燈、核兵器~中国軍拡小史
 9回の対外戦争と数次の国内動乱を乗り越えて、核大国を目
指してきた中国の国家的執念。

■参考■(お勧め度、★★★★:必読~★:専門家向け)
→アドレスをクリックすると、本の紹介画面に飛びます。

1. 高田純、『核の砂漠とシルクロード観光のリスク─NHKが放送し
なかった楼蘭遺跡周辺の不都合な真実』★★、医療科学社、H21



_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ おたより _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

■「『NHK特集 シルクロード』の裏側」に寄せられたおたより

               樵さんより

 今回の「『NHK特集 シルクロード』の裏側」は驚くべき\(◎o◎)/!内容でした。

 中國が人道・人権を無視して様々な事を行っている事は、漏れ出る情報がニュースとなり、知ることはありました。

 しかし、今回の内容は恐るべき物でした。

 1つはその内容を知りつつも報道しないNHKの姿勢に対してです。

 NHKが制作した番組を見て、シルクロードに興味を持ち、現地を訪れた日本人が多数います。

 NHKは日本の公益法人で有り公共放送事業者です。その報道機関が自國民に対して危険な情報を公開しない。

 その結果國民が被害に遭う。

 「保護責任遺棄」ならぬ「報道責任遺棄」と謂えるのではないでしょうか?

 NHKが事實を知って射手、難らかの思惑が有り危険な事實を隠した儘、人々を誘導したならば、その責任は重大です。

 人道に反します。

 米國のオバマ大統領が核廃絶プラハ宣言を行い、鳩山首相も支持を表明しています。

 広島市の秋葉 忠利市長はオバマ大統領の宣言を受けて、

 「オバマジョリティー・キャンペーン」

 鳴る物を立ち上げています。

 核兵器に依る唯一の被爆國の名を冠し手、核兵器廃絶・平和・人道を謳うならば、非人道的な核兵器實験を行う中國やその非人道性や危険性を知りつつ、それらを隠蔽する報道機関や當局に、確りと抗議をして欲しいものです。

 外務省も渡航情報に危険情報として掲載すべきです。



                  直美さんより

 この「NHK特集 シルクロードの裏側」を讀んで射ると身震いするほどの恐さを感じました。

 真實が隠蔽されることほど恐いことは有りません。

 広島や長崎に落とされた原爆に関してもそうです。日本人は被爆者で、その核爆弾の恐ろしさを身を持って知ったのですが、落としたアメリカでは、核爆弾の現實の被害、被害者、悪影響などは長く隠蔽されて公開されませんでした。

 ですが、それに係わった多くの人間が被爆して病気になったり、亡くなったりして、徐々に核爆弾の被害が明るみに出ることにはなりました。

 この被害処理に直接係わった人たちや、近隣の人たちが被爆して、長年に渉り苦しむことになって、或いは亡くなっても、トップの人間や政府の人間は自分の身に直接関係ないから、真實を隠蔽して仕舞腐。


 核實験を延々と繰り返した中國政府も、危険を承知で、近隣の人々に避難勧告もせずに、彼らに與えた多大なる被害も無視した上に、而もその真實さえも隠蔽し、

「NHKのシルクロード」の番組の成功で、詰め掛けた多くの日本人観光客は、ナニも知らずに危険地帯へ足を踏み入れて仕舞った難手、人道的に非難されて當然のことだけれど、果たして誰が責任を取るのか?

 嗚呼~、余りに酷い話(事実)で、憤りを感じると共に、コレラが股、同じコレラ菌人間が指手射ることだという事が情けない気がする。


             政史さんより

"DEATH ON THE SILK ROAD"(「シルクロードの死に神」) は

ニコニコ動画に字幕付き出有ります。youtubeにも有るようです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm7772755
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7773913

 著作権的には本當は不味(まず)いんでしょうけれども、こういう動画を手軽に多くの人に見て貰えるのは、動画サイトの利点かもしれません。


■ 編集長・伊勢 雅臣より


〃西宮一狂生\(◎o◎)/!清風♪〃-Ichikawa

 シルクロードの問題に頬被りしている点は、日本の反核報道の如何(いかが)わしさを現しています。 


 而し、何時も乍(なが)ら、得得(ええ)記事書くな~ぁha♪

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