Sun, June 29, 2008

気になる言葉

テーマ:くだらないコト

ここ数年、急に使われだした言葉のうち
どうしても気になるのが


スウィーツ(スイーツ)


すごく違和感があるのは、ワタシだけなのか?

かといって、

○○の新作スウィーツ(スイーツ)、ちょーおいしいのドキドキ
とか、

今日、お土産にスウィーツ(スイーツ)買って来たよ!
とか、

実際に、「スウィーツ(スイーツ)」を日常会話で使っている人は
今のところ、幸運にも? お目にかかってはいない。

が。

普段、デパートやら、スーパーやら、コンビニやら、ファミレスやらで
ちょいちょい目に入ってくるのが とりあえず気になる。

(よく考えれば 上の文章もすごい日本語だが・・・)

もともと、雑誌が作り出す言葉が、ワタシはあまりスキではない。

例えば、


「艶男(アデオス)」「艶女(アデージョ)」 とかいう某紙の造語だとか 
(今も使ってるのかな・・・)

「モテカワ服」 とやらの若者向け女性誌特有の略語だとか
(これはきっと、コピーの文字数制限から生まれた言葉なんだろうが・・・)

「マストアイテム」 などという和製英語?だとか
(マスト バイ だったら、まだいいのだけど・・・)


歳をとった証拠だと言われようが、なんだろうがスキじゃない。
というか、学生の頃からスキじゃなかったさ(笑)


でも、それらの言葉はあくまで雑誌の中だけで、

アイキャッチやら、インパクトを重視した表現であったりすることが多いでしょう?
日常生活には あまり入りこんでこない気がするのだけど?


それに対して、「スウィーツ」の侵食度はものすごい気がするのだ。

(自信がないので、あくまで「気がする」 笑 )


別に、新しい言葉が苦手なわけではない。

むしろ好きなものも多い。

言語とは変化していくものだろうし。


例えば、


「萌え」 (笑)

本来、日本古典的な意味合いとは、まるで違うが


「好き」 や「良い」 


では表現できない、すごくいいニュアンスを持ってる言葉だと思う(笑)




ただ、
ただ、
スウィーツ(スイーツ)はなぜか、なぜだか許せない。

まず、和製英語だからだろうか?

そもそも、「SWEETS」って 英語だと 飴とかマシュマロとか、

甘いお菓子なはず。


でもって、
ポジションをとって変わられた 「デザート」がかわいそうな気もする。
以前なら「デザート特集」だったものも、今は「スウィーツ(スイーツ)特集」

デザートもガックシ。

デザートは本来「食後」を限定してしまうものだから?なのか?
それに付け加え 


「スイーツ」 の 「イ」 が気に食わん。 


しかも、ぱっと見 擬音に見えるしさ・・・。(そういえば、「ぱっと見」 は 口語? スラング? 笑)


なんだか気になるので、Wikipedia で検索してみた。

● スウィーツ

● スイーツ

● デザート


なんだ、違和感があるのはワタシだけじゃなかったんだ 笑

ちなみに、「萌え」についても見てみたい方は


● 萌え  


 
ついでに、調べてみたら「艶男(アデオス)」「艶女(アデージョ)」のNIKITAは

今年の3月で休刊になったとか。

ちょこっと調べた感じだと、今年の1月号の時点で「艶女」は表紙で使われていた・・・。


むーん。



もしかしたら、違和感の原因は

「萌え」なんかは、ネット上などからの自然発生に対して

「スウィーツ(スイーツ)」などの、苦手な雑誌用語は「無理矢理作られた感」があるからかもしれないな・・・。


まあ、以前も書いたが「大人カタカナ語」も苦手だしね・・・。









AD
いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)
Fri, March 02, 2007

おぱんつルール

テーマ:くだらないコト

この前のバトンで思い出したんですけどね。


ある会社で働いていたときの、ワタシの後輩と

この前飲んだんですよ。

その時にね、


「ワタシ、309さんに言われたあのコトにすごく感銘を受けて

友達とかにもしゃべりまくって、ホント、毎日気をつけてるんですよ!!」


と言われました。


あのコトとは何か?


それはね、「下着」



ワタシは物心ついてから

上下揃いの下着じゃないと落ち着かず、

必ず下着の上下はお揃いです。


しかも、その日に着てる服と

あんまりにカラーバランスが悪いのは

ダメというどうでもいい拘りが。

(服がアースカラーなのに、下着がピンクとかアウト。)



でもって、いつでも誰かに見られていい下着で

なければヤなのです。



なぜかって?


だってね。

いつ、どこで、救急車に運ばれるような

騒ぎになるか、わからないじゃないですか。

交通事故もそうだけど、地震や列車事故

ビルの火災とか。ね。


でもって、

ワタシには、女医の幼馴染がいます。

インターン時代の彼女から衝撃的な話を聞きました。


とある盲腸の手術に彼女が見学?かなんかで

参加していた時に、執刀していた医者が。


「こいつ、ほんと脂肪すげえな・・・やる気なくすよ

脂肪も切ってやりたいね」


と、患者が全身麻酔なのをいいことに

他のスタッフと笑ってた・・・と・・・。

・・・。



いや、お医者様も人それぞれだしね、

その人は彼女が会った、数々の医者の中でも

強烈だったらしいけどね。


でも、もし自分が交通事故とかで病院に運ばれて、だ。

もし、ビル崩壊の下敷きになってレスキューに救出されて、だ。

もし、その日、たまたま上下が違う下着で、

もし、たまたま、もう捨てようと思ってたヤツで、

もし、ブラが水玉で、パンツがパンダだったら!!


診察台に上げられ、衣服を裂いた瞬間、

もしくは、レスキューの人が瓦礫をどけた瞬間、


ガーン「うーわ、なんだよ、これ。助ける気なくした」


って思われたら(泣)


いや、思われないかもしれないけれど、

助かっても、自分がそれに気づいた時、

穴から出られないくらい恥ずかしいのではなかろうか?

助からなかったら、助からなかったで最後の下着に未練を・・・。


いや、ホントくだらなくて申し訳ないんですけどね(汗)



でもって、いつ、どこで、どんな風に恋が始まるかも

わからないわけでね(笑)



そんな話を、飲んでるときに後輩にしてたわけですよ。

そしたら、まあ「以来、教訓にしてる」と・・・。


それでいいのか、こげパン(後輩)・・・。

そんなくだらないことで、感銘を受けている場合では・・・。


しかも、そう言われて、喜ぶべきか、嘆くべきか・・・。


AD
いいね!した人  |  コメント(12)  |  リブログ(0)
Thu, January 11, 2007

イトコ

テーマ:くだらないコト

毎年1月2日には、

母方の実家に母の妹二人とその家族が大集合します。


うちの母方一家は、それぞれ個性が強くて

そりゃーもう、大変なわけです。


そんな中、三女の娘(中1)セイラが

ワタシにケータイの写メを見せて

「これが○○△△、かわいいでしょ?」

とか、

「これが好きな人」

とか、

まー、(頼んでもいないのにw)アレコレ見せてくれてたのです。


その中の一枚にある先生の姿が。


「この先生、ちょーかっこいいの!!」


と見せられた写真は、ガタイのいい30代の男性。

・・・・どうみてもかっこよくない・・・。


「えー、デブじゃん!!」


と正直に感想を言ってしまったwワタシに


「違うンだって!全部筋肉なの!ちょーいい先生なの!」


と、まくし立てるセイラ。




その後、エキサイトしながら



「だって、すごいんだよ!! まな板 が!! 」



・・・ぶっ。



聞いてたワタシと次女の娘(21)アイリは手を打って大爆笑。

アイリに


「板前かよ!」


と、ツッコまれ


「胸板!胸板!!間違えたの!」


と必死に弁解していたセイラでした。



そんなセイラは、小学2年生の時、

やはりお正月。

こっそりと彼女の手帳(といっても、ただシールが貼られて

落書きがあるだけ・・・と言ったら失礼か。)

を見ていたワタシに慌てふためきながら、


「ちょっと!見ちゃダメ!プライベートの侵害よ!!」


とな。





・・・ぶぶぶ。



「それを言うならプライバシーだろ!」


と兄にツッコまれてましたが。

その当時は子供の言語能力のすごさに関心したものでした。

小学2年生の口からプライバシー問題が語られるとは。



あれから5年。

・・・セイラ。

間違った言葉のレベルが

若干低くなった気がするのは気のせいか・・・。





AD
いいね!した人  |  コメント(10)  |  リブログ(0)
Sat, April 29, 2006

三輪車

テーマ:くだらないコト

本日、出勤時に

オトナの三輪車

激チャリしている女の人を見ました。


30代のその人は、

土曜の朝から

オトナの三輪車

がむしゃらにこいでました。


近年、とんと見かけなくなったオトナの三輪車

稀に乗っているのを見かけても

のんびり進む おじいちゃん or おばあちゃん


まだ若い彼女。

激チャリ三輪車。


何が彼女をそうさせたのか。

妄想は膨らむばかり。


うーん、珍しいものを見た。

いいね!した人  |  コメント(8)  |  リブログ(0)
Fri, February 03, 2006

変なところ

テーマ:くだらないコト

よく、周りから

「変なところにこだわるよね」

と言われます、309です。


「変なトコにこだわる」


普通のトコとはどこでしょう?


まあ、いいとして。

では、ちょっと言われたところを

挙げてみようと思います。



・洗濯物を乾す時、

シャツはシャツ、ニットはニット、

父のトランクスはトランクス、YシャツはYシャツと

場所が固まっていなければ嫌。


・小物を乾す用の、クリップ式のハンガーも

バランスが取れてなければ嫌。


・全ての洗濯物が、全て同じ向きで同じ感覚で

乾されていなければ嫌。



・洗濯物のたたみ方も、自分のたたみ方でないと嫌。

(親がたたむとたたみ直します。嫌なヤツです。)


・枕カバーの入り口は、右側を向いていないと嫌。

布団も然り。


・台所の調味料は常に同じ位置に、

ラベルが全てこっちを向いて置いてないと嫌。


・同じ会社の調味料は、固まったところにないと嫌。


・デスクトップのアイコンの位置にも決まりがある。

ズラされるのは言語道断。


・本は作者ごと、同じ作品は左から1から順番。

大きさが違う場合は左から小さい順。

バラバラなんて許されません。


・CDも全て同じ向き、ジャンルごと、

同じアーティストはかためて並べないと嫌。


・冷蔵庫の中も、常にあるマヨネーズや味噌などは

常に同じ位置にないと嫌。

もちろん、ラベルはこっちを向けて。


・シャンプーやコンディショナーのボトルも

ポンプ、ラベルはこちら向きで。

全て同じ位置にないと嫌。


・ご飯とメインのおかず、どちらも

最後はきちんと一口ずつ、

残るように食べるのが理想(ご飯を残す時は除く)


・納豆を食べる時は味噌汁必須。


・スクランブルエッグにはカリカリベーコン。


・朝食の後はコーヒーじゃろ。


・もろきゅう、きゅうりのおしんこは大好きだけれど

サラダのきゅうりは嫌い。


・輪切りのトマトは好きだけど、くし切りのトマトは嫌い。


・から揚げ、焼き鳥の皮は好きだけど、

煮物の鳥の皮は嫌い。


・アナゴは好きだけど、うなぎは嫌い。


・ゆで卵は好きだけど、生卵は嫌い。

でも、黄身の固い目玉焼きは嫌い。


全く、変なトコはないと思うのだけど。

みなさんも、そうじゃないですか?

頷くとこ、いっぱいあったでしょ?



ちなみに、現代の「こだわる」の使い方は

間違ってる場合が多いそうです。


本来、「こだわる」は悪い意味のみ使われる言葉だったのだとか。

今は、ちょっとしたイイ意味に使われたりしますよね。

そういえば。



ワタシの上に挙げた点は、昔ながらの意味の「こだわる」だろうか・・・。


いいね!した人  |  コメント(20)  |  リブログ(0)
Mon, January 30, 2006

めーぼ

テーマ:くだらないコト

早速です。

昨日の今日ですもん。


なにが?って感じですよね。


えっとね。


先日、ワタシは右わき腹が急に痛くなりまして、

土曜と今日、病院に行ったわけですよ。

これについては、また次回書きますけど。


でね。

今日、仕事に遅れて行きまして。

ランチの時間にね、

福岡出身の同僚の子(通称「○トモちゃん」)と


「最近、うちのチーム内は病院通い多いね」


って話をしてたんです。


そしたら、○トモちゃんが


「Sさんは、メーボでしょ?」


って言うわけですよ。

メーボ?


食べながらだったから、よく聞こえなかったのかと思って


「え?」


って聞き返したら


「Sさんはメーボでしょ?」


って。

やっぱり「メーボ」って言ってる。


念のため、309、もう一度聞いてみた。


「なに?」


「だから、メーボ


おう。怒っちゃイヤン。


めーぼ???名簿???名母?


???????


Sさんの病院に行った原因は「麦粒腫(ばくりゅうしゅ)」


話の前後から、

「め」って単語があるから「目?」って聞いたら

○トモちゃんはうなずいたわけよ。


309、10秒考えた。

もしやと思った。


で、聞いてみた。


「さっきなんて言った?」


「え、メイボ」


「メイボって何・・・?もしや方言?」



「え・・・」


目イボ。


そうです。


「ものもらい」の方言だったのですよ(笑)


いやービックリしたね。

ま、「ものもらい」自体が俗称ってのは知ってました。

正式名称が「麦粒腫」ってことも。


しかし、メイボは知らんかった!


調べてみたら、他にもいろいろあるってことが判明。


モノモライ、メモライ、メイボ、メバチコ、、オヒメサン、メッパ

メンチョ、ホイト、ノメ、バカ、ミインデエ、メコンジキ・・・etc...



ひょえ~。

こんなにあるんだ。


メコジキ・・・・バカ・・・・


ひどい名前が多いね・・・。


全国ダントツ1位は「ものもらい」

次に、「めいぼ」と「めばちこ」。


いやー、ビックリだよ。


あなたの地元はメイボ?



こんなサイトも




いいね!した人  |  コメント(20)  |  リブログ(0)
Sun, January 29, 2006

西へ東へ

テーマ:くだらないコト

ワタシは関西人がスキです。

特に大阪ね。


なんでか。

なんでだろうか。


人に言わせると、ワタシ自身のノリが関西おばちゃんらしいです。

それはただのヨゴレじゃないのか?


それはまあ、いいとして(いいの?)

アメリカにいた時、

仲の良い日本人は90%を上回る確立で

関西人でした。


元彼氏も大阪人です。


ここに遊びにきてくださるブロガーの方々も

結構、関西の方いらっしゃいますよね。


関西のなにがいいって、気質もそうだが

やはり言葉でしょう。


関西弁、ブラボー

ビバ、大阪弁


でね。

関西人と一緒にいると、

意外とこっちでは通じない言葉にぶつかるわけです。

向こうは、そうと気づいてない。


ワタシの予てよりのお気に入りブロガー

スネちゃまきたクン が東京進出を果たしたことでもありますし、

ここでいっちょ、ワタシの知ってる



「東京では使わない関西標準語」



をいくつか見繕って挙げてみましょう。



■なおす


しまうの意。

東京じゃ、「修復」「治癒」にしか「なおす」は使いません。

初めて、「この本なおしといて」って言われた時、

どこに、セロハンテープ貼ってやろーかと思いました。


■ほおる


放置プレイ?(違)

捨てるの意。


東京では、「散らかす」「投げる」「放置」の意味になるのです。

ホルモンの語源はこれらしいっすね。すてるもの⇒ほおるモノ⇒ホルモン


■よう~せん


例>「そんなん、よう食わん」=「これ、食べれないし、食べたいとも思わない」


ただの「食べれない」状況不可能とは違うんだってさ。

「食えるかボケェ」って感情と、能力不可能を指す言葉なんだってさ。


ワタシ個人は、これ好きっす。


■えらい


例>「今日、背中えらいわー」=「今日、背中イタイよー」


背中がいい子なわけではないのですね。

あはー。


■けったくそわるい 


胸くそ悪いですかね。

けったくそってなんだろう。



■こすい


ずるい。ずるがしこい。

コスイっってズルイよりかわいい気がしません?


■しばく


現代風に言うと、ボコる? 死語だとぶっとばす?(笑)


■いやらしい(やらしい)


東京の「いやらしい」の使い方は本当にイヤラシイ(ですけどね。

関西はズルイ的な意味で使うのです。


■あほのこ


アホな子じゃないんだよね。アホの子なんだよね。

なんでだろう。


■おっちん


子供言葉らしいっすね。「しゃがむ」の意。

ウチの実家は「えんちょ」って言います。


■かしこい


あんまり、東京じゃ「かしこい」って使わないよねー。

「頭いいね」「えらいね」的な意になりますかね。


■まいど


普通に朝、学校で「まいど」って挨拶されるわけです。

どこの店にきたかと思うのです。



■ふれっしゅ


コーヒーのクリームっすね。ミルクっす。あの植物性のヤツね。

スジャータですよ。(しつこい)

てか、フレッシュて(笑)


■マクド


言わずと知れた、マクドナルド。

ちなみに、ワタシの友達(大阪)は「ケンタッキー」を「ケンチキ」って言うらしい。

ワタシは「ケンタ」

みなさんは?


■ねむたい


「眠い」じゃないんですよね。

「眠たい」なの。


■しんどい


あんまりこっちじゃつかわないですね。

「ちょーつかれたー」じゃない?


■まるなべ


「すっぽん鍋」のことをまる鍋って言うらしい。


■てっちり


「ふぐ鍋」っすね。

「ふぐ=鉄砲(猛毒だから)=鉄」

ふぐちり鍋=鉄ちり鍋=てっちり


■てっさ


ふぐ刺し


■あて


つまみ。


■いらち


短気。

これは通じないだろうなー。

関西の人が周りにいる人じゃないと

意味もわからない可能性が高いですな。いらち。


■からい

しょっぱいときも「からい」っていうよね。関西の人。


今日の授業はここまでー(笑)


いいね!した人  |  コメント(22)  |  リブログ(0)
Sat, January 14, 2006

御中

テーマ:くだらないコト

郵便でね。



ほにゃらら株式会社 なんとか係 御中


って、書きますよね。


印刷で「行」になってても消して、「御中」って

書くじゃないですか。


「御中」


って、言われるたび、言うたび。

書くたび。

見るたび。



うぉんちゅー!!(want you!!)


に聞こえてしまうのはワタシの頭が

ちょっとダメだからでしょうかね・・・。


ほにゃらら株式会社 なんとか係 うぉんちゅー!


ほーら、今日も。

うぉんちゅー。


いいね!した人  |  コメント(20)  |  リブログ(0)
Fri, December 09, 2005

満員電車

テーマ:くだらないコト

皆さん、ご存知でしょうが


東京の朝のラッシュはひどいですね。

洒落になりません。


ただ、いろいろおもしろいこともありまして

路線と時間によって乗る人種といいますか

人層といいますか、

乗客の年齢層、職種等がバラバラなんですよね。


満員電車だと、嫌でも他の人達と密着しなくてはならないですから

ワタシは、なるべく

「くっついても嫌な思いをしなさそうな人が多い場所」

に並ぶようにしているのです。

失礼な話ですけれど、正直、朝からブルーになることは

少しでも減らしたいというのが本音ですので。


なるべく、キレイなおねいさんのそば。

なるべく、かっこいい殿方のそば。

なるべく、くっついても嫌ではないオジサマのそば。


間違っても、

近くで鼻で息をするのがツライ男性、

全体重を人にのしかける中年女性

の側には乗りたくないのです。

申し訳ないですが。


しかし、上にも書いたとおり

路線によって、乗客の種類に違いが。


以前は、デザイン・制作会社や大学の多い渋谷区方面で

スタートも10時だった為、若者も多く、学生も多かったけれど

今の路線は、ビジネスエリアを主に走行する路線。

時間帯も、通常の、より多くの企業がスタートする9時前。


必然的に女性は少なく、ごくごく一般的なサラリーマンが

多い電車になります。

中年のおばさまも割合が多いです。



申し訳ないんですけど。


・・・ぶっちゃけ。




・自分の体重は自分で支えてください。

・混んでるんですから、些細のことでキレないでください。

・周りの迷惑を考えた整髪料の匂いにしてください。

・せめて、リステリンかガーグルでうがいしてください。

・新聞は家か会社で読んでください。

・あなたの臀部、ワタシは間違っても触りません。

・「あー、今電車の中だから」って、デカイ声で言い訳するくらいなら

 電話とらないでください。

・リュックはおろして乗ってください。

・わざと密着しないでください。

・自分勝手に押さないでください。



ほんと、勘弁してください。







いいね!した人  |  コメント(22)  |  リブログ(0)
Thu, November 10, 2005

やりすぎ

テーマ:くだらないコト

体調が芳しくなく、ご訪問が遅れてます。

ごめんちょい。


よく見かける、「やりすぎ」

ちょっと書いてみます。


まず、第3位



JRの改札を通る時、

スイカで通る場合はカード入れを


センサーにかざす


だけでいいのに


バンッ!!!


って思いっきり叩きつける人。


((;゜Д゜))ガクブル ・・・・こ・・・壊れますよ


いや・・・「押す」わけじゃないから・・・

空間あいてても大丈夫だから・・・。

財布の人と高齢者に多め。


力入れすぎ~。


続いて、第2位


PCがスリープ状態になってるとき

どれかキーを叩くか、

マウスに「ちょこっ」と触れればいいのに


やたらめったら、マウスをガシャガシャやる人。



スタスタスタ(戻ってきた)



ガシャガシャガシャガシャ(マウスを左右に激震)



いや、せめて一振りで・・・。


マウスに振りすぎ~。



でもって、第1位



エレベーターや、切符販売機、自動販売機の



ボタン連打



高橋名人じゃないので、1回で大丈夫です。

コレはもう、基本でもって王道ですね。

もう、せっかちなんだから~。


ボタン押しすぎ~



以上でした。



いいね!した人  |  コメント(22)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

    PR

    ブログをはじめる

    たくさんの芸能人・有名人が
    書いているAmebaブログを
    無料で簡単にはじめることができます。

    公式トップブロガーへ応募

    多くの方にご紹介したいブログを
    執筆する方を「公式トップブロガー」
    として認定しております。

    芸能人・有名人ブログを開設

    Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
    ご希望される著名人の方/事務所様を
    随時募集しております。