願いが現実に近づくとき

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願いが現実に近づくとき

 

 

こんにちは

会社を辞めたい悩み解決専門カウンセラー尾上です。

 

 

ブログを見てくれた出版社の方から

 

 

なんと出版依頼がありました~(*^▽^*)

 

 

びっくりです!

 

 

もともと本が好きでしたので

 

 

この仕事をしようと思った時

 

 

いつかは本を出したいなあ

 

 

という漠然とした夢がありました。

 

 

でも正直、文章を書くのが得意ではないし

 

 

子供のころ作文を書くとかも苦手。

 

 

なので漠然とした夢はあったものの

 

 

現実感は全くなく

 

 

仮に出版できるとしても、まだまだ先の話と感じてました。

 

 

まだ話をもらっただけですが、、(゚_゚i)

 

 

 

 

今回改めて思ったのは

 

 

潜在意識に入れている願いは現実になるのだなと

 

 

叶わない夢とどこかで思いながら

 

 

自分で作った願い事リストに「本を出版する」と書いてました。

 

 

 

そうすると作家になるためにはどうしたらいいか

 

 

という本を読んでみたり

 

 

関連する記事に目を通したりするようになります。

 

 

そうやっていくうちに出版すること自体は

 

 

自分が以前に思っていたほど

 

 

ハードルが高いものではないのかなと感じたりもしていました。

 

 

夢から現実的な目標になるという感じですかね。

 

 

出版はできても

 

 

売れてそれを利益にするのがハードルが高いのだなと思い

 

 

現実目線になっていきます。

 

 

 

出版のお話しを頂いたのは一例ですが

 

 

なりたい自分の姿を潜在意識のどこかに置いておくと

 

 

いつか現実に近づいていくのは事実だと思います。

 

 

僕が会社を辞めて束縛の無い個人事業をやっているのも

 

 

願っていたことが現実になりました。

 

 

現実になると、そこでまた課題が出てくるんですけどね、、

 

 

その課題に対する目標や願いを、また潜在意識に入れていく

 

 

そんなことを繰り返しながら

 

 

なりたい自分に近づいていく

 

 

夢だけど、とても現実になるとは思えないようなことでも

 

 

どこかで願っていれば全然いいと思います。

 

 

願っていれば夢は必ず叶う!

 

 

みたいな表現は

 

 

現実慎重派の僕はあまり好きではないですが、、(・・;)

 

 

願いをどこかで自分の中に持ち続けることで

 

 

希望した時期ではなくても 

 

 

その人に適したタイミングで現実になっていく

 

 

と思っています。

 

 

仕事の目標設定は”いつまでにやる”が重要視されますが

 

 

時期を限定すると余計な力が入りますからね

 

 

ベストでもないわけです。

 

 

適したタイミングというものが人にはあります。

 

 

 

こんなことを言いながら、、、

 

 

 

 

まだ出版したわけでも、決まったわけでもありません

( ̄_ ̄ i)

 

 

お話しを頂いただけです(笑)

 

 

最後までお読み頂いて誠にありがとうございます。

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神戸の心理カウンセラー

 

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