じゃぁ、さよなら

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出会いがどうの、とか、別れがどうの、とか、生きていくうえでそんなに重要なことじゃない。

大切なのはその人とどう過ごしたかという過程であって、時が流れる限り全ては過去になっていく。

その時間を抱えて生きていくか、捨てて生きていくかはその人個人の自由なのだ。


抱えて生きて生きたい時間もあるし、捨て去りたい時間もある。

捨てたい時間があっても捨てられないこともある。

いま抱えているものはまさにそれで、まったく思い通りになんて行かない。

いつか捨てれるときがくるのかすら疑わしい。


鎖のように捕われて、身動きが取れない。

案ずるより生むが易し。

一歩踏み出せば案外簡単なのかもしれない。


縁切り神社にでも行ってこようか。

そこで全てを水に流して、自分の幸せを祈ってこようか。

それくらいならバチは当たらない?

感情と思考が分離している。

ついでに行動も分離している。

一喜一憂するのがいい証拠じゃないか。

私に残された唯一の方法はもう「神頼み」だけ。

本当に、神様、願いをひとつだけかなえてください。


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『なりきりムスカバトン』
【ルール】
●バトンが回ってきたら、その日の日記だけ全部ムスカ口調で進行してくれたまえ。
●ムスカ口調について説明しよう。
語尾は「~だ」「~のだよ」「~たまえ」「~かね?」「~がね」等であり、
一人称は「私」だ。ですます口調は基本的に使わないでくれたまえ。
●「目が、目がぁ!」 「人がゴミのようだ!」など、数々のムスカ名言の使用も可能だ。
使う機会があればの話だがね。
●日記に書く記事の内容は、別に普段を変わらぬ内容で構わない。 ただし日記の最後に「次に回すものの名前」を記入するのを忘れないでくれたまえ




さて。

お気づきの方もいらっしゃるだろうとは思うが、点氏よりバトンなるものが回ってきた。

この事実を真摯に受け止め消化しようと思う。

貴様、一行たりともこの私から目を逸らさぬよう気をつけたまえ。


最近の私はというとだね、知りたいか?

そう、欲望に忠実なのは決して悪いことではない。

心の中に余裕があるとてないとて、この世で起きている事象全ては事実なのだ。

その事実を受け止められるか否か、それは全て自分自身に左右される。

私?クッ、愚か者め。

私がそんなに心の広い人間だと思うか。

限りなく広いこの世で私の目にふれる現実など塵に等しい。

しかし、その塵ですら受け止められずにいるのだ。

なんと嘆かわしいことよ。

そう、わざわざ自ら傷つきに行かずとも、私を斬りつけに来る無礼者がこの世にはごまんと溢れ返っているのだ。

立ち向かおうという気にすらならぬ。

斬り付けたければ、本能の赴くままそうするがよい。

そういったものたちの前で私の欲望などないに等しいのだから何を気にすることがあるのだ?

人間という生き物は愚か且つ美しい。

さあ諸君!

欲望に身を任せるがよい!!

さすれば見えぬ世界すら見えよう!


願わくば、苦しみたまえ。





次はさあ、阿部殿!致しておくれ。

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ずいぶんご無沙汰しています。小田です。


ゴールデンウィークも残り一日。なんとも憂鬱ですわ。

ああ、素晴らしき休みの日々よ。今一度私に力を与えたまえ~!!!!!


武士武士バトンが回ってきてたな。笑。がむばります。





この黄金週間拙者が一体何をしていたかと申すと、母上がきていたので御座る。

祖母の家に行ったり、嵐山に観光に行ったのでござるが、まぁ、人間考えることは同じといいますか、ものすごい人ごみだったのでござるよ。

しかし、竹林は美しいし、トロッコ列車は風情がありそうろう。

うむ、語彙が少ない(モノカキの端くれとしてどうなのだろうかという疑問があるでござる)故、嵐山の美しさなど微塵も伝わらぬだろうが、知りたいという方は是非身をもって体感していただきたいでござる。


あと、部屋に癒しが欲しかったゆえ、観葉植物であるガジュマルとプチトマト、ワイルドストロベリーを購入したでござる。

拙者、たいしたことはない黄金週間であったが満足でござる。


そして、武士バトンは拙者に友人が少ないためここで打ち止めにするでござる。


乱文御免!!

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ゴールデンウィークも残り一日。なんとも憂鬱ですわ。

ああ、素晴らしき休みの日々よ。今一度私に力を与えたまえ~!!!!!


武士武士バトンが回ってきてたな。笑。がむばります。





この黄金週間拙者が一体何をしていたかと申すと、母上がきていたので御座る。

祖母の家に行ったり、嵐山に観光に行ったのでござるが、まぁ、人間考えることは同じといいますか、ものすごい人ごみだったのでござるよ。

しかし、竹林は美しいし、トロッコ列車は風情がありそうろう。

うむ、語彙が少ない(モノカキの端くれとしてどうなのだろうかという疑問があるでござる)故、嵐山の美しさなど微塵も伝わらぬだろうが、知りたいという方は是非身をもって体感していただきたいでござる。


あと、部屋に癒しが欲しかったゆえ、観葉植物であるガジュマルとプチトマト、ワイルドストロベリーを購入したでござる。

拙者、たいしたことはない黄金週間であったが満足でござる。


そして、武士バトンは拙者に友人が少ないためここで打ち止めにするでござる。


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