検索エンジンCKE オフィシャルブログ

ポータルサイト・検索エンジンCKEのオフィシャルブログ。
「情報はたくさんあるけれど、なんか新しいものが見つからない」
世の中にはまだまだ発見されていない情報がたくさん。世界中の届きにくい情報を隅々まで網羅できる検索エンジンを目指しています。


テーマ:
GUI(グラフィカル・ユーザー・インタフェース)について

Webサイトのシステムを運営すると
よく顧客から「これは説明書はないの?」と聞かれることがあると思います。

GUIというのはそもそも説明書が必要ないものです。

WindowsにもApple製品にも説明書は付属されていないですよね。

家電でもWebでも商品に説明書を求められるのはユーザーが商品を見ても直感で操作する方法がわからないわけです。

私は良くないと思います。

説明書がいらない商品が一番いいです。

ユーザーも商品を使うのに説明書を漁る時間はとてもストレスです。

ソフトウエアのデザイン・使いやすさは説明書を必要としないGUIによって作られます。

ユーザーが画面の前に座ると、商品の前に立つと、自然と操作を始め機械を自由自在に動かす。

そこまで構築するのはとても難しいことです。
GUI、UIは専門分野です。商品デザイナー、UIデザイナーなどの専門職になります。
いまこの職種は非常に求められています。機能ばかりの商品よりも操作性に優れた商品にユーザーが傾くからです。

サイトを作っている側にはわかりませんが
操作するユーザーは多大なストレスを感じ
それがアクセスの離脱を招いている一因になっているとも言えます。

ユーザーはサイトに訪れてから3秒で判断し、気に入らなければサイトを閉じると言われます。

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テーマ:
サイト運営2原則

・常に更新をする
・サイトの入り口を常に開拓する

昔からサイト運営には上記二つがあれば必ず成功します。

サイトを常に更新し、動いているサイトであることを見せます。
サイトの入り口を一つでも増やし、一人でも多くユーザーを増やすこと。

この二つを毎日していれば「絶対」サイトは成功するでしょう。

常に更新するということは何かにトライしていることどんどん新しいコンテンツを作りましょう。

ユーザー一人が二人を呼び、二人が四人を呼び、どんどんアクセスは増えます。
その中にきっとあなたのファンがいるでしょう。

全然サイトのアクセスが上がらない辛い時期にこそ「更新」「入り口を増やす」のです。辛すぎる時期にこそ頑張りましょう。そうするしかないのです。

藁をも掴むような願いでサイトの売上げをあげたい方のため頑張ります。一件でも多く注文を。一円でも多く売上げを。検索エンジンCKE。

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テーマ:
アクセスを上げないとユーザーはいつまでも増えません。

アクセスを上げるには

SEOを施したり
外部リンクを増やしたり
ソーシャルメディアを利用したり

いわゆるWEBマーケティングですね。

WEBマーケティングさえ成功すれば
サイト制作の技術は必要ないかもしれません。

ブログ、動画、Twitter等、自らサイトを作ることをしないで
サービスをうまく利用するだけで成功している方はたくさんいらっしゃいます。

特にいまはソーシャルメディアが有名ですね。
一回の「投稿」の瞬間的な拡散力はソーシャルメディアほど効果を発揮するものはありません。
それだけ全世界でソーシャルメディアのユーザーが現在多いということです。

しかしソーシャルメディアの拡散力は持続性がありません。
せいぜい長くても30分か1時間ではないでしょうか。

SEO、外部リンクはずっと残ります。
それは検索エンジンがあなたのサイトのSEO、外部リンクを記憶していて
サイトを評価するときに毎回そのデータが使われるからです。
サイトに毎日手を加えることが検索エンジンにとって良いサイトと言えます。

持続性、瞬発性、これをうまく使えばあなたのサイトはどんどん認知度が上がります。

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テーマ:
ネットは売り手、買い手が見えません。

店で接触することもなく
手渡しで商品を買い手に渡すこともありません。

商品の注文があったら
商品を梱包して発送するだけです。

売り手も買い手もまったく顔を合わせることなく取引が成立します。

結構「淡白」というのでしょうか。
さらりと取引が成立し完了してしまいます。

売り手はそこで買い手が見えないことから商品の手抜きができてしまいます。

自分は商品を綺麗な状態で保存しておくのはもちらん。
梱包には最大限力を入れて、素早く発送します。

買い手は商品を受け取った瞬間に商品からそういう誠意を感じます。

いくら商品が良くても
梱包が雑であったり、手書きの住所が殴り書きであったり、箱を開けたら汚い緩衝剤に埋もれた商品を手にしたら、買い手は腹が立ちとても残念な気持ちになるでしょう。

買い手が見えないネットショップであるからこそ
最大限に注意をして商品を買い手に届けないと
少しのことでも買い手は「不安」「疑問」に感じてしまいます。

買い手も商品を受け取るまで「心配」で本当に良い状態で届くのか「疑って」いるのです。

そこで売り手も気をつけなければならないのは
過剰な時間を使い過剰な梱包をすると
結局売上が落ちてしまいます。
それをしては元もこうもないです。

例えば古本屋がレジで丁寧な顧客対応、購入された古本をお店オリジナルにデザインされた袋に綺麗に入れてあげて手渡すことを毎回したら、その古本屋はお店としてやっていけるのでしょうか。
買い手はとても満足でしょうが、売り手はお店を維持できるのでしょうか。

自分は利益に見合った最大限のサービスをするのが良いと思います。

それで売り手、買い手が見えないネットショップだからこそ
どの注文に対しても利益内でできる最大限の力を入れて商品を届けたいです。

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テーマ:
ユーザーのためにサイトは見やすくしたいです。
コンテンツが読みにくい、伝わりにくいサイトは致命的です。

例えば
小さいフォント、薄い色のフォントは本当にユーザーに読んでもらいたいのか疑問です。

これは「デザイン」とよく聞きますが
文章を読みずらくするデザインはどうかなと思います。

自分がユーザーだったらサイトから離脱します。

小さすぎる画像、荒く細かいところが見えない画像も商品の場合はよくありません。
本当に売る気があるのか考えてしまいます。
なにかを隠していないか怪しんだり。
「信用」に関わるので、画像は大きくはっきりさせて細かいところまで見えるようにするべきです。

サイトが完全に「趣味」であるのなら、ユーザーのことを考えず自分の好みでサイトを作っていけば良いですが
なにかを購入していただきたい顧客ありきのサイトの場合は訪れるユーザーのことを第一に考えましょう。

貼っただけの地図、詳細が見えない地図は逆に印象を悪くするので、サイトに設置しない方がよいです。
テキストで住所を掲載すればユーザーは地図アプリで調べてくれます。(住所が画像だったりするとコピペができないので面倒くさいです)

英語を多用しているのも良くないです。
ユーザーが外国人も含まれるなら別ですが、ほぼ日本人の場合は日本語文で書きましょう。
英語で小難しくする必要はありません。
かっこ良く見えるかもしれませんが、結構英語が読めないユーザーが多いです。

画像なのかボタンなのかリンクなのかわからないようなサイト
マウスを合わせないとリンクかわからない
リンクが探せないサイトも要注意です。
昔からサイトに使われている青色の下線リンクのように標準に合わせて間違いはないです。

インターネットの歴史も古いので無意識にユーザーはリンクであると認識します。

このように細かい点が多いですが

コンテンツを読みにくくする上記の項目で1人でもユーザーを逃すとわかるのならやめましょう。

標準的な「デザイン」「インターフェース」にした方がユーザーにとっても「優しい」サイトになります。

インターネットの「デザイン」はプロの世界でもあるので安易にかっこいいサイトを意識して作り込んでしまうとユーザーにとっては大変ストレスのあるサイトになり逆に反感を持たれてしまいます。

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