「日本の決済システムを変える」という理念のもと、デポジット型クレジットカードの発行サポート事業とクレジットカード決済サービス事業を立ち上げた会社のビジネスです。
クレジットカードの国民一人当たりの保有枚数は
米国2.6枚
日本2.7枚
韓国2.1枚
と先進国の中でも高水準ですが、使用率に関しては韓国約60%、アメリカ約55%、日本約10%と
日本はカード決済においてはまだまだ後進国です。
原因としては、利用できる店舗が少ない事。これは、店舗がカード決済端末を導入する場合、メリットよりもデメリットのほうが大きい事が挙げられます。
導入コストが高い
回収期間15日~30日
決済手数料5%~8%
など。
これを変えていこうというのがこのビジネスです。
アメリカでは、お客様がカードを使用してから店舗に入金されるまで、ナント6時間足らずだそうです。
既存のシステムを脱却することで低成長時代にあっても有望な潜在成長力が望まれ、先進国並みのカード利用率になった場合、潜在市場規模111兆円の成長余地があるとされてます。
この会社の事業内容としては、
MLMを使ってビジネスメンバーを募集し、この会社の発行するクレジットカードの普及
ビジネスメンバー募集終了後は、一般会員の募集を行い、クレジットカードの普及を目指す。
回収期間が短く決済手数料も安い店舗向けのクレジット決済端末の導入促進 ・回収期間 翌日入金を目指してます。
・決済手数料 ~3.5%くらいを目指してます。
しかもこの会社は、クレジットカードの決済業務ができるアクワイアラー企業です。
(三井住友カード、三菱UFJニコス、UCカードと同じランク)
ビジネスメンバーの仕事としては、
MLMを使って新規会員の獲得(一定人数まで達すると終了)
(3系マトリックス)
↓
一般会員については、会社が獲得業務を行います。
(ビジネスメンバーの下にバイナリで会社がオートで配置)
↓
カード端末設置店舗の開拓
これらにより一般会員がクレジットカードを使用した際に手数料として収入を受け取れるというものです。またこの会社が導入を進める店舗向けのカード端末機において決済がされた場合、その店舗を開拓したビジネス会員は決済額からの手数料を受け取れます。
ビジネスに参加するには、カード会員獲得・および端末設置代理店として、初期に58000円と月々に2980円がかかるだけです。
代理店登録をすると、ビジネスとして活動できるだけでなく、一般会員と同様に、海外のオフショア地域にある銀行に自分の口座が開設され、その銀行発行のデビットカードを発行してくれます。(VISA or MASTER)
海外オフショア銀行に口座を作るだけでもこの金額では無理だったり、英語での手続きが必要だったりする事があるので、ビジネスとして考えていない方にとっても、それだけでかなりお得です。
ビジネス会員の募集はMLMを使って募集して早ければ8月で終了し、その後は一般会員の募集が始まります。
日本での一般会員募集開始後、海外での会員募集も始まります。
現在全国で事業説明会を開催してます。 興味のある方、詳しい資料もありますのでお気軽にご連絡ください。


