らな

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当店からも、たくさんご購入いただいた旧型12.5ですが、輸入元に確認したところ、純正指定のバッテリーは欠品とのこと。

既に廃版となった製品の補修部品は、なかなか追加手配されるものではありません…

そう聞くと、不安になるかも知れませんが、大丈夫です!

新型用のワンサイズ大きなバッテリーでも、積むことが出来ます。
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高さが少しだけ高いので、充電ポートやキースイッチ付近が窮屈になりますが、実用上はOKです。
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固定用バッグも、ちゃんと被せられます。
(ブログで紹介しようと慌ててやったから、バッグの前後が逆かも⁈😅)
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なにより、8Ahから10Ahに容量アップしますので、それだけ長く遊べます。

海外では、もっと大きなバッテリーを無理矢理に積んでいる画像も見かけますが…(笑)

とりあえず、当店では 新型12.5用 10Ah容量のバッテリーをオススメしたいと思います。
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すみません。

輸入元の話では、24.0 Racingは売り切れたそうです。

次回の入荷見込みは夏頃。

 

その代わり、24.0 Racing - Junior は、まだ少し残っているとのこと。

 

夏まで待てない方は、今のうちにお急ぎ下さいー!!(笑)

リアタイヤが太いので、オートバイっぽいですね。

ラブラブいいなぁ。ラブラブ

 

そうそう。念のために、もう一度だけ言っておきますが。。

24.0という名前ですが、自転車の24インチタイヤじゃありません。

19、17インチという組合わせです。いわゆるMINITRIALの標準サイズ。

リアタイヤをよく見ると、VeeRubberと読めますね!!

 

TTR-125なんかで思う存分に遊ぶイメージかな。

コレハタノシソウダ!

 

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大した理由ではありませんが、せっかくなので、自分なりの考えを。

 

私は高校生の頃からバイクに乗りたいと思うようになりました。何故だか分かりませんが、カッコイイとか楽しそうとか思ったのでしょう。

でも、危険だからと親に反対されて、乗れませんでした。

大学に入ってから原付免許は取りましたが、バイクは所有せず、乗る機会もありませんでした。

何人かの友人はバイク通学していましたし、羨ましかったのですが、私は中型免許だけ取得して、バイクを所有することはありませんでした。

でも、まわりの先輩たちがDT125LCやXL250RでヤマハのオフコンやRSタイチ主催のレースに出るとき等に、空いているバイクを借りて出場したりしました。

それは、親に対して「安全に配慮されたコースと運営のもとで、スポーツとして競技に臨む」と説明して、納得してもらえたからです。

もちろんオートバイなりの危険度はありますが、どんなスポーツでも高度になればリスクも増すでしょうし、オートバイだからと否定される謂れは無いと思っていました。

特に、交通事故として若年の死亡事故が多発していた社会問題とは切り離して考えるべきと考えていました。「スピード出したきゃ、出しても良い場所で出すべきやん!」とか「サーキットなら大したことのない転倒も、道路だったら対向車も巻き添えにして死んじゃうような事故に繋がりかねないんだから」って。

 

そういう理由付けでバイクに乗れるようになったという流れから、私にとってのバイクは、一定のルールのもとでレースに出るとかコースを走る「スポーツの一種」であり続けました。

大人になってからは、「ちゃんと保険に入って安全運転で」と言われながら、ツーリングを楽しんだりもしましたが、林道をカッ飛ばすのは、自分的には何か違う感じでした。(安全に配慮したのんびりツーリングは好きです!たぶん、旅の道具とか、移動手段としてのバイクでありツーリングである。過度のスポーツ性は求めない。(笑))

 

そんなこんなで、一定のルールのもとでコースを走ったり、たまにはレースにチャレンジしてみたりという形でモーターサイクルスポーツを楽しむお客様のサポートができるようにと考えている次第です。

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先日の「アクサバ6」では、コテンパンにやられましたが。。

ファンティック4スト125改(183cc)は、よく走ってくれました。

振り返ってみれば、タイヤが坊主だったことが最大の敗因でした。

それと、私の腕前の無さ。。(涙)

 

ゲロタイヤは、「少し山が減っていようが、角が取れていようがソコソコ走れる」というイメージを持っていたのですが。。

あのソフトコンパウンドが有効な路面だけですよね。

下市は、思いっきり粘土質で、雨の影響も残っている状態で、全くダメでした。(もちろん、私の腕前の問題も大きいですガーン。よ〜く分かってマス。)

 

でも、そういうネガティブな要素は抜きにして考えると、4スト125って結構たのしく遊べるよ!!と、改めて思ったのでした。

あそこまでのハードEDでなければ、尚更でしょう。

 

ということで、今回のテーマ。

BETA RR4T 125 LC がお買得!!

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当店の RR4t 125 LC 展示車を少しお得にご提供します。

プラザ阪下やウッズ下市で、一緒に遊んで頂けるようなお客様なら、更に大歓迎です。

ボアアップ等のご相談もお気軽にどうぞ。

レースに出てみたい!という方も、色々とお手伝いさせて頂きます!まさに 飛んで火に入る夏の虫 です! いや、ちがう!!

ただ普通に1人で走りたい、という方でもいいです。そっとしときますから。

ともあれ、お気軽にお問合せ下さいませ。

よろしくお願い致します。

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前の投稿でキッズ向けモデルのお得な情報をご紹介しましたが、

2015モデルの20インチも、セール価格になっています。

もちろん在庫限りの限定品になりますので、お早めに!!

 

OSET 20.0 ECO(2015) : 税込23万円

OSET 20.0 Racing(2015): 税込24万5千円

 

ECOとRacingの違いはリアタイヤです。

ECOもRacingも、前には自転車トライアル用の前タイヤを履いています。

しかし後には、ECOは自転車用リアタイヤ、Racingはオートバイ用の14インチタイヤを採用しています。

 

あと、年式によってはスプロケットやスイングアームが異なっていたりします。

Racingのほうがアルミを多用して軽量化されているのです。

 

でも、よくよく考えると。。。

Racingのリアタイヤは、OSETの本国イギリスでナショナルユースのトライアル大会に出るような子供たちが、そのレギュレーションに適合したマシンを必要としたからだと気付きました(笑)

もともと、20インチが発売された当初は、前後とも自転車トライアル用のタイヤでしたし。

自転車用の部品を多く流用するOSETには、自転車用タイヤのマッチングも非常に良いのではないでしょうか。

ただ、オートバイ用のタイヤは太くて安定感があります。ビードストッパーを付けて極低圧にしたときのグリップ力もコンペで活かされる場面があるでしょう。それらを取り入れて、レギュレーションに合致させるように進化した(?)というか、別の個性を持たせたモデルがRacingだと思います。

 

あえて、「別の個性を持たせた」と言うのは。。

ECOよりもRacingのほうが高性能とは言えないからです。

Racingはアルミを多用して軽量化していると書きましたが、実際にはタイヤのせいでかなり重くなっています。オートバイ用タイヤが特別に有利になるような路面でない限り、特にストリート系のエクストリームなアクションを楽しむ場面では、ECOのほうが軽快にトリックを決められるでしょう。

 

まぁ、そんなこんなで(笑)

ECOというと「気合い」が入っていないような気がしますが。。。

実際には、Racingと同様にメッチャ気合い入ったモデルです!

オススメです。

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