スマホで肌荒れ。

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こんばんは☆


体のなかで最も細菌が多い場所はいろんなもの触れる手です。

実は指で触るスマホなどタッチパネルで

操作するツールにも菌がたくさん付着しているそうですガーン
指でタッチしないガラケーでも画面には皮脂、

ファンデ汚れなどがびっしり……なんだそうですが、

スマホ画面の場合はなんとトイレよりも多くの細菌が住んでいるという話も……あたふた

スマホや携帯は手で触れるうえに、

顔の皮脂も付着するので、意外と汚れているのです。

それを使い続けることで、顔に菌がつきやすくなり、

ニキビや肌荒れの原因を増やすことになります。
毎回は難しくても、

「気がついたときに拭きとる」という習慣をつけるだけでも

美肌ケアにつながりますきらきら!!

肌に触れる機会が多いツールだからこそ、

清潔さを保って、肌に悪い影響を与えないようにしたいですね!ガッツ




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103歳の美術家

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今日はゆっくりめの営業★


したいことするべきことのために外へ出るたび

いい感じの雨が降りました


皆様に笑われるほどの雨女です!


恵みの雨~



さてさて、

幻冬舎から出版されていたので

きっといいものだろうと購入したのが


『一〇三歳になってわかったこと 人生は一人でも面白い』(幻冬舎/刊)


103歳にして現役の美術家として活動を続ける

墨を用いた抽象表現主義 者として世界でも著名な現役美術家。
篠田桃紅さんの本。


一〇三歳になってわかったこと 人生は一人でも面白い/篠田 桃紅
¥1,080Amazon.co.jp


絵のセンスがないのか

絵についてはなんともなのですが





100歳を過ぎて、どのように歳を取ったらいいのか、

私にも初めてで、経験がないから戸惑います。

90代までは参考にすることができる先人がいました。

100歳を過ぎると前例は少なく、お手本もありません。

全部自分で創造して生きていかなければなりません。



百歳はこの世の治外法権と・・・


そして、100歳を超えたからこそ見える世界があり

生きている限り、人生は未完成。


100歳を過ぎると先人がいない・・・

深い言葉でした


そのとおりで、明治、大正、昭和を生き

103歳も生きてきたからこその

ストーリーや深くて快活な言葉に

色々と考えさせられました。



戦後の時代に海を渡った女性~

凛とした生き方、美しい言葉、素敵だな~と


時間のある時に是非~きらきら







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肌かび

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こんばんは☆

梅雨時期はジメジメするため、

ダニやカビ対策をされる方も多いですね。雨


梅雨から夏にかけて増える「肌カビ」って知っていますか?

見た目はニキビに似ていますが原因になる菌が違うので、

どんなにニキビケアをしても治らない肌荒れなのです。


肌カビの原因であるマラセチア菌は肌に生息する菌で、だれでも持っている菌です。

マラセチア菌は皮脂を栄養として摂取するのですが、

この皮脂分泌が多い人ほどマラセチア菌が異常繁殖する可能性が高くなります。
また、汗をかきやすい夏場は皮脂の分泌が多くなるため、

肌カビによる皮膚トラブルが起きやすくなります。

皮脂がいけないというわけではなく
なので、皮脂を全て取り除こうと1日に何回も洗顔をするとかえって逆効果。

たくさん洗顔をすると肌が乾燥して、余計に皮脂が出やすくなってしまうのです。
マラセチア菌が肌に繁殖する事で肌カビになってしまいます。
つまり、肌に直接触れるコスメにマラセチア菌が付いていたら…

肌に触れるパフやブラシこそ、綺麗にすることが大切です。


ずっと洗ってないパフだと、

雑巾と同じくらい汚れているとか・・・。叫び


美肌をたもつためにも

汗はこまめにふきとって

ビューティーツールも綺麗に保ってあげたいですねきらきら!!




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