大阪市 天王寺 0歳からの幼児教室

ようこそ 七田チャイルドアカデミー天王寺教室のブログへ

本日は台風16号の影響で大阪市も大荒れの天気になりそうですね天気 雨

 

天王寺教室も今日のレッスンはお休みとさせていただきます汗

 

学校や幼稚園、保育園は警報発令のためお休みになったのではないでしょうか?

 

こんな日は、お子さんと普段出来ないことをしてみたり、一日楽しく過ごせるといいですねWハート

 

前回のブログは耳からの記憶でしたが、今回は目からの写真記憶について書かせていただきますびっくり!!

 

 

右脳にはいろいろな情報を高速に大量に記憶する機能があります。

 

ひと目見たものを写真に撮るように記憶におさめてしまうフォトコピー(写真記憶)ができます。

 

さらにこの写真記憶でイメージ記憶したものは、まるでDVDを再生するように、ゆっくり流したり、早送りしたり、静止させたり、コマ送りしたりと、自由自在に操ることができるのです。

 

例えば、私たちが普段、左脳を使って辞書をしています。その場合、1分間に500字読めば、ふつうといわれています。

 

しかし、右脳で読めば、見開きのページを頭に入れるのに1秒もかかりません。

 

パラパラとめくって、全ページを2分~5分で頭に入れることも可能なのです。なぜなら、写真に写したように、イメージ記憶をしてしまうからです。

 

ところが、私たちは右脳の活かし方を知らないばかりに、本来もっているこのような右脳記憶力を自ら封印してしまい左脳の記憶力で苦労をしているのです。

 

幼児期は右脳が優位に働く時代ですので、ぜひこの写真記憶の能力を最大限に伸ばしましょう。

 

 

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こんにちは!


今回は耳からの記憶についてお伝えします。


レッスンで毎回行う直観像記憶は、1度見聞きしたものを忘れない写真記憶と、聞いたものを忘れない聴覚記憶があります。

右脳の聴覚記憶は、同じ言葉を何度も聞いて、耳からの入力を繰り返し行うことで育ちます。

「門前の小僧習わぬ経を読む」と言います。

毎日、毎晩繰り返し聞く言葉は、たとえ難しいお経でも、頭に入っていって記憶できるものだということです。


最初はひとつのことを記憶するまでに、1~2ヶ月ほどの時間がかかるかもしれませんが、自然な環境で楽しく繰り返し聞くことを続けると、聴覚記憶力が徐々に育ち、だんだん覚えるのにかかる時間が少なくなっていきます。


中にはたった一度で内容を全部覚えてしまう子どもも出てきます。

幼児の英語のCDなどを毎日聞かせ続けていると自然に聞きとる耳が育ちます。


聞いたことをそのまま口にするだけでなくその場に応じて覚えた言葉を正しく使うことができるようになります。

言葉が右脳の無意識の部分に入ると、脳の中で記憶の組み替え作業が容易に行われ、文法を教えなくても、言葉を正しく使えるようになるのです。

今回は耳からの記憶「聴覚記憶」についてお伝えしました。



子どもの耳からの記憶は本当に日々驚かされますdede-n*


七田にお通いの生徒さんはホームリスニングを毎月購入していただき、お家で聞いてもらっていますラジオ。


そして、週1回のレッスンでその中の何曲かをFCを見て先生が歌います♪*


レッスンでは倍速で歌うので、とても早いスピードです♪


子どもたちは耳からの記憶が得意ですので、お家で聞いているホームリスニングの歌を、レッスンで歌ってくれたり、暗唱してくれます。


私の子どもは年長の女の子女の子。ですがニュースを見て裁判という言葉がでてくると


『国会、内閣、裁判所~キラキラ

『国の権限は3つに分けられている~キラキラ

と歌い始めます。


こんな歌をどこでも歌うので、なんでそんなこと知ってるの??

賢いね~おお


と誉められ、本人は嬉しくなり、更に大きい声でどこでも歌う・・・・きらんっ


私的にはどこでも歌うのはやめてほしいのですが、本人は誉められて自信がつくんでしょうねスマイル



講師は大人なのでなかなか覚えられず苦労するのですが、子どもたちは覚えるのが本当に早いです!


この時期を大切にたくさんいい環境を作っていきたいですね♪2






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こんにちはおんぷ


まだ日中は暑いですが季節は秋になりましたねmomiji*

みなさんはどのように過ごされていますかはてな




今回は「社会性を育てる一番の場所は家庭にあり」についてお伝えします。


自立させる、つまり、親がいなくても、子どもが生きていく力を育てるためには後片付けができる、ご飯を食べた後に茶碗を流し台に持っていくなどの生活面の躾も、少しずつできるようにしていかなければまりません。


そのためには、自分のことは自分でできるよう、お手伝いをさせるなどして少しずつ経験をさせていきましょう。


人間は、いくつになっても経験したことのないことはわからないものです。


例えば、「お米をとぐ」こと、言葉は知っていても、実際に身を持って体験しなければどういう動きなのかはわかりません。


大人であっても、やったことがなければ、洗剤で洗ってしまう人もいるほどです。


だからこそ、お手伝いで実感させることで、より深い理解をさせることができるのです。

これは 、お手伝いにとどまりません、あらゆる場面で、経験したことが、こどもに影響していきます。


こどもにとって社会性を育てる一番の場所が家庭です。


家庭でどのような会話がなされているのか、親が家族にどのような接し方をしているのかは、子どもの社会性の発達に大きく影響していきます。


家庭が、子ども達にとって、最初に触れる学びの場であることを忘れないようにしましょう。

人が社会で生きていくために大切なことに「社会性」があります。


相手の気持ちを汲み取り、状況を読む力、周りの人と波長を合わせられる力、それは、つまり「生きる力」です。


今回は『社会性を育てる一番の場所は家庭にあり』ついてお伝えしました。




何でも経験させること、本当に大事ですねぐぅ~。


私が学生の頃、友達とカレーライスを作ったのですが、お野菜と一緒にお肉を一生懸命洗っていた女の子を思い出します顔


その子はその経験がなかったから、お野菜も洗うから、お肉も洗うものと思っていたようです!!



私たちは、そんなこと知っていて当たり前、出来て当たり前と思っていても、お子さんにとっては、知らなかったり未知の世界だったりしますビックリ


出来る限り、色々な経験をさせてあげたいものですね オンプ




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こんにちは音符


急に朝夕は涼しくなってきましたね。

いかがお過ごしでしょうか。



今回は「挨拶」、「返事」の大切さについてお伝えします。

親の愛が伝わり、子どもが外の世界と関わりを持とうとした時、何が必要でしょうか。


私は、コミュニケーションの基本は「挨拶」と「返事」だと考えています。


言葉が話せるようになったら、この二つは必ずできるように教えましょう。


初対面であれば、特に第一印象が大切、笑顔で明るく挨拶や返事をしてくれる人と不機嫌そうな顔で挨拶もしない人、あなたならどちらと関わりたいと思いますか?


「挨拶と返事」、このふたつを笑顔でできるだけで大人から子どもまで、多くの人に親しみを持ってもらえますし、特に目上の人にかわいがってもらえます。


困ったときに、周りの人が自然と助けてくれるような人物に育てる、つまり人望のある人物に育てることは、親としての役割でもあるのです。


勉強で困らないように基礎学力をつけること素質を高める教育を行うことも必要ですが、社会性を育てることもとても大切なことです。




挨拶と返事については、天王寺教室に通う保護者の方々にも定期的に大切さをお伝えしています!!


子どもの挨拶と返事はとても気になるものです・・・


でも振り返れば、自分自身できているのか・・・顔


ご主人に呼ばれたとき・・・

朝起きたとき・・・

ご近所さんと会ったとき・・・


大人が笑顔で心を込めて挨拶をしているのか・・・アレ?

ということを感じる場面がよくあります


私自身も、反省することが多々ありますこのとおりです


親が変われば、子どもは変わるw


私たち大人が、お手本となれるようにしていきたいですねニコ



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皆さん、こんにちは太陽


今回は「言葉を育てる」についてお伝えします。


言葉は、すべての知的作業の根幹をなすものです。


でも、その言葉もちゃんと使いこなし、表現できなければ、意味がありません。


愛情のこもった豊かな語りかけと、右脳、左脳両方への働きかけによって言葉を育てましょう。


・言葉を育てることで・・・

①精神が発達します。

②表現力が育ちます。

③質の高い、豊かな思考力が育ちます。

脳には言語処理を担当するための脳細胞が用意されているので、言葉の刺激を与えることで質が高まります。


そして、脳の動きに沿った働きかけを行うことで、左右の脳をバランスよく使い、言葉を豊かに操ることができるようになるのです。

発達に応じた言葉への取り組みで、質の高い豊かな能力を育てましょう。

今回は、言葉を育てるをテーマにお伝えしました。




お父さんお母さんの言葉がけはとてもよく入っていきます(^ー^)親子(^ー^)。


2歳頃になってくると、お母さんの言葉の癖とかも真似して言ったりするようになりますねモトコサン


この頃は良い悪い関係なく、覚えた言葉を使います。



私の娘が3歳くらいのとき、私を呼ぶのにいつもなら


『ママ~、ちょっと来て~好


と言っていたのに


どこから覚えてきたのか


『ねぇ、お前、ちょっと来て~ハート


と言われたことがあります。


え゛!?????


とびっくりしましたが、相手を呼ぶのにお前、間違えではない・・・

でも、その言い方はよくないよ・・・汗

と話をしました。


テレビや街中で聞いたのだと思いますが、

言語習得している時期はどんどんスポンジが水を吸うように

良い言葉も悪い言葉も、頭の中にすいすいと入ってきます!!


ですので、良い言葉がけ、良い環境づくりを意識していきたいものですね笑顔




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こんにちは。


毎日暑い日が続いていますね。

お盆休みはどこかへ出掛けられましたか?


私は、オリンピック、甲子園と、沢山の方の頑張っている姿に日々感動しています。


活躍されている方々のインタビューをテレビで拝見していると、


『恩師に恩返しがしたい』

『両親のためにメダルをとりたい』

『応援してくれるの皆さまのために』


などなど、自分のため、というより人の役に立ちたい、人に喜んでもらいたいという気持ちが強いようです。


七田教育でも、「人の役に立ちたい」と思える子どもに育てるには?についてよくお話をさせていただきます。


今回は人の役に立ちたいと思えるお子さんに育てるためにどのようにすればいいのかをテーマにお伝えさせていただきます。




七田式教育が目指すものそれは、子どもの知識を増やし、優秀な学力をつけて一流大学、一流企業に勤める人材を育てることではありません。


人間性を育て、人の役に立ちたいという目標へ邁進できる人材を育てることです。


しかし、親はつい「学力が他の子どもよりも上であってほしい」と思ってしまいます。


しかし、学力や知性が中心の教育に偏ってしまうと、物事を自分中心にしか考えられない、心の小さな人間に育ってしまいます。人の役に立ちたいという気持ちを育てるためには。


人と人とのつながりや人間関係を築くことの大切さを教えていかなければなりません。

(夢っこクラブより抜粋)




まずは、小さなお子さんでも出来るお手伝いをしてもらいましょう。


そして、お手伝いをしてもらったら、『あなたがお手伝いしてくれたから、お母さん助かったわ。』

と誉めてあげましょう。


誉めてもらえると、お子さんはお母さんのためにもっと役に立ちたいという心が芽生えます。


今日から一つ、お手伝いをお願いして、「役に立った」「助かった」と言葉を掛けてあげましょう。



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こんにちは。


今回は、「21世紀の子育てイメージを使う」についてお伝えします。

人間には二つの思考回路があります。

左脳の言語による思考回路と右脳のイメージによる思考回路の二つです。


これまで私たちは右脳の働きに目覚め、イメージの使い方を学ぶことがありませんでした。


でも21世紀に入った今、私たちは右脳の働きに目覚め、イメージの使い方を知るようになりました。


人間はもともと右脳のイメージを使っていたのですが、イメージの働きを知らなかっただけなのです。


イメージは上手に活用すると、病気を癒し、健康に過ごす強力な道具になります。


そして、壊れた人間関係を修復する道具にもなります。


さらには、内なる自己と接する道具にもなります。


こうしたイメージの働きや、その活用法を知りイメージを利用して日々暮らすことがこれからの子育てです。



現代では、スポーツなどにはイメージトレーニングが当たり前のようにトレーニングのプログラムとして組み込まれている時代です。


イメージトレーニングを子育てにも活用することで、こどものもともと持っている能力を引き出すことが簡単にできます。


今回は「21世紀の子育てにイメージを使う」についてお伝えしました。




私の小3の息子は七田に通わせていただいているので、当たり前のようにイメージを使います。

野球をしているので、バッターボックスに入る前、ピッチャーの投球前にイメージするようです。

細かな動きや、どこまでボールが飛んでいくかなど、具体的にイメージをしています。

イメージの効果もあってかとても上達しているように思えます。


当たり前に使えるというところが素晴らしいなと思います。



今、オリンピックで日本人の活躍がニュースで毎日伝えられていますね。

活躍されている選手のインタビューを聞いていてもイメージを使っている。というお話をよく耳にします。



私たちの子育てにもイメージを使って、思い描く子育てができるといいですね。





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おはようございます。


今回は、「感動する心を育てましょう」をテーマにお伝えします。


 子どもに感動する心を育ててあげましょう。


花を見て「きれいだね、いいにおいがするね」、空を見て「美しいね、心も広く大きくなるようだね」、小動物を見て「かわいいね、小さくても一生懸命頑張って生きているね」、また料理も「わあーおいしい!とってもおい味だね」など、身近にあるもの(こと)の中で、綺麗なもの、かわいいものなどを、どんどん探して教えてあげましょう。


お母さんの言葉がけひとつで、やさしい心や、美しい心がどんどん育っていきます。


花を見て「きれい!」と心から思える子は幸せです。


感動する心を持った人間は前向きで明るく、光に包まれて輝いて見えます。


お母様自信も、日々の暮らしの中でたくさん「感動を探してみてください。そして、お子様の成長に「すごいね」「今日も元気」など、感動できること探しをしてください。


また、幼児、小学生はもちろん、中学生、高校生になってもお母さんの明るく元気な笑顔と、やさしい言葉がけは、お子様の生きるエネルギー、気力、活力の源泉となります。


お母様がいつまでも若く、美しく、元気にいることが、子どもにとって何より幸せです。


お母様自信のためにも、毎日の生活の中で感動できることを探し、言葉に出して言ってみましょう。


そうすればいつまでも若く、元気で、エネルギッシュなお母さんでいられることでしょう。


 今回は「感動する心を育てる」についてお伝えしました。


(子育てにワンポイントアドバイスより)




毎日、あっという間に過ぎてしまって、感動することを忘れがちの私ですが、子どもは、よく気付き、感動して、言葉にしてくれます。


「ママ~、今日のお空すごく綺麗やね。あの雲ライオンみたいやね」


「ママ~、あそこにかわいいお花咲いているよ~」


「かわいいね。どのお花が好き?今日は暑いからお花さんも喉がかわいてるんちゃう?」


などなど、子どもの好奇心や感性は素晴らしいです。


些細なことでも、私自身も感動をみつけていきたいです。


皆さんもたくさんの感動をしてみてくださいね。




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こんにちは。


今回は習慣を変える小さな行動についてお伝えします。




お子さまに口やかましく小言を言うことは、親子間の溝を深くします。



反対に笑顔と褒め言葉で接すると関係が良くなります。

それを頭でわかっていても、「自分の性格だからなかなか変われない。わかっていてもついついくどくど叱ってしまう。」というお母様が多いようです。

しかし、本当は新しい二つの習慣を作るだけで、性格は変化させることができるのです。自分を表現する方法を少し変えることが、劇的な変化を自分に与えます。それは、次の二つです。



①良い言葉を使う


②笑顔で言う

気難しく、滅多に笑顔を見せたことのないS氏は、これを聞いて一週間だけ試してみることにしました。

彼は朝、妻に「おはよう」と言いながらにっこり笑いかけました。


また彼は、会社やその他の日常生活の中でも、これまで笑顔を見せたことのない人たちに笑顔を見せました。

各種のクレームにも笑顔で対処しました。

やがて、皆が彼に笑顔を返すようになりました。


二つの習慣を続けて二ヶ月ほどたつと、なぜか売り上げが増え、収入も大幅にアップしました。


その結果、気難しかったS氏は明るく人あたりのいい性格の持ち主に変化していったそうです。


難しいと思っているお子さまとの関係も、小言をやめて、笑顔で褒め言葉で接するようになると変わります。

明るい言葉を笑顔で言う、ということを毎日の習慣にしましょう。




人の性格(人格)はその人の持つ習慣から作られています。

「子どもにいつも笑顔でいてほしい。」

「マイナスの言葉ではなくプラスの良い言葉を使える子どもになってほしい。」

と考えるなら 今回ご紹介した2つの行動をまずは、お母様、お父様が日常生活で実践してみてください。


お子様にとって良い家庭環境築かれてくると思います。





私も2人の子どもを持つ母ですがなかな実践できていないのが現状です。


心ではわかっていても、どうしてもマイナスのことばや想いがでてきてしまいますよね。


今日からは意識して


①良い言葉を使う
②笑顔で言う

私も実践していきたいと思います。




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おはようございます。


今回は「リラックスの効用」についてお伝えします。

人間にはストレスいっぱいの状態と、リラックスしている状態があります。


ストレスがいっぱいの状態では心も脳もうまく働かず、何をしても良い成果が得られません。


逆にリラックスした状態では持っている力を十分に発揮でき、素晴らしい成果を収めることができます。


人間は通常、左脳が働いています。その脳波はβ波でストレス脳です。そこで瞑想、呼吸、イメージをすると、脳の働きは左脳から右脳へ自然に移ります。


リラックスした状態では、α波の脳波で理解力、吸収力が良くなり、学ぶことがスイスイ頭に入り、しかもよく記憶されるようになります。



リラックスの効用は学習の面にあらわれるだけではありません。


人間関係においても、心が穏やかになり、人と接するときとても調和のとれた状態で接することができます。

七田チャイルドアカデミー天王寺教室ではプリレッスンといってレッスンの最初に瞑想、呼吸、イメージトレーニングという取り組みを行います。


心身ともにリラックスした状態で学ぶことが子どもの能力を引き出すための大切なポイントだからです。



もしも、親がイライラして常にストレス状態であればその子どもは、どう育つでしょうか?



「頑張れ」という字は 頑固に張りつめるとかきますが、顔に晴れるの「顔晴れ」で子育ての応援をしてあげてください。


なぜならリラックスこそが子どもの能力を引き出す最初のステップだからです。

・頑張れ、頑張れ、頑張れでは結果は❌
・リラックス、楽しい、ワクワクが最高 ⚪️



皆さんも、仕事や子育て、家事など、リラックスして、楽しくワクワクとりくみましょう。



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