この時期は、

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ツリー

都心に出るとあちこちツリーだらけです。


で、今年一番のツリーが、赤坂プルデンシャルタワーまえのこのツリーでした。

さすが、外資系。お金かかってますね。

でも、このPタワー、上のほうがマンスリーアパートメントになっているのだが、

あれが出ると有名。

だって、ホテルジャパンの跡地ですから・・。

しかも韓国人の●●がでる。


だから長期滞在したがらないそうだ。

韓国語勉強したい人にはいいかも?これも駅前留学?

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@高坂

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Kさんからの紹介で、東武線を北上。


ふじみのだろうと思い、そこまでしか切符を買わなかったら、


行き先は、坂戸の奥、高坂とのこと!


なるほど、それで待ち合わせが早かったのか・・・。納得。


行った先は、Z労災に12口加入していて、見直しをしているとの事。


目的に合っていないものは、全部整理!


入院保険と、ちいさな死亡保険だけ提案。


『なんだか解らないうちに色々入っちゃってて、


どれをどうしたら良いのか、アドバイスしてくれる人がいないのよねぇ。』


とのこと。そうなんだろうな。


『それが一番得意です。外交員の言いなりに入る時代じゃありませんよ。


                         ぜひ、なんでも聞いてくださいね。』


うーん、無駄な掛け金払っている人、多いなぁ。



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保険市場

おきゃくさまのAさんからの依頼で、ご自宅を訪問。

自宅を購入を機に、今後のライフプランを確認したいとのこと。

豊洲自体、駅前にビルがドンドン建ち、東京ウォーターフロントの様相を呈している。

で、早速迷ってしまった・・・。

○ニーのソフト、LiPPSでいろいろお話に花が咲く。

いつも美味しいご飯をご馳走になる。奥様ありがとうございます!

久しぶりにお客様と会うと驚くのがお子さんの成長だ。

う~ん、もうしっかりおにいちゃん!照れるのがカワイイ。


さて、帰りに寄ってみたのが、豊洲ららぽーと

馬鹿でかいです。

最近はもう驚きませんね。中のテナントは川口のアリオと変わんないし・・・。


で、最近流行の、保険の路面店がありました。45社の商品を扱っているそうです。

でも、少ない手数料で家賃払えるのだろうか?

この手の手法は、最初だけで続かないことが多い。

ちなみにこの手のさきがけ、イオングループは撤退を考えてる。

ちなみにこの保険市場も誰もいませんでした。


いずれなくなるでしょう・・・。

保険って、やはり対面販売が基本だとおもいます。

伸びているのは、コンサルティングセールスの生保だけということも考えると、

やり方で目先をかえるだけではダメだと思う。

そこにお客様のニードはないんですね。


賢い保険の入り方

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自分に合った保険に加入するために必要なことは、

まず、「何のために保険に入るのか(保険に加入する目的)」と

「どのくらいの保障が必要なのか・何歳まで保障を続けるのか(目標)」

を明確にすることです。
当たり前のことのように思われるでしょうが、この「目的(加入目的)」と

「目標(必要保障額と必要保障期間)」が不明確のまま保険に加入している人が圧倒的に多いのです。

1)「目的」:例えば、保険に入る人(被保険者)の
①病気・ケガによる入院及び手術費用の確保のため。
②葬儀費用を周囲の人間に負担させないため。
③残された家族が生活するのに困らないだけのお金を残すため。
④定年後の生活資金の準備のため。
などということが「目的」に当たります。

2)「目標」:加入する保険の保障がいつまで(何年間、あるは何歳になるまで)

必要なのか(「必要保障期間」の決定)、ということと、

保険会社からご自身やご家族に支払われる金額(保障額)を

いくらにするのか(「必要保障額」の決定)、ということが「目標」にあたります。
具体的には、「必要保障期間」であれば、
①被保険者の一生の期間(死亡するまで)。
②妻が自身の老後の年金を受け取るまで。
などとなります。

また「必要保障額」であれば、
①死後、妻子が生活苦に陥らないために必要な金額

(例えば毎月の生活費として毎月10万円など)。
②自分が死亡した後も、子供が学業を修了するまでに必要とする金額。
などとなります。

極端な言い方をすれば、「目的」と「目標」を明確にしないまま

保険に加入してはいけないのです。
もし「目的」も「目標」も不明確なまま、営業パーソンに勧められるまま

保険に加入したのであれば、

無駄にお金を払っている確率が高いといえます。