お疲れ様でした。今日はなんか退屈な一日でしたね。では、今日もsb-i-taroが見ている銘柄で大幅変動(5%以上)の銘柄を書いていきます。

 

まずは、マザーズから。

 

アンジェス(4563) 299円(+52)

ウルフ姐さんみたいね…。

 

マルマエ(6264) 1,290円(+148)

朝のモーニング・サテライト?

 

モブキャス(3664) 1,257円(+120)

 

REMIX(3825) 818円(+41)

17年3月31日時点での株主に対し、一定の条件で仮想通貨「ビットコイン」を配布すると発表している。17年3月31日時点で単元株式以上を保有する株主で、かつ連結子会社のビットポイントジャパンにおいて総合口座を開設・維持している株主に対し、権利確定日現在の株主名簿上の株式数に応じて配布する。本日は発表を受けて買いが先行したものの、その後これまでの株価上昇を受けた利益確定売りが広がった。

 

メディカルネット(3645) 742円(▲131)

 

イグニス(3689) 4,535円(▲450)

 

サイバーステップ(3810) 3,120円(▲300)

 

AWSHD(3937) 2,424円(▲214)

 

うるる(7707) 4,925円(▲355)

 

中村超硬(6166) 1,879円(▲132)

 

ファイズ(9325) 6,920円(▲430)

 

インフォテリア(3853) 1,002円(▲59)

5日、東証と日証金がインフォテリア <3853> [東証M]について6日売買分から信用取引に関する臨時措置を実施すると発表したことが売り材料。
東証は委託保証金率を現行の30%以上→50%以上(うち現金を20%以上)に、日証金も同様に貸借取引自己取引分などの増担保金徴収率を現行の30%→50%(うち現金を20%)とする。信用規制による人気離散を警戒した売りが向かった。

 

INSPEC(6656) 1,199円(▲68)

 

セラク(6199) 969円(▲53)

 

PRTIMES(3922) 3,700円(▲200)

 

次は、JASDAQです。

 

ザイン(6769) 1,096円(+69)

一時1120円まで急伸。同社は4K、8K映像向け次世代高速インターフェース規格「V-by-One US」技術仕様への適用に向けた伝送路の開発におけるコラボレーションを複数の賛同企業と行っており、「JPCA Show 2017」(第47回 国際電子回路産業展)の東レ・デュポン社ブースでその成果の一部が展示されると発表している。東レ・デュポンは新製品となるフレキシブルフラットケーブル用の絶縁フィルム「カプトンRR」を提供している。

 

日本一ソフト(3851) 1,733円(+97)

 

ガーラ(4777) 504円(▲100)

 

ノムラシステム(3940) 6,100円(▲980)

 

ベクター(2656) 688円(▲46)

東証が信用取引に関する臨時措置を実施している。本日売買分から委託保証金率が50%以上(うち現金20%以上)とされている。また、日証金も貸借取引自己取引分及び非清算参加者ごとの清算取次貸借取引自己取引分に係る貸借担保金率を30%から50%(同20%)とした。同社は5月25日、スマートフォンゲーム「小小軍姫」の日本における独占ライセンスを獲得したと発表して人気化していた。

 

日本サード(2488) 1,168円(▲77)

 

アズジェント(4288) 2,670円(▲169)

 

オプトエレク(6664) 838円(▲52)

 

次は、東証2部です。

 

テクノスマート(6246) 1,318円(▲81)

 

最後は東証1部です。

 

フォーカスシステムズ(4662) 1,096円(+71)

 

エムアップ(3661) 2,399円(▲606)

 エムアップ<3661>が続急落。同社株は国内最大級の運用会社であるアセットマネジメントOneが5月22日付の大量保有報告で同社株を7%超保有するなど買い増しに動いていることが判明して人気が一気に加速した経緯があり、初動時の5月中旬から直近6月2日の高値まで株価はほぼ5倍化した。しかし需給相場の典型で、前週末から利益確定の動きが顕在化し、週明け5日はストップ安となる700円安に売り込まれた。増し担保など信用規制がかかっていることもあって、きょうも投げが投げを呼ぶ形となり、500円を超える下げとなっている。一方、売り残も高水準で、急落後はリバウンド狙いの動きも想定されるところ。

 

enish(3667) 1,421円(▲190)

5日、東証と日証金がenish <3667> について6日売買分から信用取引に関する臨時措置を実施すると発表したことが売り材料。
東証は委託保証金率を現行の30%以上→50%以上(うち現金を20%以上)に、日証金も同様に貸借取引自己取引分などの増担保金徴収率を現行の30%→50%(うち現金を20%)とする。信用規制による人気離散を警戒した売りが向かった。

 

 

こんなもんかな…。

気になる銘柄はまたコツコツと書いていくつもりです。

よろしくお願い致します。未熟ですいません…。(-。-)y-゜゜゜

 

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