心機一転

明日から11月です。


個人的には異動により、新たな仕事が始まります。

今日はそのための準備というか片づけというか、いろいろやっておりました。

今までの職場の方々へ挨拶や、新たな職場の方々に挨拶などなど・・・。

今まで、いろいろと個人の趣味に理解をしてくれていた職場の方々と別れるのはとてもつらい・・・と言いつつ、席は10m後ろに下がるだけなのですが(爆)


私の話などはおもしろくも何ともないので、これくらいにして・・・


我らがヴェルディの話を少し。

一つも勝てなかった9~10月・・・。

新たな月に変わったということで、『厄払いできたはず!!』ってことで(1人勝手に思いこんでます)、これから5連勝で絶対残留!!

もうすっかり開き直ってます!!

とにかく、選手を信じて応援するのみです。

頑張りましょう!!

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ナリタトップロードの死

1999年の菊花賞馬ナリタトップロード が今日死亡した。


99年菊花賞馬ナリタトップロード死亡 (日刊スポーツ)


1999年の3歳馬と言えば、テイエムオペラオー(皐月賞)、アドマイヤベガ(ダービー)、ナリタトップロード(菊花賞)の3強がいて、3歳牡馬クラシックを3頭で取り合った年でもある。


その菊花賞での3強を簡単に書くと・・・

その年のダービー馬アドマイヤベガは菊花賞の前哨戦神戸新聞杯を制し、1番人気だったが6着。

アドマイヤベガをマークしていた2番人気の皐月賞馬テイエムオペラオーは、猛烈な差し足で追い込んだものの首差の2着。

皐月賞3着、ダービー2着で菊花賞3番人気のナリタトップロードは直線早めに先頭に立ち、そのまま1着でゴール。


その後の3強は、アドマイヤベガはすぐに引退し、テイエムオペラオーは古馬になってからG1を獲りまくり、ナリタトップロードは3年連続春の天皇賞3着でG1は獲れず。

3頭とも種牡馬となるも、昨年アドマイヤベガが死亡し、ナリタトップロードも今日死亡。

残るはテイエムオペラオーのみとなってしまった。


今日は、俺が高校時代に超アイドルだった本田美奈子さんが死去。

友達が大好きだったんだよなぁ・・・ご冥福をお祈りします。

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とにかく勝ってくれ!!

また負けた・・・。


終わった後に四谷三丁目でやけ酒を喰らい、その後千駄ヶ谷のスポーツバーでさらにやけ酒を喰らい・・・みんなため息しか出ない。


とにかく、残り5試合、気持ちを見せてくれよ!!勝ってくれよ!!


今日はこれだけ・・・。

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いざ、国立!!

今日のFマリ戦、絶対勝とう!!


降格圏内からの脱出の足がかりにするために、そして生まれてきた義成選手のお子ちゃま『めいちゃん』のために。


とにかく、『絶対勝つ!!』という強い気持ちで闘うぞ!!


勝つぞ、ヴェルディ!!

さぁ、これから国立へ向かいます。

明日はFマリ戦!!

明日は国立でFマリと対戦。


明日も出場停止で出られない選手がいる・・・相馬選手、戸田選手、平本選手。
主力選手の出場停止は痛すぎるけど、とにかく頑張るしかない!!やるしかない!!勝つしかない!!
相手のFマリもここ最近調子を落としているし、降格圏内に引きずりこんじゃおう!!絶対勝てる!!


カズモトさん も書いてるけど、もう今年は負け尽くしたから、あとは正月まで全部勝っちゃおう!!


僕らも応援頑張ろう!!


気持ちを見せてくれ、ヴェルディ!!

頑張れ、ヴェルディ!!

辞令

先週、職場の人事異動が発表になり、私は今のところに来てから『まだ』2年半だったので、『異動はねぇだろう』って思っていたのです。


ところが・・・他の奴の異動の煽りを食ってしまい、部内での異動になってしまったのです。


異動すること自体はどうでもいいんですよ・・・まぁ、サラリーマンですから、どこ行けここ行け言われたことには従いますよ・・・ただ・・・今の部署だったら、今後の試合日程は全部OKだったんですが、新しい部署では土日の出勤が増えそうで、もしかしたら試合に行けなくなってしまうかもしれないんです・・・ガ~~~ン!!この大事なときに!!


とりあえず、今月の試合(今度のFマリ戦)は大丈夫なのですが、その後は未定です・・・。


スタジアムで見かけたら、『あぁ、今日は大丈夫だったのね・・・』くらいに思って下さい(苦笑)


と言いつつ、先ほど軽~く打診してみたら、意外と大丈夫そうな感触を得てるんですけどね・・・。

千葉ロッテマリーンズ、日本一!!

テーマ:

千~葉 ロ~ッテ マリ~ン ズ!!


おめでとう、千葉ロッテマリーンズ!!

4連勝で日本一!!


1 2 3 4 5 6 7 8 9
ロッテ
0 2 0 1 0 0 0 0 0 3 7 1
阪神
0 0 0 0 0 2 0 0 0 2 7 0

勝利投手 [ ロッテ ] セラフィニ(1勝0敗0S)
敗戦投手 [ 阪神 ] 杉山(0勝1敗0S)
セーブ [ ロッテ ] 小林雅(0勝0敗1S)
本塁打 [ ロッテ ] 李 3号 2回2ラン
バッテリー [ ロッテ ] セラフィニ、小野、藤田、薮田、小林雅 - 橋本、里崎
[ 阪神 ] 杉山、能見、福原、ウィリアムス、藤川、久保田 - 矢野


前3戦は10-1,10-0,10-1と一方的な試合だったけど、今日は3-2というスコア。

少しだけ阪神の意地が見られたけど、ここってところで送りバントが決められなかったり、シーズン中に活躍したJFKが実力を出し切れなかったし、先発陣もいいピッチングができなかった。


千葉ロッテは、先発投手が好投して、試合を作り、プレーオフでは活発とは言えなかった打線が日本シリーズでは爆発。

MVPの今江をはじめ、里崎、福浦、ベニー、イ・スンヨプといった主力打者がここってところで打ったのが大きかった。


今回の日本シリーズは、ペナントレースが終わってから、プレーオフ1stステージ、2ndステージ、日本シリーズとずっと試合をやってきた千葉ロッテと、日本シリーズまでブランクのあった阪神との違いが思いっきり出てしまったような気がする。


しかし、今年の日本シリーズが、まさか4試合で終わってしまうとは思わなかった・・・。

千葉ロッテマリーンズはホントに強かった!!


日本一おめでとう、千葉ロッテマリーンズ!!

日本シリーズ第3戦

テーマ:

千葉ロッテの勢いがすごい・・・強い・・・ホームでの第1戦10-1,第2戦10-0。


そして迎えた阪神のホーム甲子園球場での第3戦。


甲子園球場でも千葉ロッテの勢いが止まらない。

今日も10-1で千葉ロッテが勝利して、31年ぶりの日本一に王手をかけた、千葉ロッテ。

明日で決めちゃうか?


1 2 3 4 5 6 7 8 9
ロッテ
0 1 0 2 0 0 7 0 0 10 10 0
阪神
0 1 0 0 0 0 0 0 0 1 6 1

勝利投手 [ ロッテ ] 小林宏(1勝0敗0S)
敗戦投手 [ 阪神 ] 下柳(0勝1敗0S)
セーブ
本塁打 [ ロッテ ] 福浦 1号 7回満塁
バッテリー [ ロッテ ] 小林宏、小野、藤田、薮田 - 里崎
[ 阪神 ] 下柳、藤川、桟原、橋本、能見 - 矢野、野口


おいおい、阪神よ、どうしてしまったのだい・・・。

3試合連続での2桁得点負け・・・日本シリーズでは初めてらしい。

金本、お前が打たなきゃ、阪神に勢いが出ないぞ!!

日本シリーズを盛り上げてくれ!!



土曜日までは頭の中をダービーソングが回っていたのだけど、ここ数日は千葉ロッテの応援、『キッスは目にして』に合わせての『千~葉 ロ~ッテ マリ~ン ズ!!』が回ってます(笑)

風邪が抜けず・・・

咳が止まらないので、今日の午前中に医者に行ったら・・・

『呼吸も乱れてないですし、肺炎ではないですね。前の風邪が抜けきってないのでしょう』

とのこと。

聴診器を我が腹や背中に何度も押し当てて、呼吸を聞いての診断です。


で、医者からもらった薬を飲んだのですが、それが効く効く・・・ヒルメシ後に飲んだ薬で、今日の午後は仕事にならないくらい眠かったし、体もだるくなってしまった(苦笑)


今週の木曜日に成人病検診があるのですが、水曜日までは体を(合法的な)薬漬けにしようと思ってます。

とにかく早く直して、国立でのFマリ戦には体調を戻したいですからね。


風邪なんざ気合いで治してやる!!・・・と言いつつ、かれこれ2週間引きっぱなし(苦笑)


気合いだ!!気合いだ!!気合いだ!!気合いだ!!気合いだ!!気合いだ!!気合いだ!!気合いだ!!気合いだ!!気合いだ!!(アニマル浜口風)

母校ネタあれこれ

昨日の日曜日は我が母校の野球部、ラグビー部、サッカー部の試合があったのですが、土曜日のショックが大きかったのと、咳が止まらなかったので、どれも見に行きませんでした(泣)



[東京6大学野球]

まずは野球部から。

土曜日に立教大学に3-2で勝利し、王手をかけた昨日。


H 0 0 0 1 3 0 0 0 0 4
  R 
R 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

桐蔭学園出身の平野投手が立教打線を完封して、4-0で勝利!!

順位表 第7週 10/23現在
    試合 勝点
1 法大 12 10 2 0 5 .833
2 早大 11 7 4 0 3 .636
3 明大 13 7 6 0 2 .538
4 慶大 9 4 5 0 2 .444
5 立大 12 5 7 0 2 .417
6 東大 11 1 10 0 0 .091

平成13年春シーズン以来、9シーズンぶりの優勝。

しかも、全ての大学から勝ち点を上げる完全優勝!!

春は東大に負けたりしてたのに・・・非常に嬉しいです。

山中監督から金光監督に代わってから、練習が厳しくなり、『自主練習をボイコット』なんてこともありましたが、精神面を鍛えるという金光イズムがようやく浸透してきたようです。

かつての黄金時代をもう一度!!


[関東大学ラグビーリーグ戦グループ]

そして、ラグビー部。

前節、流通経済大学に負けている我が母校。

さすがに連敗はできない・・・でも、相手は、先週関東学院を破っている東海大学。


得点
HOSEI TOKAI
前半 後半 前半 後半
2 2 T 3 0
1 1 G 2 0
0 0 PG 0 1
0 0 DG 0 0
12 12 19 3
24 合計 22

前半を12-19で折り返すという、かなりやばい展開でしたが、後半気合いで逆転し、24-22で勝利!!

これで3勝1敗。

土曜日に日大が立正大学に敗れているため、法政、関東、大東、日大が3勝1敗で並ぶ戦国リーグ戦となっています。

法政が勝っている立正大学に日大が負けていたり、関東と大東が負けた東海に法政が勝ったり、法政が負けた流経に関東が勝っていたりと、どこが一番強いのかわかりづらい展開でもあります。

この後、その上位4校が直接当たることになるので、そこで力関係がはっきりしてくるのでしょう。

ますます楽しみになってきた、大学ラグビーです。



[関東大学サッカー1部リーグ]


そしてサッカー部。

今まで、単独で記事にしてきましたが、今回は母校ネタが多かったので、一緒にしてしまいました(笑)


第17節まで●○●○●○と勝ち負けが交互にきていたのです。

つまり、この順番で行くと今節はとなるのですが・・・2-1で勝利!!

2005年10月23日(日)14:10K.O. 西が丘
法政大学 2 1-0 1 流通経済大学
1-1
40分 11谷田(15菊岡) 得点 89分 8西森

上の表の得点者の欄だけ見ると、1-1のような気が・・・(苦笑)
スポーツ法政の速報を見て、もう1点は井上選手ということが判明しました。

ここでようやく●○交互の呪縛から解放されました(笑)


前日に首位駒沢大学が国士舘大学と引き分けているため、勝ち点差が2になりました!!

順位表 (第18節終了時)

1部リーグ
順位 大学名 勝点 得点 失点 得失
1 駒澤大学 37 11 3 4 44 15 29
2 法政大学 35 10 3 5 34 22 12
3 筑波大学 30 8 4 6 44 24 20
4 国士舘大学 30 8 4 6 24 21 3
5 東京農業大学 24 6 6 6 17 26 -9
6 順天堂大学 23 6 7 5 30 29 1
7 中央大学 22 6 8 4 30 33 -8
8 明治大学 21 5 7 6 21 26 -4
9 流通経済大学 21 5 7 6 18 27 -9
10 東京学芸大学 20 6 10 2 26 33 -7
11 亜細亜大学 20 5 8 5 15 26 -11
12 日本大学 11 2 11 5 19 41 -22


我が母校の後輩たちが頑張ってくれた日曜日でした。

少しだけ気分が晴れたような気がします(苦笑)