皇美マリア

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Athanaha(あたなは)

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2016-06-26 16:02:22

お金の悩みの根本原因は実はお金ではない

テーマ:☆サロンについて

私のセッションは、

あなたの様々なモヤモヤ
じっくり読み解きながら、

お悩みの根本原因を取り除いていきます。




過去の辛い経験をほとんど思い出すことなく、
そのお悩みや、それにまつわる感情ごとクリアになります。









あなたの今の状況を創りだしている要素すべて、


親や社会からの刷り込み、

過去や前世からのトラウマ、

憑依や人の念など外部のエネルギー
にアプローチして、



あなたを生きづらく重くしていた
あらゆるものを根本から変えてしまいます。





セッション後は、悩んでいたことや、
気になっていた人や物事が

「どうでもいい」
と感じる方が多いです。




「あー、そういえばそうだった」とか、
「言われてみればそうそう!」とか、

それで悩んでいたこと自体にピンとこない、




「そもそも何に悩んでたんだっけ??」

くらいの感覚になったりします。





あなたの頭の中、人生から、
あなたを煩わす様々なものが消えてしまいます。








例えば、


・お金を使うたびに罪悪感がある

・自分のためだけに何かを買うことに罪悪感がある

・お金が「減る」という感覚が強い

・自分に自信が持てない

・傷つきやすい

・「自分のせい」「私が悪かったのかも」と思いがち

・本当の自分をなかなか見せられない

・人と上手に話せない

・自己主張が上手くできない 

・親と相性が悪いと感じる

・パートナーに対して不満がある

・何かにつけ腹を立てやすい、カッとなりやすい

・「でも」「だって」が頭の中をエンドレスで駆け巡りなかなか行動できない

・全部きっちり決めておかないと気が済まないことに時々疲れる

・やる前からあれこれ考えすぎて疲れる

・「どうせ」「結局」などの否定思考・言葉が多い





などなど、

あなたのありとあらゆる心の重荷、
煩わしい問題が、

セッション前とは別人になったかと思うほど、
全く気にならなくなります。




受けたその日から、世界の観え方、感じ方が激変します。









軽やかにシンプルに物事を考えられるようになりたい!
 
自分の枠を拡げて仕事も人生も充実させたい!
 
殻を破ってもっとのびのびと自由に生きたい!
 
自分を喜ばせ、大切に労わってあげられるようになりたい!

自分大好きと心から言えるようになりたい!
 
女性らしい柔らかい心で生きられるようになりたい!
 
女性としての喜びや幸せを感じられるようになりたい!
 
上手に受け取り、素直に甘えられる人になりたい!




ご自分と向き合い、
本気で人生を変えていきたい、


そんなあなたにお会いできますこと、
楽しみにしています好







東京セッション

【東京セッションご予約可能日時】

7/27(水)
7/28(木)
7/29(金)
7/30(土)
7/31(日)


※セッション場所は白金台駅近くです。
お申込みの方へ後ほどご連絡します。



お問い合わせ・お申込みは こちら







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2016-06-25 18:42:22

過去や過去世からの「持ち越し課題」を一気に帳消しにできる裏ワザ

テーマ:☆ スピリチュアル他いろいろ

 

例えば私だったら、

福岡から東京へは歩いても行けますが、

膨大な時間と労力がかかります。

 

 

 

その間いろんな経験が出来る

と言えばそうです。

 

 

 

 

が、人生の中で「東京でやるべきこと」があって、

そっちがメインで外せない過程だったとしたら、

 

歩いて行くことに時間を費やし過ぎた場合、

今の人生では間に合わなくなって

課題を来世へ持ち越し、になるかもしれない。

 

 

 

 

 

 

ちょっと前の時代は、

ほとんどの人が「歩いて」人生を生きたので、

1つの生でやれることは少なかったのです。

 

 

 

でも今は、たくさんそうやって学んできた魂は、

そのやり方を卒業して、もっと楽に、

過去世の自分や人類の「パターン」を

終えることが出来る時代になりました。

 

 

 

 

 

 

もちろんそうしなくてもダメじゃないし、

今だって、歩いていきたい人は歩いてもいい。

 

 

 

だけど、もしあなたが

 

「過去の清算」をさっさと終えて、

今回の人生をもっと楽に創造的に生きたい

 

と願えば、今は、それが可能な時代なのです。

 

 

 

 

 

私はこれを、

 

「地球のフィーバータイム」

 

と呼んでいます(笑)

 

 

 

 

スピリチュアルがこれだけ拡がった、

それも、そういう時代に入った、

ということを示していると思います。

 

 

 

 

 

 

 

セミナーやセッションを受けると、

そこで一気に覚醒して、

今の人生において「フィーバー」しやすくなるのです。

(「裏ワザ」みたいなものかも)

 

 

 

「フィーバー」が何度もあれば、

クリアも簡単になり、

どんどん次のステージに進んでいけますよね。

 

 

 

 

 

 

どんなゲームも、

アイテムがたくさんある方が、

クリアも楽に速くなります。

 

 

 

 

スピリチュアル、そのセミナーは、

 

「攻略本」を手に入れ、

効率的な攻略方法を学ぶ感じ。

 

 

 

どうやってレベルを上げて、

 

どこでどのようにアイテムを手に入れるのか知り、

 

そこでそれを使う練習、

「シュミレーション」が出来ます。

 

 

 

 

 

 

セッションは、

 

一気に体力を回復させ

レベルを上げて、

 

その人自身の「地図」を手に入れ、

 

「ルート」を確認し、

 

それにぴったりのアイテムも同時についてくる、感じ。

 

 

 

 

どちらも、その後のゲーム進行がとても楽になります。

 

 

 

 

 

片方だけでもかなり有利に

ゲーム(=人生)を進められるようになりますが、

両方やるとさらに楽に速くなる。

 

 

 

スピリチュアルな知識や技術を学ぶこと、

セッションを受ける意味は、つまりそういうことです。

 

 

 

 

 

 

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2016-06-25 00:12:22

「ちゃんとしなきゃ」「ダメじゃいけない」洗脳

テーマ:☆ スピリチュアル他いろいろ

 

妊婦様

子連れ様

ベビーカー論争

 

こういうスレッドは、果てしなく荒れますよね。

 

 

 

 

「母親 vs 母親じゃない人たち」だけでなく、

「母親 vs 母親」もとても多い。

 

 

 

 

 

 

「~なんだから仕方ない」がどう受け取られるのか、

それは、それを表現する人の心がどういう状態か、

によると思うんです。

 

 

同じ状況でも、周囲に受け入れられ

助けてもらえる人もいれば、

 

煙たがられ、邪魔にされ、

非難される人もいる。

 

 

 

 

半ばキレ気味に

 

「妊娠してるといろいろ大変なのよ!」

「子供なんだから仕方ないでしょ!」

 

と喧嘩腰になってしまいがちな人は、

「べき」が強い人なんじゃないかな。

 

 

 

 

 

 

「妊婦はこうあるべき」

「母親はこうあるべき」

 

妊娠や母親業だけでなく、

おそらく様々な分野において、

自分自身の「理想像」がガッチリあって、

 

しかもそれはめちゃめちゃ厳しくて、

いつも自分で自分自身のあり方を

チェックして批判してる。

 

 

 

 

自分で自分を責めてるから、

心の中がいつも戦ってるから、

 

他人が攻撃してくるし、

常にバトルしないといけなくなる。

 

(こういう人は、別の状況では

加害者の立場になることもあり、

そういう時は自分の「べき」で他人を責めます)

 

 

 

 

 

 

妊婦さんでも、小さいお子さんを連れたお母さんでも、

その人自身が心から「しょうがないよね」と思っていたら、

 

「しょうがない」と意識することさえないくらい

自然なこととして自身の状況をとらえていたら、

 

 

その人のまわりには、

状況を理解して労わってくれたり、

助けてくれたりする人が現れます。

 

 

 

 

 

 

「ちゃんとしなきゃ」意識がない人ほど、

生きるのが楽なんです。

 

 

 

 

自分のことを「ダメ妻」「ダメ母」って

笑い飛ばせる人たちが

自由に楽しそうに生きているように見えるのは、

 

 

彼女たちが

 

「自分自身を許して受け入れているから」です。

 

 

 

 

 

 

彼女たちの言う「ダメ」は、

 

 

「一般的な価値観ではそうかもしれないけど、

私自身は私をこれでいいと思ってます♡」

 

ということで、本人は自分のことを

「ダメ」とは思っていないんです。

 

 

 

 

 

この感覚が強いほど、

彼女たちの世界からは批判する人が消えます。

 

 

実際には、世の中には彼女たちのような人を

批判する人間が存在していますが、

 

本人は気づかない、

いても姿は目に入らないし、

その声は耳に入らないので、

「いない」のと同じなのです。

 

 

 

 

 

 

 

「こうでなきゃ受け入れられない」

「こんな私じゃ愛されない」と思うほど、

「べき」が強くなります。

 

 

この「べき」は、向上心にもなって、

頑張るエネルギー源でもあって、

それなりの効果効能は確かにあります。

 

 

 

 

だけど、「べき」で頑張るのは、そもそも

「今の自分は合格点でない」意識で、

 

「マイナスをゼロにする努力」なんです。

 

 

 

 

 

 

その人の世界では、

どんなに努力して成果を出しても

「人並み」「普通」「平均点」なので、

いつまでも褒められない。

 

 

どこまで頑張っても永遠に、

満足するレベルにはならない。

 

 

 

 

 

 

 

こういう人は、

「ずーっと穴を埋め続ける世界」に生きているようなもの。

 

 

 

 

これを続ける限り、

自分の心の中に楽しいきれいな世界を

創る作業には永遠に入れません。

 

 

 

 

 

穴だらけの荒れ果てた荒野で、

来る日も来る日も穴埋め作業、

一本の草もない、そういう世界。

 

 

辛抱と我慢だけ、

ご褒美がずーっともらえない日々。

 

 

 

 

 

 

 

こんな世界に生きていたら、

鬱憤だらけになって、

いつもイライラしてしまいますよね。

 

 

 

 

自分はこんなに毎日頑張り続けても

まだ楽しくなれていない、

 

 

世界はそうだと思っていたのに、

 

 

気付くと目の前に、そんな努力なしに

楽して楽しそうに生きている人たちがいたら。

 

 

 

 

それを見た「穴埋め世界の住人」の正直な気持ちは、

 

「なにそれズルい!」なんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

自由に生きている人を批判する人が

本当に言いたいのは、


「私はずーっと耐えてきたのに!」

「そっちばっかり楽で楽しくてズルい!」

 

なんだと思います。

 

 

 

 

 

 

だったら、自分も

 

「穴埋めなんかやーめた!」

 

ってすればいいのに、

それは怖い。

 

 

 

 

 

「これが世界だ」「これは正しい」は、

その人の世界の土台でもあって、

壁であって天井であって、

 

 

窮屈でもあるけれど

安定を守ってくれる重要な「拠り所」。

 

その人にとっては、

「自分が自分である」という根拠そのもの。

 

 

 

 

 

 

その世界観が絶対でないと認めることは、

自分の世界が根底から崩れることと同じ。

 

 

一度そうしてしまうと、その人は、

一から自分の価値観を見直し、

ひとつひとつ作り直す大仕事に

取り掛からなければならず、

 

 

その過程では、

「何が正しいか分からなくなる」という、

どうしようもなく不安で頼りない感覚も

通過しないといけません。

 

 

 

 

 

 

そんな危険は冒せない、怖い。

 

だから、自分は変われない。

 

でも、あっちをみるとザワザワする。

 

 

 

で、「お前もこっちで我慢しろ!」

って言いたくなるんです。

 

 

 

 

 

 

 

そんなやっかいな「べき」、

 

その人がそうだと思っている価値観は、

もともとは両親の、家系の、

 

もっと大きくは日本という国、地球の、

歴史的に続いてきたそれです。

 

 

 

そもそもは、

どれもその人の価値観じゃなかったのです。

 

 

 

ただ、今まで「世界はそうだ」と思って

生きてきて(多くは無意識に)、

そこそこの成果を上げられたから、

過去の成功パターンとして今なお採用し続けているだけ。

 

 

 

 

 

 

 

自分自身の様々な価値観を疑ってみる、

その意識を持つことが、

 

 

「親の価値観」や

「世間の常識」や

「普通」、

 

それらの呪縛から抜けるための第一歩です。

 

 

 

 

 

 

「それホント?」

「誰がそう言ってるの?」

「いつからそう思ってる?」

 

と自分に聞いてみる。

 

 

 

 

「普通そうでしょ」

「みんなそうしてるし」

「世間はそういうものだし」

 

 

 

こういうので思考停止しないで、

「普通」「みんな」「そういうもの」を全部排除した、

自分だけの答えを見つけたら、

 

 

おそらくそこには、

 

「過去に~なことがあった時に

そうしたら良い結果が得られた

(または危険を回避できた)から」

 

みたいな成功経験に行き付きます。

 

 

 

 

 

 

そこまでくると、それは単に、

その時「うまくいった」と自分が感じた

成功事例の一つに過ぎなくて、

 

一つの考え方、やり方であり、

無限にある可能性のたった一つであった、

と気付くでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

うるさい人たちに対して、

「ダメでいいんです♡」と言えるようになると、

楽になれます。

 

 

この「外」に向かって言う「ダメでいい」は、

 

言っている本人は、

実はそんな自分のことを肯定できていて、

今の自分に満足しているからです。

 

 

 

 

 

 

「自分が自分自身の味方」をできるようになると、

周りも味方になっていきます。

 

 

 

 

やっかいな「べきべき人」を止めるには、

 

 

まずは、

 

「これは正しい」

「そういうものだ」

 

という考えが出るたびに、

 

 

 

「私はこれを正しいと思っている」

「私が『そういうものだ』と思っている」

 

みたいに、自分の思考を言い直す、

それを習慣にすることです。

 

 

 

 

 

これを繰り返すと、

自分がどういう価値観で生きているのか分かってくるし、

 

 

 

そうしようとするときに

自分の中でザワザワする部分、

 

 

「私は間違ってない!」

「だってそうなんだもん!」

 

と抵抗する感情にも、

気づけるようになっていきます。

 

 

 

 

 

 

自分の中のたくさんの声に

気付ければ気付けるほど、

自分がなぜ今の自分なのかが理解でき、

 

 

 

本当はどうなりたいか、

何がそれを止めているのか、

 

 

そういった自身の心の状況も

はっきり見えてきます。

 

 

 

 

 

 

 

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