りらっくま。

テーマ:

リラックマ


あんまりゲーセンのぬいぐるみは好きじゃない。

とるのは好きだけど、置いて帰るくらいの勢いで。


でもこれらはかわいい!!

会社の人が急にとってきて、口止め料としてくれた。

(飲み会でいろいろとしゃべってたことを黙っていて欲しいらしい(笑))


お腹を押したらイビキをかく、りらっくま。

そのイビキがまた、結構デカくて長くて笑える。

違うパターンは全身くにゃくにゃの癒し系。


喜んで机の横に飾ってたら、もっととってきてくれた(笑)

何匹か里子に出て行ったので減ってしまったが、現在、10りらっくま。

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自殺サイト

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自殺志願サイトで知り合った人、というか殺人目的で近づいた人間を殺すとゆー事件。


自分は犯罪には関わりたくない。近寄りたくない。

大事な人たちが巻き込まれて欲しくない。

そう思ってるし、当然殺人事件がいいとは思ってない。


もし、自分の友達、家族が殺されたら。

どんな思いをするんだろう?

それってやっぱり、想像しがたいもんだ。


もし、自分の友達が自殺志願で、集団自殺をするつもりで誰かに会いに行って、殺されたら。

どんな思いがするんだ?

死にたいと思っていて、他人の偏った趣向のために殺される。

結果は一緒。だけど、感じるのは、犯人への怒りだけではないんだろうな。

殺されたにしろ、自殺しに行ったにしろ、どっちにしろ、待っていたのは、死という世界。


なんで死のうと思うのか?

ちょっとだけ考えたけど、自殺をする人って言うのは、もうこの先、生きていても何もいいことがない、って思うんだろうな、きっと。何かある、守りたい人がいる、自分が生きていることに意味がある、そう思ってたら、死のうなんて思えないんじゃなかろか。


他人が苦しむのを見たかった、って逮捕される人間。

死のうと思った、誰かを巻き添えにしてやろうと思った、って逮捕される人間。

そういうニュースを見ると、なんでそんなことになっちゃったんだろうって重い気持ちになる。


自分には理解できないほどの苦しみを持ってる人はいっぱいいるんだと思う。

でも、だからって、人を殺していい理由にはならない。


しかも逮捕されちゃって。

まったく関係のない、明日やあさってや、未来に希望を持って生きてた人が犠牲になってるのに。

それなのに、法で裁かれた後には、犯人の人権は保護される。


法律とか、ほんの少しだけ勉強はしたけど。

いろんな事件を知るたびに、少年法とか、疑問を感じる。

人の人権を蹂躙した人に人権が保障されるのって、どうなんだろう?


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ニュースをはじめ聞いたとき、3発なぐっただけで暴力事件扱いなのかー!?と思った。いや、別に暴力賛成派なわけじゃないんだけど、体育会系ってそんな感じのところ、結構ありそうに思ってた。実際隠されてるとこなんていっぱいあるんじゃないかと思う。とはいっても、自分は30発も殴られたことはない。


被害者(?)の父親の「会見後に(私への)謝罪もない」って発言に疑問。

父親への謝罪?
その部員本人のこと、父親はどう考えているのかな?
殴られて黙ってるのを見過ごせないのは愛情だと思うけど。
全国優勝なんてすごい名誉をつかんだ。
でも、今回のことで、その事実にいつも、「でもそのとき、暴力事件で問題になった当人」ってのが付きまとっちゃうんじゃないの?

当人同士で治まらないからこうなったのかもしれないけど、オオゴトになりすぎて、本人やその仲間が大変な思いをすることになるんじゃないか?


学校側に言われたとおり隠しておくのも問題がないとは言えないけど。
部員の喫煙、部員による暴力、そういうもので、優勝って名誉に泥がついたり出場停止になるのは仕方ないことと思うけど、部長の暴力だしなあ。



(以下、記事抜粋。)


駒大苫小牧:学校側と被害部員の父、互いに食い違う主張
毎日新聞 2005年8月24日 2時25分


 「平手で3、4発なら私だって愛情(表現)だと思う。40発も殴って、愛のムチでしょうか」。23日、毎日新聞の取材に応じた被害者の父親は「学校の会見は部長の言い分をうのみにした一方的なもの。会見後に(私への)謝罪もない」と怒りをあらわにした。

 6月の暴行について父親は、この場面に居合わせた複数の選手名を挙げ、「約30~40発殴られた。あごが曲がった」と説明。一方、篠原校長は会見で暴行は平手で3、4発とした上で、「部長は『40発はたたいていない。体力的にそんなことはできない』と話している」と釈明している。


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神戸新聞の記事。

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かくれんぼ大学対抗戦 2004/07/04

 兵庫県美方郡温泉町で開かれる「全日本かくれんぼ大会」に、大学生の参加者が年々増加していることから、同町などで組織する主催者の全日本かくれんぼ協会は、8月29日に初の全国大学対抗選手権を開催する。同協会は「新たに団体戦のルールをつくり、オリンピック正式種目への採用も目指したい」と意気込んでいる。(小西啓介)

 同大会は年に一度行われ、湯村温泉街に隠れている町民らを、制限時間内に何人見つけたかを競うイベント。今年で五回目を迎えるが、「童心に帰って遊べる」「推理する面白さがある」などと好評だ。

 毎回、先着順で五百人を募集しているが、同志社大、関学大、早稲田大などからはそれぞれ八十人近くが参加。人数が多い上に「かくれんぼ同好会」などの活動で何度も同町を訪れ、隠れる場所を“研究”しているため「強すぎて一般の参加者は勝負にならない」(同協会)という。