ワキガな子どもをもった親にとって

 

子どもがいじめられないかどうかが一番の関心事ではないでしょうか。

 

本人が悪いからでもなく

 

原因は遺伝で

 

それが自分が原因で、、

 

となったら気が気じゃありませんえーんあせる

 

 

私も

 

子どもがワキガ予備軍の1人で

 

まだ幼いのですが

 

今から今後のワキガ発症がすっごく心配なんです汗

 

それで

 

色々とネットで調べていたのですが

 

調べると、出てくる出てくる

 

「うちの子どもがワキガで悩んでいるんです」

 

という相談の投稿。

 

 

それを見ていて思ったことがありますビックリマーク

 

 

ワキガと限らず

 

子どもが何か相談をしたいと思った時に

 

話し合える関係性ってすっごく大事だなと。

 

 

でもそれは、

 

親が頑張って意識して子育てしなきゃいけないとか

 

話し合える環境じゃないなら親に責任があるとか

 

そういうことじゃなくて

 

 

「話し合える時期を待つ」ことの大切さ

 

を感じたのですラブラブ

 

 

相談を寄せているママのお子さんの年齢はさまざま。

 

小学生のお子さんのママもいれば

 

高校生のお子さんがいるママもいる。

 

 

その子どもの年齢によって

 

書かれている相談内容が全く違ってました。

 

 

小学生なら、

 

「デオドラントクリーム渡しても塗ってくれない」

 

「臭いに対して色々と言い過ぎたら口をきいてくれなくなった」

 

そんな投稿が多くて

 

 

中学生のママなら

 

「手術はいつから出来るのか?」

 

「効き目の高いクリームは何か?」

 

そんな投稿が多くて

 

 

高校生のママなら

 

「子どもと話し合って、手術を受けさせることにしたけどどんな方法が良いか」

 

みたいな投稿が多い。

 

 

やっぱり中学校高学年や

 

高校生くらいになると

 

 

より具体的にお子さんとワキガについて話し合えるようになるんですねラブラブ

 

 

だから、

 

まだ話し合える段階じゃなければ

 

無理に意識付けをさせなくても良いのかもしれません。

 

 

とにかく

 

「お子さんが相談したいときに相談に乗ってあげる」

 

ことが大事なんじゃないかとひらめき電球

 

 

その、「タイミングを待つ」ということが、親子の絆を深める良い方法なんじゃいかとアップ

 

 

私もこのあたり意識していきたいと思いましたニコニコドキドキ

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