2009-11-19 19:17:11
本の営業というシゴト。
テーマ:つぶやき。
久しぶりに働きマンを読んで
作中の小説『54』の営業マンさんの話に
ちょっと感動した
著者は基本的に編集者サンとしか
付き合うことはしない。
基本的な契約も出版の打ち上げも
編集者さんと行う。
売れたらいい本だったから、なのか
営業マンさんが頑張ってくれたから、なのか
もちろん判断はつかないし、
結局、両方なんだろうけど。
顔をあわせていない営業マンさんが
実は裏ですごい奮闘している姿を想像して
ちょっと泣きそうになった。
そんなところにタイムリーに
編集者サンから情報が…
この3日くらいで営業マンサンたちが
頑張ってくれて、
書店に1500冊の流通が決まった、とのこと。
お礼状を書きたいから、全員の名前を教えて、
と思わず言ってしまいました。
いろんなエリアごとに孤軍奮闘している営業マンさん。
著者とそのまま顔をあわさないときも
多々あるんだろーな。
と思うと、やっぱりいたたまれなくなって。
本の制作・販売チーム一体となって頑張ってる
、ってことをブログに書きたくなりました。
ちなみに増刷が決まりました。
これもチームのおかげです。
がんばろう。
作中の小説『54』の営業マンさんの話に
ちょっと感動した

著者は基本的に編集者サンとしか
付き合うことはしない。
基本的な契約も出版の打ち上げも
編集者さんと行う。
売れたらいい本だったから、なのか
営業マンさんが頑張ってくれたから、なのか
もちろん判断はつかないし、
結局、両方なんだろうけど。
顔をあわせていない営業マンさんが
実は裏ですごい奮闘している姿を想像して
ちょっと泣きそうになった。
そんなところにタイムリーに
編集者サンから情報が…
この3日くらいで営業マンサンたちが
頑張ってくれて、
書店に1500冊の流通が決まった、とのこと。
お礼状を書きたいから、全員の名前を教えて、
と思わず言ってしまいました。
いろんなエリアごとに孤軍奮闘している営業マンさん。
著者とそのまま顔をあわさないときも
多々あるんだろーな。
と思うと、やっぱりいたたまれなくなって。
本の制作・販売チーム一体となって頑張ってる
、ってことをブログに書きたくなりました。
ちなみに増刷が決まりました。
これもチームのおかげです。
がんばろう。























