ジャガイモ・サツマイモ栽培その後

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4月に植えたジャガイモ。5月に植えたサツマイモ。

都市消費者と生産者の交流畑。ジャガイモは収穫期を迎えた。

次の土曜日収穫の案内を出す。サツマイモは活着して、蔓の

伸長期に入る。せっかちな人が植えたのか全く活着して

いないところが連続してある。ジャガイモの収穫が楽しみ也。

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戦争被災者追悼の祈り

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日野郡の仏教会主催の平和観音祈りの集い。日露日清太平洋

戦争の犠牲者を法要し、平和を語り継ぐ祈りで、遺族者40名

僧侶35名前後と見た。直接的遺族の死去や過疎等でお寺様と

遺族の逆転現象を危惧。仏教会が彫刻家辻晋堂作成の平和

観音に、その年の物故者を安置。何らかの形で郡民が協力して

継続を願う。宮市の忠魂碑を守る会の意見発表に、感動する。

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集中豪雨

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熊本、福山では、集中豪雨による被害が発生。私の周りでは、

大きな被害の声も聴かれず安堵。ウオーキング中わが身に

起きた集中豪雨。帰り路後3㎞で雷雨交じりの降雨にあい、

全身びしょ濡れ、カメラも電源が入らなくなり大災難也。

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参議院は必要か

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参議院の選挙戦の火ぶたが切られた。鳥取選挙区は島根との合区。その賛否はいろいろある。良識の府といわれる参議院。

党派党則に縛られず、冷静に衆議院の決まりごとを吟味する

本質をどこに見出したらよいだろうか。良識の府といわれる

参議院。そういう私も選挙カーでお願いに回る。地方の疲弊を

取り払っていただける候補を応援したい。頑張ってほしい。

 

 

 

 

半夏生

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市民憩いの場。高齢者の居場所つくりに「おしゃべりカフエーが

繁盛している。今日もワイワイガヤガヤとにぎやかだ。家の

周りに咲く花が活けてあるのも楽しみだ。今日は半夏生(抄)の

白い葉が目に留まる。花の地味さを葉で補い昆虫を呼ぶ。

 

家の周りに咲く花が

ボランテイアで守るたたら街道

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江戸時代から明治32年までの120年間都合山はたたら製鉄が

行われていた。明治32年には東京帝国大学の俵博士が、研究

調査されその価値が大きく評価された。その玉鋼を運んだ道を

多くの皆さんのボランテイアで笹刈り倒木除去等平成17年から

継続している。今年も35人で梅雨の合間に行った。3㎞に及ぶ

幅2メートルの道は、きれいに刈り取られ、道に沿って流れる

小川は青森の奥入瀬を思わせる。江戸から昭和の30年

ころまでは、新見に8里と碑に書いてあるように、歩き文化の

現役として使われていました。広葉樹のトンネルは森林

シャワー、森林セラピーです。市民が守る玉鋼文化を紹介。

60年ぶりの敬老会

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小学校の統合以来7地区を一つにした活動が消えていた。

共生の里事業で地域コミュニテイー復活に挑戦。本日60年近く

途絶えていた、代満て敬老会を行った。敬老者40人弱。

伯耆郵便局長会50人、鳥取県、日野町関係者10人。地区

住民25人。お食事つくり女性会15人。総計140人の代満て

敬老会が出来ました。メニューは農家の身近にあるもので

お赤飯他27品目の農家バイキング。余興は手品あり、民謡

津軽三味線、カラオケに舞踊と2時間半があっという間に

過ぎました。何とか定着につなげようと話して無事終了。

 

 

田舎暮らしは草との戦い

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田舎に住もう。田舎暮らしがしたい。行政も田舎に

移住される人捜しに必死だ。 私は、特にこの時期雑草との

戦いで悪戦苦闘。ちょっと目を離した畑をのぞいてみると、

雑草が背の高さ位に伸びていました。こうなると3倍の労力で

草刈りです。先手必勝の格言とおり農業は早めの挑戦を進言。