ウオーキング マイロードマイコース

テーマ:

100分の時間があったらウオーキングに出るようにしている。

コースは山の中の農道で幅員4~5㍍ 距離は約10㎞。

このコース登りか下りで平地がなく結構きつい。歩幅80~

85㌢で13000歩足らず。午後4時出発すると85㌫が日陰

樹間で楽しいという表現には無理があるが苦しさはない。

AD

森は誰が守る

テーマ:

山間地で期待の一つに林業がある。その一役として

森林組合の存在は大きい。森を守り、きれいな空気と

水を供給し、カーボンoff地球温暖化防止に寄与している。

小さな森林組合の総会が開かれた。年商3億円3㌫の配当は

よく頑張っていると評価したい。若者の雇用の場ともなっており、

バイオマス発電など木材需要の未来は明るい。林業を

 

成長産業に位置付けないと地方創生の成功が危ぶまれる。

AD

サクランボ お終い

テーマ:

サクランボに網をかけ、鳥の餌食にしないよう育てて今年は

多くの人に収穫の喜びに浸っていただけた。しかし後半

ヒヨドリが襲い掛かり、どこからか網の中に入り込み、

上の方の熟した実をすべて食べつくした。これで終えんだ。

AD

環境循環型社会

テーマ:

石油資源の無い我が国で、菜種を作り菜種油にし、

使い古した廃油でデイーゼル軽油に精製。これを

日本中の世帯が協力したら、相当量の自動車燃料が

自給できる。この理念に沿って菜種を導入、今年は豊作で

青々と出来ている。菜種油田に我が家は挑戦中。

ものつくり

テーマ:

里山元気塾のものつくりは、農業が主流であります。

そして都市圏の消費者にその体験を提供しています。

里山ものつくり大学と命名。今日はサツマイモ植え講座

の太陽の下400本を植えました。あと200本を残して

タイムアウト。後日植えるとして、高温で枯死しないように

十分灌水して、刈り草で日よけマルチをしました。

活着率は如何に。高温に負けずに頑張ってほしい。

小学校の適正規模とは

テーマ:

小学校の運動会が行われた。一つは児童数26人小規模校

私の地区にあった小学校も、平成12年に統合した。

主導は教育委員会で、統合理由は適正規模でないと中学に

入ったときにいじめにあう、切磋琢磨することで子供の

発達向上、教育効果も期待できる等々。1年生は2名児童は

一生懸命はつらつ。適正規模論議は何処に行っただろう。

サクランボ豊作

テーマ:

我が家に植えたサクランボが収穫期を迎えました。毎年

ヒヨドリとの格闘と雨による裂果の中で、収穫してましたが

今年は鳥りの被害もなく、天候もよく豊作です。我が家だけ

ではとても始末できないので、近隣通りかかりの人に

声をかけ人間ヒヨドリをやってもらいました。まだありますよ。

 

どうぞ

 

 

閑谷学校

テーマ:

備前長船刀剣博物館に行きました。定休日を調べて

行ったのに臨時休館日。やむなく閑谷学校に行く。

1670年岡山藩主池田光正が庶民の学校として

公が作った日本最初の学校といわれている。

日本一の石塀、孔子の像が安置されている。

足利学校にも孔子像があり儒教の教えが基なのか。