げんきママです

こんにちはラブラブ



図書館にあったので、借りました。

セレンディピティの本



・セレンディピティの時代

・「幸福な偶然(セレンディピティ)」を

・ノーベル賞受賞者との対話



とりあえず、3冊読んでみまーす!ドキドキ


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セレンディピティ

こんにちは

げんきママです


昨日、とってもためになるテレビ番組に遭遇しました。

ちょうど探していた答えがここにあった・・という感じドキドキ



このことはやったら、いくらになるのか!?

このことをやったら、誰かのためになっているのか!?



この2点がない行動は、やる意味がないのでは?と考えて生きてきた私。



やることには、なにか意味が必要。

誰かが喜んでくれるか、

稼ぎは発生するのか?どちらかがないと、やる意味がないと判断していたといっても過言じゃないあせる



ちょっと具体的ではないものの、自分がこれからやろうとすることについて、ソレも違う、コレも違うかも。いろいろ考えていました。



昨日みたテレビとは、ノーベル賞受賞者と、北野たけし、みやねやさん、こどもニュースのお父さん役のあの方が、でていた番組で、将来何をしたらいいか、これから勉強する意味は?何をしたらいいか?何をすべきかを迷っている中高生には、ヒントになる内容だった。



中でも、私には、はじめてきくセレンディピティという言葉に、ピンときたクラッカー



セレンディピティ英語 serendipity )は、何かを探しているときに、探しているものとは別の価値あるものを見つける能力・才能を指す言葉である。何かを発見したという「現象」ではなく、何かを発見をする「能力」を指す。平たく言えば、ふとした偶然をきっかけに閃きを得、幸運を掴み取る能力のことである。 (ウィキペディアより)



大好きなことをやる

やりたいことを徹底的にやる



そうやっている中で、道は見つかる。といったようなこと。



大発見をしたノーベル受賞者も、やりたいこと、興味あることをつきつめていったら、それが人の役にたつものになっていたり、大金をつかむようなことになっていた。というのである。



なんかつかめたような気がした。



そういいながらも、この投稿の最初に、昨日とってもためになるテレビ番組をみた。という書き出しをしていること自体、まだまだ昔の私なんだけど、



テレビをみたり、本を読んだりする時間も、楽しめればいいラブラブそれがどんだけ明日からの自分の身になってなくてもよし。


わらっていることも、それが楽しいと感じることも大事なんだと思うと、ふっと気が抜けたような気がした音譜




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