げんきママです

こんにちはドキドキ


”私は忙しくない”と思う人は、あまりいないわけで、

自分だけの都合ならともかく、妻になり、母になれば、どんどん用事は増えていくあせる


他人からみたら大したことがないような都合で、

やめればいい、いかなくていいんじゃない?と思う内容だって、

自分にとっては、やらなくてはならないこと汗

母という立場はそういうことだ。

どんなに他人からみてくだらないことだって、やるのは自分しかいないのだ。


突然調整しないといけない事件が起きたら、

予定の変更を余儀なくされることが多いあせる


ましてや、自分ひとりではなくて、誰かと予定を合わせるとなったら、

至難の業。


1か月も前から予定しておいたとしても、突然子供が熱だしたとか、

自分だって何が起きるかわからないのだから、

本当に会えるということは奇跡だ!ということなる時代もある汗


小さいころ、普通に放課後約束した近所の何とかちゃんと毎日会えるっていうあの時間は、

なんと素晴らしい時間だったのだろうと思いだしたところで、

今、迫られている、やらないといけないことは、リスケジュール。


これが、ホントに当たり前に大人の世界。

さて、いきなり起きた事柄。

私にとって大事な事件。


大事な人の冠婚葬祭は、私にとっても大事な行事汗


突然起きるのが、葬であって、

どうしても、最後のお別れをしたいわけだから、

万障繰り合わせなくてはならない。


誰かと一緒にいくとなり、都合を合わせるとなったら、更に困難を極める。

一緒にく誰かを探していて”都合がつかなくて!”と断られるのは、当たり前だ、

もちろん、そういうことはしょうがない。当然あってしょうがない。


誰にでもどうしてもどけられない用事もあるし、

どれだけその故人とかかわりがあるかによっても、かわってくる汗


でも、私は、どうしても行きたい。

でも、一人でいくのは、ちょっと勇気がない。


そう思う自分と、そして、同じ気持ちでいるもう一人誰かいたら、

どうにかなるもんだ。そう思ったラブラブありがたい。


どうしても最後のお別れがしたい。

私もそう思ったし、友人も同じ気持ちでいてくれた。


同じレベルで、”絶対行きたい!”と思ったからこそ、

二人の都合はなんとかつけられた。


この奇跡に感謝しながら、明日、最後のお別れに行ってきます汗げんきママの!げんきになる話!ココにありマス!

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げんきママです

こんにちは。


テレビをみていたら、就活のエントリーシートに変化!という内容合格

最近は動画でエントリー。


止まった情報、静止画である履歴書でまずは、探りを入れて、

第一面接に来てください。といってもらうのを電話の前で待っている。

なんてことはもう奥ゆかしすぎるのでしょうか?


文(ふみ)を何度か交し合って、短歌をなんどか送りあって、

感性があったら、会うことを計画する。なんていう時代に私は生まれたかったと

思っているぐらいですから、いきなり動画・・ってのは、個人的には抵抗ありますがあせる


時代は平成(かなりたちますが)いきなり”私をみて!”っていうアピール力勝負の世界です音譜


書いた字とか、静かな書面での学歴と、一押しの写真を貼って、そおっと私を想像していただく。

なんていう空間はありません。


動画がスタートして、2,3秒で自分がバレるかもしれませんあせる

いきなり、丸裸の自分をさらさなければならなくなります。


第一印象は7秒で決まる!という本が流行っていたことを思い出しました。

最初会ったときに”なんか、好き””なんか、嫌い”をすぐに決定してしまって、

のちのち覆ることはない。みたいな内容だったでしょうか汗


となると、最初からいいイメージ!ステキな第一印象が必要!

そりゃ、誰もがそう思うでしょう。


どんなところには、長けている。

こんなことには、向いている。

ちょっと嫌なところもあるなとバレてもいいから勢いがあったほうがいい。


そんなところでしょうか?就活の場合は。


そして、このエントリーシート。

そのうち、いやもうすでに、婚活のステージでも主流になるのではないでしょうかはてなマーク


最初の7秒は嫌われないようにしたとして、

そのあとは、自分の弱点、出してみてはどうでしょ?


人間、イヤなとこと、ステキなところは両方持ってるものですから、

最初、イヤなところが、わかりやすく露出していれば、素敵なところを探したくなります音譜


はじめから、全面にいいとこばっかりアピールしちゃったら、きっといやなところも

たくさんあるんだろう・・・って、想像されます。バランスの法則からいくと、きっとそうです。


静止画でゆっくり、自分のいいところを探してもらう。っていう世界から、

いきなり動画で、自分のいいところも悪いところも徹底的に知ってもらう。


これからは、この戦法でいってみませんかチョキ




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こんにちは

げんきママです。


体調があまりよくなくて、テニスもやめちゃえ!って自暴自棄になっていた

先週から一転・・・今週は調子がよくて、足もかろやか(うそうそ)


テニスは人生ににている。というテーマで、しょっちゅう書いてますが、

毎回、そのことをかみしめてしまうのです、やればやるほど、そっくり!


ダブルスの場合は、特にですね、夫婦の関係そのものなわけです。


バートナーに決めてもらうために、自分はひたすら来たボールをつなぐ。


厳しいボールも拾う。ひたすらつなぐ。

こんな地味な作業、パートナーは気づいてくれているのだろうか?なんて思うことも?


パートナーが決めてくれたドキドキポイントがとれた。

パートナーによっては、前衛の自分が決められたってことは、後衛のつなぎが良かったからこそ。と

気づく人もいる、上級者はきっと、みんな気付いてる。



自分が前衛にいて、がんがん決められる日は、自分が上達した?なんて、思いがちだけど、絶対違う。

後衛の人がそういう風にもっていってくれたから音譜



決まらない、そんな時は、まるで、前衛がすべて悪いように思ってしまう。

でも、それって後衛である自分がそんな風にもっていってしまってる。原因は自分。

なかなか気づかないこともある。


これ!夫婦関係に似てませんか?


大きく反省しながら、あーーー、どっちが後衛よ。。。ってわが夫婦をレビューする私ですあせる

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もう会えない

げんきママです

こんにちは


虫のしらせ。という言葉を今も使っていいのかどうかわからない。

ドラマでは、お皿が割れたりするシーンでイヤな予感が・・・と想像させたりする。


ふと、その方のことを思いだしていた。

昨日のこと。ほんとに、ちょうど昨日のこと目


その方の昔の姿に似た人がいらっしゃった。

立ち振る舞いとか、洋服の感じとか、しゃべり方とかが似ていた。

”お元気かな”と思い出したクラッカー


あの方の奥様の誕生日も、ちょうど昨日。私の記憶が正しければ音譜

そんなことを思い出していた。


今日の夕方になって、実家の母からメールがきた。

”亡くなられたって、日経の夕刊にのってたよ”と。


びっくりしたというより、ショックだった汗まだお若いのに。

そしてなにより、ご両親はまだご健在なのに。


どれだけお力落としのことだろう。


あの方に、また、いつか会えるだろう。ぜひ、会いたい。

お会いしたら、今も覚えてもらっているだろうか。

なんて話そうかな。


昔は、フロアの同じ空間にいて、残業時間には、どーでもいい話を聞かされて(すいません)

休みの日や、金曜日の朝には、一緒にテニスをする。そんな機会だってあった。


でも、もう今となっては、近くない存在なので、覚えていてもらえたら、光栄だな。

なんて、考えたりしていた矢先汗


そのうち会おう。いつか会えるだろう。なんて言葉は、もう使わないようにしよう。

会えるという一瞬は、積極的に計画しなないうちに、消滅するのだ。


会いたい人には、できるだけ近いうちに会う。

後悔しないために。


ご冥福をお祈りいたします。

今までのすべてに感謝いたします目

更年期障害とは

げんきママです

こんにちはドキドキ


げんきママといいながら、ちょっと元気じゃないことも

多くなってきて、そろそろ更年期なのかな?なんて思いながらも、

お友達に話すと、”まだでしょ””気の持ちようよ”なんて言われるので、

違うのかなーあせる


と、思ったり・・・考えてるのもイヤなので、内科だけじゃなくて、耳鼻科、

整形外科など、いろいろ症状があるとことは全部診ていただくつもりです。


まずは、整形外科、頚椎症、椎間板ヘルニアであることがわかりました。

って、これだけで十分状態悪いですが、


めまい、はきけ、頭痛がよくおこります。

これはもう婦人科受診かなと。


更年期障害の予習と思って、こんな風にかかれていました。

こんな素敵な言葉で説明できるって。素晴らしいサイトだなーと。


まだまだ更年期障害という言葉にはマイナスのイメージを持つ方が多いようです。しかし、更年期を「これまでの人生を振り返り、一息ついて、心と体も見直すいい機会」と考えてみてはいかがでしょうか。車だって車検があります。女性はとかく自分自身のことについては後回しにしがちです。特に身体についてはなおさらです。症状は心や体からの悲鳴かもしれません。

今までは「完璧を目指し」「がむしゃらに」「ミスがないように」しっかりガンバリモードであったみなさん、卒業です!今度は自分を大切に大事にするモードに切りかえる時期がやってきました。更年期を自分の身体のメインテナンスの時期と考え、本来の自分らしい第2の人生をスタートさせる準備にしていただけたらと思います。


日本女性心身医学会サイトより

http://www.jspog.com/general/details_23.html