こんにちは

げんきママです


今日、不思議なことが・・というか、

なんか気持ち悪いことが、フェイスブックで・・・


自分がお友達申請してないヒトから

”申請を許可しました”というメールが6通汗



それに加えて、フィード購読してることになってるヒトがたくさんいたので、

チェックしたら、これまた私が友達申請したことになってました。

今のとこ発見した数4名。



はてな・・・


スマホアプリのスパムか、

不具合か、


なにかしらツールを仕込んでいるヒトと友達になっちゃったか、

要するに、自動発信(友達申請)されちゃう何かが起動しちゃったって

ことですよね、きっと。



昨日・・・1人には、自分からメッセージをおくって、

友達申請したんですが、


そのあと、そのメールがたくさん届くようになって、

なんかその方のお友達関係なのかな?と思ったりするけど、



そうだからって、

私が友達申請したことにするっていうことはできないし。



ツィッターなら、勝手にフォロワーを集客してくるツールとか

いっぱいあるわけで、

フェイスブックもソレに近いものがあるのかなーあせる



検索かけてたら、同じようなことになっているヒトが結構いて、

その方たちは、自分のスマホからインポートしちゃって、

自分のアドレスにある人達全員に申請が送られてた。



とかなので、まあ症状はちょっと違うのかな・・・汗

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こだわりと妥協

げんきママです

こんにちは。



何かを探しだすと、その答えのヒントとなることが、

どんどん集まってくるから不思議音譜



そんなことってあなたも経験ありませんか?



私は、ここんところ、

こだわり”について考えていますヾ(@°▽°@)ノ



こだわりって素敵な言葉、

でも、うらがえせば頑固だってことかもしれない。



やさしさって素敵な言葉。

でも、自分にもかなり低いところでOK出してるゆるさ、妥協かもしれない。



これだけは譲れないということがあると、

障害物を取っ払うために戦うことになり、

悩み、葛藤して、

あきらめようかと妥協を考えたることもある。



時々自分が間違えていたのかと省みたり、

でもやっぱり、譲れないという結果におちつき、

打破するための、その方法を考え、

なんとか克服して、成長する合格



長い長い過程を経て、大きくなる。



一方

特に何にもこだわりがなく、

相手のミスにも、怒らずやさしく振舞えて、

その代わり、自分のミスも許してねというゆるい性格で生きてると、

戦いはおきない。



すべて、許容

かなり低いレベルで満足することに慣れていく。

そして、相手にも、求めず、

自分にも期待をせず、

期待をしてもらわないことに不満を感じることもなく、

何にも不満はないけど、

成長もない。




どちらにも、限度というものはあるけれど、

やさしさだけが人間の売りではなく、

自分へのこだわりを貫く意志が必要。



戦いを避けるために、ゆるくやさしく生きている

自分に疑問を抱いたりしてあせる




自分の性格、

自分を取り巻くすべてのヒト、

自分が作っていっている環境。



そのものすべてを見直しの時期なのかも汗

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こんにちは

げんきママです


毎日書くことを日課にしてたら、

普通にできますね、また!

楽しくなってきました。



さてさて、テニススクールにいきはじめました。

向上心がムクムクでてきたんです。



ここ7年、毎週1回はやってたんですが、

それぐらいじゃ、単なるちょっとした運動で、

テニスがうまくなってるかといえば、まーったく汗



練習試合をすると、

ちょっと計画的にボールを運べるように、考えることが楽しくなってきていて。

そうなると、もっとうまくなりたい、ぜひ。



テニススクールはさすがに、すごいです。

だって、ワンレッスン2500円はらってるわけですから、

やっぱりコーチもそれなりに指導してくれるドキドキ



ひたすら動けるように指導するコーチもいれば、

頭で考えて、どうすれば相手が打てないボールを打てるか戦略をたてることを

主に教えてくれるコーチもいて。


ピンときました。

テニスってクレーンゲームに似てる



つまりは、1回でとろうとしても、とれないんです。

クレーンゲームって、

1回目は、こっちによせて、

2回目は、あっちを動かして、

3回目で、落とす。



みたいな計画性をもってやったほうがうまくいくんです、これホント!

テニスも一緒だなーって思いました。



まずは、リターンゲーム

かなり前のほうに、ショートクロス


相手が前に走ってなんとか追いついて返してくる。


そのボールの速さを変えて、高さも深さもあるロブ。


またなんとかおいついて返ってきたとして、


スピードを変えて速い球を、ストレートにうつ



とかね。

計画的に組み立てていきます

さて、がんばるぞと。



こんにちは

げんきママですドキドキ



♪パンツ見えるか見えないか!”という、ピラメキーノでおなじみの

このフレーズを子ども達がよく歌っているので、つい、

私の頭の中も、この歌がぐるぐるぐるぐる。



さて、パンツが見えるかどうかは、どうでもよくて、今日のテーマは買うか、買わないか。



ある商品を気に入って、決めました。

そう、買うことにしたので、レジに持ってきました。


もう、すでに、気に入っています。

なんどか買うか買わないかを検討しました。

でも、やっぱり、これよりいいものを見つけることはないとわかったのです。



途中、何度も迷いました。

でもやっぱり、これが一番だとわかりました。

なので、何度も足を運んだこの店に、やっぱり戻ってきました。



そして、買うことに決めたので、その商品をレジにもってきたのでs、

買うことに決めたのです。



そのとき、レジのお姉さんが言いました。



”お客様、この商品、ここにシミがございます。

いかがいたしますか?”と。



そんなことに気がつかなった。



というか、気に入ってしまったので、

そんなこと、じっくり見る余裕もなかった。



そして、レジのお姉さんがまた、いうのです。

”よろしければ、10%オフしますので、それでいかがでしょう”



10パーセント引きしてもらったところで、

そのシミは落ちるかどうかわからない。


でも、そんなに気にならないシミかもしれない。

洗濯で落ちるかもしれないではない。



でも、落ちなければ、

シミが残った商品を着ることになる。

そんな、最悪な展開もまっている。



あなたならどうしますか



きっぱり、やめて、ほかの商品を探しますか

それとも、これでいい。と妥協しますか



これって、何かに似てる。



そう、結婚を決めるときの、あの瞬間です。