さとまんのひとり言

ひとり言セラピーの認定セラピストとして、人生を幸せに生きるヒントを自分の人生経験をもとに書いています。

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昨晩は、自宅に帰ってからセラピストの仲間とミーティング。

そして、その後、ロープレレクチャーをしました。

ロープレレクチャーを申し込んでくれた方は、お住まいが東京近辺ではない方。

セラピストのミーティングもロープレレクチャーもネットで行いました。

ほんと、便利になりましたよね。

お互いの顔を見ながらお話しできるのですから。

ロープレレクチャーって何?って感じですよね。

まず、ロープレというのは、ロールプレイングの略で、インターネットで調べると、日本語では役割演技とあり。

役割演技とは、現実に起こる場面を想定して、複数の人がそれぞれ役を演じ、疑似体験を通じて、ある事柄が実際に起こったときに適切に対応できるようにする学習方法の一つである。

と書かれています。

ひとり言セラピーの場合は、認定セラピストを目指している方が架空のクライアントを相手にセラピーをすることを指してロープレと呼んでいます。

では、ロープレレクチャーとは何かと言うと。

クライアント役を認定セラピストが行なって。

実際のセラピーが終わった後にアドバイスをするというものです。

ロープレレクチャーの良さは、認定セラピストからアドバイスを貰えるというのもありますが。

私はクライアント役を認定セラピストがやることに一番意味があると思っています。

例えるなら、バッティングピッチャーのような役割を認定セラピストが担う感じです。

バッティングピッチャーは、打者が打ちやすい球を投げることで、バッティングの感を取り戻してもらう役割があります。

もちろん、打者が望む球を投げてあげる技術が必要になります。

ひとり言セラピーのロープレのクライアント役は架空のクライアントを演じてくれる方が相手であれば、誰とでも出来るのですが。

ひとり言セラピーを深く分かっている人がクライアント役をやる場合とそうじゃない場合とでセラピーのやり易さが全く違ってきます。

バッティング練習でも、難しい球ばかりを投げてくるピッチャーを相手に練習しても、バッティングの感を取り戻すどころか、かえってバッティングが分からなくなってしまいかねません。

もちろん、本番さながらの難しい球を打つ練習も必要なのですが、時々、基本のバッティングフォームを取り戻すためには、打ちやすいバッティングピッチャーを相手に練習することはとても重要となります。

ひとり言セラピーのロープレでも同じことが言えます。

セラピーの型と感を身につけるのに用意しているのがロープレレクチャーになります。

昨日受けてくださった方も、とてもスムーズにセラピーをすることが出来たと言って頂けました。

ちょっと、セラピーの感覚が分からなくなってきた(バッティングフォームが崩れてきた)かな…と悩まれている方は、ロープレレクチャーを受けることをオススメします。

ロープレレクチャーは、こちらから申し込み出来ます。

ピンときたらポチっとお願いします。

注)ロープレレクチャーはひとり言セラピーのセラピスト養成講座を受けられた方限定のサービスとなります。
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