年始のお休みから映画三昧なんだけど
別に普段から映画ばかりをみているわけではない
本読んだり
ランニングしたり
筋トレしたり
おせち食べたり
セールにショッピング行ったり
人に会ったり
会わなかったり
、、、、
年始に見た英語1つめはこれ
マットデーモンがかっこいい
SF的な不思議な要素のある映画
あらすじ
将来有望な若手政治家デヴィッド(マット・デイモン)は、ある日エリース(エミリー・ブラント)という美しいバレリーナと"運命的"に出逢い、一目惚れする。しかし次の瞬間、突如現れた"アジャストメント・ビューロー(運命調整局)"と呼ばれる男たちによって、デヴィッドは拉致されてしまう。彼らの目的は、本来"恋に落ちる予定ではなかった"デヴィッドとエリースを引き離し、"運命の書"に記述された運命に従わせること。混乱するデヴィッドに突きつけられたのは、「この世のすべての運命は、ビューローが既に決めた運命から悦脱しないよう常にモニターされ、操作されている」という、信じ難い現実の"裏側"だった。超人的な能力で運命を操作する彼らに対し、必死の抵抗を試みるデヴィッド。やがて、ビューローの真の目的に気づいたとき、彼が手にする本当の運命とは?
アマゾンより
ええ?そういう展開?
とツッコミたいところはいくつかあるんだけど
運命は自分で諦めないで行動すれば変えることができる
やる前から諦めてはいけない
というポジティブなメッセージが伝わってきた
なかなかいい脚本だと思ったら
あら
これ
マイノリティ・レポートの作者のだったんだね。
70点
最近の画像つき記事
[ 画像一覧へ ]-
ミッションがポッシブ…
01月11日
-
スコーンの外側がカリ…
01月03日
-
号泣とみんなが言うの…
01月02日









