2011-03-28 21:22:05

放射能やPCBで汚染されたゴミを県外の処分場に運び始めています

テーマ:注意!!!
ロシナンテ社の四方さんからの緊急の転送メールです。

対応可能な方はよろしくお願いします。

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皿澤 剛 様

ロシナンテ社です
「いつもお騒がせしています。
転送しましたようなご案内を
「海森人の会」 藤村さんから頂戴しました。
対応可能な方はよろしくお願いします。」


----- Original Message -----

本日都内で産廃のトラックが動き始めているのを見ました。
放射能やPCBで汚染されたゴミを県外の処分場に運び始めています。
感情的な部分をついて、反対できないと考えているようです


総務省に正式の苦情を入れるのを手伝ってください。
内容は
①被災者のためのガソリンを奪って何人死ぬと思っているのか?
②東日本から安全な水や食べ物が作れる場所が永久に失われてもいいのか、


と言ってください
時間がないので、至急拡散をお願いします。


海森人の会 藤村

2011-03-17 21:27:47

破局は避けられるか――福島原発事故の真相  ジャーナリスト広瀬隆(転載)・ほか追記・転載有り

テーマ:注意!!!
 以下、『ダイヤモンド=オンライン』より転載します。

 この記事の下にも追記・転載があります。
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破局は避けられるか――福島原発事故の真相
ジャーナリスト 広瀬隆


 2011年3月11日、東北地方三陸沖地震が起こって、福島第一原発1号機で格納容器内の圧力が異常に上昇し、そのあと建屋が爆発。続いて3号機も同じく爆発。さらに2号機は、格納容器内にあるサプレッションプール(圧力抑制室)が破損した。破損が進めば絶望的な破局に向かう。これと並行して、日本人の頭の上に大量の放射能放出を始めた。一体、何が起こったのか。

想定外」の言葉を濫用する
電力会社とマスメディアの異常


 津波そのものによる天災は、避けることができない。これは日本の宿命である。しかしこの悲惨な原発事故は人災である。それを起こした責任者は、電力会社だけではなく、これまで何もこの事態を警告をしなかったテレビと、テレビに出てデタラメを解説している専門家と呼ばれる大学教授たちである。

 2011年3月11日14時46分頃、北緯38.0度、東経142.9度の三陸沖、牡鹿半島東南東130km付近、震源深さ24kmで、マグニチュード9.0の巨大地震が発生した。マグニチュードが当初8.4→次に8.8→最後に9.0に修正されてきたことが、疑わしい。原発事故が進んだために、「史上最大の地震」にしなければならない人間たちが数値を引き上げたのだと思う。これは四川大地震の時に中国政府のとった態度と同じである。

 地震による揺れは、宮城県栗原市築館(つきだて)で2933ガルを観測し、重力加速度の3倍である。しかし2008年の岩手・宮城内陸地震では、マグニチュード7.2で、岩手県一関市内の観測地点で上下動3866ガルを記録している。今回より大きい。

 NHKなどは「1000年に1度の巨大地震」と強調するが、この東北地方三陸沖地震の実害と、原発震災を起こした原因は、津波であった。では、津波の脅威は、誰にも予測できなかったものなのか。日本の沿岸地震では、ほんの100年前ほどの1896年(明治29年)の明治三陸地震津波で、岩手県沿岸の綾里(りょうり)では38.2m、吉浜(よしはま)24.4m、田老(たろう)14.6mの津波高さが記録されている。「想定外」の言葉を安っぽく濫用するなとマスメディアに言いたい。被害が出たあとに、被害を解析してくれても困る。事故後に、「想定できなかった」ということは、専門家ではない、ということだ。すべて私のごとき人間に想定でき、昨年8月に発刊した『原子炉時限爆弾』(ダイヤモンド社刊)に書いたことばかりが起こったのである。電力会社が「故意に想定しなかった」だけであり、想定しなかったその責任は、被曝者に対してきわめて重大である。


冷温停止に至っているのは
原子炉11基のうち3基だけ


 昨年のことから理解しておくべきである。昨年3月25日に、1971年3月26日に運転を開始した福島第一原発1号機について、東京電力は、この原発が40年を迎えるというのに、超老朽化原発の運転続行という暴挙を発表し、60年運転も可能だと暴言を吐いて、原子力安全・保安院がそれを認めた。これは福井県の敦賀原発・美浜原発に続く、きわめて危険な判断であった。さらに昨年10月26日、営業運転開始から34年が経過した老朽化原発・福島第一原発3号機でプルトニウム燃料を使った危険なプルサーマル営業運転に入った。

 福島第一原発は設計用限界地震が、日本の原発で最も低い270ガルで建設された、最も耐震性のない原発である。そこで今、炉心熔融が起こったのだ。福島県内には、70キロを超える双葉断層が横たわり、マグニチュード7.9が予測される。

 地震発生時の運転状況は、○福島第一1・2・3号機は運転中→スクラム(緊急自動停止)。4・5・6号機は定検停止中○福島第二1・2・3・4号機はすべて運転中→スクラム。制御棒が挿入され、核分裂反応は、全機が停止した。しかし……

 地震発生後、原発は「止める」「冷やす」「閉じ込める」機能があるので大丈夫だと宣伝してきたが、ほかの原発も含めて、自動停止した11基の原子炉のうち、原子炉内の温度が100℃以下で、圧力も大気圧に近い状態で安定した「冷温停止」に至っているのは、地震4日目の14日現在、福島第二原発3号機と女川原発1・3号機の3基だけであり、残り8基が迷走運転中である。


炉心溶融(メルトダウン)は
2800℃どころか、わずか600℃で起こる


 電気出力100万kW原子炉では、熱出力がその3倍の330万kWある。この原子炉では、原子炉自動停止しても、その後に核分裂生成物が出し続ける崩壊熱は、1日後にも、1万5560kWもある。またその発熱量がどれほど小さくなっても、永遠に熱を出し続けるので、燃料棒が原子炉にある限り、それを除去し続けなければならない。なぜなら、原子炉という閉じ込められた容器内では、熱がどんどんたまってゆくからである。

 それを除去できなければ、水は100℃で沸騰するから、水がなくなり、燃料棒がむき出しになる。そうなれば、超危険な放射性物質が溶け出し、燃料棒の集合体が溶け落ちる。それが炉心熔融であり、メルトダウンと呼ばれる。燃料棒の集合体が次々に溶け落ちると、炉の底にたまって、ますます高温になり、灼熱状態になる。やがて原子炉圧力容器の鋼鉄を溶かし、お釜の底が抜けると、すべての放射性物質が、外に出て行く。これが「チャイナ・シンドローム」と呼ばれる現象である。

 一方、燃料棒被覆管のジルコニウムが水と反応して酸化されるので、水素ガスを発生する。水素ガスの爆発限界は、最小値が4.2%であるから、この濃度になれば爆発する。

 原子炉の正常な運転条件は、福島原発のような沸騰水型では、280~290℃、70気圧である。従来は燃料棒の過熱温度が2800℃で炉心溶融が起こるとされていたが、スリーマイル島原発事故などの解析によって、実際には600℃で起こることが明らかになった(2009年7月6日~7日にNHK・BS1で放映されたフランス製ドキュメント「核の警鐘~問われる原発の安全性」)。NHKなどは、御用学者を動員して「史上空前のマグニチュード9.0」を強調しているが、建物の崩壊状況を見て分る通り、実際の揺れは、兵庫県南部地震(阪神大震災)のほうがはるかに強烈だった。この地震被害の原因は、揺れではなく、ほとんどが津波であった。


地球の動きがもらたす
「原発震災」が日本で現実化した


 福島第一原発では、地震から1時間後、15時42分に全交流電源が喪失して、外部からの電気がまったく来なくなった。あとは、所内の電源が動かなければ、何もできない状態である。ところがそこに津波が襲って、15時45分にオイルタンクが流失して、さらに配電盤などの配線系統が水びたしになって、内部はどうにもならなくなった。初めは炉心に水を注入するためのECCS(緊急炉心冷却装置)を作動したが、すぐに注水不能となった。非常用ディーゼル発電機はまったく作動しない。電気回路が大量の水を浴びて、配線系統がどうにもならない。コンピューターも何もかも、電気がなければ何もできない。

 このような所内電源と非常用ディーゼル発電機による電力のすべてが失われた事態に備えて、原子炉隔離時冷却系と呼ばれるECCSの一種がある。これは、炉心の崩壊熱による蒸気を利用してタービンを起動させ、ポンプを駆動して注水する装置である。しかし、これも制御機能が失われれば、駄目になる。

 そもそも、地震発生当初から、非常用ディーゼル発電機がまったく働かないというのだから、電源車が到着したかどうかに鍵があるのに、その最も重要なことについてさえ、報道されなかった。テレビの報道陣が、いかに原発事故について無知であるかをさらけ出した。

 そして1号機の原子炉内の水位がぐんぐん下がり始めた。非常用復水器と原子炉隔離時冷却系によって、何とか水位の復帰につとめたが、格納容器(ドライウェル)内の圧力が、設計上の使用最高圧力4気圧をはるかに上回る8気圧に達している可能性が高く、加えて、除熱ができていないので、水位が下がってゆき、4メートルの燃料棒の頭は、1メートル以上が水の上に顔を出した。

 格納容器の圧力が高まると破壊されるので、バルブを開いて、高圧になった気体を放射性物質と共に外部に放出する作業に入ったが、事故の経過を見ると、悲観的にならざるを得ない。しかしもうすでに、事故解析の原稿を書いている段階は過ぎたようだ。15日昼頃には、敷地内での放射能が通常の350万倍に達した。テレビでは、コメンテーターも政府もみな、微量、微量と言い続けた。ここまでくれば、みな、おそるべき犯罪者たちである。さらに2号機では、格納容器の破損が起こり、4号機では建屋内の使用済み核燃料のプールが沸騰を始めたという。ここには、原子炉より多くの放射性物質が入っている。作業者が近づけない場所であるから処理はおそらく不能であろうと、15日の午後5時時点で、私は推測するが、この推測が間違ってくれるよう祈っている。福島第一原発の6基のうち、1基がメルトダウンすれば、そこには職員がいられなくなる。すべてを放棄して逃げ出すだろう。あとは連鎖的に事故が起こる。

 この発電所には、全部合わせて、事故を起こしたチェルノブイリ原発の10倍を超える放射能があると思われる。あとは、この放射能が無害であると、政府と原子力安全・保安院と電力会社とテレビの御用学者たちは言い続けるはずだ。もし日本の国民が愚かであればそれを信じて、汚染野菜を食べることだろう。明日、すぐには死なないからだ。しかしかなりの高い確率で発癌することが分っている。子供たちを守れるのは、事実を知っているあなただけである。

『原子炉時限爆弾』で、私はこう書いた。
--「10年後に、日本という国があるのだろうか」と尋ねられれば、「かなり確率の高い話として、日本はないかも知れない」と、悪い予感を覚える。…(中略)…この先には、まったく報じられない、とてつもなく巨大な暗黒時代が待ち受けているのだ。その正体は、想像したくもないが、人知のおよばない地球の動きがもたらす「原発震災」の恐怖である。--と。
その通りになってしまったのだとすれば、悔やんでも悔やみきれない。


※大地震による原発災害の危険性を指摘した
『原子炉時限爆弾~大地震におびえる日本列島』
広瀬隆著/2010年8月/ダイヤモンド社刊


http://diamond.jp/articles/-/11514
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以下、追記・転載します。
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福島原発事故に関する声明
  ---グスコーブドリのいないイーハトーヴはいらない


「想定外の事態」。このひとことで、数万におよび人々の死が合理化されている。数十万の人々を
放射能被害にさらし、なお数百万の人の暮らしを破壊し続けている人災、そう、繰り返し言うが最悪の
人災が僅かこのひとことで合理化されている。


いま生じている事態は、なんら想定外のことではなかったはずだ。幾人もが、この事態を繰り返し
予測し警告してきた。地震や津波被害にともなう原子力発電所の激甚事故、水素爆発も炉心溶融も
放射性物質の大規模な飛散も、反原発運動や原子力の専門家のみならず、多くの人々が指摘して
きたことである。


被害は折り込まれていたのである。

東京をはじめとする大都市のエネルギー消費を支えるために、地方に住む数百万の人々は放射性物質の前に曝し出されている。地方の人々の暮らしを壊すことで、沖縄電力をのぞくすべての電力会社は安定した利益を確保し続けてきた。このビジネスを成立させるために、地域独占を許し原発建設に有利な法制度をつくりあげ、各電力会社を支援してきた日本政府も当然の責を問われる。電力各社と日本政府はいまそのつけを支払わなければならない。

日本政府と東京電力は、まず何よりもいま、福島原発で取り組まれつつ隠されている労働のすべてを子細に公開すべきだ。たとえば冷却水注入作業のために、誰がどこをどのように走り、管をつなぎ、バルブを開けたのか。放射能に汚染された飛沫を誰がふき取り、ふき取ることを誰が命じているのか。これは英雄譚を作り出すためではなく、そこで働く人々をグスコーブドリにして褒め称える醜悪さを私たちが克服するための要求だ。「数千万の命を救う」ために自らは決してしない仕事を、原発労働者に求めるおぞましいまでの冷酷さから私たちは遠ざからなければならない。死を強制される労働の拒否こそ私たちは支えるべきである。

いま私たちは「原子力被災者」になろうとしている。各地の原発で生命を危険にさらして働いてきた人々、爆発事故に伴う被曝で今後長期間にわたる健康リスクに向き合わなければならない人々の被災がまずある。だが原子力被災はこれにとどまらない。福島原発の爆発は、今後長期にわたって東北地方の農業に打撃を与え、安全な食料の価格を高騰させるだろう。都市貧困層は確実に食の安全から排除される。原発の停止によって電力供給が不足し、輪番停電が実施されているが、それに伴う事業所の閉鎖や休業が相次いでいる。都市貧困層はこれによる失職と賃金カットに見舞われ購買力を低下させるだろう。私たちは被災者なのである。

日本政府と全電力会社はすべての原子力発電所を直ちに停止せよ。
人の生命を貪るビジネスから撤退しろ。
東京電力はすべての原子力被災者に補償せよ。
被曝したすべての人々に今後の全健康被害を回復するまでの医療費と生活費を補償せよ。
原発事故のために閉鎖や休業を余儀なくされたすべての事業者の売り上げを補填せよ。
失業や休業、賃金カットに追い込まれた人々の損害を補償せよ。


直接の被害を受けずにいるすべての人々に私たちは呼びかける。圧倒的な津波や火災のスペクタクル、圧力容器内の水位を伝える字幕の数々、御用学者の言う「直ちに健康被害はないレベルです」というコメント、これらの無限ループ映像に曝される日々から抜け出そう。この「情報被曝」は私たちに「祈るしかない」という無力感を作り出し、今回の事態に責任を負うべき者や制度をあいまいにする政府・電力会社の言いわけへの同意を作り出している。いっときも早く、この「情報被曝」による被災から回復し、責任者を名指し追求することが必要であると私たちは考える。

2011年3月17日
フリーター全般労働組合
2011-02-24 01:41:31

<<内海医師批判・・>>(引用文は毒舌セカンドオピニオンより拝借)

テーマ:注意!!!

<<内海医師批判・・>>(ある掲示板より抜粋)


「土手?医師」というのは「土手かぼちゃ」の「土手」ですね。
土手に雑草と一緒に生えて実ったかぼちゃは見た目はかぼちゃでも
「食えないかぼちゃ」という悪口です。


>発達障害のような生まれつきの気質・体質とも言える障害は、
生き方や社会の問題なので、精神科医だけでやれることではない。

 ここまではその通りなのですが、では、どうするのか、という視点が酷い。
「飴とむち」で鍛えて、鍛えられた者=発達特性を殺し、
現在の健常者社会に合わせることができたと、
健常者社会の人が認めた者だけが社会で生き延びる価値があり、
脱落した者は自己責任=自分が悪い=努力が足りないのだから、
精神科病院で「薬漬け」になっても自業自得である・・
という発言を繰り返した医師でした。


>提言・・・・本人意志の絶対尊重、単剤中心、最小量、
生涯服薬主義(日本独特)の廃止、安易に薬に頼らない、など

 この「本人意志の絶対尊重」「安易に薬に頼らない」という主張が
一見よいことを言っているように思われますが、
「本人意志の絶対尊重し安易に薬に頼らない」という対応をした結果、
言う事を聞かない者は、自己責任、自業自得ですから、
飛び降りようが、多剤多量になろうが、
閉鎖に閉じ込められて縛られようが、
電気ショックで記憶障害になろうが・・・どうなろうが、
私は無関係=あんたの責任
 という発言を繰り返した医師でした。


>単剤中心、最小量
 これも、その通りなのですが、
「お決まりのパターン=自分の処方でうまく行かないと、排除する医師」でした。
「自分は単剤中心、最小量の医師である」という立場を守ることが大事なのであって、
家族と協働して、病者に合わせて「次の一手」を良くなるまで追求することができない。
これはきれいごとを書いたり、述べたりしている病院・医師によくあることです。
自分の主張通りにはいかない邪魔者は去れ~。
こういう医師・病院が今後は増えるのではないかと邪推します。


>セカンドオピニオンに対しては、
自分が対応できなくなったこと=安売り・・と言って、逃げただけの医師。


最後に・・・
>真の統合失調症患者は1/5~1/10

「真の統合失調症患者」の疾患概念が差別と偏見まみれであり、
原疾患が何であっても、自分が対応できない状態(含む 薬剤性精神病状態)は
○○と統合失調症の併発であると言う。

内海氏の統合失調症・・・

「統合失調症は昔は精神分裂病という名前でした。
それはまさに精神崩壊、精神病の末期というイメージがただよいます。
幻覚、妄想、思考の解体・・・そういう人たちの中でも
さらに会話さえ通じない人たちだけが
統合失調症とつけざるを得ない人たちです。
そんな人が100人に1人もいるわけないですよ。
もしあなたがなんらかの形で精神的に問題があるとしても、
こんな文章の人が統合失調症のわけないでしょう。」
(ピンク板の書き込みより・私はピンク板は途中から見ませんでしたが、
こんなことを書いて恥じない医師である、と教えてくださった方がいました。)

・・・だそうです。

 更に、このような発言を繰り返したことで、
他の疾患の方に「統合失調症なんかじゃなくてよかった・そんな病気にまちがわれるなんて、
酷い・統合失調症って、やはり恐ろしい病気なんだ・人間ではなくなるんだ・・」
という疾病概念を植え付け、統合失調症を最低の疾病とする「疾病の勝ち組・負け組概念」、
病者間の偏見、差別による分断
をもくろみました。


「前進友の会」の皆さんが仰っていること
見える悪から見えない悪へ・・
見えない悪にだまされると、いかなる疾患のいかなる理由であれ、
狂刃をふるえば、待っていましたよと
「統合失調症=人間でなくなったから社会から抹殺してかまわない」
という落とし穴に蹴り落とされます。


(2011.2.21)

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 以上、東洋医こと内海聡が自分で「精神薬の薬害を考える会・会長」を名乗って先日行った「シンポジウム」に参加した方からの報告を受けた方の書き込みだそうです。(註:笠さんを通して間違いの指摘をうけましたので謹んで訂正いたします)


 本当に、内海聡がどんな発言をしたか、目に浮かぶようです。この「シンポ」で内海がどんな破廉恥な発言を繰り返したかは知りませんが、上に書かれている内容の通りの言動を、さんざん「セカンドオピニオン」で繰り返してきました。その証人は千人以上います。実際、内海の言動は「精神的セカンドレイプ」であって、たくさんの方達が二次災害・三次災害(もちろん内海聡による《人災》)に遭って、「PTSD」を抱え、それを癒すために受け皿になっているいろいろな所へ行かざるを得なくなりました。


 東洋医こと内海聡は未だに「セカンドオピニオン」のなかで自らが引き起こした、かず知れない《人災》をきちんと総括し、反省し、謝罪をするという当然のことをやっていません。


 そして、挙げ句の果てには、自分を正当化するために、自分で勝手にでっち上げた「精神薬の薬害を考える会」の会長を名乗り、何も知らない人達に自己宣伝を始めました。これから騙されていく多くの人が生まれるかもしれないので、この文章を書いています。



オイ、東洋医こと内海聡よ!!

お前はカッコつけることばかり上手くて、どうしようもない奴やのぉ。

お前本当に「ADHD」で「反骨精神」を持っていると言うんやったら(自分で言いおった!お笑いや!!)、俺ら病者や笠さんとだけ喧嘩せんと、学会や病院や製薬会社や「コンボ」らともっとちゃんと喧嘩せい!!!

 それとも、そいつらと闇でつながる黒い弁護士・池原毅和と仲が良くなったから喧嘩できんのか!!それやったら「反骨精神」とやらは返上せい!!!



 オイ、黒い弁護士・池原毅和よ!長野県小諸市資産家二億円事件はどうなった!!

まんまと遺産の二億円を顧問弁護士・理事をしていた旧「全家連」のものにしたお前の手腕はすごいのぉ。(本澤二郎著『霞ヶ関の犯罪』PP.256~282 、リベルタ出版)

 お前もカッコつけは昔からうまい!人権派弁護士・東京第二弁護士会所属としてマスコミにいつも登場するからなぁ!!しかし裏ではいったい何をやっているのか・・・・いろんな人間・組織とどんな取引を裏でやっているんや???


 とくに、人脈がたくさんある「コンボ」(旧全家連の後継組織)とは裏でつながっているよなぁ!!「コンボ」のスポンサーの製薬会社・イーライリリー社(大量処方でボロもうけ)や「コンボ」の中核組織で医療観察法と「早期介入」を中心になって行っている国立精神・神経センター(あの国立武蔵病院が付属病院)ともなぁ!!!

 

 池原毅和よ、そいつらとの関係を明らかにせよ!!そうすれば医療観察法にも反対できなくなるんじゃないのか???

 


 マスコミだけ見ていると、本当のことは判らんぞ!!!


http://yuinoumi.web.fc2.com/zenshin-index.html



2010-10-19 18:38:49

注意! クマから身を守ろう!!

テーマ:注意!!!

 注意!


  クマから身を守ろう!!




キーサン日記-クマから身を守ろう!!



みなさんも気をつけましょう。
           



          皿澤 剛


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