キーサンなかまKさんの『主治医への伝言』
テーマ:文章私の大切なキーサンなかまのKさんが、自分の想いや状態を主治医の医師に伝えるために、箇条書きに整理して文章を書きました。Kさんの、シンドイ本当の想いや状態です。
それが、私の所へFAXで送られてきました。Kさんにはブログへの掲載の了承をいただきました。以下にその文章を全文掲載します。
固有名詞などは特定されないように、イニシャルなどで置き換えました。
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① 夜中コンビニで、「おかしくねえ!どこもおかしくねえ!!」等言われ、健常者扱いされた。数人のおっさん連中に。
② H井でも街行く人に「ずるい。」等言われた。
③ 実母から、「いくらえらそうな事を言っても、おまえらというものは、あばれるもんや。そして、事件を起こすもんや。」「おまえは、何か活動がしたいんやろ。」とか、「おまえは、お金が欲しいんやろう。」「お前は病気が軽いのに病気が重いって言って欲しいんやろう!!」。とか言われた。
・不断、不審者に思われている。
④ 7月5日の診察の帰りにコンビニの外で食べ物食べていると、街行く人から、はきすて口で「お前に生きる資格はない。」等言われ、別の人にもあざ笑われた。よけいイライラした。
・風呂に入るとねてしまう。シャワーも気持ち良くない。
⑤ 私が自殺するか、違法行為をさせ合法的に殺したいと考えられている。
・着替えについては、つい、うとうと寝てしまい気がついたら、ジーパンのまんま朝を迎えた。
⑥ 具体的に生活をさせないよう考えられている。その大元は名古屋の演出家K.S.氏である。略称イニシャルでK.S.である。K.S.は、色々友人を1987年事件をきっかけに私の都合の悪いときだけ、プロや仲間に個人情報をひそかに提供し、自分の手はよごさないで他人や家族まで組まして、人の生活、進路、仕事、特技までうばわれ、又は、うばおうとしている。
・一般人は、私が目立つ存在なので殺す事ばっかり考えている。
⑦ 実母は、故Y.Dr.(元京都 N病院副院長)が言ってた事を絶対的に正しいと思っており、U.Dr.や、年金を書くDr.は、けむたい存在である。
⑧ 私の親兄弟は、U.Dr.と、年金だけで1日3時間もけんかした。
・私の出来ることは出来る範囲で最大限やっている。
⑨組んでいるのは、K.S.を中心に、T事務所、親、W大院職員(別の研究科)、錦○町Kクリニックの、I.Dr.、理事長、Tカウンセラー(○○協の事務局長)をまき込み、自分たちは手をよごしたりしない。
・コミュニケーションは、近所から、「友達もいなくてつらいだろう。」集団で影口で圧力をかけられていた。
⑩ K.S.は、今まで人の進路を影ではばみ、出来ない仕事をさせようと影で演出をしていた。
⑪ ちなみにK.S.は、私が社会保障を受けることをうらんでいる。彼は、有期認定を利用して再審査の時は、「軽そうに見える、重くない」と、街行く人達をけいたいで監視させ、軽い認定を受けると、地ごくに突き落とすという手である。偵察で私の先輩から、非通知でTELが狙い通りにかかってくる。
・車にひかれそうになったのは、交差点で、車の速度が速かったからである。






